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読書量が減っている

読書量が年々減ってきている。

読んでない本が山積みだ(笑えない)

キンドル(電子書籍)の中も・・・。

なぜか?

最大の原因はわかりきっている。

「スマホを見るから」

例えば以前なら
電車に乗った瞬間に本を開いたのに
今ではスマホのチェックからだ。

「そんなに重要な知らせはないだろ!」

自分にツッコミを入れたくなる。

ま、僕だけじゃなく
電車に乗っている人々を観察すると
スマホ、スマホ、スマホだ。

「こりゃ、本も売れないわけだ」

今こそ、頭を切り替える時だと思う。

すぐに役立つかもしれない情報をチェックするのは
悪いことではない。

これは

「すぐに人生に役立てようとする
ビジネス書であったりノウハウ本も悪くはないけど
優れた古典や小説を読もう」

そんな呼びかけにも似ている。

「最初から、これを人生に役立てようという読書は
どこかさもしい」

と、僕が好きな小説家もエッセイに書いていた。

昔は「書を捨てよ、街へ出よう」
そんな言葉も流行った。

今は「スマホを捨てよ、本を読もう」

そんな時代だと思う。

「よし、今日から電車に乗っても
絶対にスマホをチェックしないぞ!」

みなさんも、ぜひ。

アイデアは浮かんだ瞬間に書け

書きたいことが頭に浮かんだ。

「よし、これでブログが書ける」

と、油断した瞬間に
書きたいことを忘れた(アホ)

かれこれ1時間以上経過しているけど
まったく思い出せない。

そうなのだ。

「アイデアは浮かんだ瞬間に書け!」

一行でも書いておけば忘れないということなど
ブログ生活10年で身を以てわかっているのに
今晩もまたやってしまった・・・。

ま、ブログ以外でもそうだ。

僕はアイデアでも何でもいいのだが
メモるべきことができたらすぐに
自分自身のPCへ携帯からメールをする。

わりに古典的なやり方ではあるが
これが一番気に入っている。

この一年間に自分に送ったメールを
ざっと見返してみた。

ほとんど一行しか書いてないので
あっという間だ。


2014年4月28日

「自分が感情的になっていると感じたら
コーヒーや食事で一呼吸おく」

おっ、なかなかいいこと書いてるぞ。

その通りだ。


2014年4月23日

「野球教室に入る」

なんじゃこりゃ・・・。

でも50歳を間近に控えて
野球教室に入るなんて悪くはない。

2014年12月2日

「乾杯戦士、アフター5」

乾杯の音頭を盛り上げる部隊を作ろうと思い立ったのだろう。

ルージュあたりでトライしてほしい(笑)


2015年4月17日

「立って仕事を」

そうだ、これはなかなかいい。

PCを操るときは座って仕事をしがちだ。

が、立って操作すると頭が冴えてスイスイすすむ。

軽い筋トレにもなるしね!


独り言ブログでした。

才能について

才能=持って生まれたもの。

と、思われがちだし、僕もそう思っていた。

ところが、そうじゃないということを教えてもらった。

もちろん生まれつきの才能はある。

(スポーツのセンスは、わかりやすい例ですね)

それにプラスアルファがあるらしいのだ

それはがんばって獲得するものではない。

努力して獲得するのは才能ではなく「能力」だ。

がんばって身につける能力ではなく
「後天的なギフト」があるとのこと。

「翼を授ける」byレッドブル。

そんなイメージか(笑)


それはそれぞれの世界で
人々に何かを提供したきた結果
そのご褒美として才能が贈られるとの説だ。

信じる信じないはどっちでもいいのだが
突然才能が開花する例は確かにある。

敬愛するスガシカオさんは
まったく歌詞が書けなかったのに
ある日突然書けるようになり「夜空のムコウ」をはじめとした
数々の名作を生み出し続けている(ライブのMCで聞きました!)

