prev

next

123
  • __プロフィール
    __新着記事見出し

    新着記事

    __ブラスグループ見出し

    ブラスグループ

    アトールテラス鴨川
    アトールテラス鴨川

    京都府京都市の結婚式場
    「アトールテラス鴨川」20年4月OPEN!

    アトールテラス鴨川

    アコールハーブ
    アコールハーブ

    千葉県船橋市の結婚式場
    「アコールハーブ」20年3月OPEN!

    アコールハーブ

    アーブルオランジュ

    アーブルオランジュ

    アーブルオランジュ

    静岡県浜松市の結婚式場「アーブルオランジュ」

    アーブルオランジュ

    RSS
    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    大阪駅・梅田駅近くの結婚式場「ブルーグレース大阪」

    ブルーグレース大阪

     
    オリゾンブルー

    オリゾンブルー

    ラピスコライユ

    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

    オリゾンブルー

     
    _ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

    ラピスコライユ

     
    _ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

    ブランリール大阪

     
    __ミエル ココン

    ミエル ココン

    ミエル ココン

    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

    ミエル ココン

     
    __ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

    ミエル シトロン

     
    __クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

    クルヴェット名古屋

     
    __ラピスアジュール

    ラピス アジュール

    ラピス アジュール

    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

    ラピス アジュール

    _ラピスアジュール RSS
    __マンダリンアリュール

    マンダリン アリュール

    マンダリン アリュール

    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

    マンダリンアリュール RSS
    __ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ RSS
    __ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

    ブルーレマン名古屋

     
    __ルージュブラン

    ルージュブラン

    ルージュブラン

    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

    ルージュブラン

    ルージュブラン RSS
    __オランジュベール

    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

    オランジュ:ベール

    オランジュベール RSS
    __ブルーブラン

    ブルー:ブラン

    ブルー:ブラン

    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

    ブルー:ブラン

    ブルーブラン RSS
    __ブランベージュ

    ブランベージュ

    ブランベージュ

    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

    ブランベージュ

    ブランベージュ RSS
    __マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

    マンダリンポルト

    マンダリンポルト RSS
    __ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

    ヴェールノアール

    ヴェールノアール RSS
    __ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

    ルージュアルダン

    ルージュアルダン RSS
    __アージェントパルム

    アージェントパルム

    アージェントパルム

    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

    アージェントパルム

    アージェントパルム RSS
    __ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ RSS

    おめでとう!大和とセン

    コロナの影響でこの春から夏にかけての結婚式の多くが
    延期になっている。

    結婚式屋にとって
    結婚式ができない日々は辛い。

    ウチだけじゃなく
    結婚式業界全体が大ピンチなことは
    想像してもらえばわかると思し
    上場企業各社の決算発表を見れば一目瞭然だ。

    しかしすべての結婚式が延期になったわけじゃない。

    それぞれのカップルには様々な事情があり
    それに合わせて結婚式を延期したり実施したりするのは
    ブラスの方針であり多くの結婚式場も同じだと思う。

    大和W (0)

    日曜日は新卒13期生として入社した
    ヤマトこと境大和と11期生として入社した
    センこと田島千尋の結婚式だった。

    大和W (1)

    場所はりんくう常滑のマンダリンポルト。

    久しぶりに出席するこの日が待ち遠しかった!

    大和W (5)

    最高の天気にも恵まれ朝から気分爽快だ。

    大和W (8)

    「ヤマトもセンも、スタイルがいいからカッコいいな〜」

    大和W (14)a

    青い海をバックに美男美女のカップルがいて
    出迎える仲間がいる。

    大和W (14)

    二人はココで出会い愛を育んだ。

    大和W (17)

    センが先輩で大和が後輩としてね(笑)

    大和W (21)

    ブラス初のトレーナーとトレーニーカップルの誕生に
    当時の同僚たちも集まった!


    大和W (24)

    二人の意向を尊重してくださった
    両家の家族に感謝し最高の日にすることを誓う。

    大和W (29)

    そして始まった人前式。

    大和W (25)

    8月2日は初の日であり
    パンツ?の日(笑)

    大和W (33)

    シンプルな中にも笑いと涙がある
    ヤマトとセンらしい式だ。

    大和W (36)

    大和W (40)

    夏の結婚式が好きだ!

    大和W (42)

    とにかくガーデンビールが美味いし(笑)

    大和W (41)

    できる限りガーデンで楽しむことは
    この日のテーマの一つ。

    大和W (44)

    中川シェフチームも
    万全の体制を敷いている!

    大和W (46)

    これはマンダリンチームかな。

    大和W (49)

    同期チーム!

    大和W (48)

    これは二人の仲良しパートナーチームね。

    大和W (45)

    ブラスオール!

    大和W (47)

    社員式には欠かせない
    総監督の温子グランプリプランナー。

    「なんで、カメラ持っとるの〜」

    大和W (51)

    そして披露宴が始まる。

    「ヤマト、気持ちよく歌ってるな〜」

    大和W (52)

    まるでモデルのような二人の登場に
    会場は拍手喝さいだ!

    大和W (54)

    そしてこの日に合わせて
    ヤマトの支配人就任を発表できたことが
    僕にとってたまらなくうれしい!

    大和W (55)

    「セン、姉さん女房らしく、ヤマトを支えてくれよ!」

    大和W (56)

    PJチームが魅せて乾杯準備へ。

    大和W (57)

    鷲野総支配人が

    大和W (58)

    部下を従えて

    大和W (61)

    乾杯!

    大和W (63)

    マンダリン厨房チームが踊り

    大和W (66)

    中川シェフがビールケースの上に立ち
    メニュー紹介へ(笑)

    大和W (68)

    バスケットプレーヤーであり
    バスケ一家で育ったセン。

    中座相手の弟さんとの思い出の数々が思い出され
    涙があふれる。

    大和W (70)

    ヤマトを育てた三人の支配人。

    大和W (71)

    中座はお兄さんと。

    大和W (72)

    中盤は和装。

    大和W (74)

    「こりゃ、派手でイイね〜」

    会場がどよめく!

    大和W (78)

    センとヤマトを見守った
    当時の仲間と中座。


    大和W (139)

    「ウチのカップルなら
    お色直しは何度でもやらんとね〜」

    大和W (81)

    マンダリンパティシエチーム渾身のウェディングケーキを囲み

    大和W (82)

    お約束を実行し

    大和W (84)

    サンクスバイトへ。

    大和W (89)

    やはりパーティーには音楽がないとね。

    ヤマトに送る歌はこれしかないということで
    「宇宙戦艦ヤマト」を達明バンドで演奏する!

    大和W (93)

    二人の想い出のスライドをバックに歌い

    大和W94a

    ヤマトがサプライズ参加して
    ミスチルの「名もなき詩」を二人で熱唱する。

    大和W (98)

    「歌わせてくれて、ありがとう!」

    久しぶりすぎて、感動もひとしおだ。

    大和W (99)

    再びガーデンでゆっくりとデザートタイム。

    大和W (102)

    ゲスト全員が新郎新婦のことを気遣い
    二人もゲストにより安心して楽しんでもらうために
    様々な工夫をしつつおもてなしをする。

    溢れ出る思いが伝わってきて
    このまま終わって欲しくないと思うほど
    いい時間を過ごす。

    大和W (106)

    締めの蕎麦ときしめんが美味しすぎて
    海を見ながらワンコそばのように食べてしまうし(笑)

    大和W (108)

    おひらきへ続く流れを惜しむかのように
    司会者がインタビューをしていく。

    大和W (109)

    二人も自然に立ち上がり
    ゲストからの言葉を受け取る。

    大和W (110)

    新婦のお父さんはバスケの指導者。

    センいわく「娘には鬼のようなコーチ」だけに
    幼いころからの想い出がありすぎて
    泣き笑いの話しが胸に響く。

    大和W (111)

    ムーブチームがつくった
    渾身の映像作品に涙し

    大和W (114)

    手紙から花束贈呈へ。

    大和W116a

    「ヤマトの挨拶には、泣いたな〜」

    大和W (118)

    僕は隠れて涙したけど
    毎度のことながらこの男は号泣が止まらない。

    大和W (127)

    巨大なプレッシャーに押しつぶされそうになりながらも
    担当プランナーの由依はホントによくがんばった!

    大和W (133)

    やり切った爽快感は
    ウェディングプランナーへの最大のご褒美だ。

    大和W (136)

    ゲストを見送った後はブラスプレゼンツをして
    ヤマトが宙に舞い

    333_R

    ブラス全員で祝福する。

    大和W (141)

    「いい結婚式だったな」

    大和W (143)

    夕方になると、ヤマトとセンが担当したお客様が
    少しずつマンダリンに集まる。

    大和W (144)

    これは二人がひと組一組の結婚式を
    誠実に作り続けてきた証であり勲章なのだ。

    大和W (147)

    最高の結婚式をつくったマンダリンチームに拍手!

    大和W (146)

    「おめでとう!ヤマトとセン」

    これを元に考えませんか

    替え歌が好きだ。

    その時々のイベントに合わせて歌詞をつくり
    達明バンドでよく演奏をする。

    サザンのコピーバンドなので
    桑田さんの詞を替え歌にするのだが
    改めて桑田さんの日本語をメロディーにのせる
    天才的なひらめきと言葉のチョイスに
    驚くことばかりだ。

    で、その歌詞は僕が全部書くのではなく
    社長室のメンバーに

    「たたき台をつくってみて、適当でいいから」

    そんな依頼をして始まる。

    そうなのだ。

    ゼロから自分でアイデアを思いつき
    形にすることは難しいし時間がかかる。

    しかし、たたき台があると物事は早く進むし
    その作業に慣れない人も入り込みやすい。

    聡明なブラスメンバーなら
    ここで僕が言いたいことに気づいたはずだ。

    「結婚式の進行をお客様と膝を突き合わせて
    ウンウン唸りながら
    イチから考えても前にすすまないぞ!」

    ごく当たり前のことだが
    この作業をやらないプランナーが多い。

    恥ずかしながら
    プランナー一貫性を誇りにしている
    ブラスでもそうだ。

    「プランナーの意味を答えてください」

    その質問にはすぐに答えられる。

    「はい、企画や計画を立てる人です」

    企画を立てる人が
    ほぼ経験のない新郎新婦に
    企画を立ててもらってどうする!

