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    ブラスグループ

    ブルーグレース大阪

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    大阪駅・梅田駅近くの結婚式場「ブルーグレース大阪」

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    オリゾンブルー

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    ラピスコライユ

    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

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    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

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    ブランリール大阪

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    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

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    ミエル ココン

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    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

    ミエル ココン

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    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

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    クルヴェット名古屋

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

    クルヴェット名古屋

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    ラピス アジュール

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    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

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    マンダリン アリュール

    マンダリン アリュール

    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

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    ヴェルミヨンバーグ

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    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

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    ブルーレマン名古屋

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

    ブルーレマン名古屋

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    ルージュブラン

    ルージュブラン

    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

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    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

    オランジュ:ベール

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    ブルー:ブラン

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    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

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    ブランベージュ

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    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

    ブランベージュ

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    マンダリンポルト

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    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

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    ヴェールノアール

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    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

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    ルージュアルダン

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    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

    ルージュアルダン

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    アージェントパルム

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    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

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    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    高砂の席

    新郎新婦が座る席のことを
    「高砂」と呼ぶ。

    調べると、世阿弥という人が作った
    能「高砂」からきているとのこと。

    言葉の響きもいいので
    やはり「メインテーブル」と呼ぶより
    「高砂」と呼び続けたいものだ。

    ひと昔前は「仲人夫妻」がいるから
    横に長いテーブルだった。

    ブラスでは一号店のオープン当時から
    テーブルのサイズ等々を試行錯誤してきたのだが
    ここ数年でお客様の支持を得ているのが
    「ソファメイン」だ。

    メインソファー
    ガーデンをバックに作ると
    木々に囲まれている感じが美しい!

    メインソファー
    ドレスに合わせたお花をふんだんに使うと
    花嫁の美しさがより引き立つ!

    「ちょっと予算がかかりますが」

    メインソファー
    花嫁のポイントはドレスシューズ。

    「是非とも、こだわって選んで下さい!」

    こうなるとコーディネートは限りなく広がるから
    プロの適切なアドバイスが欠かせない。

    花屋もプランナーも腕の見せ所なのだ。

    メインソファー
    そしてウェディングプランナーが
    絶対に忘れてはならないことがある。

    「それは、なんですか?」

    写真と美しさを見せるためのだけの
    ソファメインではない。

    すべては、いい結婚式を作るためにあるのだから。

    それぞれが考えて
    僕に自分の答えを教えて欲しい!

    名回答を待ってます。

    あと一歩だけ

    「あと一歩だけ前にすすもう」

    と、スガシカオはプログレスという曲で歌った。

    (NHK「プロフェッショナルの流儀」の主題歌です)

    ビジネスにおいても
    「あと一歩」はホントに大切だ。

    大切というより、勝負を分ける。

    なぜなら「儲かりそうなもの」は
    次々に同じことをやる人が現れ
    熾烈な競争になる。

    そこで生き残るかどうかを決めるのは
    「あと一歩」こだわり抜いた会社だからだ。

    ブラスがこだわっているのは
    「それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式をつくる」こと。

    それについては、実績も自信もある。

    が、一期一会の仕事である以上
    毎週毎週が勝負であり
    あと一歩の努力をしなければ
    他社と同じ結婚式になってしまう。

    いくら担当ウェディングプランナーが
    新郎新婦と打合せを数十回重ねようとも
    いいプランニングをしたつもりでも
    本番に「あと一歩」を加えなければ
    僕たちが思い描く最高には到達しない。

    結婚式という商品は
    どこで誰が何をしても
    ある程度はできるもの。

    美味しい料理とお酒があり
    そこに幸せそうな二人がいれば
    ゲストは幸せな気持ちになるのだ。

    「本番のあと一歩とはなにか」

    ブラスのメンバーはチーフ会議の議事録を
    何度も何度も読んで下さい!


    PS.
    日曜日の結婚式で
    伝説のPJ(アルバイト)が帰ってきた!

    めでたや
    「みんな変わらず元気だね〜」

    学生時代にブラスの会場で
    共にいい結婚式を作ってきた仲間が
    新郎新婦として帰ってくることはブラスの誇り。

    PJと想いを一つにすれば
    あと一歩が二歩にも三歩にもなるのだから。

    おめでとう!大貴くんと亜希

    夏のブラス社員結婚式シリーズ
    最後を飾るのは桑原亜希プランナー。

    あきW (0)
    新卒5期生として入社した亜希。

    あきW (1)
    結婚式に賭ける思いは
    トップクラスのウェディングプランナーなのだ。

    あきW (7)
    豊橋のアルダンと浜松のアリュールの
    オープニングスタッフとして活躍し
    今はココ静岡のラピスアジュールに勤務している。

    あきW (18)
    降り続いた雨も上がった。

    「さぁ、最高の結婚式をつくるぞ!」

    仲間の為に、朝から気合十分なのだ。

    あきW (19)
    亜希が担当した夫婦も
    こうして各地から駆けつけてくださった!

    あきW (25)
    その姿を見た家族も
    きっと感激したと思う。

    あきW (29)
    そしてラピス自慢のチャペルで
    人前式を行う。

    あきW (30)
    亜希らしい進行に、思わず笑いが起きる。

    あきW (36)
    「いい笑顔だね〜」

    あきW (37)
    集合写真は後輩のマロンが魅せた!

    あきW (38)
    「頼むよ、ひろき君!」

    新郎はパートナー企業に勤めていて
    納品の時に浜松の会場で出会った。

    だからやっぱり僕がキューピットだ(笑)

    あきW (39)
    なんだかんだで仲がいい5期生チーム。

    あきW (40)
    アリュールオープニングチーム。

    あきW (41)
    ブラスオール!

    あきW (42)
    「ウェルカムパーティーが待ち遠しかった」

    あきW (43)
    ラピス自慢の食材をキッチン前に並べて
    期待感を高める。

    「さすが、マスヤシェフだ!」

    あきW (48)
    「始めから、楽しいね〜」

    あきW (44)
    スタッフもいい笑顔だ。

    あきW (50)
    そして新郎新婦の登場。

    あきW (52)
    PJが踊って乾杯の準備へ。

    一連の流れが素晴らしい!

    あきW (54)
    今日の出番は「乾杯・長渕」

    圭加パティシエのバイクに乗せてもらって登場だ。

    あきW (55)
    「18番は気持ちいいナ」

    勝手に指が動くし。

    あきW (59)
    「亜希ちゃん、ホントに良かったね〜」

    あきW (61)
    ラピス伝統のダンスでキッチンオープン。

    あきW (63)
    魅せるラピスチームなのだ。

    あきW (64)
    マスヤシェフが堂々と料理紹介をして
    祝宴スタートだ。

    あきW (66)
    いい写真だね。

    あきW (67)
    ケーキはラピスの圭加が
    渾身の作品を亜希の為につくった!

    あきW (68)
    「危ない〜」

    崩すわけにはいかない(当たり前)

    あきW (69)
    しかし、ここでハプニングが・・・。

    鷲野先生がとうとうやってしまったのだ(笑)

    あきW (71)
    ま、それもご愛嬌。

    あきW (73)
    そして新婦と大学時代のダンスメンバーの登場だ!

    あきW (74)
    「ブラボー!」

    友情ダンスに会場は興奮の渦だ。

    あきW (79)
    後半は和装で。

    あきW (83)
    ならば「めでたや」

    新郎友人のノリが凄まじい・・・。

    あきW (86)
    その勢いを借りて
    今日もいいパフォーマンスができた!

    あきW (89)
    「誰ですか、この方は・・・?」

    あきW (90)
    山下清が登場して
    おにぎりブッフェの始まりだ。

    あきW (92)
    「これは、美味い〜」

    あきW (94)
    具が豪華なのだ。

    あきW (95)
    もちろんデザートもあるよ。

    あきW (98)
    クライマックスへ向かうには
    助走がないとね。

    二人へのはなむけの言葉の数々に目が潤む。

    あきW (99)
    「お母さんにしっかりと
    感謝を伝えられたね、亜希ちゃん」

    あきW (103)
    二人にぴったりの曲に乗せて
    最後は全員で祝福するのがブラス流。

    この門出の瞬間が好きだ。

    あきW (105)
    「お父さん、お母さん、いい結婚式でしたね」

    あきW (112)
    担当のモリ子もよくやった!

    この表情がすべてを物語っているのだ(笑)

    あきW (114)
    同期が担当プランナーをするのも
    新鮮で良かった!

    あきW (113)
    「おめでとう!ひろき君と亜希」

    今度は名古屋のお店で
    今まで培ってきた技術と想いを
    後輩たちに伝授して欲しい。

    今日も満足感に浸りながら
    新幹線に乗ったのだった。

    おめでとう!勇人くんと百梨亜

    ゆりあW (0)
    9月1日は新卒7期生として入社し
    現在は本社の広報室に勤務する
    二村百梨亜の結婚式だった。

    ゆりあW (2)
    ゆりあは岡崎のブルーブランで
    ウェディングプランナーとして大活躍した。

    ゆりあW (4)
    「ブルーブランを愛するゆりあへのご褒美だね!」

    ゆりあW (12)
    大胆なリニューアルをしたブルーの
    初結婚式が今日なのだ。

    ゆりあW (13)
    そんなゆりあの為に
    歴代のブルーメンバーが続々と集まり
    今日の結婚式の成功を誓う。

    ゆりあW (17)
    「ゆうとくん、幸せだよ。
    こんなに美しいゆりあと結婚できるなんて」

    ゆりあW (20)
    ゆりあが担当した夫婦が
    朝から続々とブルーに集まってくる。

    ゆりあW (21)
    こんなに来て下さるなんて
    プランナー冥利に尽きる。

    「父母もこの姿を見て涙ぐんでいたよ」

    ゆりあW (27)
    そして人前式へ。

    ゆりあW (30)
    贈る言葉に思わず声を詰まらす星子さん。

    ゆりあW (32)
    それが人前式のいいところだ。

    ゆりあW (37)
    「プランナーらしい、式だったね〜」

    ゆりあW (39)
    ブルーの大階段で後輩たちが踊って
    写真撮影!

    ゆりあW (40)
    「百合の花ポーズね」

    ゆりあW (41)
    今日のブラスオール!

    ゆりあW (42)
    7期チーム!

    ゆりあW (43)
    本社チーム!

    ゆりあW (45)
    なぜか、ゆりあの両親とガッチリ握手(笑)

    ゆりあW (46)
    緑あふれる空間に生まれ変わった
    ブルーのガーデンでウェルカムパーティー。

    ゆりあW (48)
    「さすがブルー厨房チーム!」

    広々とした空間を
    フルに生かした料理演出が素晴らしい。

    ゆりあW (51)
    やいのやいのと楽しんでいるうちに
    新郎新婦の登場だ。

    チームブルー一丸となって入場を盛り上げる!

    ゆりあW (53)
    さらに乾杯準備では
    ゆりあのプランナー時代のPJがサプライズで駆け付けた。

    ゆりあW (53)a
    そして僕の役割は乾杯の音頭と歌。

    ゆりあW (54)
    「長渕以外でお願いします・・・」

    そんなリクエストに応え
    史上初の松山千春「大空と大地の中で」を熱唱。

    「頭は、剃るべきだったかな・・・」

    ゆりあW (54)a
    社交辞令でも褒めてくれてうれしい。

    ゆりあW (56)
    千春の歌に込めた想いが伝わったなら
    なおうれいしい!

    ゆりあW (59)
    鈴木料理長率いる
    ブルー厨房チームが魅せて

    ゆりあW (60)
    上原総料理長がゆりあの為に
    18番のメニュー紹介をする。

    ゆりあW (61)
    これが定番の良さなのだ。

    ゆりあW (62)
    そこでゆりあの今の上司が
    「ドラえもん」に扮して登場。

    ゆりあW (64)
    「いよっ、千両役者!」

    スペシャルケーキを呼び込む。

    ゆりあW (67)
    さらに新人時代に教えを受けた
    鷲野総支配人が新ネタを披露。

    ゆりあW (70)
    前半なのに、雰囲気は最高潮だ。

    ゆりあW (72)
    ちなみにドレスもシューズも僕がニューヨークで仕入れたもの(自慢)

    似合いすぎてて怖いくらいだ(笑)

    ゆりあW (73)
    中座は生まれた時からの親友と。

    ゆりあW (74)
    勇人君は祖父母と。

    「いいシーンだったね〜」

    ゆりあW (74)a
    後半は和装。

    ゆりあW (75)
    このトータルコーディネートも
    素晴らしかった。

    ゆりあW (76)
    「さすが、ウチのドレスチーム」

    ダブル乾杯だ。

    ゆりあW (77)
    ならば「めでたや」登場。

    ゆりあW (77)a
    しっかりと、両家の絆を深めたのだった。

    ゆりあW (79)
    メイン料理をゆっくり食べて
    スペシャルデザートビュッフェへ。

    ゆりあW (81)
    パティシエチームの渾身の作品が並ぶ。

    ゆりあW (83)
    「コールドアイスまで登場だ〜」

    ゆりあW (85)
    「もう、最高です」

    ゆりあW (87)
    ラストはインタビューコーナー。

    ゆりあW (88)
    「いい言葉を引き出す」

    ココが司会者の腕の見せ所だ。

    ゆりあW (91)
    「いい結婚式だったナ」

    ゆりあW (101)
    チームブルー全員の力を結集したからこそだ。

    ゆりあW (107)
    担当プランナーのタカシとトモ。
    それと盟友のチーさんは特に特にがんばったな。

    ゆりあW (106)
    夕方になるとゆりあが担当した夫婦が
    さらにやって来た。

    「忘れられない一日になったね、ゆりあ」

    清々しい気持ちで今日も家路についたのだった。

    おめでとう!智史くんと朱里

    追加あかりW (5)
    8月26日は、りんくう常滑にある
    マンダリンポルトのウェディングプランナー
    竹本朱里の結婚式だった。

    追加あかりW
    御覧の通りの美人プランナー!


    追加あかりW (4)
    頼もしい新郎と
    あかりらしい会場コーディネートを見て
    朝からテンションが上がりまくる!

    あかりW (2)
    「願ってもない天気だ〜」

    マンダリンポルトのテラスからは
    澄み渡る青空と美しい海が一望できる!

    あかりW (6)
    新卒11期生で入社し
    苦しい時期もマンダリンを支えてきた
    あかりプランナーの為に朝から沢山の仲間が集まった。

    あかりW (8)
    「さぁ今日も、最高の結婚式をつくるぞ!」

    披露宴は新郎新婦に成り代わって
    担当ウェディングプランナーを中心に
    スタッフがつくりあげるもの。

    あかりW (10)
    そして家族にとっては
    特にかけがえのない日だということを
    忘れてはならない。

    あかりW (11)
    「しっかりと感謝の気持ちを
    伝えられたね、あかりちゃん」

    あかりW (12)
    家族も一緒になって
    二人にとってのベスト結婚式をつくることを誓う。

    あかりW (14)
    迎賓の始まりは新郎よる出陣式だ。

    「さすが消防士!」

    腹の底から出す声が
    エントランス中に響き渡る。

    あかりW (18)
    二人のテーマは
    「レインボーヒルズ〜我が家へようこそ」

    あかりW (20)
    「我が家へ招いたような
    ゆっくりと寛げる式にする」

    あかりW (21)
    人前式はそんな思いが
    しっかりと表現されていた!

    あかりW (28)
    マンダリン自慢のガーデンで
    フラワーシャワー。

    あかりW (30)
    「あかりちゃん、b-ドレッセのドレスが
    抜群に似合ってるわ〜」

    あかりW (31)
    同期チーム!