ということで
「才能がない」と嘆くことなかれ。

僕にもあなたにも
何かのギフトが贈られる可能性があるのだ。

僕も明日になったら突然
「語学の才能」が舞い降りてきたらいいな・・・。

いつも明るく

「いつも明るく楽天的な人は
そこにいるだけで価値がある」

そう思う。

明るい性格に生まれついたのか
育った環境がそうさせたのか
自分で「明るく振る舞おう」と決めて生きているのかは
それぞれだと思う。

僕自身はまぁ
「達者で明るい」という名前がついたのだから
先天的なモノが大きいとは思う。

でも家に帰ると子供の頃から今に至るまで
あんまり喋らないので「明るく振る舞おう」と
決めて生きている気もする。

なんでそう思ったのかというと
蔵王で会った安倍首相の奥様が
あまりに明るく爽やかに振る舞う姿を見て
感じることが大いにあったからだ。

イベントに出席したひとり一人に気を配り
なおかつ自分自身も大いに楽しむ姿勢にも感動した。

「主催者はどうあるべきか」

そして

「どんな状況にあっても、笑顔で明るく、陽気に振る舞う人には
いつか幸運が舞い降りる」

と、感じたのです。

自分の出番なら

誰しもが長い人生で

「自分の出番」

が、やって来ると思う。

それは主役かもしれないし、脇役かもしれない。

小学校の学級委員でもいいし
中学校の小さな係りでもいい。

「これは自分の出番だな、この役割をやりたいな」

と少しでも思ったなら
謙遜して退いたりしないほうがいい。

それは謙虚とは違うし
出しゃばりでもなんでもない。

その場面は誰かが役を与えてくれようとしているのだから
直感で引き受けるべきだと強く思う。

それを逃した後悔はかなり引きずる。

(未だに中学時代のミステイクを引きずってます・・・)

49歳河合達明。

今日は「自分の出番だ」と自分で決め
重い責任を背負うことにした(やや大げさです)

「与えられた任務をこなす」

それが人生かもしれません。

決意をしなけりゃ、始まらない

「決意をしなければ、何も始まらない」

そう思う。

願望だけではどうしようもない。

「これをやるんだ」

「この道を歩むのだ」

決意した瞬間に、道は果てしなく繋がってゆく。

幾度も迷い疑いながら
来る日も来る日も考え

「ええい、なるようになれ!」

と、決意する。

それは理屈で考えると間違っている道かもしれない。

しかしビジネスの世界には

「人の行く裏に道あり花の山」

そんな格言もある。

今はまだ、風は吹いてない。

しかしきっと「花の山」があると信じて
決意した道を歩み続けるのだ。

追ってばかりではダメだ。

「風が吹くのを待つことも大事なのだよ、河合くん」

自分に言い聞かせブログでした!

多彩なショットを打つ

テニススクールに毎週通っている。

早いもので習い始めて8年経過した。

(ま、その前にもちょこちょこやってましたが)

この8年で変わったことは

「頭のイメージに体が追い付かなくなった」こと。

「追いつける!」

と思ったボールに追いつけなくなったのだ(当たり前)

なのでこの先
続けるだけでなく強くなるための課題は

「衰える瞬発力をいかに補うか」

に尽きる。

スクールでストロークを打っていると
どうしても強いボールを打ちたくなる。

確かにドーンと決まると気持ちいい。

しかし、強いボールはリスクも大きい。

「強く打てば、返球も早い」のだ。

瞬発力が衰えている以上
バンバン打つのは有効とは言えない。

いろんなショットを織り交ぜるのが
50代で上達するテニスだと気付いた(遅っ)

そう、錦織圭のように!!


このナンバーを読むと
錦織は子供の頃から多彩なショットを自在に操っていたとのこと。

天才的だと誰もが認めていた。

しかし、子供の頃から強かったわけじゃない。

テニスコーチの中には子供の頃に
「ドロップショット」を打つのを嫌う人も多いと聞く。

が、幸いにして錦織のコーチはその才能を信じ
「好きなようにショットを打たせた」

それが次第に
試合にも勝てるテニスへと進化していったのだ。

子供の育成はどうしても型にはめがちだ。

勉強もスポーツも。

そして、社会人の育成もそうだ。

共に基本は大事なことは間違いないが
「多彩なショット」を封じてはいけないのだ。

年末ですから

ブログに書きたいことがあるのに
書く時間をひねり出せない日々が続いている。

「ま、年末ですから」

は、言い訳。

それにどうしたことか
たぶん風邪の一種だと思うのだが
咳が止まらず、鼻水が大量に出る。

もう一ヶ月続いている。

「薬は飲まない」のと
「風邪ぐらいで病院に行かない」
のを信条?にしているのだが
なかなか治らないのでやや心配だ。

「クリパと忘年会シーズンですからね」

早く家に帰ればいいのに
誘われるとついつい3次会にまで出動してしまう自分に「喝!」だ。

「人生プラスマイナス論」だとすると
たまに風邪をひいたり、体調を崩したりするのも自然なこと。

ここのところ、ず〜と体調が良かったので
これぐらいで済むならラッキーだと思うことにする。

どれだけ節制していても
いろいろあるし、無理をしなければならない時もある。

正月休みまであと10日。

「すべての予定をやり切りるぞ!」

最後は気持ちですから。

ATPツアーファイナル

錦織圭が出場している
ATPツアーファイナルが熱い。

日頃テニスの試合など
見向きもしない人たちまで話題にしている。

やはりスーパースターの出現は
なによりそのスポーツを活性化させるのだ。

そしてテニスをプレーする
すべての人々に与える影響は計り知れないものがある。

7年間テニススクールに通っている僕も
毎週錦織になり切っているし(笑)