    「進行のたたき台をつくらずして
    ウェディングプランナーと言えるのか(怒)」

    ブラスは打合せの回数を決めてない。

    徐々にお客様との距離を縮め
    二人のことを少しずつ理解する中で
    プランニングを形にして
    お客様に提案することが真骨頂のはず。

    初めから完璧な進行を組めるはずはない。

    しかしたたき台があってこそ
    新郎新婦はイメージができるし
    そこから自分たちのアイデアを足すことができる。

    「ウェディングプランナーは
    ウェディングプランナーの仕事をするんだぞ」

    たたき台を作るための
    過去の資料は豊富にあるのだから。

    想いを形に 4

    結婚式場には思わぬゲストがやって来る。

    特にブラスは貸し切りの会場なので
    愛犬、愛猫、愛鳥などのペットたちが
    家族の一員として新郎新婦を見守る。

    ところがたまに
    珍客がやってくる。

    5年前にはペンギン。

    昨年の7月に「鷹」が来た!

    そして今回
    トヨタのアージェントパルムにやって来たのは
    アルパカだ。

    42D2330E-F799-4281-A062-47B8A3E4FC2F

    「かわいいでしょ!」

    新郎が南米のペルーに滞在していた時
    アルパカが大好きになり
    帰国後も新婦と共に
    せっせと会いに行っているとのこと。

    そんな縁があり
    二頭は長野県の小さな動物園から来たのだ。

    「どうして、二頭は寄り添っているのですか」

    そんな質問に答えたい。

    「アルパカは異常に寂しがり屋なので
    近くに友達がいないと不安で不安で
    メ〜、メ〜と泣き続けてしまうのです」

    5E7E83F4-D32D-4DBA-B319-617F087071CE

    会場に慣れるために前の日から
    飼育している方と共に
    会場入りしたアルパカくん。

    パルムスタッフの献身的な働きにより
    無事に階段を上りチャペルに入って
    新郎新婦へ指輪を届けた。

    アルパカくんはゲストとも写真を沢山取って
    帰路についたのだった。

    「ライオンとかの猛獣は困るけど
    象さんならいけるかもね」

    次はぜひ、象好きなカップルを待ってます(笑)


    PS.

    たくみさん・まこさん (5)

    週末はブラスの社外取締役を
    上場前から勤めてくださっている
    山田取締役の息子さんの結婚式に招かれた。

    場所は名古屋駅前のクルヴェット名古屋。


    二人は大学で知り合い
    今は共に医者として病院に勤務している。

    なのでゲストはお医者さんと
    病院関係者が多かった。

    「よ〜し、チャンスだ!」

    たくみさん・まこさん (2)

    ここぞとばかりにサプライズで
    「祝い餅つき・めでたや」を披露し
    会場を沸かせたのだった!


    「結婚式はブラスでお願いします!」

    僕もアルパカには負けるけど
    喜ばれる「思わぬゲスト」だったとしたら嬉しい。

    おめでとう!賢人くんと奈保

    2月9日に結婚式を挙げたのは
    中村奈保プランナー。

    中村なほW (0)

    このブログに度々登場する
    「達明バンド」の一員だ!

    中村なほW (11)

    場所は新卒8期生として配属された
    想い出の地である「ブルーレマン名古屋」

    中村なほW (1)

    奈保はウェディングプランナーとして
    結婚式に懸ける思いが人一倍強い。

    いや、五倍は強い(笑)

    追加なほ (0)a

    もちろん自分の担当する新郎新婦への愛情は
    並々ならぬものがある。

    中村なほW (2)

    「自分の結婚式にトコトンこだわれないのなら
    私はお客様に顔向けできない」

    中村なほW (3)

    会場装飾の一つひとつから
    奈保の意思が伝わってくる。

    中村なほW (9)

    ところが自分の結婚式を自分で担当することは
    当たり前だができない。

    中村なほW (7)

    最も信頼と尊敬をしている
    温子プランナーと

    中村なほW (13)

    そのチームにすべてを託すしか道はないのだ。

    中村なほW (6)

    「奈保、始まったら新婦なんだぞ!」

    中村なほW (15)

    「もしも奈保がインカムをしたらどうしよう(笑)」

    そんな心配をよそに
    ファーストミートから家族対面へとすすんでいく。

    中村なほW (18)

    爽やかな受付チームだね。

    中村なほW (19)

    「おいおい君たち、朝から飲んで
    変な発言したら、奈保にド叱られるぞ(笑)」

    中村なほW (20)

    僕はスタバチームと共に
    ゲストにしっかりと説明をする(いい子だね、俺)

    「奈保は学生時代にスタバを愛し
    アルバイトをしていたんです」

    中村なほW (21)

    そして始まった人前式。

    中村なほW (22)

    ウチは他の式場に比べて
    圧倒的に人前式の率が高い。

    中村なほW (23)

    奈保自身も150組以上の人前式を
    新郎新婦と共に作ってきたはずだ。

    中村なほW (24)

    「こんな人前式が、もっと増えるといいナ」

    中村なほW (25)

    言葉を大切にする式がもっと広まるといい。

    そう強く思えるいい式だった。

    中村なほW (30)

    テラスでは厨房チームすでに待ち構えている!

    中村なほW (27)

    「おっ、冬の洋風おでんだ〜」

    中村なほW (31)

    「それにしても奈保。
    理想通りのナイスガイと出会ったな〜。
    いや、捕まえたな〜(笑)」

    新郎賢人くんは一目見ただけで
    誠実さと優しが伝わるいい男だ。

    中村なほW (32)

    同期の8期生は見渡すと
    ウチの屋台骨をそれぞれの部署で支えている
    強力メンバーだ。

    中村なほW (33)

    集まったブラスオール!

    中村なほW (34)

    これは奈保が新人時代の
    レマンメンバーだね。

    中村なほW (35)

    さてそろそろ座ろうかなと思ったら
    ここで意表を突くウェディングケーキの登場だ。

    中村なほW (36)

    二人が思い切って仕上げをして

    中村なほW (37)

    僕も、いつもの10倍慎重に押して

    中村なほW (38)

    ケーキ入刀へ!

    中村なほW (39)

    一つひとつの演出をビシッと決めるのは
    チームワークの賜物なのだ。

    中村なほW (40)

    そして披露パーティーへ。

    中村なほW (43)

    二人の紹介を司会者がすべてするのではなく
    その時代のゆかりのゲストへマイクを向け

    中村なほW (44)

    エピソードを引き出していく。

    これは司会者の力量が試されるやり方であり
    司会者としては「つかみどころ」なのだ。

    中村なほW (45)

    乾杯準備で奈保が依頼したか
    勝手に登場したかは不明だが
    この二人が登場して会場の雰囲気をさらに明るくする!

    「痩せたエバタは、迫力ないな〜」

    中村なほW (46)

    そしてバイクに乗れない長渕は
    これも迫力に欠けるけど
    なんとか勢いで乗り切り

    中村なほW (47)

    乾杯を熱唱!

    洗い場のおば様が
    「社長、お歌が上手になりましたね〜」
    と、褒めてくださるほど
    気持ちよく歌えたのだった。

    中村なほW (48)

    こだわりとプライドを持って
    199組の結婚式の担当をしてきた奈保に
    感謝の気持ちを話すことにより
    ゲストにその功績が伝わったなら
    とてもうれしい。

    中村なほW (50)

    「さぁ、ここからさらに盛り上がっていくぞ!」

    中村なほW (51)

    厨房では新郎の賢人くんが勤める
    デンソーさんのユニフォームを着た
    スタッフたちがスタンバイし

    中村なほW (52)

    レマンダンスチームが踊り
    キッチンオープンだ!

    中村なほW (53)

    最初の中座は、おばあ様と。

    世の中に「じいちゃん、ばあちゃん子」は多い。

    披露宴こそ恩返しをするのに
    最適だと僕は思う。

    とてもとてもいい場面だった。

    中村なほW (55)

    真っ赤なドレス姿の奈保を
    新郎が迎えに行き

    中村なほW (57)

    ここからはもうやるしかない!

    中村なほW (62)

    まずは「達明バンド with お母さん」で一曲。

    選曲は「カナダからの手紙」(知ってますか)

    「お母さん、昭和らしい歌声が可愛くて
    とても瑞々しいですね〜」

    中村なほW (64)

    奈保の歌好きは母親譲り!

    母娘の共演に会場は大いに盛り上がる。

    中村なほW (66)

    「奈保も上手いけど、聖子ちゃんの歌なら
    お母さんが一枚も二枚も上手だね〜」

    中村なほW (65)

    次はサプライズで弟がステージに上がり
    僕は役割を奪われる(笑)

    弟さんはなんと隣のクルヴェット名古屋で
    奈保のプランニングで二年前に結婚式を挙げた

    ファミリーと共演するのは二重の喜びだけど
    あまりに歌と桑田さんのマネが上手いから
    美味しいところをすっかり持っていかれた。

    中村なほW (69)

    最後は我がバンドの歌姫奈保が
    万感の思いを込めて

    中村なほW (70)

    「愛をこめて花束を」を熱唱した。

    中村なほW (71)

    一番ホッとしたのは
    間違えたら叱られるとおびえていた
    ベースの下野君とドラムのアシベ。

    僕も声の調子が良くて
    密かにホッとしたのだった。

    中村なほW (73)

    中座のエスコートは親友と。

    中村なほW (74)

    賢人くんはお母さん(やり取りが面白かった!)

    中村なほW (75)

    そしてこだわりにこだわったであろう
    和装でリメイク入場だ。

    中村なほW (76)

    「こりゃ、奈保の指導の元
    厳しい練習を重ねたな〜」

    中村なほW (77)

    レマンダンサーズを従えて、二人の登場だ!