    あかりW (32)
    ブラスオール!

    あかりW (33)
    集合写真でマンダリンの新人も
    しっかりと踊ったね!

    あかりW (34)
    夏のウェルカムパーティーが
    ホントに好きだ!

    あかりW (37)
    ビールを飲んで寛いでいるうちに

    あかりW (38)
    自然に新郎新婦登場。

    あかりW (40)
    今日の僕の役割は
    あかりの熱望により「乾杯・長渕」

    あかりW (41)
    熱唱するしかない!

    あかりW (43)
    「ホントに長渕が来たと思った?」

    そんな訳ないけど
    これだけ場数を踏めば
    そりゃ上手になるでしょ(笑)

    あかりW (45)
    自慢だけどお色直ししたドレスは
    僕がバルセロナで仕入れたもの。

    「美しすぎるよ、あかりちゃん!」

    あかりW (47)
    マンダリン厨房チームが魅せて

    あかりW (49)
    中川料理長が笑わせて祝宴が始まる。

    あかりW (50)
    「同期チームはいい顔してるな〜」

    あかりW (51)
    新郎友人が踊って

    あかりW (54)
    ケーキカットへ。

    あかりW (55)
    二人のリクエストに答えた
    パティシエ渾身の作品を崩してはダメでしょ。

    あかりW (56)
    いたずらはもっとダメだ!

    あかりW (57)
    でもドーナッツケーキは
    思わず食べたくなるもの(笑)

    あかりW (59)
    そして誰もが望んだ
    中座のエスコートは双子のお兄さんを指名。

    あかりW (62)
    妹さんも加わって記念撮影。

    「いい場面だったね〜」

    あかりW (63)
    新郎は感謝の気持ちを込めて
    お姉さんと歩く。

    あかりW (66)
    中座中は新郎の勤務先の消防署メンバーと
    なぜだか肩を組んで飲み始めた(笑)

    「恐るべし、消防署チーム」

    そのチームワークの良さは
    ブラスチームもタジタジなのだった。

    あかりW (67)
    後半は和装で登場!

    あかりW (68)
    ならば「めでたやで」でしょ!

    あかりW (71)
    消防署のみなさんと飲みすぎて
    ギリギリの状態だったことは否めないが

    あかりW (74)
    ゲストのみなさんに支えられて
    いいパフォーマンスができた、と思う・・・。

    あかりW (78)
    「ようこそ、緒方家へ」

    あかりW (79)
    ちょっと涼しくなったガーデンで

    あかりW (80)
    新郎新婦の手作り料理が並ぶ。

    あかりW (81)
    お茶漬けビュッフェも用意して

    あかりW (82)
    海をバックにゆったりとした時を過ごす。

    あかりW (89)
    ブラスメンバー全員で歌い

    あかりW (93)
    披露宴はラストへ向かう。

    あかりW (94)
    「お母さん、いい表情してますね〜」

    あかりW (95)
    花束贈呈へ。

    あかりW (99)
    夕暮れ間近のガーデンで
    バールーンを飛ばしてパーティーはお開き。

    あかりW (100)
    「二人らしい、いい結婚式だったな〜」

    あかりW (102)
    後輩の阿知波プランナーは
    巨大なプレッシャーの中仕事をやり切った!

    あかりW (104)
    春日に変身した新郎と共に
    喜びを分かち合う。

    あかりW (105)
    「おめでとう!さとし君とあかりちゃん」

    マンダリンチームもよくやった!

    「今日もいい結婚式だったな〜」

    最高の気分で帰路に着いたのだった。

    おめでとう!諒と愛江さん

    夏のブラス社員結婚式も後半戦。

    00_R
    火曜日は新卒4期生として入社し
    数々の伝説をつくってきた
    清水諒の結婚式だった。

    000_RR
    新婦はブラスのパートナー企業
    ブライダルポートワンさんの店長を務める愛江さん。

    そう、諒もビードレッセの店長だから
    ダブル衣装屋さん同士の結婚なのだ!

    0018_R
    場所は岐阜羽島のヴェールノアール。

    見どころ満載の一日が始まったのだ。

    0022_R
    出会って7年。

    家族も待ちに待った結婚式だ。

    0025_R
    諒がウェディングプランナーとして
    担当したお客様も各地から駆けつけてくださった。

    「平日なのに、ありがたいね〜」

    0031_R
    人前式はパティシエのよしえが作った
    フラッグを姪っ子が持って入場だ。

    0032_R
    心優しき諒はホントに親思い。

    0038_R
    「任せてください」

    と、言ったよな!

    0039_R
    共に記念品を贈り合う

    0044_R
    ドレスコーディネーターらしい結婚式だった。

    0051_R
    心配した台風も去り
    最高の夏空が広がる。

    0053_R
    諒が共に働くb−ドレッセの若手が踊り
    ウェルカムパーティーのスタートだ。

    0055_R
    夏のウェルカムは小瓶のビールを
    そのまま飲む!

    0057_R
    「これが美味いんだな〜」

    0059_R
    「それにしてもお似合いのカップルだ」

    0060_R
    同期もほぼ全員集まった!

    0061_R
    二人が出会った時代の
    ヴェールノアールメンバーも揃った。

    0065_R
    ドレッセメンバーもこの通り!

    0066_R
    「始めから楽しいな〜」

    0071_R
    そして新郎新婦入場。

    0075_R
    新郎がビシッと挨拶をして
    披露宴が始まる。

    0079_R
    僕の出番の一つ目は主賓挨拶だ。

    「諒はいずれ、仏門の道に進みますが
    60歳までウチで修行してください(笑)」

    (実家がお寺さんですから)

    0088_R
    乾杯準備でなぜか
    同期の大ちゃんが新郎の母に扮し

    0091_R
    成瀬も得意のお坊さんになってしまった。

    0094_R
    河合専務の乾杯の音頭で
    高らかにパーティースタート。

    0099_R
    そこに「桂由美」先生がなぜか乱入。

    0100_R
    ポートワンさんは桂先生と
    ガッチリ契約しているドレスショップだからだ(笑)

    0103_R
    「料理長の高橋まで桂先生だ〜」

    0105_R
    ポートワンの松原会長もご満悦(笑)

    0113_R
    さらに諒が浜松時代に
    共に苦楽を共にした岡本料理長が
    静岡牛を運んできた!

    0116_R
    そして二人のたっての希望により
    ミスチルの櫻井さんがやって来た・・・。

    0117_R
    「名もなき詩・アコースティックバージョン」

    0118_R
    リズム隊の雄太郎と瞳ちゃんが加わり
    後半は盛り上がったはず。

    「気持ち良かった〜」

    0124_R
    ケーキカットは両家のお父さんが魅せた!

    0128_R
    「まさか、お坊さんスタイルで
    諒のお父さんが出てくるとは・・・」

    0131_R
    「いい演出だな〜」

    0133_R
    それなら僕らも
    定番をビシッと決めないとね。

    0134_R
    ファーストバイトから
    二人の恋のキューピットバイトへ。

    0136_R
    ジャガイモ支配人が
    二人からの感謝の気持ちを
    デカイ顔でガッチリ受け止めた!

    0146_R
    「中盤は和装でしょ」

    0154_R
    着物を着たなら「めでたや!」

    0158_R
    諒の部下である
    ドレッセのみゆうさんがサプライズ登場だ。

    0165_R
    「まさか、娘と共演するとは・・・」

    これも結婚式マジックなのだ。

    0167_R
    母親との中座が一番好きだ。

    0169_R
    特に男の子の母親は
    こんな時しか息子を抱きしめられないから。

    0171_R
    「服が好きな二人には
    お気に入りのスーツとドレスを
    思い切って何着も着ることを提案したいんです」

    諒の言葉通り
    そんな見本となるパーティーだ。

    0177_R
    共にドレッセを支えるコーディネーターのやーみんが
    二人のこだわりを話す。

    0179_R
    「えっ、河童!?」

    0185_R
    同期の4期チームが
    河童と共に伝統の余興をし

    0191_R
    じゃがおじさんが踊り

    0192_R
    デザートビュッフェの始まりだ。

    0199_R
    「お父さん、大活躍ですね〜」

    0202_R
    すっかり寛げるのも
    夏の夕暮れならでは。

    0205_R
    「平日にゆっくりと楽しめるパーティーを
    お客様にも提案したいね」

    0207_R
    最後はゲストからインタビュー。

    0209_R
    ここは司会者の腕の見せ所だ。

    0212_R
    「いいシーンだね〜」

    0220_R
    「これぞ、二人にしかできない結婚式だ」

    オリジナルの結婚式をするには
    一つひとつ細かいことを積み重ねるしかないと
    僕は思う。

    0224_R
    「さて二人は、何着来たでしょう?」

    0225_R
    最後のドレスとスーツは
    b-ドレッセの新人たちが
    二人の為に手作りして贈ったもの。

    0260_R
    担当プランナーのきょうかは
    難しくも楽しい結婚式を見事にまとめあげた!

    0261_R
    「アッパレだ!きょんとヴェルノアチーム」

    「おめでとう!諒と愛江さん」

    最高の結婚式でした!

    おめでとう!拓也くんとコッシー

    8月4日。

    大越W (2)
    ブラス社員夏の結婚式シリーズ
    前半戦の最後を飾るのは
    オランジュベール所属の「コッシー」こと
    大越加奈子プランナー。

    大越W (3)
    新卒10期生として入社。

    大越W (9)
    ここオランジュベールが
    生まれ変わることができたのは
    コッシー世代のお蔭なのだ。

    大越W (8)
    実は僕の都合で二人の結婚式は
    この日に決まった。

    大越W (10)
    「いい天気で良かった〜」

    内心ホッとしたのだった。


    大越W (13)
    二人のテーマは
    「ことのはウェディング」

    大越W (6)
    オランジュメンバーも応援メンバーも
    朝から気持ちを一つにして取り組む。

    大越W (12)
    そしてコッシーが担当した夫婦が
    真夏にもかかわらずこんなにも集まってくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コッシー」

    大越W (15)
    両家のお父さんお母さんこそ
    この結婚式を待ち望んでいた。

    「喜びが伝わってくる、いい写真ですね〜」

    大越W (16)
    人前結婚式は「言の葉」を大切にした。

    大越W (17)
    特に母からの誓いが僕らの胸を打つ。

    大越W (24)
    そして新郎の拓也くんの
    コッシーを深く愛する誠実な気持ちが
    伝わってきて思わず

    大越W (25)
    「僕の若い頃そっくりだな〜」と
    涙したのだった(笑)

    大越W (27)
    集合写真は後輩たちのパフォーマンスで暑さを吹き飛ばした。

    大越W (28)
    太陽と青空と可愛らしい新郎新婦。

    「大いに二人を祝福しようぜ!」

    大越W (29)
    この日のブラスチーム!

    大越W (30)
    同期チーム!

    大越W (26)
    写真を撮りながらも
    オランジュ自慢のガーデンでビールを飲み

    大越W (32)
    シェフ特製の冷製スープを味わい

    大越W (33)
    なぜか「芋掘り」だ。

    大越W (35)
    二人が出会った京都の想い出を再現しようと
    鈴木パティシエがこれを作った!

    大越W (37)
    「こりゃ、美味い!」

    二人の登場までゆったりとした時間を過ごす。

    大越W (38)
    そして新郎新婦入場の先導は
    「サザンオールスターズ!」

    お父さんお母さんが大ファンなのだ。

    大越W (40)
    「社長の長渕を聞くのが夢でした」

    と、前々からコッシーは熱望していた。

    大越W (41)
    ならば熱唱するしかない。

    今日は特に特に
    力を込めて歌ったのだった!

    大越W (43)
    京都の大学で出会ったふたり。

    就職後は遠距離恋愛になったけど
    気持ちはぶれることはなかった。

    大越W (44)
    服部シェフのメニュー紹介で笑い

    大越W (47)
    同期のやーみんがドレスをビシッと紹介した。

    「ハイ、僕が海外で仕入れたドレスで〜す!」

    ものすごく、ものすごく似合っている。

    大越W (48)
    中座で兄弟からの
    飾らない祝福の言葉を聞くのが好きだ。

    大越W (49)
    新郎はお母さんを「お姫様抱っこ」

    「これも昔から大好き!」

    一つひとつの素敵なシーンを重ねていくことが
    いい結婚式につながるのだとつくづく思う。

    大越W (52)
    リメイク入場は
    なぜか花嫁が奪われている設定・・・。

    大越W (53)
    助けられるのか、拓也くん。

    大越W (54)
    さすが、オランジュ一座の珍演技なのだった(笑)

    大越W (56)
    和装ならば「めでたや」でしょ。

    大越W (57)
    これもコッシーの熱望により
    両家の絆をしっかりと深めた。

    大越W (59)
    着物もお似合いの新郎新婦でしょ。

    大越W (62)
    再び中座のエスコートは同期であり
    今日の担当プランナーのモリカナ。

    苦楽を共にした年月の濃さが伝わってくる。

    大越W (65)
    「どうして、讃岐うどん?」

    新郎の勤務先である
    テーブルマークさんがつくる
    自慢のうどんを披露したのだ。

    「世界に誇る技術ですね〜」

    大越W (69)
    そしてケーキカット。

    鈴木パティシエと同期のチャチャが
    渾身のケーキを作った!

    大越W (73)
    今日はロールケーキ攻撃?

    大越W (77)
    そして新郎拓也くんが
    想いを花束に託し

    大越W (78)
    二人が出会った同志社大学合唱部
    「こまくさ」のみなさんが合唱を披露した。

    合唱は人の心を打つ。

    いつまでも聞いていたいほど
    マイウェイは僕らの心に響いた。

    大越W (79)
    そこでデザートブッフェへ。

    「いい展開だね〜」

    大越W (80)
    「六車もいいこと言ったナ」

    大越W (81)
    親友のスピーチに涙し

    大越W (82)
    クライマックスへ。

    大越W (83)
    お父さんの挨拶も素晴らしかった!

    大越W (84)
    「おめでとう!拓也くんとコッシー」

    二人の夢が叶ったと自信を持って言える
    最高の結婚式だった!

    大越W (86)
    終了後はオールスタッフで
    恒例の歌と映像を贈る。

    大越W (89)
    「東京にお店を作るから
    必ず帰って来いよ」

    大越W (90)
    見送った後はやっぱり胴上げ(笑)

    大越W (91)
    イイね!恒例行事は。

    大越W (92)
    担当のモリカナは、コッシーへの愛情を
    堂々と実現した。

    「さすが、ウチのベストプランナーだ」

    今日も最高の結婚式でした!

    おめでとう!ヒカルとモモ

    夏のブラス社員結婚式シリーズは
    まだまだ続く!

    光ももW (1)
    7月31日。
    ココは静岡のラピスアジュール。

    光ももW (3)
    新婦は新卒10期生として入社した
    「モモ」こと赤坂桃子プランナー。

    光ももW (5)
    モモの顔を見ただけで号泣したのは
    新卒9期生として入社し
    今は常滑のマンダリンポルトの支配人として
    仲間から慕われている「ヒカル」こと新郎の喜多村光だ。

    光ももW (9)
    愛知出身のヒカルと富山出身のモモが
    静岡のラピスで結婚式をする決意をしたのは
    ココでモモがウェディングプランナーとして
    生まれ育ったから。

    光ももW (11)
    ラピスのメンバーはもちろん
    集まった仲間たちも朝から気合が入りまくっている。

    光ももW (12)
    「火曜日だから、たくさん集まったな〜」

    光ももW (13)
    ヒカルは抜群にスタイルが良くて
    モモはホントに可愛いな。

    二人並ぶとお似合いというしかない!