とうとうコーチに

「もっともっと上手くなりたいのでどうしたらいいですか?」

と、切実な質問をするほどになった。

すると一言

「河合さん、目標はなんですか?」

と聞かれた。

言葉に詰まる・・・。

「アカン、俺、明確な目標がない・・・」

これでは伸びるはずもない。

仕事であれほど

「しっかりとした目標があってこそ、それに向かって成長するのだ!」

と、言っているのに。

土日は仕事なので「草テニストーナメント」に出れない。

7年間ほどんど試合に出てないので
練習のための練習をしている自分に気づく。

「そうだ、ライバルをつくろう!」

足が思うように動くのもあと7年(55歳まで)

悔いのないテニス人生(ずいぶん遅咲きです)を送ろう。

東京の友人が今日
ツアーファイナルを観るためにロンドンへ旅立ったので
触発されての完全な独り言テニスブログでした。

尾張名古屋は城でもつ

「尾張名古屋は城でもつ」

そんな言葉を聞いたことがあると思う。

調べると名古屋公式サイトにこう書いてある。

「伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ 尾張名古屋は城でもつ」と
三重県伊勢地方の民謡「伊勢音頭」にも歌われている有名なフレーズなんです。

「尾張の名古屋は名古屋城のおかげで保つ
つまり繁栄している。」という意味になります。


それほどまでに素晴らしいお城であったのは
残念ながら空襲で焼ける前のお城。

今は訪れた観光客が「ガッカリ」してしまう
鉄筋コンクリート製だ・・・。

ま、金のシャチホコはホンモノですけど。

それで今日の日経新聞の社会面の記事。

「天守閣、木造復元なるか」

前々から名古屋城天守閣が木造復元する話はあった。

当然それを願っているのだが
この記事を読んでもっともっと応援したくなった。

それはなぜかというと

「詳細な図面が残されていて
史実通りの復元が可能な唯一の城」

と、書いてあるから。

そう、最新技術を駆使すれば
素晴らしい天守閣ができるのだ!

「やるしかないでしょ」

と、名古屋人なら誰もが思うはずだが
問題は当然ながら予算。

最大400億円かかるらしい。

高い、確かに高い。

が、しかし、長い目で見ると決して高くないと思う。

名古屋には「観光の目玉」が絶対的に必要なのだ。

それが「忠実に復元した名古屋城」なら
大ヒット間違いなし。

400億など観光収入とそれに伴う活性化で
すぐにペイするはず(勘ですけど)

微力ながら応援してます!

リーダーの感情

優れたリーダーの条件の一つに

「自分の感情をコントロールできる」

ことがあげられる。

中でも「怒りの感情」を
自分の中でどう折り合いをつけるか。

リーダーとしてある程度経験を積んだなら
それが一番難しいと実感すると思う。

僕は自分で言うのもなんだが
比較的「怒りの感情」を表に出さない。

と思っていたら

「社長はもの凄くわかりやすいです」

と、今日言われてしまった・・・。

反省するとともに
かくも「怒りの感情」を制御するのは難しいとも思う。

そんな僕でも社長歴は16年以上。

経験上「カッ」ときたら
時間を置いて対処しようと心がけている。

先週末に久々に自分の中で「激怒」する出来事があり
すぐに対処したくなる気持ちを抑え、今日まで我慢した。

それが良かったどうかはわからないが
悪くはなかったと思う。

でもそれは経験を積んだ上で判断できること。

若いリーダーが表面を学んでもわからないだろう。

時に感情に任せて怒ってもいいし
グッと堪えたがゆえに、後悔することもあるはず。

ここは歩みながら学ぶほかない領域だと思う。

人生はドラマだと

昨晩は冷静に見ると

「この席に僕がいていいのだろうか・・・」

起業家として立派な地位を確立している
先輩の席に招かれた。

かなり居心地が悪い。

そりゃそうだ。

みなさん優しいけど仕事の話になると
尋常ではない光が瞳に宿る人ばかり。

そうだ!

「居心地がいい場所ばかりに身を置いてはアカンよ」

社員に向かってそう言ったのは自分のはず。

最近特に、地元でヌクヌクと仕事も遊びもしている
自分に喝なのだ!