    中村なほW (78)

    すっかり、夕暮れだし(笑)

    中村なほW (84)

    ひと息ついた後は
    愛弟子のカニプランナーたちが踊り
    ブッフェタイムへ。

    中村なほW (81)

    奈保の故郷
    福井県にちなんだ食材と

    中村なほW (82)

    賢人くんの故郷
    愛知が誇るグルメな逸品が並ぶ!

    中村なほW (90)

    「こりゃ、たまらんね〜」

    中村なほW (86)

    福井の恐竜と愛知の金シャチもビックリだ。

    中村なほW (87)

    さらに同時進行でウェイティングルームでは
    チョコレート&イチゴフェアが始まる。

    中村なほW (79)

    「あっちゃん今日は、トコトンとし子だな」

    古いギャクが飛び出すほど
    プランナー奈保とレマンチームが
    練りに練ったおもてなしが素晴らしい!

    中村なほW (91)

    「もしかして、終わらないのでは・・・」

    そんな披露宴もおひらきの時間が近づいてきた。

    中村なほW (92)

    司会者がテンポよく
    ひと言話しをしたいであろうゲストの言葉を
    引き出していく。

    中村なほW (93)

    ラストスピーチは同期で
    ここに配属になった、ほのか。

    中村なほW (94)

    当時は恥ずかしながら未熟なブラスだったから
    苦楽を共にした想い出話しを聞いていると
    当時のことが蘇って泣けてくる。

    頑張れば頑張るほどプランナーという仕事は
    重荷になるのも確かだから。

    中村なほW (96)

    今日一番喜んでいるであろう
    お母さんへ手紙を読み

    中村なほW (100)

    とうとうおひらきへ。

    中村なほW (102)

    「お母さ〜ん、やりましたよ!」

    中村なほW (106)

    ゲストをお見送りした後は
    恒例のブラスプレゼンツへ。

    中村なほW (108)

    「賢人くん、わがままな娘ですが
    奈保をよろしくお願いします」

    中村なほW (110)

    「また一つ、成長しましたね、温子さん」

    中村なほW (114)

    「賢人くん、まだまだ役目は終わってないよ!」

    なんと奈保が担当した80組以上の夫婦が
    お祝いに駆け付けてくださったのだ!!

    中村なほW (115)

    プランナー冥利に尽きる
    圧巻の光景だ。

    中村なほW (116)

    「理想の結婚式だったか、奈保」

    いやきっと
    新婦の立場で体験した結婚式は
    想像をはるかに超える感動があったと思う。

    中村なほW (117)

    グランプリプランナーの温子さんですら
    精魂尽き果てた(たぶん)

    「大変大変お疲れ様でした」

    一番が成長すれば
    後に続くプランナーもまた成長するから
    会社としても記念碑的結婚式だったと思う。

    中村なほW (118)

    カメラ、映像、メイクチームのみなさんにも
    心から労いの拍手を送りたい。

    「レマンチームのみなさん、ありがとう!!」

    おめでとう!龍之介くんとマナティ

    2月2日に結婚式を挙げたのは
    マナティこと木根愛美プランナー。

    まなてぃW (2)

    場所はもちろん新婦の故郷であり
    7年前のオープンから
    ウェディングプランナーとして
    働いている浜松のマンダリンアリュール。

    まなてぃW (3)

    会場のいたるところに

    まなてぃW (5)

    二人が大切にしている世界が
    表現されている。

    まなてぃW (7)

    マナティは専門学校時代に
    PJとしてブルーレマンに入った。

    まなてぃW (8)

    「ブラスしか、考えていませんし
    絶対に入社したいです!」

    もう10年以上前なのに
    面接した時のことをはっきり覚えている。

    まなてぃW (11)

    そして浜松への出店が決まった時

    「友人たちを含めて
    地元で最高の結婚式をします」

    まなてぃW (13)

    そしてアリュールを繁盛店に導き
    とうとう最愛の人とも出会ったのだ。

    新郎の龍之介君は
    とてもとても、優秀でいい男だ。

    まなてぃW (15)

    そんなマナティの為に
    アリュールスタッフが張り切らないわけがない!

    まなてぃW (17)

    「最高の結婚式にするぞ」

    まなてぃW (25)

    二階のチャペルには、なんとなんと
    マナティが担当した50組100名以上の
    お客様が待ち構えている!


    まなてぃW (26)

    「こりゃスゴイわ。
    プランナー冥利に尽きるね、マナティ」

    まなてぃW (27)

    家族と会う時間を
    ウチはもの凄く大切にしている。

    プランナーも自身でそれを体験すると
    その時間の素晴らしさがよくわかるのだ。

    まなてぃW (30)

    なぜか両家は手作りジュースで乾杯(笑)
    これもそれぞれのカタチなのだ。

    まなてぃW (31)

    受付はアリュールオープニングで
    苦楽を共にした、諒くんとアキ。

    まなてぃW (38)

    そして始まった人前式。

    お互いへとゲストのみなさんへの
    実に二人らしい誓いが胸を打つ。

    まなてぃW (35)

    それに答える立会人代表のジンと千明も
    素敵な言葉を贈った。

    「ジンはマジボケだけどね〜(笑)」

    まなてぃW (40)

    「いい挙式だったな〜」

    まなてぃW (43)

    二月なのに、天気に恵まれた。

    まなてぃW (44)

    生ハムに浜松ギョウザに浜松おでん!

    まなてぃW (51)

    そりゃ、二人も食べたいよね〜。

    まなてぃW (46)

    「さぁ、今日もやったりましょう」

    主賓の気合いは
    他のゲストに伝わるはずだと僕は思っている。

    まなてぃW (49)

    同期の7期生チームだな。

    まなてぃW (45)

    若き支配人チームだ。

    まなてぃW (50)

    ブラスオール!

    「こんなに集まって、他のお店は回るのですか?」

    「いいんです」

    そんな時こそ若手が張り切る
    それがブラスの文化なのだ。

    まなてぃW (54)

    そしてガーデンから新郎と
    パーティードレスに着替えた新婦が登場する。

    まなてぃW (55)

    いつも可愛いけど
    今日はさらに美しく輝いているマナティ。

    披露宴前にウェディングドレスをお色直しするのは
    ウチのプランナーの定番スタイルだ。

    僕はとても好きだ。

    まなてぃW (56)

    PJチームが乾杯準備をビシッと決め

    まなてぃW (58)

    「なんで、今日は自転車・・・・」

    まなてぃW (61)

    定番中の定番である
    「乾杯・長渕」を熱唱し

    まなてぃW (62)

    190組のカップルの結婚式を
    担当してきたマナティへ感謝の気持ちを込めて
    スピーチをしたのだった。

    まなてぃW (66)

    「いいチームワークだな、ここのキッチンチームは」

    まなてぃW (67)

    瀬尾料理長も初の社員式に
    緊張しつつも全力で取り組んでいるはず。

    まなてぃW (68)

    「ま、一人ひとりに対応するのが
    ウチの厨房チームだからね(笑)」

    まなてぃW (69)

    新郎龍之介君は大分県出身。

    大挙して駆けつけた仲間たちの勢いもスゴイけど
    親友のスピーチは天下一品だった。

    時間をかけて準備と練習をし
    本番で新郎が笑い涙したなら
    それが友情の証だと思う。

    まなてぃW (70)

    これは、アリュール新旧チームだ。

    まなてぃW (73)

    「PJも、よく集まったな〜」

    まなてぃW (74)

    ブラスの秘密結社の一つ
    こつぶ会も久々に集まった。

    「今日こそ、出会いがある!」

    まなてぃW (76)

    まなてぃW (77)

    大分の仲間たちが
    切れがあるようでないようである余興を披露し

    まなてぃW (79)

    ウェディングケーキ入刀へ。

    まなてぃW (80)

    「おいおい、プランナーが滑ったらダメだろ〜」

    まなてぃW (82)

    キョンがそのあとをしっかりとフォローし
    ファーストバイトへ。

    まなてぃW (85)

    中座のエスコートはまさかの同期4人組。

    「あんなにケンカしてたのにね〜(笑)」

    まなてぃW (88)

    新郎は二人のお兄さんと。

    まなてぃW (91)

    後半は和装だ。

    夕暮れを狙っての演出がカッコいい!

    まなてぃW (93)

    「さぁ、後半も楽しみましょう」

    まなてぃW (95)

    それがまさかの
    披露宴なのにサイダー早飲み対決。

    「なんで俺が代表なの・・・」

    まなてぃW (98)

    これ、新郎のたっての希望かな。

    もの凄く盛り上がる!

    まなてぃW (105)

    さらに二人の愛猫?が登場し

    まなてぃW (104)

    デザートビュッフェへ。

    まなてぃW (130)

    魅せるね、PJチーム!

    まなてぃW (100)

    「なに、鳥匠って・・・」

    大分の名店であり
    新郎の友人が経営しているお店なのだ。

    友人が厨房で揚げた
    アツアツのから揚げにゲストも大喜びだ。

    まなてぃW (101)

    三ケ日みかんも大分みかんもある!