    光ももW (15)
    富山から来たモモの両親も

    光ももW (18)
    愛知から来たヒカルの父母も

    光ももW (19)
    家族総出で最高の結婚式をしようと誓い合う。

    光ももW (20)
    ブラスメンバーはもちろん
    全国から二人の友人たちも続々と集まってきた!

    ブラス自慢の会場であるラピスアジュールを
    満喫して欲しいと願う。

    光ももW (23)
    チャペルでの人前式。

    光ももW (26)
    特に「母への誓い」が素晴らしかったナ。

    光ももW (27)
    ヒカルは新婦の10倍泣いたのだった(笑)

    光ももW (30)
    最高の夏空だ!

    光ももW (31a)
    夏のウェルカムパーティーは
    ビールがなきゃね。

    光ももW (33)
    それに色とりどりのおつまみがあれば
    もう気分は最高だ。

    光ももW (34)
    ヒカルの同期たちは
    伝統芸を披露して暑さを吹き飛ばす!

    光ももW (35)
    「もう、始めっから楽しいな〜」

    光ももW (37)
    集合写真もこの子たちのお蔭で
    ビシッと撮れたし(笑)

    光ももW (40)
    ラピスのマスヤシェフだって負けてない!

    「これが今日の食材です」

    オープンキッチン前に最高の素材がズラリと並ぶ。

    光ももW (41)
    モモの同期チーム!


    光ももW (43)
    ヒカルの同期チーム。

    光ももW (42)
    ブラスメンバー!

    光ももW (44)
    平日で社員同士の結婚式は
    無邪気に楽しむことができるね〜。

    光ももW (45)
    そしてガーデンから新郎新婦入場。

    光ももW (51)
    僕の役目はもちろん主賓代表挨拶。

    「さぁみんなで、最高のパーティーをつくりましょう!」

    光ももW (52)
    乾杯準備でPJチームが場を温め

    光ももW (55)
    シェフチームが会場を爆発させた!

    「スゴイ!史上最強のキッチンオープンだ」

    光ももW (61)
    ヒカルは大学生活のすべてをダンスに捧げた。

    光ももW (62)
    その仲間とのコラボは
    見ている僕らにとっても
    踊っている彼らにとっても心に残る感動の場面だった。

    光ももW (63)
    ケーキはモモの後輩たちがつくった!

    光ももW (66)
    「ピザケーキ!」

    だからトッピングなんだ(さすが)

    光ももW (68)
    「なんで俺バイト・・・」

    光ももW (70)
    中座はサプライズでキクとババッチョ。

    ココのオープニングメンバーとして
    苦楽を共にした盟友だからだ。

    光ももW (71)
    「みんなプランナーだから気持ちがわかるのね」

    光ももW (76)
    ヒカルは妹さんと。

    光ももW (79)
    陽気なお父さんの乱入で
    涙から笑いへ。

    「イイね〜、お父さんのうれしそうな姿」

    光ももW (83)
    後半はダンシング桃太郎入場!

    光ももW (89)
    そして「達明バンド」の演奏へ。

    光ももW (84)
    「今日はバンドメンバー全員が出席だから
    もう演るしかないでしょ〜」

    光ももW (86)
    ヒカルのダンスと共演し
    この日の為に作った「ももこのスマイル」を

    光ももW (88)
    懐かしい写真と共に歌ったのだった。

    光ももW (96)
    そして「桃ビュッフェ」へ。

    光ももW (97)
    「こりゃ、たまらんね〜」

    光ももW (100)
    瑞々しい桃のデザートたちを
    次から次へと頬張る。

    光ももW (101)
    「同期たちも、お色直しだ〜」

    ゲストがそれぞれに楽しむことが
    主役の二人にとっての喜びだから。

    光ももW (102)
    花束を渡した時
    思わず娘を抱きしめる父親が好きだ。

    光ももW (104)
    この瞬間でしか
    伝えられない想いがあると思うのだ。

    光ももW (105)
    最後は全員で盛大に二人を送り出す。

    光ももW (106)
    「いい結婚式でしたね、お父さんお母さん」

    光ももW (112)
    モモが担当した夫婦が
    夕方からこんなにもお祝いに駆けつけてくれた!

    こんなにありがたいことはない。

    プランナー冥利に尽きるのだ。

    光ももW (113)
    担当プランナーのキクは精根尽き果てるまで
    この日の為に尽くしてきたな。

    「よくやったぞ!」

    光ももW (110)
    ヒカルは支配人として
    もっともっと成長してくれ!

    モモは本社で力を存分に発揮して欲しい!

    最高の最高の結婚式でした〜。

    おめでとう!裕太郎君とかかむ

    日曜日は岐阜羽島にあるヴェールノアール所属
    新卒9期生としてブラスに入社した
    「カカム〜」こと各務柚香の結婚式だった。

    かかむW (01)
    幸運にも台風が去り
    夏の暑さの中にも風が心地よい天気になった。

    かかむW (0)
    若き新郎新婦を祝福するために
    二人の故郷である岐阜と三重から
    大勢の人々がヴェールノアールに集まった!

    かかむW (5)
    カカムは新卒9期生としてブラスに入社。

    かかむW (9)
    ここヴェールノアール一筋に5年半
    パティシエとして料理人として
    仲間と共に素晴らしい仕事をしてきた。

    かかむW (10)
    苦楽を共にしてきた
    高橋料理長も気合が入りまくっている。

    かかむW (16)
    そしてキッチンの熱気も半端ないのだ!

    かかむW (15)
    明るい両家の家族も
    この日を心待ちにしてきたとのこと。

    かかむW (18)
    人前式は家族愛に溢れた
    カカムらしい爽やかな挙式だった。

    かかむW (23)
    挙式の後はガーデンでウェルカムパーティー!

    かかむW (28)
    「夏はやっぱりビールでしょ!」

    かかむW (33)
    「ええっ、焼き鳥ですか〜」

    かかむW (34)
    もちろん室内では美味しそうなおつまみが
    ズラリと並ぶ。

    かかむW (25)
    「今日も盛り上がって行こう!」

    かかむW (26)
    総料理長チームも集結し
    早くもほろ酔い気分だ(笑)

    「夏の結婚式はいいな〜」

    かかむW (27)
    サマーウェディングの良さを
    広めたいとつくづく思うのだった。

    そして披露宴開始。

    かかむW (38)
    僕の役目は主賓代表挨拶。

    「新郎と共に、実家のうどん店を繁盛させるべく
    頑張るカカムをみんなで応援しようではありませんか!」

    かかむW (42)
    そして二人が好きな
    ミスチルの櫻井さんになりきり熱唱。

    かかむW (41)
    共に演奏したのは
    カカムの同僚であり親友のなっちょと
    ピアノのサカイ先生。

    かかむW (44)
    「彩り」が二人の心に響いたのなら
    ものすごくうれしい。

    かかむW (45)
    乾杯準備はPJチームが魅せた!

    かかむW (49)
    上原総料理長の「沖縄乾杯」は
    芸に磨きがかかってきたね。

    かかむW (54)
    カカムと共に働いているメンバーが
    すべて登場してメニュー紹介。

    かかむW (55)
    素晴らしいチームなのだ!

    かかむW (56)
    そして親戚のロバート秋山から
    サプライズ映像が届いた。

    「さすが、売れてるお笑い芸人だな〜」

    かかむW (57)
    中座は祖父母と。

    孫への愛情が伝わってくる
    いいシーンだった。

    かかむW (62)
    リメイク入場は「ジャガイモ一座」が登場。

    かかむW (63)
    見事に新郎新婦を迎えたのだった。

    かかむW (64)
    「ホントにお似合いの二人だな〜」

    長身でカッコいい新郎と
    美しい花嫁のドレス姿に会場は沸きあがる。

    かかむW (66)
    幼なじみで共に育った友達のスピーチに涙し

    かかむW (69)
    ウェディングケーキの登場だ。

    先輩のパティシエよしえが
    渾身のケーキをつくった!

    かかむW (72)
    野々垣シェフも伝統の技を見せてケーキ入刀。

    かかむW (77)
    今日が誕生日の友人に
    新郎新婦がサプライズプレゼントを贈り中座へ。

    かかむW (78)
    「お色直し二回はイイ!」

    後半は和装で「めでたや」と入場だ。

    かかむW (83)
    「ハイ、しっかりと盛り上げましたよ!」

    かかむW (87)
    ヴェルノアチームが踊り
    デザートビュッフェへ。

    かかむW (89)
    流れが素晴らしい!

    かかむW (90)
    デザートの一つひとつから
    カカムへの愛情が伝わってくる。

    かかむW (92)
    インタビューでは雄太郎支配人が泣き

    かかむW (93)
    新卒で共に入社した
    じゃじまがなかなかいい話をした。

    かかむW (94)
    新郎の友人たちとも次第に仲良くなり
    会場が一つになる。

    かかむW (95)
    ラストスピーチは今日大活躍のなっちょ。

    「なっちょらしい、いい手紙だったぞ」

    かかむW (100)
    「最高の結婚式だ!」

    かかむW (103)
    「おめでとう!裕太郎君とカカム〜」

    かかむW (104)
    担当プランナーの美月も
    もう涙が止まらない。

    かかむW (115)
    「よくやった!」

    かかむW (119)
    自画自賛になってしまうけど
    ヴェルノアチームは仲間の結婚式を
    綿密な計画をたてて一丸となりやり切ったのだ。

    かかむW (120)
    これからは夫婦で「長助」という
    うどん店を切り盛りする二人。

    「日本一のうどん屋にするんだぞ!」

    ずっと応援しているからね。

    おめでとう!手嶋とみさこさん

    慰安旅行ブログを書き続けている期間に
    起きたことを書き記さねばならない。

    その筆頭は、社員の結婚式シリーズ。

    手嶋W (2)
    「もう、僕の結婚式は忘れられたかと・・・」

    そう呟いた新郎は本社勤務の手嶋佳宏。

    手嶋W (1)
    学生時代に岡崎のブルーブランのPJとして
    最強のチームを作り
    新卒10期生としてオランジュベールで
    ウェディングプランナーとして大活躍し
    今は本社をまとめる存在なのだ。

    手嶋W (9)
    新婦美紗子さんも学生時代は
    ブルーブランのPJ。

    「それじゃ、キューピットは俺だな〜(笑)」

    手嶋W (14)
    7月16日。

    「最高のサマーウェディングをつくるぞ!」

    手嶋W (15)
    ここオランジュメンバーを中心に
    多くの仲間が集まる。

    そしてこの日のテーマは
    「七色の結婚式」

    手嶋W (12)
    手嶋と美紗子さんらしい
    カラフルな会場に仕上がっている。

    手嶋W (18)
    両家の家族対面も明るくてイイ。

    手嶋W (17)
    手嶋だけは、号泣しているけど(笑)

    手嶋W (22)
    挙式前には手嶋が担当した夫婦が
    こんなにも集まってくれた。

    手嶋W (28)
    手嶋は誰からも愛され
    挙式でガッツポーズ入場する男なのだ(笑)

    手嶋W (31)
    立会人を代表して
    二人のお母さんからの激励が胸を打つ。

    手嶋W (41)
    オランジュからのサプライズで
    最後は七色のロードが敷かれ退場。

    これはカッコ良かった!

    手嶋W (51)
    「さぁ、今日も盛り上がって行くぞ!」

    さんさんと降り注ぐ夏の日差しこそ
    新郎新婦を輝かせ、僕らのテンションを上げてくれる。

    手嶋W (50)
    オランジュ集合写真隊も
    やる時はやるね〜。

    手嶋W (53)
    「イイね、サマーウェディング!」

    手嶋W (48)
    二人の入場前にガーデンでビールを飲んで
    美味しいおつまみを食べる。

    まさに至福の時だ。

    手嶋W (49)
    「最高だね!」

    手嶋W (66)
    仲良しの従妹と共に
    新郎新婦が入場し披露宴が始まる。

    そして今日の僕の役目は主賓代表挨拶。

    しっかりと思いを伝えられたと思う。

    手嶋W (68)
    乾杯準備は「シュシュバージョン」

    新婦が名古屋でも有名な「シュシュブライダル」に
    勤めているからね。

    手嶋W (72)
    乾杯の音頭は鷲野総支配人with同期チーム。

    手嶋W (74)
    新郎新婦の間近で語りかけることで
    より伝わるのだ!

    手嶋W (75)
    メニュー紹介は服部シェフ率いる
    オランジュ厨房チームが魅せた!

    手嶋W (76)
    「引っ張りダコ」な男が手嶋なのだ。

    手嶋W (80)
    本社のエバタが勝手に出てきて
    バス釣りが趣味の手嶋に手ほどきを。

    今日も程よいスベリ芸だ。

    手嶋W (91)
    さらに手嶋の熱烈?なリクエストにより
    ミスチルの櫻井さんがやって来た。

    手嶋W (92)
    七色ウェディングにちなんで
    あの名曲「彩り」を寺島先生のピアノと
    僕のギターで熱唱する。

    手嶋W (93)
    自画自賛だけど素晴らしい歌詞と共に
    二人の結婚式に華を添えられたと思う。

    手嶋W (94)
    ケーキは手嶋が慕うパティシエの鈴木が渾身の作品を作った!

    手嶋はケーキを見ただけで
    泣いたのだった。

    手嶋W (96)
    そしてこの定番の演出は
    今日もキラリと光った(笑)

    手嶋W (102)
    後半は二人と共に暮らす
    おばあちゃんと和装で入場。

    「微笑ましい光景だね〜」

    手嶋W (105)
    七色デザート&フラワーブッフェへ!

    手嶋W (111)
    「花のある暮らしは心が豊かになります」

    手嶋W (120)
    最後は司会者がインタビューで笑わせて
    手紙と花束贈呈へ。

    この流れが素晴らしい。

    手嶋W (124)
    「いい結婚式だったな〜」

    手嶋W (127)
    ガーデンから新郎新婦が
    ゲストに感謝の気持ちを話してお開きへ。

    手嶋W (131)
    ゲストをお見送りした後は再びバンケットに集まり。

    手嶋W (132)
    リズムよくブラスオールスタッフからの
    映像と歌を贈る。

    手嶋W (138)
    最後はオランジュ名物の胴上げでしょ!

    手嶋W (141)
    巨大なプレッシャーの中
    担当の柳プランナーは緻密な進行を組みつつも
    大胆な演出をキッチリと実現した!

    「さすが、こつぶ会の会長!」

    手嶋W (143)
    「おめでとう!手嶋と美紗子さん」

    PJからプランナー
    そして本社で様々な仕事を経験し
    ついには自分自身も結婚式を挙げた。

    「手嶋はブラスウェディングの申し子だ!」

    これからも共に成長しよう。

    おめでとう!公誉くんとちーさん

    日曜日は7年前に珍しい経緯で入社した
    「ちーさん」とか「ちー」とか「オサキ」と呼ばれている
    尾崎千穂の結婚式だった。

    入社の経緯はさておき
    ウェディングプランナーとして
    いろんなお店で活躍したことは確かだ!