それにしてもなぜか

「人生はドラマだという人がいます」

ウチの司会者のセリフが心に浮かぶ。

誰にとっても自分のドラマの主人公は自分であり
脚本を書くのも監督をするのも自分だ。

かといって、すべてが思い通りになるわけじゃない。

それはテレビドラマを作ることを想像するとわかりやすい。

スポンサーがいて、予算があり、もろもろの人間関係も絡むと思う。

それでも「面白いドラマをつくろう」と
四苦八苦しながら脚本を書き換えていく。

何を書きたいか
訳がわからなくなってきたが
自分自身のドラマを作っていくのは自分ということ。

「ならば、おもしろおかしく書き換えよう!」

たった一度の人生ですからね〜。

周年記念

ふと過去のブログをひも解いたら
重大?なことに気付いた。

どうやら2004年の12月にブログを始めている。

ということは
もうすぐ「ブログ開設10周年」なのだ。

「イカン、これは久々に読者プレゼントをやらねば」

突然に思い立った!

思い起こすと
わりとプレゼント企画をしている。

1.ユナイテッドアローズ製のオリジナルTシャツ。

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これはホントに高かったんです

どうして作ったんだろ?

思い出せないけど
今でも着ているメンバーがいるし
僕もまだまだ愛用しているので貴重なグッズだと思う。

2.ハウスウェディング事業10周年記念フリース。

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さすがユニクロ製!」

実はこのフリースは二代目。

(初代フリースはマンダリンのオープニンググッズでしたね)

冬になると
まだまだほとんどのメンバーが着て仕事をしているほどなのだ。

ナンバー1ヒットだと思う。

3.河合達明司会デビュー20周年記念エプロン。

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これこそ、超レアグッズ!」

何を思ったか、エプロンに凝った刺繍をしたのだ(笑)

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「若いな、俺・・・(2008年1月です)」

当時はこれを着たプランナーが
お昼のまかないの手伝いをしたものだ(いやいやですが)

「今でも使ってる会場はあるのかな・・・」


ま、そんなこんなで久々にプレゼントグッズを作ろうと思う。

12月の「ブログ開設10周年」に向けて。

みなさん応募してくださいね(少ないと落ち込みますから・・・)

4年では足りない

ザッケローニ監督が就任してからの
「日本代表のサッカー」は
イチファンとして一言で表現すると

「クゥ〜、おもしろいぞ!」

日本代表史上、最高に魅力的な試合を何度も見せてもらった。

「こりゃ、スペインとも互角に渡り合えるな!」

そんな妄想が膨らむほどに。

しかしその一方
ダメダメな試合も多かった。

地元のトヨタスタジアムで観た試合はその典型だった。

でも思い返すと
その一喜一憂は希望に満ちていた。

「日本人の特性を生かしたサッカーをする」

ザック監督は宣言したことを貫き通した。

そしてブラジルワールドカップ。

負けたことは残念だ。

でも一番の無念は「やろうとしたサッカーができなかったこと」

やれなかったか、やらせてもらえなかったのか
やろうとする気持ちにブレがあったのか。

それはわからない。

そしてこれからの日本代表サッカー。

「さぁ、どうする!?」

4年前の南アフリカ大会で採用した
「日本人の我慢強さ」を生かした
勝つための守備的サッカーをするのか。

はたまた今回は無残な結果だったが
「日本人の小柄ながら俊敏性がある」
特徴を生かした素早い攻撃的サッカーをするのか。

僕は断然後者を支持するが
みなさんはどうだろう?


そして社長ブログらしく
これを自分の仕事に当てはめてみる。

サッカーは僕たち観客を熱狂させるためにある。

つまらんサッカーなら
どんだけ強くても飽きるし記憶には残らない。

企業に置き換えると
目的はただ利益を上げることではない。

大切なのはお客様=ファンに喜んでいただくこと。

結婚式業界に置き換えると
ただただお客様を獲得することを目的にするのか
ひと組一組の結婚式を「最高の結婚にしよう」と
強い意思を持って戦うかだ。

僕たちはスペクタクルな美しい結婚式を展開して
勝利を求めず、勝利したい!

がんばれ!日本代表。

きっといつか「ブラジルでの屈辱」がバネになり
ワールドカップで決勝に進出する日が来る。

(僕が生きてるうちにお願いします)

ブラスもまた
結婚式業界で決勝?に進出する日が来ると信じて歩み続けます。

(これも僕が生きているうちに)

かけすぎ部 3

スガシカオファンなら
もうチェックしているとは思うが
スガさんが部長を務めている
「全国かけすぎ部」の部員に
スガ部長直々に指令が届いた。

一年間の休部から復活したぞ!」と。

そう、「かけすぎ部」は一年間休部していたのだ。

※かけすぎ部について知りたい方は
僕のこのブログでおさらいをお願いします。

その理由はあまりに痛々しくもバカバカしいが
そこがスガさんの魅力でもある(笑)

ならば僕もやるしかない!