    まなてぃW (102)

    新郎が愛飲しているプロテインもね。

    まなてぃW (108)

    「楽しい時間は早いな〜」

    まなてぃW (112)

    みなさん浜松まで来てくださったし
    もう少し楽しみましょう。

    まなてぃW (113)

    司会者がそれぞれの思いを引き出していく。

    まなてぃW (114)

    恩師がいたなら
    やはりマイクを向けないとね。

    まなてぃW (116)

    そして親友のラストスピーチ。

    まなてぃW (117)

    お父さんに話して欲しい場面は
    ここしかない。

    一人娘の結婚式なのだから。

    まなてぃW (118)

    新郎の母もね。

    まなてぃW (119)

    手紙から門出へ。

    まなてぃW (124)

    名残惜しいからこそ
    会場をゆっくり回って欲しい。

    まなてぃW (129)

    「やるね、大分の友人たち!」

    まなてぃW (134)

    ゲストを見送ったあとは
    社員式恒例のブラスプレゼンツだ。

    まなてぃW (139)

    担当のジョホとナナコは
    プレッシャーの中ホントに頑張ったな。

    まなてぃW (140)

    マンダリンアリュールのチーム力に
    社長として最大級のお礼を言いたい。

    「みんな、素晴らしかったよ」

    まなてぃW (141)

    まなてぃW (142)

    まなてぃW (143)

    まなてぃW (144)

    まなてぃW (145)

    「胴上げ締めも、定番になったね〜」

    まなてぃW (151)

    「パートナーチームも最高だったよ、ありがとう」

    まなてぃW (152)

    おめでとう!龍之介君とマナティ。

    「夢が叶ったな〜」

    マナティに結婚式の神様が舞い降りた
    そんな一日でした。

    おめでとう!笹井シェフと詩帆

    1月11日に結婚式を挙げたのは
    笹井竜一と田中詩帆の社内カップル。

    笹井・田中W (20)

    場所は岐阜羽島にあるヴェールノアール。

    笹井・田中W 追加

    詩帆は新卒9期生として入社。

    名古屋のヴェルミヨンバーグで
    ウェディングプランナーとして
    100件以上の結婚式をつくってきた。

    笹井・田中W (19)

    その会場の厨房スタッフとして働く
    笹井シェフと出会い愛を育んできた。

    笹井・田中W 追加1

    詩帆はこのブログにもよく登場する通り
    達明バンドのメンバーでもある。

    笹井・田中W (9)

    「それにしても、美しく変身したな〜」(笑)

    髪を振り乱して
    バイオリンをかき鳴らす姿を知っているだけに
    朝から驚きを隠せない(隠さなくていいのですが・・)

    笹井・田中W (13)

    ここヴェールノアールは
    笹井が厨房スタッフとして長く働いた場所。

    笹井・田中W (15)

    厨房チームはこの日の為に
    綿密な計画を立てて準備をしてきた!

    笹井・田中W (16)

    「よし、最高の結婚式をつくろう!」

    笹井・田中W (17)

    最高の天気に最高の会場とスタッフたち。

    笹井・田中W (4)

    会場には二人が愛する
    ジブリのキャラクターたちがあちこちにいる。

    笹井・田中W (3)

    「でっかいウェルカム楽譜だね〜」

    笹井・田中W (25)

    新婦は千葉出身。

    新卒採用の最終面接で

    「一緒に演奏したいけど
    まさか名古屋に来ないよね」

    そんな会話をしたことを思い出す。

    笹井・田中W (28)

    受け付けは同期入社の仲間たち。

    笹井・田中W (26)

    もちろん「達明バンド」のメンバーも勢ぞろいし
    朝からリハーサルに余念がない!

    笹井・田中W (30)

    「今日のドレスコードは、グリーンだよ」

    笹井・田中W (34)

    そして始まった人前式。

    詩帆は千葉から名古屋に来て早7年。

    「お父さん、すみません。
    千葉店をもっと早く作って
    故郷に帰す予定だったのですが・・・」

    笹井・田中W (36)

    ハープとフルートの音色に乗せて
    式は厳かにすすむ。

    笹井・田中W (37)

    笹井の後輩二人からの
    贈る言葉がとても良かったナ。

    笹井・田中W (44)

    関東から来たみなさんに
    東海地区名物の「お菓子まき」を
    楽しんでいただき

    笹井・田中W (45)

    そのままガーデンで、なんとなんと

    笹井・田中W (40)

    「ええっ、ズワイ蟹〜」

    笹井・田中W (41)

    「千葉産の、金目鯛だ〜」

    笹井・田中W (46)

    「こりゃ、たまらんね〜」

    笹井・田中W (47)

    心も体も温まるウェルカムブッフェを
    存分に味わう!

    笹井・田中W (48)

    「笹井、詩帆を頼むぞ」

    今日は一段と父のような気持ちだ。

    笹井・田中W (49)

    同期チーム。

    笹井・田中W (50)

    出会った頃のヴェルミヨンバーグ。

    追加ブラスオール

    ブラスオール!

    笹井・田中W (51)d

    ゆっくりとパーティー会場へ進み
    オープニングムービーが始まる。

    「流れるような構成が、イイね!」

    笹井・田中W (52)

    そしてガーデンから、新郎新婦の登場だ。

    笹井・田中W (54)

    新郎がしっかりと挨拶をし

    笹井・田中W (56)

    鈴木カツ総料理長が
    初体験の来賓代表あいさつを
    ド緊張しながらも笑いを交えて語りかける。

    笹井・田中W (57)

    ラストは「焚火」で苦楽を共にした
    上原くんが得意のセリフで締めて

    笹井・田中W (58)

    乾杯準備でPJチームが魅せる!

    笹井・田中W (59)

    「いい声しとるな〜」

    笹井・田中W (60)

    そして詩帆の熱望により
    乾杯長渕が登場し

    笹井・田中W (62)

    気持ちよく熱唱。

    「我ながら定番はイイね」

    笹井・田中W (64)

    二人に心からのお祝いと思い出を語り
    関東から岐阜羽島にお越しいただいた
    沢山のみなさんにお礼を述べる。

    笹井・田中W (67)

    高橋料理長を中心としたチーㇺを
    映像と共にビシッと紹介し

    笹井・田中W (68)

    キッチンオープン!

    笹井・田中W (69)

    今日のテーマは「グランメゾン・羽島」

    スペシャルな料理の数々に
    笹井への愛情を感じる!

    笹井・田中W (70)

    「ドレスシューズまで
    ビシッとコーデしたな、詩帆」

    笹井・田中W (55)

    「野菜ブーケもテーマにピッタだね」

    笹井・田中W (72)

    メニュー表は菜穂の手書きのイラスト入りだ。

    笹井・田中W (74)

    ベストドレッサー賞は
    日大アメフト部じゃなくて
    日大オーケストラ部が受賞した(笑)

    笹井・田中W (76)

    ウェディングケーキは
    パティシエの雅恵が渾身の作品をつくり

    笹井・田中W (77)

    史上最大の危機を乗り越えて

    笹井・田中W (78)

    ケーキ入刀!

    笹井・田中W (79)

    こんなにも暖かい日に恵まれるとは
    二人とも幸運の女神に愛されてるね。

    笹井・田中W (82)

    中座のエスコート役は
    担当プランナーに感謝の気持ちを込めて指名。

    笹井・田中W (84)

    笹井はお母さんだね。

    笹井・田中W (87)

    「中座中は達明バンドでお楽しみください!」

    笹井・田中W (89)


    笹井・田中W (90)


    笹井・田中W (91)


    笹井・田中W (92)

    ドレス姿でバイオリンを
    弾かせるわけにいかないから
    新婦抜きの曲を演奏しようと思ったけど

    笹井・田中W (93)

    やっぱり詩帆がいないとね。

    笹井・田中W (95)

    さすが4歳から続けているだけのことはある。

    笹井・田中W (96)

    特に両親に向けて、感謝の演奏だね。

    笹井・田中W (97)

    会場が一つになったあとは

    笹井・田中W (98)

    新郎が魅せる!

    笹井・田中W (99)

    これは美味しい!

    ビュッフェ後

    後半は和装で登場し

    ビュッフェ追加 (3)

    デザートビュッフェへ。

    ビュッフェ追加 (2)

    ガーデンでは「ミカン狩り」のサプライズ付きで!

    ビュッフェ追加 (5)

    粋な演出だね〜。

    笹井・田中W (104)

    二人の指名により、司会者の松本が会場を巡り

    笹井・田中W (105)

    それぞれから言葉を引き出していく。

    笹井・田中W (106)

    城ジイさんも

    笹井・田中W (107)

    一番弟子のハヤトも

    笹井・田中W (107)a

    お父さんもいいこと言うな〜。

    笹井・田中W (108)

    「笑いと涙のいい披露宴だったな〜」

    笹井・田中W (114)

    笹井が案外泣き虫だったしね。

    笹井・田中W (117)

    お開きのあとにさらにサプライズが待っていた!


    笹井・田中W (118)

    笹井の締めカレーライスだ。

    「これはたまらんね」

    笹井・田中W (121)

    その後は恒例のブラスプレゼンツを贈り

    笹井・田中W (127)

    重いからなかなか笹井は宙に舞わないけど

    笹井・田中W (128)

    全員で最後まで二人を祝う。

    笹井・田中W (129)

    詩帆が担当したお客様が
    夜にも関わらず羽島まで来てくださった!

    笹井・田中W (133)

    「きょうか、ナイスな進行と仕切りだったぞ!!」

    笹井・田中W (134)

    チームのサポートも素晴らしかった!

    笹井・田中W (135)

    「良かったな〜、詩帆」

    これからもバンドメンバーとして
    挙式のバイオリン奏者として共に成長しよう!

    笹井はもちろんこれからも
    一流の料理人目指して精進してくれよ。

    最高の一日でした。

    おめでとう!翔平といっしー

    今年もブラス社員の結婚式に
    たくさん出席して感動を共有してきた。

    「社員の結婚式って、特別ですよね」

    と、よく聞かれる。

    しかし仕事は

    「今日は特別だから、バッチリやろうぜ」

    そんな号令をかけたところで
    日頃やっていることしかできないもの。

    確かに一般のお客様では
    怖くてできないチャレンジはしているけど
    それぞれの最高の求めて仕事をしてことには
    何ら変わりはない。

    大野・大石W (0)

    12月28日。

    大野・大石W (11)

    今年最後の社員結婚式の新郎は
    豊橋のルージュアルダンの支配人の大野翔平。

    大野・大石W (4)

    新婦はココ、オランジュベールの
    ウェディングプランナー大石侑佳。

    大野・大石W (5)

    同期同士の社内ビッグカップルなのだ!