    尾崎さん結婚式 (10)
    なので現在所属している本社や
    以前働いていた各店からも
    多くの尾崎ファンが岡崎のブルーブランに駆けつけた。

    尾崎さん結婚式 (11)
    とにかく愛される子なのだ。

    尾崎さん結婚式 (2)
    「実家から出立ちをしたい」

    オサキの願いをチームワークで叶える。

    尾崎さん結婚式 (3)
    「いい写真だね〜」

    近所に人たちが集まる風景が懐かしい。

    尾崎さん結婚式 (6)
    オサキの涙もろさは有名だけど
    新郎きみたか君もなのね。

    尾崎さん結婚式 (13)
    なぜか挙式リハーサルに
    父親役として本社のエバタが登場。

    「渋いサプライズだな〜」(笑)

    尾崎さん結婚式 (14)
    挙式前の時間に
    オサキが担当した夫婦が
    こんなにも駆けつけてくださった!

    もう、号泣が止まらない。

    尾崎さん結婚式 (17)
    オサキらしい人前式。

    尾崎さん結婚式 (21)
    そして集合写真には
    オサキの先輩であり、ブルーの名物男が登場。

    キッチリとウケなかった(笑)

    尾崎さん結婚式 (23)
    これが今日のブラスメンバー。

    尾崎さん結婚式 (22)
    「よ〜し、今日も盛り上がって行くぞ!」

    尾崎さん結婚式 (28)
    色とりどりのおつまみは
    ブルーの名物だね。

    尾崎さん結婚式 (30)
    そして始まった披露宴。

    新たなウェディングドレスにお色直しする
    このスタイルはウチのプランナーに人気なのだ。

    尾崎さん結婚式 (33)
    まさか総支配人に
    この演出を依頼するとは・・・。

    尾崎さん結婚式 (34)
    「さすが、鷲野ファンのオサキだね〜」

    尾崎さん結婚式 (35)
    乾杯準備は新郎の愛称
    「カメちゃん」にちなんで仮装。

    小さなサプライズがうれしい。

    尾崎さん結婚式 (36)
    僕の役目は今日も
    「乾杯と言えば、長渕剛」

    尾崎さん結婚式 (37)
    「なんか今日は、上手く歌えたな」

    オサキの声が大きいから
    僕も負けじと全精力を傾けた。

    尾崎さん結婚式 (39)
    「花も、オサキのイメージにぴったりだな」(笑)

    尾崎さん結婚式 (40)
    鈴木料理長率いる
    ブルーのダンスとキッチンオープンは一級品。

    尾崎さん結婚式 (41)
    「今日も魅せたね〜」

    尾崎さん結婚式 (43)
    今日が誕生日の先輩フジナミには
    大好物のタイ焼きをプレゼント。

    「フジナミ、ブーケよりも出会う確率が上がるぞ」(笑)

    尾崎さん結婚式 (45)
    ウェディングケーキはパティシエのまさえが
    大好きなオサキの為に渾身の作品を作った!

    尾崎さん結婚式 (46)

    尾崎さん結婚式 (47)
    そして僕も鷲野君もしっかりと
    いつもの使命を果たしたのだった。

    尾崎さん結婚式 (44)
    僕と下野君とで選んだ
    バルセロナのドレスを着たからには
    しっかりと写真を撮らないとね。

    尾崎さん結婚式 (49)
    中座はお母さんと妹さんと。

    「さすが、オサキのお母さん」

    涙と共に、投げキッスをいただいた(笑)

    尾崎さん結婚式 (52)
    後半は和装で登場。

    尾崎さん結婚式 (53)
    鏡開きもなかなかイイ!

    尾崎さん結婚式 (54)
    ブルーのテラスブッフェは
    ホントに気持ちいい。

    尾崎さん結婚式 (55)
    森の中にいるようだ。

    尾崎さん結婚式 (56)
    ブラス社員の結婚式の司会を初めてした小幡君が
    手紙前にインタビューをする。

    「上手い!上司の南も、いいこと言うな〜」

    同じ男性司会者として大きな刺激を受けた。

    尾崎さん結婚式 (59)
    まさに運命の出会いをした二人。

    「出雲大社のお蔭です」

    というよりも

    「出会うべくして人は出会うんだな」

    そう思った。

    尾崎さん結婚式 (63)
    「おめでとう!きみたか君とちーちゃん」

    尾崎さん結婚式 (65)
    担当の直美プランナーも
    共にブルーを支え続けてくれたゆりあプランナーも
    オサキが大好きな仲間たちも素晴らしかった。

    「最高の結婚式でした!!」

    おめでとう!けいいち君としずちゃん

    「しずちゃん」の愛称で親しまれている
    柳川プランナーの結婚式の様子を書き記したい。

    ★0002
    結婚式のテーマは「太陽と月」

    ★0003
    新卒7期生として入社したしずちゃんは
    ウェディングプランナーとして7年間
    鈴鹿のミエルクローチェで126組の結婚式を担当した。

    誰よりもミエルクローチェと
    その仲間を愛していると言っていい。

    ★0016
    その愛くるしい笑顔と
    予測不可能な行動でお客様からも仲間からも
    愛され続けてきた!

    ★0025
    「しずちゃんの為に、やったるぞ!」

    ミエクロメンバーも朝から気合が入りまくる。

    ★0028
    担当したお客様も朝からやって来た!

    「プランナー冥利に尽きるね、しずちゃん」

    ★0029
    新郎のけいいちさんとしずちゃんは
    中学時代の同級生。

    聡明な彼と天然のしずは
    まさにベストカップルだ。

    ★0039
    そして始まった人前式。

    しずの顔が見えただけで
    会場に笑顔が広がっていく。

    彼女の豊かな表情を見ているだけで
    心が癒されるのだ。

    ★0058
    人前式は二人にとって
    大切な人々が贈る言葉に感動した。

    ★0064
    なんといっても今日は
    素晴らしい天気に恵まれた。

    しず追加写真 (3)
    「しずちゃん、いつもかわいいけど
    今日の表情は抜群だね〜」

    ★0067
    そして撮影には
    しずが大ファンの宮崎駿監督も駆けつけた(笑)

    ★0069
    同期も各店から集まり

    ★0070
    ミエクロ歴代メンバーも大集合だ!

    ★0074
    「ゆっくりと楽しもう!」

    ★0076
    冷たいビールとミエクロ厨房チームが作った料理が
    美味しすぎて思わず時を忘れて楽しむ。

    披露宴はこれからなのに(笑)

    ★0080
    披露宴入場は一転してスターウォーズ。

    楽しむことに理由はいらないのだ。

    ★0081
    乾杯準備は初期のミエクロPJメンバーが集結し
    永遠の定番ダンスを披露する。

    「いつもありがとう!」

    ★0085
    僕はしずの熱烈なリクエストにより
    いつもより長めのバイク入場。

    ★0087
    オープンエアのなか
    実に気持ちよく歌ったのだった。

    ★0090
    「夢が叶ったね、しずちゃん」(笑)

    ★0093

    ★0094
    さらに絵になる料理人
    青木シェフと厨房チームが登場し期待が高まる。

    ★0096
    ちなみにドレスは僕がバルセロナで
    買い付けたもの。

    「シューズとベストコンビでしょ!」

    ★0097
    ドレスコーディネーターは後輩のキノコ。

    ★0099
    しずちゃんの可愛らしさを
    存分に引き出している。

    ★0101
    花のアレンジもピッタリだね!

    ★0108
    大きな声では言えないが
    新郎の勤務先は世界的な大手企業。

    「こんなアホな先輩がいて、逆に安心したのだった」(笑)

    ★0117
    ハプニング満載のケーキ入場!

    ★0118
    これが筋書きのないドラマ。

    パティシエの涙が逆に感動を誘う。

    ★0120
    総支配人の定番演出も新作が登場し
    ブラス一同は大うけしたのだった。

    ★0123
    まさかのサプライズ登場は
    本社のアイドルエバタ。

    ★0129
    二度目のお色直しは和装!

    「この色目が似合うのは
    熱帯魚かしずちゃんだけでしょ」

    ★0131
    和装とくれば「めでたや」

    ★0135
    ミエクロダンシングチーム
    お得意の演出でデザートビュッフェへ。

    ★0137
    美味い!

    ★0144
    インタビューコーナーで笑い

    ★0147
    生い立ち映像へ。


    ★0148

    ★0154
    「最後はしずちゃんらしい、手紙だったね」

    ★0163
    「おめでとう!けいいち君としずちゃん」

    長年にわたり
    ホントにホントに苦楽を共にした
    担当の成瀬支配人も全力を尽くし切った!

    素晴らしきミエクロのレジェンド二人に
    心からの祝福を贈りたい。

    おめでとう!郁人くんと絵美さん

    冬のブラス社員結婚式シリーズ最後を飾るのは
    ブルーレマン名古屋の厨房メンバー宮原郁人(いくと)くんだ。

    003
    そして僕にとっては
    二日連続結婚式に参加するのは初めての経験。

    それでも会場に来ると
    「よ〜し、今日もやったるぞ!」と
    いつも通り燃えてくるのだった。

    002
    「とにかく料理が楽しみ」

    006
    レマン厨房チームは仲間の為に
    いつも以上に気合が入るはずなのだ。

    011
    二人の出会いは子供の頃。

    同じアパートに住んでいて
    小さい頃は毎日一緒に遊んでいたとのこと。

    一人娘を送り出すご両親も
    古くからのお付き合いだから安心なのだ。

    013
    教会式は牧師さんの言葉が良かった。

    019
    暖かな小春日和に恵まれ
    レマンのテラスでしっかりと写真を撮る。

    018
    レマン名物「洗い場のアイドル」も登場だ(笑)

    021
    月曜日だから各店からの応援も心強い!

    015
    二人の登場までは
    色とりどりのウェルカムビュッフェを味わう。

    024
    今日の僕の役目は主賓代表挨拶だ。

    025
    そして日本中が感動したオリンピックの直後だから
    「栄光の架け橋」を熱唱したのだった。

    (トークはややスベりましたが・・・)

    027
    乾杯の音頭はこの親友コンビが務める。

    なんと新郎の父親は岐阜の有名シェフであり
    野々垣副総料理長の師匠でもあるのだ。

    なのでお父様の前で二人は直立不動だ(笑)

    「イイね!料理人業界の規律は」

    031
    映像で新郎の仕事ぶりを見てもらい

    030
    一品目の料理は自らが考え作った。

    032
    それを目標であり尊敬する父へ運ぶ。

    033
    お父さんの目にも光るものがあった。

    弟子の野々垣シェフもホッと一安心だ。

    035
    ウェディングケーキじゃなて
    ウェディングローストビーフ!

    036
    肉だから安心して押したのだった(笑)

    039
    そこへサプライズでお父さんが
    自ら作ったスペシャルソースをかける。

    「いい演出だね〜」

    040
    そりゃ、格別の味でしょう!!

    043
    新郎の中座は弟さんと。

    そっくりの弟も料理人として修業をしているから
    もうフレンチ一家と言っていいのだ。

    046
    後半は人力車を引いて和装で登場。

    050
    とくれば「めでたや」をやるしかない!

    今日も自画自賛ですが
    ものすごく盛り上がった。

    051
    レマンのパフュームが踊り

    052
    「イチゴづくしのデザートブッフェ」の始まりだ。

    054
    まさかレマンでイチゴ狩りができるとは。

    アイデアが素晴らしい!

    058
    宮原が2年間務めた
    豊橋のアルダンメンバーもこうして出席。

    これも平日式の良さなのだ。

    060
    ブラスプレゼンツをして

    062
    記念写真。

    063
    親友のスピーチも素晴らしかったナ。

    067
    「おめでとう!宮原と絵美さん」

    家族への感謝と尊敬の気持ちが満ち溢れた
    二人らしい結婚式だった。

    「宮原、いつか必ず父を超えろよ」

    料理人ってホントにいい仕事だと
    改めて感じたのだった。

    担当の温子プランナーは貫録の采配だったね。

    おめでとう!誠さんとかなみさん

    新しい会場ができて
    そこで働く社員が結婚式をする。

    それは名誉なことであり
    力を試される場でもある。

    photo0004
    日曜日はブラス新卒8期生として入社し
    鈴鹿のミエルクローチェでウェディングプランナーとして修業を積み
    ここミエルシトロンのオープニングメンバーとして
    このお店を作り上げてきた
    「番長」こと前村佳奈美の結婚式だった。

    photo0009
    シトロンメンバーの気合いの入れ方が
    朝から半端じゃない!

    そして僕にとっても
    今日の結婚式は特別な思いがある。

    「なぜですか?」

    と、聞いて欲しい。

    photo0040
    自分でも信じがたい事実なのだが
    二人の恋のキューピットは何を隠そうこの僕なのだ!

    「そりゃ、天使の羽も生えるでしょ」(笑)

    あの日あの時
    僕が二人を引き合わせなかったら・・・。

    人と人との縁の不思議さを
    感じずにはいられない。

    photo0011
    ま、この写真を見ての通り
    「この二人は合うぞ!」
    と、直感したのは自然なことかもしれない。

    「長身で美男美女だしね〜」

    photo0029
    なので今日は社長&キューピット
    としての参加なのだ。

    photo0014
    そんな二人の人前式は
    家族への感謝の気持ちが満ち溢れた
    心温まる式だった。

    photo0019
    「仲の良い家族同士だね〜」

    photo0028
    同期の8期生もこうして集まった!

    photo0030
    これは三重チームだ。

    photo0032
    そして番長が担当した夫婦が
    こんなにも祝福に来てくれたのだ。

    「ウェディングプランナー冥利に尽きるね〜」

    デザート
    そして僕らは青木シェフ率いるミエクロチームがつくった
    ウェルカムブッフェを味わいながら二人の入場を待つ。

    photo0033
    緑豊かなうえに
    番長らしく飾った会場の装飾が素晴らしい!

