エピソード3
すでに読者の皆さんも大勢の方がご覧になったと思います。
これだけの話題作ですから、きっと様々な感想や思い入れがありますよね。
それでは僕の感想を申し上げます。
「アナキン、お前はバカか〜〜〜・・・(絶叫)」
まったくアナキンの行動は理解できません。
何で幼少の頃からオビワンの指導を受け、弟のように可愛がられて育った
優秀なジェダイが、あんなに浅はかな行動をするのか?
まったく訳がわかりません。
「アナキン、そんなことしたら最愛のパドメを
逆に不幸にすることぐらいなぜわからないんだ!」
今、見終ったばかりなのでやや興奮していますが
(何せ、歩いて5分の所にシネコンがありますから)
いろんな謎が解けて、ややすっきりしたのも確かです。
思い起こせば生まれて初めて洋画を観たのが
今から25年前、中学1年の夏でした。
その想い出の映画が「スターウォーズ」だったのです。
(今でいうエピソード4)
たぶんこのブログを読んでくれている
今も親友の福島と行きました(覚えているか〜)
それ以来、映画狂の先輩の影響を受けて
「ロードショー」とか「スクリーン」といった
映画雑誌を買って読んだりしながら
沢山の映画を二人で見に行ったことを思い出しました。
いや〜映画ってホントにいいですね。
来週は「星になった少年」を観たいです。
コメント一覧 (2)
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- 2005年07月28日 01:54
- うわー。社長、夏は映画三昧ですね!
私は先日からテレビでやっていたスターウォーズを観て、ついにDVD456巻買っちゃいましたよ〜。・・これこそメディアの思うつぼ?
この夏は一気に6話見るつもりです。
・・5話観終わってから、ということは、いつになったら映画館へ行けるのだろう。











































































エピソード2が一番面白かったかな。
3はストーリーのつじつま合わせに終始した感じ。
あんな単純にダークサイドに落ちる「選ばれし者」もなんだかなーって感じでした。
まぁ、楽しめましたけどね。