東海支部の「マリノのチーズ&ゴマ担当」を任されている以上
ゴマが無料で設置してあるお店に入り
ひたすら「かけすぎる」しかない。

昨日のお昼は三河安城でたまたま入った小さな蕎麦屋さんで
昔から変わらないスタイルのゴマすり器を発見した!

写真

「よっしゃ、かけすぎ部出動だ〜」

蕎麦屋のカウンターで
ひたすらゴマすり器を回し続ける僕。

3時前だったのでお客は僕だけだ。

「ガリガリガリガリガリガリガリガリ」

店内にゴマをする音が響き渡る。

「おっさん、どんだけ擂るねん」

カウンターの中の
おかみさんの心の声が聞こえてくる(笑)

「ダメだ、プレッシャーに耐えきれない・・・」

t01830180_0183018012865005741これは「紅ショウガ」担当の
スガ部長が牛丼に「かけすぎた」写真。

「そんなにかけたら
元の味がわからなくなるのでは・・・?」

そんな質問に

「紅ショウガを食べるために牛丼を。
粉チーを食べるためにパスタを食べるのだ」

スガ部長はキッパリ答える。

「俺はまだまだだな・・・」

スガ部長の領域に近づくため
僕の修行はまだまだ続く。

みなさんもぜひ(笑)

アドバイスはしない

「上から目線だな」

我ながらそんな態度を
ついつい取ってしまう。

社長病といっていい。

「そりゃ一番上の役職だから、上からになるのでは・・・」

そういうことではなく
簡単に言うと、態度が悪いということだ(泣)

特に僕の場合
クライアントと呼べる会社がなく
お客様は優しく僕を持ち上げてくださる方ばかりなので
ほっとくとどこまでも昇ってしまう。

(その通り!そんな声が聞こえてきそうです・・・)

それはともかく
上から目線で気を付けるべきことは
「アドバイス」だと思う。

訳知り顔でアドバイスしても
実は問題解決にはならない。

人は自分で気づくしか
前に進めない生き物だと思う。

僕が所属しているEOフォーラムチームにいいルールがある。

「アドバイス禁止
自分の経験のみ話すことが許される」

というもの。

相手に押し付けず、教えようとせず
ただただ自分の経験のみを話す。

相談者はその中からヒントを得て
自分自身で問題を解決していく。


フォーラムチームは全員社長さんだから
すぐに問題解決したがる。

それを禁止されるのだから
いってみれば苦痛だ。

「なんで?社長さん同士で話し合って問題解決すれば
会社はドンドン成長するでしょ」

と、思われると思う。

ところがところが
そうではないことをこの10年の経験で学んだ。

10年経験しても
こんなブログを書いているのだから
簡単なようで難しいことだと思うのです。

縁結び

人と人との縁は不思議だ。

会うはずのない場所で
知り合いとバッタリ会ったりする経験は
誰もがあると思う。

それも信じられない確率で。

昨日、お客様に聞いた話し。


両家の顔合わせの時に
うちの父母がなにげなく
「昨日はどこにいらっしゃいましたか?」
と、相手の両親に聞いたんです。

そしたら

「二人で京都の小さなお寺に行きました」と、答えたんです。

「ええっ!私たち夫婦も、昨日そこに行ったんです」

びっくりじゃないですか、社長さん。

ホントにマイナーなお寺なんですよ。

しかもうちの母は

「もしかして、お二人の服装はこんな感じでは」

と、説明したら、まさに合ってたんです。

覚えていたんです。

さらに、そのお寺で撮った写真をよく見ると
バックに相手の両親が写ってたんです!

凄くないですか?


スゴイ話しだ。

確率を遥かに超えた
何かがあるとしか言いようがない。

大げさに言うと
この宇宙には僕たちが思いもしない法則があるのかもしれない。

いい話を聞きました。

幸せのラストダンス2

前に桑田さんの

「幸せのラストダンス」

という曲が好きでテーマソングにしている。

と、ブログに書いた。

(桑田さん流の結婚ソングですからね!)

しかし、社員の結婚式では歌わせてもらえない(出番が多すぎるから当たり前)

けど二次会ではこの歌を
頼まれてもいないのによく歌う(笑)

ブラスオールスターズ(仮称)というバンドで。

「10年後の君も、変わらず綺麗だろう。
不安な世の中だけど、もう家族が欲しいのさ」

先日勢い余って
会社説明会でもアカペラで歌ったけど
誰にも伝わらなかった・・・。

ホントに不安な世の中だけど
思い切ってドンドン結婚して欲しいものだ!