    そしてまさか彼らが駆けつけてくれるとは。

    photo0034
    ミエクロ時代のPJチームの登場だ。

    「懐かしいナ、この余興」

    photo0041
    で、僕は乾杯の音頭役。

    「全部、僕のお蔭です」(笑)

    シャンパンの泡がなくなりそうなので
    途中軽い乾杯をしつつ
    今日は長く話をしたのだった。

    photo0042
    そして二人のリクエストにより
    玉置浩二の歌を熱唱する。

    「幸せのランプ」は玉置浩二が自分の作品の中で
    一番好きだと言っている曲なのだ。

    photo0047
    「ではみなさん、大いに二人を祝福しましょう!」

    photo0049
    スガ支配人と隆造料理長も負けちゃいない。

    photo0051
    千両役者だ!

    photo0055
    シトロンチームウェディングだね。

    photo0057
    ケーキはお約束をキチンとして

    photo0063
    サンクスバイトは今日誕生日の
    後輩岡田プランナーへ。

    「ここまでやり切るとは、エライぞ」

    photo0067
    僕もキューピットだが
    この二人もそう。

    「同期のななみの結婚式で出会ったんです」

    photo0064
    新婦が一番楽しみにしていた
    兄弟そろっての中座。

    「いいな、兄弟って」

    photo0068
    後半は和装で登場。

    photo0074
    「ひろ子、いいスピーチだったぞ」

    後半はシトロンチームが丁寧に作った
    スウィーツを味わいながらゆっくりすごす。

    photo0077
    照れ屋の番長の手紙が胸を打った。

    photo0081
    司会の志保も最後は涙が止まらない。

    「いい司会だったよ」

    photo0084
    いい結婚式だった。

    家族への愛情とゲストへの感謝の気持ちが
    ヒシヒシと伝わってきた。

    photo0088
    「おめでとう!誠くんと番長」

    そして担当の佐古ちゃんも
    ホントにホントによくがんばったね。

    僕は二人を結んだ責任があるので
    これからも見守る義務がある。

    だから番長は働きたくなったら
    いつでも帰ってこいよ〜。

    先を読む力

    土曜日のナイトウェディングで
    久々に司会者として登板した。

    場所は鈴鹿のミエルクローチェ。

    「どうしても、どうしても、社長に司会をして欲しいのです!」

    という、お客様の要望かと思いきや

    「男性司会者がいいのです」

    とのこと(笑)

    確かに披露宴の司会者は
    圧倒的に女性が多いのが実情だ。

    来たれ!司会が得意で週末に働きたい男性諸君

    ブラスは昔も今も
    センスとやる気がある司会者の卵を
    自社独自の教育で育てている。

    (もちろん女性も大歓迎です)

    「男性司会者なら、ウチの社長に頼んでみますね」

    と、プランナーが言ったかどうかは知らないけれど
    最終的に名古屋の本社までお客様に来てもらい
    打ち合わせをして本番を迎えたのだ。

    毎週現場で結婚式を見ている。

    が、現場に入って仕事をすると
    やはり感じることが違う。

    昨日司会をして
    スタッフと共に結婚式を作る中で

    「予測をする能力を磨かなければならない」

    と、痛切に感じた。

    担当プランナーもサブプランナーも
    サービススタッフもシェフもBGM担当も
    先を読む力を鍛えなければならないのだ。

    「先を読むにはどうすればいいか?」

    まずは誰にでもできること。

    それは進行表を頭に叩き込むことだ。

    今、行われていることの次の演出は
    進行表に書いてある(当たり前)

    次に「バルーンリリース」と書いてあるなら
    その前からバルーンを手に持って
    スタンバイしなければならない。

    ゲストが70名なら
    これも当たり前だが70人分のバルーンがあり
    それをササッと配るには少なくとも7名のスタッフが必要だ。

    しかし「先を読む力」が少しあれば

    「ダメだ、今日の気温は低いぞ。
    10名を投入して素早く配ろう」

    という判断ができる。

    さらに

    「この気温だとバルーンの前に
    女性ゲストにブランケットが必要だ。
    40枚ブランケットを用意しよう。
    ならばブランケット配りとバルーンとで
    できる限りのスタッフをここで投入する必要があるぞ」

    となる。

    「その次はお菓子まきだ、となると・・・・・・・・」

    今を大切にしながら
    どんどん先を読んで行動していく。

    「スポーツにも似てますね〜」

    先の先の先まで読んでプレイできる選手が
    優れたプレーヤーなのだ。

    ま、サッカーでいう
    「ファンタジスタ」とまではいかなくとも
    堅実に試合の展開を読んで
    進める選手がいないと勝てない。

    18-02-03-2728
    ということで想像を遥かに超える
    ゲストの盛り上がりを感じつつ
    そこを大切にしながら先を読んで司会をした。

    「二人にとっての
    ベストパーティーになったはずです!!」

    そして結婚を機に退社する
    柳川プランナーの有終の美を飾るにふさわしい
    素晴らしい結婚式でした。

    おめでとう!牧人くんと詠子

    1月29日=いい肉の日に結婚式を挙げたのは
    新卒8期生でトヨタのアージェントパルム所属
    矢野詠子プランナー。

    0559
    「それぞれの新郎新婦にとって
    最高の結婚式をつくる」

    0669
    それがブラスの理念。

    えいこの結婚式はまさに
    「えーちゃんにしかできない結婚式」だった。

    0769
    ウチのウェディングプランナーたちも
    僕も何度もそう思う場面があった!

    0968
    それもこれも、パルムチームの支えがあってこそ。

    0941
    朝からこうして気持ちを一つにするのは
    ウチの伝統なのだ。

    1121
    それにしても
    「詠子はいい旦那を射止めたな〜」

    1512
    両家の家族の喜びがヒシヒシと伝わってくる。

    そして始まった人前式。

    2287
    笑いと涙と共に二人へ言葉を贈る。

    2353
    実に詠子らしい人前式だった。

    2571
    そしてパルム自慢のガーデンで記念撮影。

    「マックス支配人も、相変わらずやる時はやるね〜」

    2661
    同期の新卒8期生たちも
    詠子が愛するポテチ片手に勢ぞろいだ!

    2739
    入場までは
    こうして特製カナッペをつまみながら
    和気あいあいと過ごす時間が楽しい。

    3056
    「さすが、えーちゃんだ!」

    3366
    パルムオリジナルのオープンカー入場から
    いきなり主役が話し始める(笑)

    3397
    そして乾杯準備はPJチームが魅せた!

    3459
    負けじと僕もバイク入場。

    3518
    リクエストにより
    今日も「乾杯長渕」を熱唱したのだった。

    3688
    「二人をトコトンお祝いしましょう!」

    主賓という立場をわきまえつつ
    僕が先頭を切らねばならないのだ。

    ま、それが大好きなのですけど(笑)

    3758
    厨房チームも負けちゃいない。

    3798
    普段はシャイな鈴木カツシェフも
    詠子の為にこうして奮闘しているし。

    4060
    これはこの日のブラス列席メンバー。

    4202
    同期のパティシエたちも
    渾身のウェディングケーキを作り
    パーティーに花を添える。

    4225
    いつもながらのお約束をして

    4274
    さらにお約束の二番目をシゲが演じる。

    4365
    ファーストバイトは
    二人の恋のキューピットだ。

    なんとパルムのお客様と先輩プランナーが
    二人の結び付けて下さったのだ!

    4412
    そしてニクの日ならではの演出
    「肉ケーキカット」

    4414
    まったくオシャレじゃないのが
    詠子らしい(笑)

    4856
    メインのお肉料理は
    シェフたちがテーブルで「トリュフ」を振る舞う!

    肉ウェディング気分が最高潮だ。

    5052
    後半は「姫の、おな〜り〜」

    4980
    殿が姫を迎えに行く演出に会場がどよめく。

    5378
    和装といえば「めでたや」

    「また、社長出たよ」

    そんな声援?には負けないのだ(笑)

    5580
    さらに同期の「歌姫・奈保」が演歌を歌い
    肉&デザートビュッフェの始まりだ。

    5723
    トコトン肉攻め(笑)

    5831
    そしてブラスオールスタッフでお祝いをして
    パーティーはお開きへ。

    5901
    「いい結婚式だな〜」

    6201
    自画自賛になってしまうけど
    こんなパーティーはウチにしかできないと
    自信を持って言える。

    6492
    これこそ「笑いと涙の結婚式」なのだ。

    7249
    詠子の後輩で多大なプレッシャーの中
    担当プランナーをした二人に喝采を贈りたい。

    「よくやったぞ!!」

    7287
    そして終了後は平日にもかかわらず
    詠子が担当した沢山の夫婦が集まった。

    「よかったな〜、えーちゃん」

    最高の門出だ。

    今日も最高の結婚式でした。

    おめでとう!えいき君とトッポ

    メルボルンから予定通り名古屋に帰り
    翌日は岡崎のブルーブランで社員の結婚式に出席した。

    0001
    新婦は「トッポ」の愛称で親しまれている加藤久実プランナー。

    新卒9期生としてブルーに配属になり
    現在はりんくう常滑のマンダリンポルトに勤務している。

    0004
    結婚式のテーマは「ウェディングトラベル」

    0844
    同期で苦楽を共にした
    下田プランナーも岩手から駆け付け
    挙式を仕切った。

    1385
    そしてブルーブランらしい円陣を組み
    二人の旅が始まった。

    1913
    トッポが担当した夫婦も
    朝からこんなにも集まった。

    2356
    ブルー伝統の家族対面を経て
    人前結婚式へ。

    3292
    言葉のひとつ一つを大切にした
    トッポらしい進行だ。

    3554
    挙式の後は大階段でフラワーシャワー。

    3964
    杉山カメラマンと共に
    若手がビシッと決める!?

    3965
    そして厨房チームが
    ブルーブラン自慢のインドアガーデンを使い
    カラフルな料理でおもてなしをする。

    4009
    「こりゃ、美味いし、楽しい!」

    4065
    空間の生かし方に感動する。

    4180
    「これも美味し!」

    世界三大スープが体に沁みる。

    4448
    パーティーの始まりは
    担当のなおみプランナーが旗を振って入場だ。

    4761
    乾杯準備は後輩が踊り切る!

    4897
    そして久々にテラスでバイクを走らせ
    「乾杯・長渕剛」を演じる。

    5043
    今日も気持ちよく熱唱したのだった!

    5182
    「さぁ、二人を大いに祝いましょう。
    今日は僕の誕生ですし!
    ハッピバースデーディア、俺〜」

    自らバースデーソングを歌ったのだった(笑)

    5318
    韓流好きなトッポの為に同期のスターが魅せる。

    5376
    そしてキッチンオープンへ。

    5433
    美しい花嫁と誠実な新郎。

    「最高の雰囲気だね〜」

    5466
    なぜか吉田がいる僕たちテーブル。

    5633
    以外に仲のいい9期も
    こうして大集合だ(笑)

    5641
    友人のブライズメイドたち。

    「グリーンのドレスがイイ!」

    5687
    ジョッキシャンパン?

    5760
    僕がニューヨークで買い付けてきた
    ウェディングドレスとドレスシューズ。

    「すごくイイよ、トッポ」

    そう、新婦には靴にこだわって欲しいのだ。

    5929
    ウェディングケーキは
    パティシエまさえの渾身の作品だ。

    5950
    お約束をして

    5990
    今回は双眼鏡だ(笑)

    6157
    サンクスバイトはまさかの先輩高原登場。

    厳しく育てることが愛情だったのだ。

    6976
    後半はお互いの祖母と共に入場。

    7127
    和装が会場に映える!

    7509
    そして「めでたや」で会場が一つになる。

    7776
    後半の見せ場はこれ!

    7876
    シェフチームのパフォーマンスに
    どよめきが起こる。

    7999
    完成した世界地図とスィーツが美しい。

    8065
    ブッフェを楽しみお開きへ。

    9267
    「いい旅だったね、トッポ」

    9911
    ブルーのチームワークも素晴らしかった。

    9946
    担当のなおみはプレッシャーの中
    ホントによくやったな。

    9994
    「おめでとう!えいき君とトッポ」

    二人で良き旅を。

    今日も素晴らしい結婚式だった。

    おめでとう!よしき君とひかるちゃん

    今年もブラス社員の結婚式が目白押しだ。

    そのトップを飾って結婚式を挙げたのは
    クルヴェット名古屋のパティシエ
    ひかるちゃん。

    0011
    製菓の専門学校で出会ったふたり。

    0017
    「きっと、美味しいスイーツが沢山出てくるぞ」

    朝から期待が高まる。

    そしてクルヴェットメンバー一同も
    この日の為にしっかりと準備をした来たはず。

    0027
    と思ったら

    「おおっ、いきなりしゃぶしゃぶビュッフェだ〜」

    バーカウンターを利用して
    ブリにカニに肉にフグまであるぞ。

    寒い中、集まっていただいたゲストのみなさんに
    身も心も温まるサービスだ。

    「こりゃ、美味い!」

    0045
    人前式では誠実な新郎の人柄が伝わってきて
    会場は温かな雰囲気に包まれた。

    0052
    そしてチャペルでバルーンリリース!

    初めて見る光景に驚く。

    「なかなか、いいね〜」

    0059
    集合写真ポーズ部隊は
    ひかるちゃんの先輩と後輩が魅せた!?

    0068
    そして始まった披露宴。

    二人の紹介のコーナーで
    パティシエひかるが作ってきた
    数々のウェディングケーキを映像で見ていただく。

    ここでしっかりと見せたのは
    プランナーのファインプレーだと思う。

    0069
    今日の僕は主賓代表挨拶。

    新婦の日頃の仕事ぶりを
    しっかりと伝えられたならうれしい。

    0072
    乾杯準備は「光GENJI」だな、きっと。

    最後まで踊りきるのは
    クルヴェットの伝統なのだろう(よくやった!)

    0073
    乾杯の発声はやっぱり出た。

    上原総料理長の沖縄弁乾杯に
    会場がさらに沸く!

    0074
    「さぁ、盛り上がっていきましょう!」

    0075
    メニュー紹介は五十嵐料理長率いる
    クルヴェットチーム全員で行う。

    0080
    和やかにすすんでいたのになんと
    ひかるちゃんの後輩が作った
    渾身のウェディングケーキが怪盗キッドに盗まれた。

    0081
    「こりゃ、やばいぞ」

    ゲスト全員で謎を解いて
    新郎新婦でケーキを仕上げる!

    0082
    そして、お約束のハプニングを演出。

    0084
    パティシエらしい
    ウェディングケーキ入刀セレモニーだった。

    0085
    「ファーストバイトも
    ガッチリと食べなきゃね〜」

    0093
    お色直し入場は
    クルヴェットオールスタッフで踊りまくる。

    これも伝統の技なのだ。

    0098
    負けじと僕も「祝い餅つき・めでたや」で
    会場を歓喜の渦に巻き込む。

    (自画自賛ですが、盛り上がりました〜)

    0109
    ブラスオールスタッフからの贈り物があり
    クライマックスへ向かう。

    0122
    「おめでとう!よしき君とひかるちゃん」

    パティシエ同士の結婚は
    夢が広がるね。

    担当のカニプランナーも
    多大なプレッシャーの中やり切った。

    「アッパレだ!」

    パティシエひかるは
    まだまだ腕も磨いて世界に羽ばたいて欲しい。

    今日もいい結婚式でした〜。

    おめでとう!しゅんすけ君とみく

    日曜日はウェディングプランナーを経て
    今は本社の商品開発部で仕事をしている
    野村美久の結婚式だった。

    0088
    みくは新卒7期生として入社。

    安城のブランベージュで修行をし
    オープニングメンバーとして
    ここブルーレマン名古屋にやってきた。

    0087
    さらにお隣のクルヴェットのオープン時にも
    チーフプランナーとして大活躍した
    結婚式をこよなく愛する子なのだ。

    「さぁ、どんな結婚式になるのかな〜」

    0525
    見どころ満載になるに違いないと
    始まる前から確信していた。

    0897
    みくの熱い想いをカタチにするのは
    共に働いてきたレマンチーム。

    0923
    みくのうしろ姿を追いかけてきて
    担当を託された奈保プランナーは
    プレッシャーで大変だったと思う。

    1076
    「さぁ、やってやろうじゃないか!」

    結婚式はチームでつくる。

    1323
    ここまで準備をしてきたなら
    あとはそれぞれの役割を全うするだけなのだ。

    1574
    この日の準備と言えば
    みくのお母さんのことを書かねばならない。

    2091
    この日も今までも
    たくさんの手作り品で
    みくとブラスを助けてくれたのだ。

    1655
    「今日は大いに泣いてください」

    家族式から大粒の涙が溢れる。

    1879
    そしてみくが担当したご夫婦が
    こんなにもレマンに集まった!

    1910
    「うれしいな〜、うれしい」

    この光景はプランナー冥利に尽きる!