    大野・大石W (6)

    ファーストミートで早くも涙を見せる
    翔平。

    大野・大石W (10)

    新婦のいっしーは満面の笑みだ。

    大野・大石W (13)

    「さぁ、今日も最高の結婚式にしようぜ」

    大野・大石W (16)

    担当プランナーを中心とした
    オランジュチームも一段と気合が入る。


    大野・大石W (18)

    それもそのはず
    二人はオランジュベールで出会い
    仲間に見守れながら愛を育んだからだ。

    大野・大石W (19)

    「今日のテーマは、セーラームーン」(ホントです)

    大野・大石W (23)

    受付を担当する同期メンバーもご覧の通りだ。

    大野・大石W (22)

    家族対面で両家の絆を深め
    いよいよ挙式へとすすむ。

    大野・大石W (24)

    「しっかりするのよ、翔平」

    大野・大石W (27)

    多くのみなさんから応援されるのが
    翔平のいいところだ。

    大野・大石W (32)

    人前式に登場したのは
    二人の恋のキューピット(自称)の六車達也。

    なぜか、ガッツポーズだ(笑)

    大野・大石W (33)

    いっしーが新人時代の先輩えいこが
    リングピローと指輪を運び

    大野・大石W (36)

    人前式のラストは
    オランジュメンバーが星の絨毯を敷いた!

    大野・大石W (38)

    「粋な演出だね〜」

    大野・大石W (40)

    そしてガーデンでは
    厨房チームがゲストを待ち構えている。

    大野・大石W (44)

    「なんで、温野菜・・・?」

    大野・大石W (47)

    新婦が学生時代
    地元の温野菜でずっとアルバイトをしていて
    その時の仲間も来ているからとのこと。

    大野・大石W (43)

    「翔平、最初から楽しいな〜」

    大野・大石W (46)

    勢ぞろいした新卒12期チーム。

    大野・大石W (48)

    これは、当時のアージェントパルムだな。

    大野・大石W (50)

    年末だからこそ
    こんなにもブラスメンバーが集まった!

    大野・大石W (53)

    12月というのに暖かな気候に恵まれ
    ガーデンでゆっくり過ごしているうちに
    オープニング映像が始まる。

    大野・大石W (54)

    130名ものゲストが集まったバンケットは
    確かにやや狭いけれど
    人と人との距離は近いほど盛り上がるのも
    パーティーの特徴なのだ。

    大野・大石W (55)

    「みなさん、今日はゆっくりと二人を祝福しましょう」

    大野・大石W (57)

    主賓代表挨拶のあとは
    二人へ結婚式ソングを贈る。

    大野・大石W (60)

    たまたまバンドメンバーが揃ったのも
    ラッキーだったね〜。

    大野・大石W (61)

    乾杯準備でオランジュチームが魅せて

    大野・大石W (66)

    鷲野総支配人と12期男子で乾杯だ。

    大野・大石W (65)

    メインのお花はよく見ると
    月の形をしているね〜。

    大野・大石W (69)

    料理紹介は服部シェフが服部半蔵になりきり

    大野・大石W (70)

    祝宴に華を添える。

    大野・大石W (71)

    「いいね、男の手紙!」

    親友のスピーチは、胸を打った。

    追加大野・大石W (74)

    新婦の高校時代の友人たちも
    負けじとセーラームーンで応戦する!

    大野・大石W (78)

    中座で祖母と

    大野・大石W (81)

    母親にそれぞれが感謝の気持ちを表す。

    大野・大石W (82)

    「おっ、中盤は和装だ〜」

    大野・大石W (86)

    となると「めでたや」の出番だ!

    大野・大石W (89)

    「お父さん、餅つきが上手いですね〜」

    大野・大石W (90)

    担当プランナーと中座をして

    大野・大石W (94)

    後半はいよいよこの男が登場する。

    大野・大石W (95)

    「タキシード仮面だ」(笑)

    大野・大石W (96)

    よくわからんけど、妨害が入り

    大野・大石W (97)

    セーラームーンたちがやって来た!

    大野・大石W (98)

    「さすが、オランジュチーム!」

    お約束の寸劇に会場が沸きに沸く!

    大野・大石W (100)

    ウェディングケーキは同期チームがつくり

    大野・大石W (103)

    ケーキ入刀で後輩が転んで

    大野・大石W (105)

    ビッグスプーンバイトだ。

    大野・大石W (106)

    これもよくわからんけど
    ニャンニャン隊が出てきて花を添える。

    大野・大石W (107)

    またもセーラームーンたちが現れて
    ゲストをガーデンに導く。

    大野・大石W (112)

    「今日はトコトン楽しみましょう!」

    の宣言通り、夕暮れが迫ってくる。

    大野・大石W (113)

    翔平を厳しく育てた先輩たちがエールを送り

    大野・大石W (114)

    新婦親友がラストスピーチを贈る。

    大野・大石W (116)

    今年を締めくくるに相応しい披露宴だった。

    大野・大石W (120)

    「おいおい翔平、最後まで涙か!」

    大野・大石W (122)

    「いっしーは、ずっと笑顔だったね〜」

    大野・大石W (124)

    トコトン、楽しんだ!

    大野・大石W (130)

    そして終了後は二人が担当した夫婦が
    こんなにも駆けつけてくださった!

    大野・大石W (138)

    ブラスプレゼンツのあとは新郎と

    大野・大石W (139)

    お父さんと

    大野・大石W (140)

    お父さんも

    大野・大石W (141)

    担当プランナーも

    大野・大石W (142)

    サブ担当も宙に舞い
    長い一日は幕を閉じた。

    大野・大石W (144)

    「よくがんばったな、サカモとレミ」

    大野・大石W (145)

    それを支えた、チームの面々も。

    追加大野・大石W (126)

    「理想が実現したね、いっしー」

    翔平は今日の日の誓いを忘れず
    これからも精進するんだぞ!

    大野・大石W (137)

    「来年もやったろうぜ!」

    最後はこんなにも集まったブラスメンバーと共に
    誓いを新たにしたのだった。

    おめでとう!はるき君とさおりん

    日曜日は大阪で結婚式に出席した。

    さおりんW (1)

    場所は梅田駅前にある
    「ブランリール大阪」

    さおりんW (5)

    新婦は新卒13期生として入社した
    「さおりん」こと池田早織。

    ブランリールのウェディングプランナーとして
    多くのお客様の幸せに貢献してきた。

    さおりんW (13)

    憧れだったウェディングプランナーの仕事を
    まだまだやりたかった気持ちはわかる。

    しかし子供を産み育てることに勝る仕事は
    そうそうない。

    さおりんW (15)

    「元気な子供を産んで、いつか帰っておいで」

    そして妊娠8か月ながら
    結婚式をしっかりとしようと決意したことも
    とてもとてもうれしい。

    共に働いてきた仲間たちも
    そりゃ気合が入る!

    さおりんW (19)

    それに新郎のはるき君は見ての通り
    高身長で二枚目で優しくて
    僕の若い頃そっくりだ(笑)

    さおりんW (25)

    人前式でリングピローを贈る
    小岸プランナー。

    さおりんW (27)

    二人の思いがしっかりと表現された
    とても清々しい式だ。

    さおりんW (32)

    ブランリールの演出もビシッと決まり
    とても気分がイイ。

    さおりんW (33)

    ここからは自慢のテラスで
    ゆっくりとウェルカムブッフェを楽しむ。

    さおりんW (34)

    今日のブラスメンバー。

    さおりんW (36)

    彩り豊かな料理がズラリと並ぶ。

    さおりんW (37)

    目の前でシェフたちがサーブすることも

    さおりんW (38)

    ブランリールのいいところ。

    さおりんW (40)

    会話も大いに弾むでしょ。

    さおりんW (43)

    全員がゆっくりとパーティー会場へ移動したところで
    二人の登場だ。

    さおりんW (44)

    新郎の爽やかでいて面白い挨拶で
    会場が一気に和む。

    さおりんW (45)

    乾杯準備はPJチームが
    奈良で暮らす二人の為に「せんとくん」になり

    さおりんW (47)

    僕は「ママチャリ」を与えられた。

    さおりんW (49)

    この日は新婦の熱望により
    定番の「乾杯・長渕」を熱唱し

    さおりんW (52)

    その勢いでたくさん語った。

    「いいパーティーを全員でつくりましょう!」

    さおりんW (55)

    同期の陽くんが登場してキッチンオープンへ。

    さおりんW (56)

    さすが青木シェフだ。

    さおりんW (57)

    見せ方が上手いね〜。

    さおりんW (62)

    二人が出会った大学のサークル仲間が
    全国各地から大勢来ていて
    それぞれのテーブルで話が弾みまくる。

    仲間が一堂に会するのも
    結婚式のいいところだと改めて思う。

    さおりんW (64)

    ウェディングケーキは同僚のパティシエが
    渾身の作品を披露。

    さおりんW (65)

    「そろそろこの演出も、限界かな・・・」

    さおりんW (67)

    定番の演出があってこそ
    結婚式は盛り上がるのだ。

    さおりんW (68)

    中座のエスコートは
    同期で苦楽を共にした磯貝プランナーを指名。

    さおりんW (70)

    「いい光景だな〜」

    さおりんW (71)

    この三人がいてこそ
    ブランリールは成長できた。

    さおりんW (78)

    そしてブランリールチームの歌と踊りと共に
    リメイク入場。

    さおりんW (81)

    さらにデザートブッフェへ。

    さおりんW (83)

    スウィーツもいいけど

    さおりんW (84)

    締めのラーメンも美味し!

    さおりんW (87)

    ゲストとしてブラスウェディングを体感できることも
    同期の結婚式に出席する醍醐味なのだ。

    さおりんW (89)

    飛び入りダンスチーム!