といっても不安がない時代など歴史上存在しないし
明日の食べ物に困らないだけでも、不安などないといえばないのだ。

それはともかく
この歌詞からヒントを経て
「10年後の想像自己紹介」をやってみた。

僕の10年後は58歳。

「どんなジジイになっているのだろう」

28歳から38歳の自分を思い起こす。

「まさか独立して司会事務所を作り
さらにハウスウェディング事業に進出するとは思わなかった」

38歳から48歳は人生で一番激動だった。

自分の力で切り開いているのではなく

「やらせてもらっている」

そんな感覚だ。

ハコを作ってゼクシイさんに掲載すれば
お客様がやって来た時代にたまたま居合わせた。

謙遜ではなく運のみだと思う。

ここからは違う。

与えてもらった使命を果たさなくてはならない。

「いい結婚式をする」

それを一番に考え
それに共感したメンバーを集め
育ててもらった愛知県だけではなく
全国に広める。

ここからが本番なのです。

そんな独り言ブログでした。

いいものを伝えたい

人は

「自分がいいと思ったものを
他の人にも伝えたい」

そう思う生き物。

強烈に思う人もいれば
希薄な人もいるけど
大なり小なりその気持ちをもっている。

お気に入りの飲食店を紹介する気持ちも
これに通じると思う。

ウチのラーメン好きは特にこの傾向が強い(笑)

ブログにも書くし
ラーメン話が出ると
目がキラキラしてくる。

「なぜこれほどまでにラーメンは愛され
批評の対象となるのだろう」

だからこそ、ラーメン業界は磨きに磨かれ
あの値段で恐ろしく手間暇がかかった食べ物になった。

ちょっとマズイお店はあっという間に淘汰され
新しいお店が次々に誕生する。

ならば思わずにはいられない。

「なぜ、いない!結婚式批評ブロガー」

もしかしたら僕の知らないところでいるのかな。

(知っていたら、教えてください)

ま、ラーメンのように毎日食べられないし
招待してもらわなきゃ、結婚式に行けないからね(当たり前)

それでも広い世の中。

おそろしく友達が多くて結婚適齢期で
毎週のように結婚式に招待されて
それに耐えうる経済力があって
それでいて余興をするのが大好きだから
結婚式場のスタッフと交流することが多く
お酒も飲むけど割と冷静な目で全体を見ていて
愛知県に住んでいる人。

その上、まぁまぁの人気ブロガー。

「いるわけないナ・・・」

ちなみに僕のお気に入りのラーメン屋さんは
東別院にある「喜多楽(きたら)」さん。

定番のラーメンも美味しいけど
この時期は季節の味噌ラーメンがいいですね〜。

悲喜こもごも

ソチオリンピックがとうとう始まった。

テレビでライブ中継を見るには
やや苦しい時間帯が多い。

日本がメダルを狙える種目の日時は
当然チェック済みだ。

例えば今日は

「ノーマルヒル、夜中の3時から決勝」

レジェンド葛西のジャンプを見たいけど
あまりに苦しい時間だ。

それはそうと
冬のオリンピックは採点競技が多い。

その競技を選んだ運命とはいえ

「悲喜こもごもだな〜」

そう思わずにはいられない。

さらに冬の競技はコンディションも大きく影響する。

雪質、気温、風などなど。

「運も不運もすべてを受け入れて
4年に一度の大舞台でただ全力を尽くす」

仕事をしていると
すべてを理屈で考えてしまいがち。

少しぐらいの理不尽で愚痴ることなく
冬のオリンピック選手のように
すべての状況を受け入れたうえで前へ進みたい。

それにしても
ソチに行きたかったナ・・・。


PS.
ブルーブランの畠山プランナーが
ブラス栄光の100件プランナーの仲間入りを果たした!

006


「はたちゃん、よくやった!」

でも畠山伝説はまだまだこれからだぞ(笑)

手紙

今日は心中穏やかでない
一日になってしまった。

「すべては自分が招いたこと」

そんな日は稲盛さんの本を開く。

「人生というのは魂の修行の場ではないかと考えている。
苦難は魂を純化、深化させるために与えられている試練であり
成功もその人間がどこまで謙虚でいられるかを試すものでしかない」


by稲盛和夫先生。

ダメな日は、いつも謙虚な心を忘れた時に訪れる。

というより傲慢になった時。

そんな日だから早めに家に帰ると
一通の手紙が届いていた。

この人がいなければ
「今のブラスの発展はない」と断言できるほど
尽くしてくれた僕の恩人からの手紙だ。

なにはともあれ
元気そうでよかった。

そうだ!お互い本が好きだったので
僕が当時も今も一番好きな宮本輝さんの
「錦繍(きんしゅう)」を無理やり読ませたんだ



これは「書簡体」といって
手紙のやり取りで構成されている小説。

「社長、わたしもファンになりました」

そんな出来事を思い出した。

ほとんどをPCのメールかスマホのラインで済ませてしまう
今日この頃。

「拙くてもいいから、手紙を書こう」

そう思った。

そして人生は長い。

老後にもう一度起業する予定ですから
また一緒に苦労しましょう(笑)