    そして人前結婚式へ。

    2424
    ウェディングドレスは
    僕がニューヨークで買い付けたものだ(自慢)

    2619
    言葉を大切にした
    とても二人らしい結婚式だ。

    2715
    「しゅんすけ君との再会は運命だね〜」

    3028
    ピリッと寒いけど
    12月らしいいい天気だ。

    3197
    「なんで、TMレボリューション・・・?」

    3317
    理由はともかく、寒さを吹き飛ばす
    集合写真撮影になったことは間違いない。

    3253
    同期チームも各地から
    こんなにも集まった。

    「7期はゆる〜く、結束が固いナ」

    3260
    本社事業統括部も今や
    なくてはならない存在だ。

    3346
    「レマンのウェルカムブッフェは
    いつもながら美しい!」

    3507
    落ち着いたところで新郎新婦入場。

    新郎の勤務先「アイカ工業」の皆さんのノリも良く
    一体となって二人を迎える。

    「あれも、アイカ、これもアイカ」

    アイカさんのCMソングを
    主賓である上司が歌いだすほどに(笑)

    3859
    負けじとPJたちが
    乾杯準備で史上最高のパフォーマンスをする。

    「まさか、OBたちまで来てくれるとは」

    3942
    「これは負けられないぞ」

    いつもにも増して
    気持ちを込めて乾杯を歌う。

    すると、みくが涙を流している。

    「あれっ、泣くところじゃないのに・・・」

    4053
    「さぁ、二人を大いに祝福しましょう!」

    4116
    このウェディングドレスはなんと
    お母さんの手作り!!

    「ミリ単位で直しが入って、
    大変だったんです」(お母さん談)

    さすがみく。
    そのこだわりこそ、大切なのだ。

    4172
    そして史上初のシェフ紹介へすすむ。

    4214
    この日の為にレマン料理長に復活した
    丹羽シェフの独壇場だ(笑)

    4448
    料理を味わいながら
    思い思いに楽しむ。

    4607
    新郎友人一同の余興も抜群だった!

    メインステージをうまく使うことも
    プランナーの腕一つなのだ。

    4885
    ウェディングケーキは
    みくの後輩パティシエが想いをこめて作った!

    4928
    「あ、あぶない・・・」

    5000
    今回は意表を突く「望遠鏡」(笑)

    5100
    さらに「わたがしバイト」

    5235
    大いに盛り上がった。

    5327
    中座はやっぱりお母さんと。

    母の愛情の深さを感じずにはいれれない。

    5876
    後半は和装で。

    6040
    「翔風館」の着物を
    ともえ先輩がしっかりアピールする。

    6120
    和装といえば「めでたや」でしょ!

    史上初のアクシデントが起こったことは
    逆に思い出に残るはずなのだ(笑)

    6394
    デザートビュッフェは奈保プランナーが
    クリスマスソングを熱唱してスタート。

    6597
    季節によって会場の使い方を
    変えていくことも大切なのだ。

    6646
    これもさすがレマンチーム!

    6683
    気づけば夕暮れ時に。

    長いパーティーもお開きに近づく。

    6725
    インタビューコーナーは
    いかにそれぞれの思いを引き出すかが重要。

    6768
    司会者の腕の見せ所だ。

    「さすがだな〜」

    松本の一言ひと言に
    プランナーたちから感嘆の声が上がる。

    6864
    映像から手紙へ。

    プランナーとして一心に結婚式に向き合ってきた
    みくの集大成だ。

    「父と母の為に、結婚式でなにができるのか」

    7044
    こんなに手芸が得意なお母さんは
    そんなにいないとは思う(笑)

    それでも共に結婚式をつくることはできるはず。

    これからの可能性を大いに感じる瞬間だった。

    7310
    最後は想い出の「くす玉」が
    見事に開いてお開き。

    7939
    「おめでとう!しゅんすけ君とみく」

    二人にとってのベストベスト結婚式だったと思う。

    担当の奈保はホントによくやった!

    今年のブラス社員結婚式を締めくくるにふさわしく
    さらに将来の可能性を感じる一日だった。

    7682
    終わった後の「お嫁においで」も
    いいものです。

    おめでとう!りょうくんといどみちゃん

    昨日はブルーレマン名古屋所属
    「いどみちゃん」こと井戸みさきプランナーの結婚式だった。

    008
    「さぁ、いい結婚式をつくるぞ〜」

    朝から全員で気持ちを一つにする。

    010
    昨年新卒でレマンに入った
    新婦いどみちゃん。

    彼が目の前のルーセントタワーに勤めていることもあり
    僕は何度も二人に会ったことがあるのだ。

    013
    若きカップルが子供ができたことで
    結婚を決意して新しい人生を歩み始める。

    「素晴らしい!応援しようぜ!」

    024
    人前式は新郎新婦への祝福と
    沢山の励ましの言葉が溢れる。

    027
    実に温かい結婚式だった。

    029
    そして雨も上がった!

    038
    レマン自慢のテラスでゆったり二人を祝福する。

    030
    033
    レマン厨房チームのアイデアで
    パーティー前は「ベイビービュッフェ」を楽しむ。

    039
    なんと哺乳瓶にスープ!

    「かわいいでしょ(笑)」

    そうこうしているうちに
    いよいよ新郎新婦登場。

    043
    「最初から魅せるね〜、マーヤプランナー!」

    045
    レマンらしい派手な登場から
    同期が一体となっての「ラ・ラ・ランド」乾杯準備だ。

    046
    今日はいどみの熱望により
    「乾杯といえばこの方、長渕剛さんです」を演じる。

    047
    「ええっ、社長さんなの〜」

    ご親族が持ち上げてくれたので
    かなり気持ちよく歌ったのだった。

    049
    新郎の勤務先は「ジェイプロジェクト」さん。

    沢山の飲食店を経営している会社であり
    実は結婚式場も持っている。

    出席者にはプランナーさんもいて
    大いに親交を深めたのだった。

    050
    レマンPJも黙っちゃいない。

    052
    キレのあるダンスからのベイビーキッチンオープンだ。

    「さすが、レマンチーム」

    伝統あるチームの演出に
    ブラスメンバーからも感嘆の声が上がる。

    053
    さらにいどみの大好物「ギョーザ」を
    レマン洗い場の名物コンビが運ぶ。

    057
    「おおっ、これは美味そうだ!」

    060
    「お前は食べすぎだろ・・・」

    レマンらしい演出の数々に会場は大いに沸く。

    065
    ケーキは同僚の稲垣パティシエが
    りょうくんと話し合って作った力作だ!

    062
    お約束のケーキ入刀も
    バッチリ決まった(笑)

    そして中座のエスコートは
    まさかまさかの指名だった。

    070
    「温子さん、おめでとう」

    初の大役に感動の涙が溢れる。

    072
    リメイク入場は三兄弟の共演だ。

    この場面のつくり方が上手かった!

    081
    さらに「めでたや」登場。

    「あっ、社長さんがまた出てる・・・」

    そんなお友達の声に負けじと
    熱演をしたのだった。

    084
    ジャスティンビーバーから映像メッセージが届き
    なぜかキン肉マンが出てきて

    091
    二人が出会った場所
    「ブロンコビリー」ブッフェの始まりだ。

    086
    料理人の新郎も
    張り切ってブロンコ名物のハンバーグを焼く!

    「これは、美味い!」

    090
    ブッフェテーブルには
    沢山のブロンコ名物が並んでいる。

    二人にとっての最高の演出なのだ。

    こうしてゆったりと楽しむ結婚式はホントに楽しいし
    世の中にもっともっと広めたい。

    自画自賛だけど、そう思わずにはいられない。

    平日は特に、時間の余裕が十二分にあるしね!

    093
    ブラスプレゼンツがあり披露宴はクライマックスへ。

    098
    同期の親友マーヤからの手紙。

    それと数々のインタビューで
    最後は涙で一杯になる。

    「いい結婚式だったな〜」

    113
    担当プランナーのマーヤは
    新人とは思えないプランニングと当日の仕切りだった。

    「アッパレだ!!」

    それを支えたレマンチーム。

    これがブラスの笑いと涙の結婚式だと
    胸を張って言える。

    111
    夜はいどみプランナーが担当した
    ご夫婦もレマンに駆け付けた。

    「よかったね〜、りょうくんといどみちゃん」

    元気な赤ちゃんを産んで
    しばらくしたら帰って来いよ〜。

    おめでとう!成瀬とイトちゃん

    8月29日。

    0611
    パニックの日に結婚式を挙げたのは
    新卒4期生で三重のエリアマネージャーの
    成瀬正浩と新卒8期生で
    岐阜羽島のチーフウェディングプランナー伊藤瞳。

    0743
    「この二人が、付き合い始めた・・・」

    3年前に知った時には正直驚いた。

    ところが、よくよく二人のことを見ていると

    「こりゃ、理想のカップルだな」

    そんな思いが沸いてきたのだった。

    0352
    結婚式の場所は新婦が新卒で赴任し
    一筋に結婚式をつくってきたヴェールノアール。

    0541
    そして新郎が支配人として育ててきた
    鈴鹿のミエルクローチェのメンバーも
    ここに集結してる!

    みんなの顔を見ただけで泣けてくる。

    それが、結婚式なのだ。

    ほとんどのブラスメンバーは
    新幹線岐阜羽島駅に降り立つ。

    1132
    「ココでサプライズを受けるとは・・・」

    1170
    人力車の田口さんが
    僕らを乗せて会場へ連れてってくれる。

    0167
    そして会場上空には成瀬が生まれ育った
    ブルーブラン名物のアドバルーンが上がる。

    「粋な演出だな〜」

    もう朝から、ワクワクが止まらない。

    1034
    スタッフと結婚式の成功を誓い合った後は
    家族との時間。

    ここを大切にすることがウチの誇りでもある。

    そして午前11時。

    1611
    ヴェールノアールの厨房チーム
    隼人の太鼓にのせて人前式が始まる。

    1756
    「まさか祈願隊が登場するとは」

    1827
    ひとり娘を送り出す父の気持ちは
    想像しただけで泣ける。

    2076
    さらにまさかの河合達明
    結婚式人生初の立会人代表で署名だ。

    新郎新婦に使命を受け驚きに言葉を失う。

    でもこんなに光栄ないことはない。

    2252
    二人の人柄と
    両家の愛に溢れた結婚式だった。

    2384
    成婚宣言と贈る言葉も素晴らしかった!

    2526
    ウェディングプランナー同士の人前式は
    まさに笑いと涙の結婚式だ。

    2801
    ガーデンは二人が担当した夫婦と
    応援に駆け付けたブラスメンバーで一杯だ。

    2945
    「流しそうめん!」

    集合写真のあとは
    ちょっと涼しい夏のガーデンでビールとおつまみだ。

    3057
    「平日なのに
    こんなにもお客様が来てくださるとは」

    二人が誠実に懸命に仕事をしてきた証だし
    この光景を見るのは社長冥利に尽きるのだ。

    3267
    そしていよいよ披露宴が始まる。

    3293
    オープニングに力を入れるのは
    ライブでも結婚式でも同じこと。

    3346
    バルーンからのダンスで
    会場は早くも最高潮だ。

    3566
    二人の人柄と120名のゲスト。

    凄いパーティーになる予感が確信に変わる。

    3657
    「さぁ、夜までやったりましょう!」

    それでもスピーチだけで終わるわけにはいかず
    河合達明人生初のソロサックスを披露した。

    3729
    技術は未熟だけど
    全力で血管が切れそうになるまで吹いたのだった(笑)

    3761
    ヴェルノアとミエクロの
    合同PJチームによる乾杯準備。

    3830
    乾杯にはナント
    鷲野総支配人率いるあの一座がまたまた乱入・・・。

    3838
    ジャガイモおじ様まで登場し
    ド派手に乾杯をしたのだった。

    4045
    新婦と苦楽を共にした
    高橋料理長のメニュー紹介からキッチンオープンへ。

    4055
    まだ序盤なのに盛り上がりが半端ない。

    3951
    乾杯チーム。

    3998
    新郎同期の4期生チーム。

    4019
    新婦同期の8期生も全員集合だ!

    4094
    そして新婦イトちゃんが所属する
    ブラスバンド部も当然サプライズ登場!

    4176
    夏のガーデンでの野外ライブは
    演奏していて気持ちが良くてたまらない。

    4263
    家族からも。

    4292
    友人からも愛される二人だナ。

    4517
    そして新婦の友達が魅せた!

    4580
    結婚式屋の僕らも見たことない
    怒涛のダンスパフォーマンスだ。

    4718
    「素晴らしい!」

    これからもこの余興を磨きぬいて欲しいと
    切に願うのだった。

    4770
    ウェディングケーキは
    パティシエよしえが渾身の作品を披露した。

    「全部手作り〜」

    4811
    倒さずに倒さずに
    いつもの芸を披露したのだった(笑)

    4856
    「ここで新ネタを持ってくるとは」

    さすが総支配人だ。

    4997
    ファーストバイト隊。

    5006
    そして盟友である大ちゃんから
    体を張ったサプライズ。

    もう、怒涛の演出ラッシュだ。

    5281
    「役者が多いな〜」

    新婦の苦楽を共にした
    司会者久美さんがマイクを取りお母さんと中座。

    5043
    歓談中はなぜか「LAコブラ」

    (意味はまったくない)

    5442
    成瀬の長年の部下から贈る激励の言葉。

    5620
    やっと新郎がお母さんと歩く。

    「怒涛の演出ラッシュだな」

    それでも披露宴は後半が勝負。

    5779
    新婦が所属するダンス部と
    それぞれのお店のメンバーでダンス入場だ。

    6068
    このあたりで時間の感覚を失った(笑)

    6124
    後半の始まりは4期生伝統の余興。

    6276
    さらに新郎新婦に熱望により
    「達明バンド」が登場!
    6532
    2曲目は新郎がスペシャルゲストに加わる。

    6818
    最後の曲とアンコールは史上初。

    ウェディングドレスを着て
    ドラマーである新婦のイトちゃんと共演だ。

    7195
    達明バンドの歴史に残る
    いい演奏ができたのだった!

    7274
    「幸せです、ありがとね〜」

    7302
    癖になりそうな、披露宴にバンドなのだった。

    7359
    デザートブッフェかと思いきや。

    7500
    まさかの肉ブッフェ(笑)

    7490
    「ちょうどお腹もすいたしね〜」

    シェフチームも手を緩めない。

    7436
    デザートも、もちろん抜かりはなし。

    そしてブラスプレゼンツ。

    7797
    史上最長の披露宴は
    とうとうフィナーレへと向かう。

    8295
    いい手紙だったね。

    8336
    グリーンデイズでの退場は泣けて泣けて。

    8422
    平日の夏の結婚式。

    8470
    気が付けば日が暮れていて
    笑いが涙に変わっていた。

    こんなにもブラスメンバーが勢ぞろいし
    愛される二人を祝福できたことに感謝。

    8851
    自画自賛になってしまうけど素晴らしい!!

    9109
    今は本社広報チームだけど
    この日の為に登板した川合志穂プランナーの頑張りに
    心からのエールを贈りたい。

    「よく、やり切ったね」

    おめでとう!成瀬とイトちゃん。

    二人にしかできない
    最高の最高の結婚式だった。

    8934
    そして夜になっても
    二人が担当した夫婦が続々と詰めかけた。

    杉山カメラマンが送ってくれた写真も素晴らしく
    もう言うことなしです。

    「俺も長いブログ書いたな」

    みんな、お疲れさま。

    おめでとう!しげとうらちゃん

    日曜日は新卒8期生で
    ミエルココン支配人の重岡直翔と
    新卒9期生でマンダリンアリュールのウェディングプランナー
    浦愛美の結婚式だった。

    ma_0375
    美しい花嫁のうらちゃんと
    花嫁にぞっこんの新郎のシゲ。

    ma_0446
    「結婚はまだ早い〜」

    と、僕は反対してきたのだが
    支配人として堂々と仕事をしている姿を見ると
    結婚を認めざる得なかった。

    (ま、僕の許可などいらないのですが・・・)

    ma_0314
    ここマンダリンアリュールは
    うらちゃんが新卒で入社し
    80組もの結婚式をつくってきた場所。

    大勢の仲間たちが出迎える。

    その上、シゲが支配人をしている
    ミエルココンからもPJたちが来てる!