    さおりんW (90)

    新郎も負けじと往年の技を披露する。

    スタッフ全員でこんな雰囲気をつくっていくことが
    ウチの真骨頂なのだ。

    さおりんW (92)

    待ってましたとばかりに
    インタビューを受ける梅本支配人。

    「なかなかいいこと言ったナ」

    さおりんW (99)

    いい結婚式だった。

    若い二人を祝福しながらも
    応援する気持ちが会場全体にあふれていた。

    さおりんW (101)

    担当プランナーをするプレッシャーから
    解き放たれると涙が出るもの。

    さおりんW (103)

    「間に合ったか!」

    さおりんW (105)

    小学校の先生をしている親友が
    運動会を終えて駆けつけた。

    さおりんW (110)

    恒例のブラスプレゼンツは

    さおりんW (112)

    新郎が思わぬ好演技をして
    盛り上がりに華を添える。

    さおりんW (115)

    胴上げ大会も恒例になってしまったな。

    さおりんW (118)

    お父さん、重いわ(笑)

    さおりんW (124)

    「よくやったぞ、イソイソ」

    さおりんW (126)

    ブランリール撮影チームもね。

    さおりんW (123)

    「おめでとう!はるき君とさおりん」

    奈良の明日香村という歴史的な町に住む二人。

    「奈良にも会場をつくるからね」

    その日まで田舎でゆっくりと
    ブラス広報活動をしてね(笑)


    おめでとう!タケちゃんとカイセ

    夏のブラス社員結婚式のトリを飾るのは
    本社情報管理室の竹内雄紀と
    静岡の沼津にあるオリゾンブルーの
    パティシエ海瀬志帆。

    竹内・海瀬 (1)_R

    8月10日
    場所は静岡の沼津にあるオリゾンブルー。

    本社メンバーとパティシエのカップルは
    ブラス史上初だ。

    竹内・海瀬 (7)_R

    「どうしてこの二人が・・・」

    交際を聞いた時は驚いた。

    新婦が働くオリゾンブルーは
    本社から一番遠い沼津市にあるし。


    竹内・海瀬W (1)a_R

    「そういえば二年前のオープン時に
    タケはサービスチームにいて
    毎週オリゾンに指導に行ってたな」

    竹内・海瀬 (4)_R

    そりゃ、あたらしいチーム作りにも
    気合が入るというもの。

    オリゾンチームも成長したけど
    二人の愛も育んでいたんだ。

    竹内・海瀬W (4)_R

    広大な海を一望できるオリゾンなら
    仕事終わりにロマンティックな気分になるのも
    まぁ無理はない。


    竹内・海瀬W(5)_R

    当時の仲間がこうして集結し

    竹内・海瀬W (6)_R

    結婚式の成功を誓う!

    竹内・海瀬We (2)_R

    「すごい、人数だ〜」

    竹内・海瀬We (3)_R

    この日の受付メンバー。
    竹内・海瀬We (3)a_R

    海での演出もスタンバイOKだ。


    竹内・海瀬We (3)ab_R

    カイセは地元だけど
    タケは愛知県豊橋出身。

    親族は快く沼津に来てくださった!


    竹内・海瀬Wedd (1)_R

    そして始まった人前式。

    竹内・海瀬Wedd (2)_R

    厳かな雰囲気ですすむ。

    竹内・海瀬Wedd (3)_R

    そしてカーテンを開けると
    水平線を見渡せるほどの海が一面に広がる!


    竹内・海瀬Wedd (3)a_R

    オリゾンブルーチャペルの真骨頂だ。

    自画自賛だけど、何度見ても美しい。

    竹内・海瀬Wedd (4)_R

    ラストは横断幕を掲げた仲間が現れて

    竹内・海瀬Wedd (6)_R

    新郎新婦が歩き始める。

    竹内・海瀬wedding (1)_R

    「最高の夏空の下、今日もやったるぞ!」

    ちなみにメガネは
    「メガネビュッフェコーナー」があり
    そこで借りたもの。

    メガネ好きらしい粋な演出だ。

    竹内・海瀬wedding (4)a_R

    挙式後すぐに、ウェルカムブッフェが始まる!

    竹内・海瀬wedding (4)_R

    それぞれの季節に適した
    結婚式の進行がある。

    新郎新婦はそれを知り尽くしているからこそ
    夏の暑い日に集合写真はなしにして

    「すぐに楽しもう!」

    そんな心意気だと思う。

    竹内・海瀬wedding (2)_R

    沼津で取れた海鮮の浜焼きがあり
    オリゾン自慢の焼きたてピザもある!

    竹内・海瀬wedding (4)b_R

    「これぞ、サマーウェディング!」

    始めからメチャクチャ楽しい。

    本社メンバーがこれほど揃う結婚式も
    空前絶後だしね。

    竹内・海瀬wedding (3)_R

    これはブラスオール。

    竹内・海瀬wedding (5)_R

    そして二階のバンケットに上がり
    新郎新婦入場だ。

    竹内・海瀬wedding(6)_R

    僕のこの日の役目は、両家の主賓代表挨拶。

    二人へのお祝いと
    遠く沼津まで来てくださったお礼を述べて

    竹内・海瀬wedding(7)_R

    二人の熱望?により
    ミスチルの「彩り」を歌う。

    竹内・海瀬wedding(7)1_R

    オリゾンメンバーのシゲピとナナコと
    ピアノの先生の助けを借りて
    気持ちよく熱唱したのだった。

    竹内・海瀬wedding(8)_R

    乾杯準備はサプライズゲストが現れた!

    「イイね〜、城ちゃんのホワイトタキシード!」

    竹内・海瀬wedding(9)_R

    出会った時のオリゾンPJの深津さんが
    この日のお花をすべて作り上げた。

    オリゾンの特徴を深く知っているからこそできる
    素敵な花の演出だ。

    竹内・海瀬wedding(10)_R

    オリゾンオープニング支配人の高原が
    高らかに乾杯の音頭を取り

    竹内・海瀬wedding(12)_R

    さらに鈴木副総料理長が
    長渕に扮して無事に乾杯!

    竹内・海瀬wedding(13)_R

    キッチンでは仲間たちが踊り

    竹内・海瀬wedding(14)_R

    共にオリゾンを支えてきた
    新婦への感謝の気持ちを込めて
    岡本料理長がスペシャルメニューを紹介する。

    「岡本サムライ料理長」の異名を持つだけに
    いつもにも増して気合の入った
    婚礼料理が次々に出てくる!


    竹内・海瀬wedding(16)_R

    そうこうしているうちに中座へ。

    竹内・海瀬wedding(17)_R

    各地から集まったPJメンバーと一緒にだ。

    「PJを愛する、タケちゃんらしいね」

    竹内・海瀬wedding(18)_R

    そして駿河湾をバックにリメイク入場。

    新郎がブーケを持つスタイルは
    これからのトレンド・・・かもしれない(笑)

    竹内・海瀬wedding(20)_R

    新郎新婦の衣装について
    コーディネーターのトモゾウが熱く語る。

    竹内・海瀬wedding(22)_R

    新郎と縁が深い
    豊橋のルージュアルダンチームも応援に駆け付けた。

    竹内・海瀬wedding(23)_R

    中盤の見せ場はやはり
    ウェディングケーキに尽きる。

    竹内・海瀬wedding(24)_R

    パティシエとして10年近く腕を磨いてきた
    新婦と仲間が作り上げたのだ!


    竹内・海瀬W追加 (1)

    「おい、押したらダメだろ」

    竹内・海瀬W追加 (3)

    「いたずらも、アカンね〜」

    竹内・海瀬W追加 (4)

    「でも、海に似合うな」

    竹内・海瀬wedding(25)_R

    ということで、ケーキ入刀。

    竹内・海瀬wedding(26)_R

    海風が気持ちいい!

    竹内・海瀬wedding(27)_R

    サンクスバイトも。

    竹内・海瀬wedding(29)_R

    新郎の中座のエスコートは城さん。


    竹内・海瀬wedding(31)_R

    「ついつい、テラスへ出たくなるね〜」

    ここで飲むシャンパンは一段と美味い。

    海辺のテラスは万国共通のパワースポットなのだ。

    竹内・海瀬wedding(58)_R


    竹内・海瀬wedding(59)_R

    二人は和装に着替えて

    竹内・海瀬wedding(31)b_R2

    登場だ!

    竹内・海瀬wedding(31)d_R

    新婦はパティシエだから
    想像を超えたデザートをつくらねばならない。

    竹内・海瀬wedding(31)ea_R

    そこでオリゾンチームが魅せた!

    竹内・海瀬wedding(31)f_R

    歌い踊りながら、絵を描いていく。

    竹内・海瀬wedding(31)g_R

    「ブラボー!」

    と、唸るほどの出来栄えだ。

    竹内・海瀬wedding(33)_R

    彩り豊かなデザートをいただき

    竹内・海瀬wedding(34)_R

    そろそろ夕日が見れる時間が近づく。

    竹内・海瀬wedding(39)_R

    ラストは久々にブラスプレゼンツを
    披露宴の中で行う。

    竹内・海瀬wedding(40)_R

    テンションが一気に上がる!

    竹内・海瀬wedding(41)_R

    「お嫁においで」は永遠の定番だ。

    竹内・海瀬wedding(42)_R

    フィナーレに向かって
    この日の司会の指名を受けた
    菊池さんがゲストへインタビュー。

    竹内・海瀬wedding(43)_R

    「いい質問をしたね」

    竹内・海瀬wedding(44)_R

    ゲストの心の声を引き出す。

    これが司会者の腕の見せ所であり

    竹内・海瀬wedding(45)_R

    花嫁の手紙へつなげるための
    大切な橋渡しになるのだ。

    竹内・海瀬wedding(48)_R

    すべてがガッチリとかみ合った
    いい結婚式だった!

    竹内・海瀬wedding(49)_R

    大きなプレッシャーの中
    担当プランナーのシゲピは仲間と共にやり切った!


    竹内・海瀬wedding(51)_R

    「でも、もう少し二人を囲んで楽しもう!」

    竹内・海瀬wedding(52)_R

    ブラスオールと両家の家族とで
    再び喜びを分かち合う。


    竹内・海瀬wedding(55)_R

    胴上げするしかないでしょ!