昨晩は

昨晩はEOの例会のあと
尊敬する先輩の東証一部上場記念パーティー。

例会も盛り上がったが
パーティーはもっと盛り上がった。

先輩(といっても年は一つ下ですが)は
人間力が半端なく大きいので
多くの経営者から慕われている。

なので集まったメンバーは
知る人ぞ知る大物が多い。

「俺もその一員だよ」

などと思ったら大バカだ。

単にEOに長く在籍しているだけで
相変わらず小物であり
先輩のように結果を残しているわけでもない。

「勘違いするなよ」

と、自分に言い聞かせないと
大変なことになる。

東京の夜は恐ろしい力があるしね(笑)


「逆境に強い男になれ」

「ワクワクする目標を持とうよ」

「根の解決をしよう」

アドバイス頂いたことを胸に
また今日からコツコツがんばろうと思う。

「ほう」は言わない

「ほう」が蔓延している。

司会者は特に要注意だ。

「ホー、ホーって、鳥じゃないんだから
そんなに鳴いてどうする」

と、厳重注意しているが
ついつい出てしまうのが怖いところ。

「ほう」関しては
新聞や雑誌等々でもよく書かれていて
気を付けている人も多いと思う。

が、これだけ使われていると伝染してしまう。

飲食店に行くともう
「のほう」のオンパレードだ。

「おしぼりのほう、お持ちしました」

「ドリンクのほう、お聞きします」などなど。

きっと丁寧に言おうとして
「ほう」を付けてしまうのだろう。

ブラス司会者はもちろん
リーダー陣は特に注意して欲しい。

「ほう」は付けなくても
意味は十分に伝わりますから!

集中できる幸せ

スポーツ観戦オタクなので
ついついプロスポーツ選手のことを例えて
話しをしたくなる。

トップ選手でも
万全の体調で試合に挑める時は少ないと思う。

それは、心技体すべてにおいて。

それでも結果を残せるのは
集中の度合いだと思う。

ならばどんな人にも当てはまる。

「集中することがある人は幸せだ」

ということに。

集中することがないと
よくないことが起きた時
それに引きずられる。

「なにがあっても、これがあれば大丈夫」

という人はOKだ。

それが仕事なら一番幸せだろうし
仕事でなくともいいと思う。

「これをしている時は、全てを忘れられるナ」

そんな時間はお金では買えないし
買えないからこそ大事なんだろう。

東京のホテルからの独り言ブログでした。

SMAPゴーゴー

明日の運動会に備えて
早い時間に家に帰る。

すると、娘の見ているテレビに目が留まる。

「SMAPゴーゴー」という特番の中で
サプライズ結婚式が行われていたからだ。

そこから2時間。

完全に見入ってしまった。

そりゃ、スマップ5人が
サービスマンやカメラマンに扮するんだから
究極のサプライズだ。

ご当地キャラクターの着ぐるみに入って
踊ったシーンには笑ったナ。

そして最後は
シルエットの中から5人が浮かび上がり
「ライオンハート」を熱唱!!

ゲストの驚きは半端じゃなかった(当たり前)

結婚式にサプライズ。

もはや定番というより、あって当たり前かもしれない。

ならば僕たちプロの結婚式屋は

「期待を大幅に超えなくてはならない」

のだ!

「SMAPに勝つぞ〜」

は、無理にしても
やれることは無限にある!

35f3eb7f-s
50歳を超えても
毎週奮闘している
このお人に負けてる場合じゃない!

今週は新郎がダーツのプロだから
ダーツ大会を盛り上げるために
ダーツマンに扮した!

「板さん、大変お疲れ様」

若手の奮起を希望します(マジで)

僕も負けませんよ!