    「素晴らしい!」

    ma_0743
    さらに二人が担当した夫婦が続々と集まってくる。

    「素晴らしすぎる!!」

    これはプランナー冥利に尽きるのだ。

    「みなさん、ありがとうございます」

    ma_0625
    そして山口県と神奈川県出身の
    二人の家族もこの日を心待ちにしてきた。

    ma_0983
    家族愛がひしひしと伝わってくる。

    ma_0994
    こうして始まった人前式は
    実に二人らしい結婚式だった。

    ma_1282
    「誓いのキスは一回までだろ(笑)」

    ma_1340
    父や友人からの贈る言葉が僕たちの胸を打つ。

    ma_1420
    「いい人前式だったね〜」

    ma_1501
    集合写真を撮ったら
    ガーデンで思い思いの時を過ごす。

    ma_1581
    同期の8期生は、ほぼ全員集合!

    ma_1516
    集合写真を盛り上げたアリュールの吉本一座。

    ma_1540

    ma_1496
    ビール飲んで、手作りビュッフェを軽く食べて
    パーティーが始まる前の時間が好きだ。

    ma_1624
    そして新郎新婦の入場。

    人前式のウェディングドレスも
    このドレスも僕がニューヨークで買い付けてきた(自慢)

    「世界一美しい」と新郎が何度も言うほど
    思わず見とれる美しさだ。

    ma_1772
    「みなさん、共に最高のパーティーにしましょう!」

    ma_1783
    ということでこの日は新郎の熱望により
    あいさつのあと、玉置浩二に変身。

    ma_1800
    「みんなここにいる、愛はどこにもいかない〜」

    田園を熱唱したのだった。

    ma_1826
    集まったPJたちの乾杯準備。

    ma_1837
    大貴支配人は初の乾杯の音頭。

    ma_1917
    「まさか、岡本シェフが踊りまくるとは!!」

    ma_1947
    ダンスを見て涙する新婦を
    初めて見たのだった(笑)

    ダンスはともかく
    二人とゲストの為に作った料理は素晴らしかった。

    ma_2045
    フラワーアーティスト下野作
    メインテーブルも美しい。

    「さすがだな」

    ma_2212
    サプライズバルーンリリース。

    「アリュールでも、できるぞ!」

    ma_2222
    パティシエえりちゃん渾身の
    ウェディングケーキ入場。

    ma_2236
    ここからは定番のネタが続く!

    ma_2264
    「今日は、葉っぱですか(笑)」

    ma_2312
    そしてシゲの故郷
    アルダン名物ファーストバイト隊が登場。

    ビシッと決まらず・・・。

    だけどそれも定番演出の良さなのだ。

    ma_2341

    ma_2453
    お母さんと共に歩く。

    「いい写真だね〜」

    ma_2561
    後半は和装で入場。

    ma_2695
    となると「めでたや」の登場だ。

    「お〜い、シゲ。何回キスするつもりだ」

    ma_2707
    貫録のパフォーマンスで披露宴に華を添える。

    ma_3002
    恒例のブラスプレゼンツ!

    ma_3025
    今日は日曜日。

    「こんなに集まって、大丈夫なのか・・・」

    ma_3038
    それがブラスの心意気!

    仲間の結婚式を全力で祝うからこそ
    お客様の結婚式も最高の式に導くことができるのだ。

    ma_3161
    二人とも、ホントによく笑って
    よく泣いたね。

    ma_3164
    同期のマコのラストスピーチで
    夕方近くになった披露宴はお開きに近づいた。

    ma_3392
    「この方も、相変わらずよく泣く(笑)」

    最後の名セリフでビシッと締めるあたりが
    さすが名司会者だ。

    ma_3442
    「おめでとう!シゲとうらちゃん」

    最高の、最高の結婚式だった。

    ma_3533
    お父さんお母さんとも
    こうして感動を分かち合う。

    「神奈川にも必ず出店します!」

    ma_3561
    担当のフジナミプランナーも
    プレッシャーの中よくやった!

    ma_3695
    「さすが、エグゼクティブプランナー!」

    夏の結婚式が好きだ。

    夏は人を陽気にするし
    ビールもシャンパンも特に美味いし。

    気持ちよく名古屋に帰り
    結婚式を振り返りながら
    またも美味しいお酒を飲んだのだった。

    PS.
    花井カメラマンの写真がどれもこれもイイので
    沢山アップしました。

    「ありがとうございます!」

    おめでとう!耕太郎と理穂さん

    「支配人になってから、結婚するんだ!」

    と、励まし続けてきた
    ブルーレマン名古屋所属の鈴木耕太郎プランナーが
    この春支配人に昇格した。

    0010
    そして日曜日に最愛の彼女と結婚式をした。

    0009
    場所はもちろんブルーレマン。

    朝から沢山のレマンメンバーが集まり
    最高の結婚式をする為に心を一つにする。

    0016
    そして始まった人前式は
    お母さんからの手紙がゲストの胸を打つ。

    0018
    集合写真は担当プランナーであり
    耕太郎の愛弟子である水田が魅せた。

    「空前絶後の本家より、おもしろいわ」

    0021
    耕太郎が担当した夫婦も
    こうして大勢駆けつけてくださった!

    「プランナー冥利に尽きるぞ、耕太郎」

    0022
    そして披露宴開始。

    0025
    今日は耕太郎の熱望?により
    長渕新バージョンを披露した!

    「我ながら、アッパレ!」かな・・・。

    0028
    乾杯の音頭は
    新人時代から手塩にかけて育ててきた
    西川支配人が綿密な演出で魅せた!

    0030
    耕太郎の同僚であり親友の後藤支配人と
    なぜか江端が新郎新婦のお姉さんとサプライズ登場し
    会場は大いに沸く!

    0032
    乾杯からは耕太郎の為にシェフチームが作る
    スペシャル料理の数々をじっくり味わう。

    0034
    支配人を慕って集まった
    スーパーPJチームも負けてない!

    0035
    耕太郎の地元である
    埼玉からはるばる来てくれた友達の為にも
    一段とサービスに気合いが入る。

    0040
    ケーキは二人の好きな「温泉ケーキ」

    まさに「入湯」なのだ。

    0047
    サンクスバイトはなんと
    耕太郎の育ての母である温子プランナーへ。

    0048
    後半は和装入場。

    和装姿も凛々しい耕太郎と理穂さんは
    ホントにお似合いだ。

    0053
    和装とくれば「めでたや」

    今日は一段の熱の入った
    パフォーマンスができたと思う。

    0056
    そして後半の見せ場は
    「名古屋ビュッフェ」だ!

    0057
    特製ナナちゃん人形の向こうには
    名古屋メシがズラリと並ぶ。

    埼玉から名古屋に来て5年。

    0060
    名古屋ラブが埼玉の親族と友人にも
    きっと伝わったはずだ。

    0066
    耕太郎の涙とキャンドルの炎と共に
    パーティーはおひらきへ。

    0068
    「いい結婚式だったぞ、耕太郎」

    0074
    同期の4人は
    これからのブラス支配人のお手本になるはず。

    「頼むぞ、9期のメンズチーム」

    0075
    担当の水田プランナーは
    ホントによくやった。

    「獅子奮迅の働きだったぞ!」

    耕太郎はこの日の感謝の気持ちを胸に
    このレマンをさらに素晴らしい会場へと導いて欲しい。

    「理穂さんもどうか
    耕太郎を支えてやってくださいね」

    素晴らしい結婚式でした〜。

    考えて、判断しよう!

    バルセロナから無事に帰り
    ゴールデンウィーク結婚式を見続けている。

    「お〜い、みんな。すっかり春というより初夏だぞ。
    ガーデンを大解放するシーズン到来だよ!」

    どんな場面でも
    いかにゲストが気持ちよく過ごせるかを考えて欲しい。

    「ルーティンで決めるのではなく
    その日のコンディションと状況を見極めて判断するんだ」

    BGMを担当するプランナーもそう。

    慣れてくると、ついつい同じような構成になる。

    「ここは落ち着いた音楽が適していると思うけど
    どう思う?」

    常にハイテンションのBGMは、疲れる。

    「自分が友人席に座っていたら
    今の状況ならどの音量がいいかな」

    想像しよう!

    考えて、判断して、間違ったなら次につながる。

    「な〜にも考えないで
    ただやってるだけでは一歩も成長しないぞ」

    現場で感じたことは
    新人だろうがベテランだろうが一切遠慮せず指摘する。

    そして僕の予想を超えた時は
    全力で褒めてあげたい。


    PS.
    IMG_0553
    今日のオランジュベール結婚式は
    オープン当時のPJ(学生アルバイト)が帰ってきた!

    「く〜ちゃん、おめでとう!」

    歴史を重ねた会場では
    この春続々と卒業PJが帰ってきている。

    担当プランナーも司会者も当時の仲間が務め
    当時の仲間も駆けつけてた!

    幸せな気持ちで一杯になりました。

    おめでとう!慎一くんとキャン

    冬の社員結婚式シリーズのトリを飾るのは
    新卒8期生として入社した「キャン」こと長谷川香織。

    0569
    ウェディングプランナーとして
    トヨタのアージェントパルムで修業を積み
    ここクルヴェット名古屋のオープニングメンバーとして
    お店を軌道に乗せた!

    0806
    そして現在は本社に勤務し
    店舗デザインチームの一員として活躍している。

    0883
    「さぁ、今日も最高の結婚式をつくるぞ!」

    新人時代からの師匠であり
    キャンの熱望により担当プランナーを引き受けた
    マックス東支配人が気合いを入れる。

    0913
    「YES WE CAN!!」

    1731
    人前結婚式は二人の思いやり溢れる
    温かい雰囲気に包まれた。

    自然光が降り注ぐチャペルで
    花嫁が美しく輝いている。

    日に日に美しさを増していくキャンを見てきただけに
    感慨深い。

    2251
    「いいチャペルつくったな、俺」

    そして新郎の慎一君は
    ずいぶん長いこと結婚を待った。

    「スーツがパンパンだね」(笑)

    2262
    同期チームもこうして勢揃い。

    「8期は美人ぞろいだな〜」(ホントに)

    2284
    本社デザインチームも集まった。

    「新人は楽しみながらも、大いに学ぶんだぞ」

    2368
    2390

    挙式のあとは一階のレストランスペースで
    五十嵐料理長チームがつくった
    渾身のおつまみを味わい尽くす。

    会場の装飾と雰囲気まで変えるとは
    さすがクルヴェットチームだ。

    2628
    披露宴は和装で入場。

    マルイチの着物と小物たちが
    緑あるれる会場に映える!

    「キャンは和装も似合うな〜」

    2827
    そして「ラ・ラ・ランド乾杯準備」へ。

    「よくやったぞ、じぃ」

    早くも取り入れるとは、さすがだ。

    2847
    今日はバイク入場を諦め
    まさかの鳥カゴ登場。

    2915
    「乾杯新バージョン」がことのほか好評?
    だったので早くもテンションが上がりまくる。

    3142
    サッカー一筋の新郎をリスペクトしての
    キッチンオープン。

    ユニフォームはすべて新郎の私物なのだ。

    3175
    新郎新婦と担当プランナーが考えた
    今日のテーマは「幸せの青い鳥」

    3345
    幸せは確かに、身近な何気ないことにある。

    3761
    そう感じる瞬間が数多く表現されてた。

    4260
    後半は8期の恋ダンスから
    全員でのサプライズダンス。

    4322
    「盛り上がったな〜」

    キャンのドレス姿もこれまた美しい!

    4415
    ひかるパティシエのウェディングケーキ!

    4539
    杉山カメラマンのこの写真も素晴らしい。

    4675
    先輩マヨさんへ
    まさかのバースデーサプライス!

    真剣に驚く姿が微笑ましかった。

    4715
    いい天気だからテラスを全開にしての
    デザートビュッフェへ。

    5337
    恒例のブラスプレゼンツも決まり
    最後のインタビューコーナーへ。

    「私の結婚式はキャンに担当プランナーを
    お願いしたいの」

    そんな嬉しい言葉も飛び出す。

    「本社にいても、どんどん出張プランナーをしよう!」

    それができるチームだと思う。

    5899
    最後は慎一君の涙に思わずもらい泣き。

    「いい結婚式だったな〜、素晴らしかった」

    6381
    担当の東支配人はプレッシャーの中
    マックスの力を発揮した。

    6396
    サポートした後輩のあきプランナーも
    よくやった!

    6452
    朝も夜も、キャンが担当したご夫婦が
    大勢詰めかけてくれた。

    「おめでとう!慎一君とキャン」

    それにしてもうちの女子社員は
    ホントに誠実な旦那を射止めるな〜。

    彼の人柄に僕も惚れ込んだのだった。

    おめでとう!金井スーシェフとみのりさん

    今週もブラス社員の結婚式があった!

    17-02-12-0170
    りんくう常滑にある
    マンダリンポルトの金井スーシェフとみのりさん。

    「社員の結婚式に招かれ
    盛大にお祝いをすることが楽しみです!」

    17-02-12-0395
    共に仕事をするメンバーも
    仲間の結婚式には一段と気合が入る。

    17-02-12-1026
    これは結婚式屋の社長として
    最大級の喜びの一つなのだ。

    17-02-12-0221
    冬の澄んだ空と海をバックにした
    マンダリン自慢のチャペルと新郎新婦。

    そして美しい新婦とやや太めのスーツ姿の新郎(笑)

    17-02-12-0335
    「いいね、金井の個性が出てるよ」

    17-02-12-0603
    待合室にはなんと
    金井が大好きなビリヤード台が設置してある!

    「なかなか粋な演出だな〜」

    17-02-12-1036
    厳粛な結婚式のあとは
    ガーデンで二人を大いに祝う。

    同期の4期メンバーもほぼ勢揃いだ!

    「みなさん乾杯のあとは
    それぞれの会場に早く戻って
    すぐに仕事をしてください」(笑)

    やや自慢になってしまうけど
    仲間の結婚式に土日でも
    出席できる会社が作れたことがうれしいのだ。

    17-02-12-1077
    恒例の集合写真キャラクターも
    ま、なんとかウケた・・・。

    17-02-12-1338
    この披露宴のテーマは「MUSIC」

    ならば、歌うしかない(いつも歌ってますが・・・)

    主賓挨拶のあと
    今日も熱唱したのだった。

    17-02-12-1595
    今日の料理は金井がすべて考えた。

    それを仲間が作るという
    チームワークが試される挑戦だ。

    17-02-12-1906
    「これほどマイクパフォーマンスが上手く
    しかも大好きな料理人がいただろうか!」

    新郎自らパーティーを仕切っていく(笑)

    17-02-12-2070
    前半のヤマはこれ!

    金井が大好きな卓球大会だ。

    卓球台まで持ち込むとはアッパレなのだ。

    「最後は俺の挑戦を受けろ!金井」

    17-02-12-2112
    ド真剣に参加し
    勝利をもぎ取ったのだった(自慢)

    賞品のドンペリをみなさんに振る舞い
    最高の気分だ(金井サンキュー)

    17-02-12-2301
    「さすが、同期チーム」

    一曲の中でビシッと「みのりジュース」を作り上げた。

    17-02-12-2371
    「ウェディングケーキは僕がすべて作りました〜」

    自分でケーキをつくり
    ファーストバイトで食べる新郎を初めて見たのだった(笑)

    17-02-12-2675
    そして両家の父に金井がお肉を焼いて届ける
    料理人ならでは演出だ!