    竹内・海瀬wedding(56)_R

    シゲピも舞った!

    竹内・海瀬wedding(57)_R

    「おめでとう!タケちゃんとカイセ」

    竹内・海瀬wedding(60)_R

    「いい結婚式をつくるぞ!」

    竹内・海瀬wedding(61)_R

    全員の気持ちが一つになった時
    その二人の結婚式は最高のものとなる。

    「タケは本社で新しい挑戦をどんどんしてくれよ。
    カイセはパティシエを続けながらも
    新郎を支えてやってね」

    幸せな気持ちで沼津を後にしたのだった。

    おめでとう!寺町くんとまさえ

    8月5日月曜日。

    寺町さん・まさえW (16)

    新郎はパートナー企業である
    パーセクのカメラマンの寺町義高くん。

    寺町さん・まさえW (3)

    新婦は新卒10期生としてブラスに入社した
    パティシエの水田雅恵ちゃん。

    寺町さん・まさえW (7)

    ブラス社員とパートナー企業社員との
    カップル誕生なのだ。

    寺町さん・まさえW (12)

    交際していることを聞いた時は驚いた!

    寺町さん・まさえW (15)

    「これは、美男美女のお似合いカップルだ〜」

    寺町さん・まさえW (18)

    しかし、出会った時は互いの仕事を知らなかったとのこと。

    寺町さん・まさえW (19)

    そこから互いの仕事を認め合い
    結婚式という舞台で共に働き
    今日の良き日を迎えたのだ。

    寺町さん・まさえW (21)

    互いの家族もご覧の通り大喜びだ。

    寺町さん・まさえW (23)

    新卒から4年間ここブルーブランで
    パティシエの修行をした雅恵。

    共に働いたメンバーを中心に
    ブルーブランチームは気合十分だ。

    寺町さん・まさえW (24)

    月曜日ということもあり
    各店から大応援団も駆けつけて
    結婚式の成功を誓う!

    寺町さん・まさえW (26)

    「さぁ、始まるよ〜」

    寺町さん・まさえW (28)

    ブルーブランのチャペルは
    ウチでも一番の個性派だ。

    幻想的な雰囲気を利用して
    まずは映像から人前式が始まる。

    寺町さん・まさえW (31)

    「お母さん、いい笑顔してますね」

    寺町さん・まさえW (32)

    今日のモチーフである
    ひまわりを描いた証明書。

    寺町さん・まさえW (33)

    「兄貴の妹を気遣う気持ちに泣けたナ」

    寺町さん・まさえW (34)

    先輩カメラマンがいい写真を撮った!

    寺町さん・まさえW (38)

    ブルー自慢の大階段でフラワーシャワー。

    寺町さん・まさえW (40)

    で、雅恵ちゃんの熱望により
    PP兄弟が登場して

    寺町さん・まさえW (41)

    集合写真!

    寺町さん・まさえW (44)

    「ウソでしょ、モリカナ改めゴリさんが
    新婦のブーケを受け取るなんて・・・」

    寺町さん・まさえW (45)

    ホントに当たったか
    出来レースかはともかく、おめでとう。

    寺町さん・まさえW (46)

    新郎の勤務先であるパーセクチーム。

    寺町さん・まさえW (48)

    「今日も、やったりますよ!」

    寺町さん・まさえW (49)

    ブラスオール。

    寺町さん・まさえW (50)

    これは同期の10期チームだね。

    寺町さん・まさえW (51)

    懐かしのブルーブランだ。

    寺町さん・まさえW (52)

    厨房チーム。

    寺町さん・まさえW (53)

    ここは雅恵が現在働いている
    名古屋のヴェルミヨンバーグ!

    寺町さん・まさえW (47)

    ウェルカムブッフェはご覧の通り。

    寺町さん・まさえW (43)

    超豪華!

    寺町さん・まさえW (55)

    僕らはゆっくりと楽しんでいるうちに
    二人の準備が整い

    寺町さん・まさえW (57)

    みどり一杯のテラスから入場。

    寺町さん・まさえW (61)

    パーセクの近藤社長が上司として
    カメラマンの大先輩として誠実に話しをする。

    寺町さん・まさえW (62)

    乾杯準備隊は同期チームが「め組」を踊り

    寺町さん・まさえW (65)

    同期のドレスコーディネーターが
    雅恵のドレスについて、思いを込めて話す。

    寺町さん・まさえW (66)

    そして毎回のことながら
    新郎新婦の熱望により「乾杯長渕」の登場だ。

    寺町さん・まさえW (68)

    しっかりと熱唱した後は
    新婦がどれほど素晴らしいパティシエかを
    みなさんに伝えた。

    寺町さん・まさえW (71)

    新郎のカメラマンとしての優秀さもね!

    寺町さん・まさえW (72)

    なぜか、おにぎりを食べる新婦(笑)

    寺町さん・まさえW (74)

    料理長が神妙な顔で登場し

    寺町さん・まさえW (75)

    ここで共に働いた青木シェフも参戦し

    寺町さん・まさえW (78)

    雅恵がメインでいつもがんばってる
    ダンス部が加わりながら

    寺町さん・まさえW (77)

    いつも以上に気合の入ったキッチンオープンだ!

    寺町さん・まさえW (80)

    ゲスト参加しながらも
    いい写真を沢山撮るパーセクチーム。

    寺町さん・まさえW (82)

    「雅恵の仲間たち、かなり面白いね〜」

    寺町さん・まさえW (87)

    中座中は新郎がカメラマンに!

    寺町さん・まさえW (89)

    そして新郎のエスコート役は
    いつも現場を共にしている映像マンと。

    寺町さん・まさえW (94)

    ひまわりでリメイク入場。

    寺町さん・まさえW (96)

    「大きなブーケだね〜、カトちゃん」
     
    寺町さん・まさえW (99)

    そして僕はこの日だけのスペシャルバンドを結成し
    「しあわせになろうよ」を歌う。

    もちろん、新郎新婦の熱望だ(ホントです)

    寺町さん・まさえW (98)

    この曲はアカペラなので
    アカペラ部と初の競演!

    寺町さん・まさえW (101)

    ヴァイオリンは先輩プランナー。

    寺町さん・まさえW (102)

    さらにスペシャルゲストとして新郎義高くんが加わり
    ミスチルを熱唱!

    寺町さん・まさえW (103)

    「今日は獅子奮迅の活躍だね、アシベくん」

    先輩カメラマンがドラムを叩く。

    寺町さん・まさえW (105)

    「いい演奏ができたナ。
    雅恵バンドでこれからも演奏しよう」

    寺町さん・まさえW (108)

    パティシエ雅恵と後輩たちがつくった
    ウェディングケーキの登場だ。

    寺町さん・まさえW (111)

    「おいおい、ホントに危なかったぞ(笑)」

    寺町さん・まさえW (112)

    「総支配人も毎回大変だ〜」

    寺町さん・まさえW (114)

    パティシエ冥利に尽きるね。

    寺町さん・まさえW (118)

    「先輩の為に、よくやったぞ」

    寺町さん・まさえW (120)

    二人の交際をあと押ししたタカシが
    名前を呼ばれあまりの興奮で
    あと押しされてプールへ。

    寺町さん・まさえW (121)

    「さすが、タカシ!粋な演出だ(笑)」

    寺町さん・まさえW (124)

    新人時代に雅恵を温かくも厳しく指導した

    寺町さん・まさえW (125)

    鈴木シェフが鬼の目にも涙を見せて
    中座のエスコートへ。

    寺町さん・まさえW (127)

    新郎はとても陽気なお母さんとね。

    寺町さん・まさえW (130)

    デザートブッフェの用意も整ったところで

    寺町さん・まさえW (131)

    二人は和装で登場。

    寺町さん・まさえW (135)

    「こんなビュッフェは、見たことないな〜」

    自画自賛だけど
    ウチのパティシエチームは素晴らしい!

    寺町さん・まさえW (136)

    最後は司会者の小幡君が
    ゲストの声を上手く引き出す。

    寺町さん・まさえW (137)

    落ち着きのある男性司会者は
    これからもっと求められるはず。

    男性司会者を育てようと改めて思う。

    寺町さん・まさえW (138)

    親友のラストスピーチに涙し
    パーティーはラストへ。

    寺町さん・まさえW (145)

    キャンドルの演出を久しぶりに体験して
    そのまま門出へ。

    寺町さん・まさえW (148)

    最後は明るく二人らしく

    寺町さん・まさえW (149)

    昼の花火で幕を閉じた。

    一つひとつの演出が光る
    考え抜かれた披露宴に満足感が漂う。

    寺町さん・まさえW (152)

    それでもまだまだサプライズは続く!

    寺町さん・まさえW (153)

    二人がゆっくりとゲストを見送る中
    締めのカレーを厨房チームが振舞う。

    寺町さん・まさえW (154)

    お母さんも大感激だし。

    寺町さん・まさえW (162)

    ひと段落着いたところで
    ブラスプレゼンツをして
    担当プランナーの労をねぎらう。

    寺町さん・まさえW (165)

    さらに胴上げ!

    寺町さん・まさえW (166)

    今日の準主役だよ、スーさんは!

    寺町さん・まさえW (168)

    担当のなおみもね!