ファン心理は複雑です

半沢直樹が終わってしまった。

一話も見てないけど(笑)

そりゃ世間でこれほど話題のドラマだから
僕だって乗っかりたかった。

でも日曜日の9時に帰宅することは不可能だ。

(録画すれば済むのですが・・・)

それにしても半沢について
どうしても言わせて欲しい。

「俺は前からファンだったんだ!!」

嘘だと思うなら
一年以上前に書いたこのブログを読んで欲しい(泣)

「でしょ〜、前からファンだったのよ」

「それがどうした」という声が聞こえてきそうだ・・・。

僕がファン宣言する前から
とっくに半沢小説は売れていたし
池井戸さんはベストセラー作家だった。

それでも何となく悔しい。

「ブレイク前の嵐ファン」

そんな心境なのだ。

わかってもらえなくてもいいけど
どうしても書きたかったのです。

書き始めるんだ

「書くことないな〜」

ブログを書き始めて以来
何度こう思ったことだろう。

そりゃ毎日おもしろおかしいことは起きないし
ましてや社長らしい格言を毎日書けるはずもない。

ではどうすればいいのか。

とにかく書き始めることしかない!

「子どもの頃から全く変わってないな、俺・・・」

そうなのだ。

嫌々ながらも始めれば集中する子で
やってるうちに他のいろんなことを思いつくんだ。

頭が回ってくると、いろんな副産物が生まれるしね。

これだけ経験しているのに
未だに始めるまでが長い自分(トホホ)

今晩もいろいろ寄り道して
やっと書き始めた。

「ふ〜っ、ここまでが一番疲れるな・・・」

ブログだけじゃなく
一歩を踏み出したらもう半分以上は終わってると思う。

「エイ、ヤー」で第一歩を踏み出そう!

今日も書き始めたら早かったナ。

人に誉めてもらおうとは思わない

「人に褒められようとは思わない」

ここのところ
自分に言い聞かせている。

でもねぇ
これが簡単なようで難しい・・・。

ついつい

「さぁ、褒めて」

そんな視線を送ってしまうのだ。

ブラスメンバーは優しいので

「社長はスゴイで〜す」

と、おだててくれる。

人は褒めてもらうと嬉しいし
次への活力にもなる。

初めて結婚式の司会をした21歳の時

「なかなかやるね〜、面白いわ!」

と、みんなに褒められてこの世界に入った。

「褒められることは、将来の仕事につながります」

毎年中学校に講演に行くと
そんな話を生徒諸君にするしね。

しかし、若い頃はいいけど
いい大人になったなら

「人に褒めてもらおうと意識して行動するのは止めた方がいい」

と、大先輩に教えられた。

河合達明47歳

遅まきながら
「褒められたい男」から脱却する時だ。

ネタがない時の
苦し紛れの独り言ブログでした。

天職

最近は5月病ならぬ
6月病が新社会人の間で流行っていると友人が教えてくれた。

雑誌にも特集が組まれているらしい。

誰もが自分に向いた仕事に就きたい。

できれば「天職」と呼ばれるものに。

僕はよく

「天職が見つかってよかったですね〜」

と言われる。

そりゃそうだ。

僕の過去を振り返れば
今の仕事をやれていることは奇跡的なことであり
98%は運のチカラだと我ながら思う。

「それじゃ、参考にならんでしょ」

そんな声が聞こえてきそうだ。

一つ言えることは
自分に向く仕事かどうか
さらには天職かどうかは仕事を続けてみないとわからないと思う。

だって僕の回りで
生き生き働いている人を見ると

「たまたまその仕事に出会って毎日続けていたら
そのうち楽しくなってきて、気が付いたら上手くいってました」

そんな人ばかりだ。

「天職を探し歩いて
やっと見つけたんです」

そんな人は聞いたことがない。

だからまずは
「ガムシャラに働くこと」
毎回同じことを言いますが
それがやっぱり大事だと思うのです。

PS.
昨日のブルー:ブラン結婚式。

ちょっと前に結婚式を挙げた
4期生の星子プランナーがとうとうやった!

IMG_1174

「栄光の100件プランナー、おめでとう!」

仲間からもお客様からも記念の花束をいただき
想い出の一日になった!

ウチのやり方で100件の担当をすることは
並大抵の努力ではできない。

「星子、よくやった!」

これからも輝き続けてくれよ。

センスを磨くには

ブラスラブ(ウチのクレドカードです)の10条に

「センスを磨き、自分たちの手で会場づくりをします」

という項目がある。

しかし、自分で作っておきながら
この「センスを磨く」は難しい。

例えば、運動神経のセンス。

ほぼ生まれ持ったモノが大きい。

野球やサッカーのセンスなんて
一目瞭然だ。

美術的なセンスだって、そうだ。

幼稚園の頃から絵のセンスがある子は
ずっと上手で変わることはない。

だって「高校に入ったら、突然絵が上手くなりました」

そんな話は聞いたことがない。

が、仕事となると複雑系になる。

スポーツや美術的なことほどわかりやすくはない。

「イカン、なにが書きたいのか訳がわからくなってきた・・・」

仕事のセンスを磨く為にはどうするべきか?

しばらく考え続けます。
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