    お父さんの涙が印象的ないいシーンだった。

    17-02-12-2837
    後半のドレスも
    ビードレッセの同期コンビがプロデュースした。

    「トータルコーディネートがイイね〜」

    17-02-12-3036
    ブラスプレゼンツの歌を
    この日はマンダリンらしく輪になって歌う。

    17-02-12-3245
    新婦みのりさんのヴァイオリンと
    新郎の母の競演は胸を打つ演奏だった。

    17-02-12-3690
    最後は新郎の号泣で披露宴はおひらき。

    17-02-12-3792
    と思ったら
    「まだまだ終わりませんよ〜」と
    金井らしいお菓子まきが始まる。

    とことん楽しませる姿勢から
    将来の金井シェフの仕事ぶりが想像できる。

    17-02-12-4069
    「おめでとう!金井とみのりさん」

    その心意気で個性的な料理長になってくれよ!

    17-02-12-4193
    担当のせんプランナーもよくやった!

    ベテランプランナーを前にしての担当は
    ホントにプレッシャーだったと思う。

    厨房チームも金井の料理を懸命に作り切ったと思う。

    今日もいい結婚式でした〜。

    おめでとう!柴野シェフとりかさん

    日曜日は三重県津市にある
    ミエルココン厨房チームの柴野君の結婚式だった。

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    ココンのオープニングメンバーとして
    ブラスに入社した柴野君。

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    なんと、なんと、料理人の経験がないのに
    料理人になるべくウチの門を叩いた変わり種だ。

    しかも、大手の飲食店の店長を立派に務めながら
    この決断をしたのだ。

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    「この一年、彼はホントにがんばってます!」

    岸田シェフをはじめとしたココンスタッフは
    この結婚式を成功に導くために
    驚くべき準備をしていた!

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    まずは感動の挙式のあと
    ブラス恒例の集合写真を盛り上げるために
    ショコプランナーが魅せた。

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    「いや、おもしろかったわ、ホントに!」

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    ココン自慢の広々とした待合スペースに
    ズラリと色とりどりのカナッペが並ぶ。

    「これは、豪華だね〜」

    厨房チームの創意工夫に頭が下がる。

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    「さぁ、雨を吹き飛ばすほど、盛り上がっていきましょう!」

    主賓挨拶のあとは新郎の熱望?により
    やはり今日も熱唱をする。

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    上原総料理長&野々垣副総料理長コンビも
    貫録の乾杯の音頭だ。

    IMG_6203
    岡安プランナーはスベりながらも
    何とか持ちこたえた・・・。

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    そしてココンPJチームも
    「柴さん」のために気合十分だ。

    IMG_6216
    熱血指導をし続けている岸田シェフは
    部下への愛情を料理で表現した!

    IMG_6439
    スペシャルケーキも素晴らしい!

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    後半は和装で入場。

    センスのいい新婦りかさんが
    この着物を選んでくれたことに感動した(ドレスもね)

    IMG_6628
    和装と言えば「めでたや」

    「発注ありがとう」

    IMG_6055
    さらにデザートビュッフェは
    今までに見たこともないスィーツが並ぶ。

    「いや〜、ここまでやり切るとは、すごいぞココンチーム」

    IMG_6831
    ブラスプレゼンツのスライドと合唱で
    ラストを盛り上げて披露宴は終わりに近づく。

    MCC_1530
    「おめでとう!柴野君とりかさん」

    IMG_6962
    プレッシャーの中
    石原プランナーとココンチームはホントによくやった!!

    入社してから結婚までの期間が
    長かろうと短かろうと仲間の結婚式は全力でつくりあげる!

    その意気込みが新店のココンチームから感じられて
    ホントにうれしかった!

    「柴野君、今日の誓いを忘れず
    立派な料理人になるべく、一歩一歩成長して欲しい」

    今日もいい結婚式でした〜。

    おめでとう!智行&みほさん

    昨日はブラスの取締役であり
    我が弟でもある「ともさん」こと河合智行の結婚式だった。

    008
    1月にしては暖かな天候に恵まれた。

    「1月9日=一休の日を選んだのは、俺」(自慢)

    なかなか決まらない日時と場所を
    エイヤーであと押ししただけにホッとしたのだった。

    005
    朝から本社メンバーもブルーレマンへ行き新郎新婦とご対面。

    004
    そしてシェフたちとも。

    そりゃみんな、びっくりでしょ。

    新郎の智行さんは46歳(初婚)

    そして新婦みほさんは、27歳なのだ。

    「19歳も年下〜」

    011
    河合家にとっては待ちに待ったというより
    すでに結婚を諦めていた父母は感激もひとしおなのだ。

    015
    そして午後12時。

    遠くからも駆けつけてくださった
    多くのみなさんに見守られながら教会式へ。

    誠実な牧師の言葉が胸に響く。

    018
    なのに集合写真ではやっぱり出た!

    T(tomoyuki)M(miho)レボリューションだ。

    020
    TMポーズで写真を撮って
    レマンのテラスで120名のバルーンリリースへ。

    025
    その後のおつまみビュッフェも豪華!

    030
    「ブリしゃぶ」が登場するとは驚きなのだ。

    028
    その間に僕の家族とも一枚(末娘はお手洗い・・・)

    娘たちのおじさんの結婚式で子供花束を贈る夢は
    とうとう叶わなかったけどね(もう大人ですから)

    そして始まった披露宴。

    僕の役割は新郎側の主賓代表挨拶。

    031
    「新婦家のみなさま、大切に育てた娘さんの旦那が
    こんなおじさんでスミマセン」

    まずは兄として心から謝った(笑)

    「健康で長生きするするんだぞ」

    そして共に働く社長として
    一号店の頃から陰で支え続けてくれた部下であり弟でもある新郎に
    普段はなかなか口にできない心からの感謝の気持ちを述べたのだった。

    032
    乾杯隊は二人の出身地である
    愛知県稲沢市が誇る天下の奇祭「はだか祭」を再現!?

    036
    はだか男たちがドンペリニヨンを
    勇壮に注いだのだった。

    038
    鷲野総支配人の乾杯!

    039
    豪華シェフの競演によるキッチンオープンへ。

    今日の料理は、いつもにも増してスゴイ!

    042
    ケーキも三段だ〜。

    040
    「おいおい下野くん、押したらアカンだろ〜」(笑)

    043
    おじさんファーストバイトも微笑ましい。

    045
    新婦の祖母との中座に涙し

    046
    新郎中座のエスコート役は
    なんと義理の姉(つまり僕の妻)

    僕もこの話を聞いた時はホントに驚いたのだが
    二人の恋のキューピットが義理の姉なのだ。

    (新婦の母と友人なんです)

    ま、よくぞ紹介したと言っておこう。

    048
    リメイク入場はクラウンKとレマンのコラボダンス。

    050
    「お見事!」

    ビシッと矢が巨大バルーンに命中したのだった。

    053
    サプライズ登場のKさん。

    「来てくれて、ありがとう!!」

    055
    パートナー企業の面々も今日は勢揃いだ。

    「みんな、よく飲んでるな〜」

    059
    そしてパーティーのメイン?は達明バンド。

    「また社長かよ〜」

    058
    そんな声に負けじと
    僕も弟も大好きなサザンを共に熱唱し
    とうとう狩人(伝説の兄弟デュオです)の「あずさ2号」を花嫁に贈ったのだった。

    さて、始めに新郎新婦が宣言したとおり
    この披露宴は通常の2倍の時間を予定している。

    毎度のことながら、社員の結婚式は特にトコトンなのだ。

    064
    次のリメイクは稲沢で有名な美人三姉妹で。

    065
    新郎は母親を指名。

    「ウチのおふくろが喜んでて良かったナ」

    069
    今年、和装を押すブラスとしては取締役が率先して着ないとね!

    074
    そして15年前に一緒に働く切っ掛けになった
    「祝い餅つき・めでたや」を共に熱演。

    「田村先輩とガキちゃん、ありがとね〜」

    080
    本社からもスタッフが再び駆けつけ
    とうとうパーティーはフィナーレへ。

    おもてなしの料理の数々と
    新郎セレクトのワインに酔いしれた。

    最後の新郎挨拶を聞きながら
    人生はこんなに素敵な一日があるからこそ
    生きる価値があると思った。

    085
    「よかったな〜、ホントにホントに」

    087
    この重圧の中やり切った
    担当のレジェンド温子プランナーに最大級の賛辞を贈りたい。

    「素晴らしいプランニング&プロデュースだったよ」

    それぞれのパートナーさんの惜しみない協力と
    ブラスオールスタッフの働きに心からの感謝を。

    「みなさん、ありがとうございます」

    091
    「恩返しは仕事しかないぞ」(笑)

    僕もトコトン働き続けると宣言しているが
    これで智行さんも若き伴侶の為にもやり続けるしか道はない。

    092
    「みほさん、支えてやってくださいね」

    おめでとう!ゆうじ&じゅんこ

    21
    昨日は豊橋のルージュアルダン副支配人であり新卒5期生の
    「もり子」こと森本淳子の結婚式だった。

    19
    年末だからこそやれる結婚式がある!

    20
    朝からこんなにも大勢のスタッフが集まり
    最高の結婚式をつくるべく気合いを入れる。

    40
    そしてアルダンのガーデンには
    もりこが担当したお客様が続々とやって来る!

    「さすが、150件プランナー!」

    岐阜羽島で3年半、ここで4年。

    一組ひと組に熱い情熱を注いできたその姿勢は
    後輩に多大な影響を与えてきた。

    まさにウチを代表するプランナーのひとりなのだ!

    34
    今日のテーマのひとつは「家族の絆」

    対面式から人前結婚式へとつながる
    家族への想いが僕たちゲストに伝わってくる。

    82
    「ちょっと寒いけど、ガーデンで盛り上がりましょう!」

    75
    冬の澄んだ青空をバックに二人の笑顔が弾ける。

    79
    そしてやっぱり出た!
    アルダン名物「ピジョンリリース」を
    PJ(アルバイト諸君です)たちが放つ。

    83
    集合写真でピコ太郎も地味に登場したし・・・。

    84
    5期生もこうして勢揃い!

    86
    ビールとおつまみビュッフェ。

    さらにスープビュッフェまで用意するとは
    さすがアルダン厨房チームだ。

    96
    今日の出番は乾杯と言えばこの方。

    「長渕剛さんです」

    半年前に披露した「さだまさしバージョン」も
    新開発した「松山千春と玉置浩二と浜田省吾バージョン」もあるのだが
    なかなか発注が来ないのが残念だ(当たり前)

    98
    続いてのスピーチでは「重大発表」をして
    会場は静まり返ったのだった(おめでとう)

    103
    そして披露宴が始まる。

    「今日も夕方まで盛り上がりましょう」

    105
    三人のシェフからのメニュー紹介があり

    106
    二人が出会ったスイミングスクールを表現した
    「ウォーターボーイズ・キッチンオープン」だ。

    幼いころにプールで出会った二人。

    120
    選手コースで共に泳いだ仲間と
    鬼コーチとのエピソードに笑って泣く。

    水泳という競技は個人競技でありながら
    プールという舞台の中で苦楽を共有する
    団体競技でもあると思う。

    126
    もり子と長く一緒に働く
    二人のパティシエから渾身のウェディングケーキが届く。

    123
    最前線で盛り上げる僕を後ろから押したのは誰だ〜(笑)

    130
    そしてこれもアルダン名物「ファーストバイト隊」の登場。

    愛弟子たちがビシッと決める(さすが)

    134

    138
    兄弟愛に感動して二人は中座。

    145
    後半は和装で登場!

    ウチのプランナーの和装率はほぼ100%。

    「もっと和装をお勧めしましょう!」

    147
    という仕事の話はさておき
    ダンス部と同期チームが入場をサポートする。

    151
    これもプランナー発注率トップの演出だ。

    「ハイ、今日もがんばりました!!」

    159
    デザートビュッフェを楽しみながら日が暮れてきた。

    夜景を楽しめるのもアルダンの自慢なのだ。

    160
    産休明けの司会部リーダー
    松本のインタビューはもはや名人芸だ。

    161
    「いい結婚式だった、ホントによかった」

    175
    「おめでとう!ゆうじ君ともり子」

    もり子は結婚しても
    天職であるウェディングプランナーの先駆者として
    この仕事の素晴らしさを世に広め続けて欲しい。

    ま、でも焦らずにね。

    181
    もり子の強い希望により
    この日限りのプランナー復帰をした本社の南もホントによくやった!

    プレッシャーもあったと思うけど
    その姿を後輩たちがしっかりと見ていたはず。

    こんな動きができるのもブラスの強さだと思う。

    182
    夜にはもり子が担当したお客様がさらに大勢やってきた。

    ウェディングプランナー冥利に尽きるシーンの数々でした。

    おめでとう!はやた君とほのか

    冬になると社員の結婚式シリーズが始まる。

    「社員が自分の会社で結婚式をしなくなったら、おしまい」

    そう思っている僕にとって
    結婚を決意したブラス社員が
    それぞれの会場で結婚式を挙げることは大きな喜びだ。

    005
    昨日はブルーレマン名古屋所属の新卒8期生
    依田ほのかプランナーの結婚式だった。

    004
    「レマンは世界一の結婚式場です!」

    新人の頃から堂々と宣言しているほのかにとって
    このメンバーに囲まれて結婚式をするのは最高の喜び。

    007
    12月にしては暖かな天候にも恵まれ
    家族の喜びもひとしおなのだ。

    (お母さん、いつもブログ愛読ありがとうございます)

    僕がニューヨークでセレクトした
    ウェディングドレスも最高に似合っている!

    001
    この日の重要なアイテムは「メガネ」

    メガネがトレードマークのほのかは
    人前結婚式のあとゲスト全員にメガネを配った。

    「おっ、粋な演出だね〜」

    011
    全員がメガネをかけての
    集合写真は大いに盛り上がる。

    ほのかハンバーガールのお祝いに
    珍ゲストも駆けつけたしね(笑)

    今日の僕の出番は乾杯の音頭。

    015
    今日はリクエストにより「長渕乾杯」

    017
    新郎はやた君の顔を見て
    思わず出た「セイ、セイ、セイヤ〜」も決まり
    定番の技をしっかりと決めたのだった(自画自賛)

    018
    「さぁ、盛り上がっていきましょう!」

    019
    新卒6期生チームも勢揃いだ。

    024
    中盤は和装に合わせての「めでたや」

    「ホントにお餅つきが夢だったんです」

    嬉しい言葉に気合いが入る。

    026

    027
    妹さんとおばあ様との中座の場面は
    二人の人柄がにじみ出るいいシーンだった。

    029
    後半は、ほのかプランナーらしいバルーン演出!

    031
    テラスでのケーキカット。

    035
    レマンの父母に贈る、サンクスバイトだ。

    036
    忘れちゃいけない、ブラス集合写真へ。

    041
    そして圧巻だったのが、デザートビュッフェへの誘導ダンス!

    「ファンタスティック!」

    ゲストから喝さいの声が飛ぶ。

    045
    そして苦楽を共にした
    同期の奈保がサプライズソングを贈る。

    「河合また出てるよ」とは言わないで・・・。

    新婦のリクエストですから(笑)

    049
    「ほのからしい結婚式だったな〜」

    新郎はやた君のトークが所々で光っていたし!

    今日も少し長くなってしまったけど
    社員の結婚式はトコトンやり切るのがブラスの伝統なのだ。

    054
    「おめでとう!はやた君とほのか」

    ほのかの熱望により2年ぶりにプランナー復帰した
    みさきプランナーの奮闘も素晴らしかった!

    ほのかは結婚後も
    まだまだレマンラブで活躍してくれよ〜。
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