    寺町さん・まさえW (171)

    「よくやりきったぞ、なおみとかえで」


    寺町さん・まさえW (172)

    陰で支え続けたチームもいい笑顔だ。

    寺町さん・まさえW (170)

    「おめでとう!義高くんと雅恵。
    二人で支え合い
    カメラマンとパティシエとして共に成長しよう!」

    いい夫婦だね。

    おめでとう!ゆういち君とベイブ

    結婚式はいろんな形があっていいし
    それぞれのカップルらしい式を共に作りたいと
    僕もスタッフもお客様も思っている。

    しかしそれが結婚式業界全体として
    思うように実現できていないのは
    結婚式という商品の特性に行きつく。

    それを説明するには長い文章になるし
    ちょくちょく書いていることの総まとめなのだが
    それはさておき

    「ブラスはそれを克服しようと奮闘している!」

    ことは確かな事実だ。

    月曜日の夜は新卒6期生として入社し
    愛知県でウェディングプランナーの修行を重ね
    大阪にお店ができる時に地元へ帰った
    「ベイブ」こと中尾友香の結婚式だった。

    場所はブランリール大阪

    中尾W (0)a

    経験豊富なウェディングプランナーが
    自らの式をどう作るのかはとても興味深い。

    中尾W (9)

    しかし結婚式のことを
    いかに知り尽くしていると言っても
    当日はドレスを着て主役になるのが結婚式の大きな特徴。

    中尾W (4)

    担当ウェディングプランナーを中心とした
    チームにすべてを任せなければならないし
    任せることが成功につながるのだ。

    中尾W (10)

    「おおっ、大人っぽくも、美しく着こなしたな〜」

    中尾W (13)

    「くれぐれも、ドレス姿で指示を出したらアカンよ」(笑)

    中尾W (15)

    新郎新婦は大船に乗ったつもりで
    信頼するチームに託すことが大切なのだ。

    中尾W (24)

    テニスで出会った二人だから
    テニスが大きなテーマ。

    「俺もエースを決めるぞ!」

    (くれぐれも破壊しないようにね・・・・)

    中尾W (19)

    「ラファエル・ナダル?」

    中尾W (25)

    ベイブのお父さんとお母さんとは
    新卒でウチに入った時からのお付き合い。

    久しぶりの再会が結婚式で
    とてもとてもうれしい!

    中尾W (27)

    人前結婚式の始まりは
    テニスのコーチを長年している
    新郎ゆういち君の生徒さんが歌う。

    中尾W (28)

    そして新郎の入場だ。

    中尾W (30)

    この役を引き受けて歌い切った
    この方の姿勢に感動する。

    「素晴らしい!」

    中尾W (32)

    人前式で「誓いの言葉」は最も重要だと思う。

    二人らしい内容と読み方や声のトーンで
    いかにゲストに思いを伝えるか。

    優れたプランナーなら
    何度もリハーサルをするに違いない。

    中尾W (34)

    立会人代表からの贈る言葉は
    新卒で同じお店に配属になり
    ここブランリール大坂でもオープンから
    新婦と苦楽を共にした梅本支配人がつとめた。

    中尾W (37)

    「涙が溢れすぎて、声にならない」

    感情が高ぶると泣けてくるし
    泣いてもいいと思う。

    中尾W (43)

    姪っ子がラケットとボールを
    リングガールさながらに運び

    中尾W (44)

    生徒さんが愛用のサングラスを装着し

    中尾W (46)

    息の合ったボレーをし合う!

    中尾W (48)

    最後は誓いのキスで
    ビシッとエースを決めた。

    中尾W (52)

    新婦への贈り物は
    内緒で練習を重ねまくったピアノの弾き語り。

    中尾W (51)

    「さすがテニスコーチだ」

    短期間でこれだけの腕前になるとは。

    中尾W (54)

    最後は新婦が両親へ手紙を読む。

    「人生いろいろあれど
    親はどんな時も子供の味方なのです」

    中尾W (60)

    ここで人前式の結びとなるはずなのに

    中尾W (62)

    新婦の母の熱望により
    長渕に扮した僕の登場。

    中尾W (64)

    「歌いますよ、お母さんのために」

    中尾W (65)

    後半は二人へ。



    中尾W (69)

    約一時間の人前式だった。

    長いにもかかわらず
    結婚式で感謝の気持ちを十分に表したい
    二人の想いが切々と伝わってきた。

    中尾W (72)

    なのでそのあとは
    披露宴形式ではなく思い思いにすごす。

    中尾W (75)

    入社当時のブランベージュメンバー!

    中尾W (113)

    ベージュ全盛期を支えたチーム!

    中尾W (78)

    二人を囲んで食べて飲んで。

    中尾W (76)

    「こんなブッフェもイイね!」

    中尾W (76)a

    「さすが、青木シェフ率いる
    ブランリールチームだ」

    中尾W (83)

    テニスを愛する人が多いから
    初めて会った方々ばかりなのに
    テニス談議に花が咲く!

    中尾W (85)

    いろんな人が次々に集まってきた。

    中尾W (86)

    ベイブが担当した夫婦も
    沢山駆けつけてくださった!

    中尾W (92)

    僕が司会をして
    ベイブが担当プランナーをした家族が
    なんと愛知県からも来てくれたし!

    中尾W (94)

    最後は全員で映像を見て

    中尾W (96)

    ブラスプレゼンツ!

    中尾W (99)

    「平日の夜に
    こんな結婚式が増えるといいな」

    ナシ婚はナシにして
    それぞれができる範囲で
    できることがありすぎるほどある。

    それを提案して納得していただき
    想像を超える結婚式にするのが僕らの使命なのだ。

    中尾W (102)

    結婚式は結婚式場のスタッフが
    新郎新婦に成り代わって幹事をするもの。

    中尾W (105)

    信頼関係を築き、期間限定ではあるけど
    親友の結婚式を仕切る気持ちを持つんだ。

    中尾W (107)

    やり切った先には
    仕事を超えた大きな感動があるから。

    中尾W (108)

    「いい結婚式だったナ」

    中尾W (112)

    担当プランナーのゆいも
    大きなプレッシャーのなか
    ホントによくがんばった。

    「ゆういち君、ベイブをよろしくお願いしますと共に
    僕にもテニス教えて〜」

    想いを形に 3

    世の中には知らないだけで
    様々な職種がある。

    それを知ることは大切だし
    知ろうとすれば案外簡単に調べられる時代だ。

    それでも

    「やりたいことを探して、仕事にしよう」

    という風潮が近頃強すぎて
    なんとなく圧迫感を感じているとも思う。

    それは新卒採用をしていると
    強く感じる。

    ま、世の中ほとんどが偶然だから
    偶然の出会いを元に探すというか
    その仕事に飛び込んでいけばいい。

    そう思う。

    僕もたまたま友達から
    結婚式を司会を頼まれたのが
    今の仕事との最初の出会いだから。

    それでもたまに
    地元の小学校や中学校に
    呼ばれて話しをすると

    「いろんな職種があるから、
    自分に合った職業を少しずつでも探そうよ」

    と、言ってしまう。

    それはともかく
    ウチの結婚式にはいろんなゲストが来る。

    代表格はそれぞれの家庭で
    家族同然に暮らしている愛犬。

    リングドックとして人前式で指輪を運ぶ
    賢い犬も多い。

    そんな中、5年前のブルーレマン名古屋に
    こんなゲストがやって来た。

    6bc99084

    「ペンギンのゆず君」

    新郎新婦の強い要望でやって来たのだ。

    で、そんなレマンに
    またまた変わったゲストが現れた。

    鷹7.13 (1)

    鷹(タカ)だ!

    鷹7.13 (3)

    新婦のお父様が鷹匠だから。

    「鷹匠ってなんですか・・・?」

    鷹匠とはタカを飼育訓練する専門家。

    歴史の授業で

    「織田信長は鷹狩りが好きで
    鷹匠を大事にしていた」

    と、学んだ記憶がある。

    とても古くからある職業で
    現代も続いていることに驚いた。

    鷹7.13 (4)

    そして鷹は
    鷹匠である新婦のお父様の見事な指示で
    新郎新婦の元へファーストバイト用のスプーンを
    運んだのだった!

    昔から脈々と特殊な技術を継承しつつ
    現代に続いている職業が
    日本には沢山あると思ったのだった。

    おめでとう!たけふみ君と理紗

    先週はなんと
    結婚式に三回出席した!

    長く結婚式人生を歩んでいるけど
    さすがに人生初だ。

    りさW (玄関)

    その週の締めくくりに登場したのは
    新卒10期生の理紗。

    りさW (3)

    理紗は豊橋のルージュアルダンで
    ウェディングプランナーとして3年間がんばった。

    りさW (5)

    そして幼なじみのたけふみ君と結婚して
    関東に移り住み、転勤で再び愛知に帰ってきた。

    りさW (7)

    やっとの思いでこの日を迎えたのだ!

    りさW (10)

    豊橋の高台にあるルージュアルダンのガーデンは
    数あるウチの会場の中でも自慢の場所。

    「どうしてもここで結婚式がしたかったんです」

    りさW (14)

    理紗の熱い想いを込めた結婚式が始まった!

    りさW (16)

    ドレスコーディネイトも
    同期の力を借りてトコトンこだわった。

    ニューヨークで買い付けたドレスが
    無邪気で明るい理紗にものすごく似合っている。

    りさW (21)

    同期で仲のいい「チームVERY」から
    いろいろな贈り物があり

    りさW (22)

    そのブライズメイドたちが人前式を司る。

    りさW (26)

    もちろん故郷に帰ってきた理紗の為に
    アルダンチームも気合が入っている。

    りさW (12)

    担当プランナーは産休中でありながら
    理紗の為にアルダンの女王ななみが
    復帰して指揮を振るう。

    りさW (27)

    仲間の結婚式を成功させるべく
    できる限り各地から集まるのがブラス流なのだ。

    りさW (28)

    家族対面で両親に感謝と今日の成功を誓う。

    りさW (29)

    「イイね、ウチの家族対面は」

    りさW (30)

    この日の受付メンバー。

    りさW (31)

    挙式前に大きなサプライズがあった!

    りさW (32)

    「こんなにも来て下さるとは」

    二年前にプランナーを引退しているにもかかわらず
    理紗が担当した夫婦がお祝いに駆け付けたのだ。

    ひと組一組の結婚式を
    理紗が誠実に作ってきた証だと思う。

    りさW (35)

    そして始まった人前式。

    りさW (38)

    高校時代に出会い

    りさW (39)

    長く愛を育んできた
    二人への愛情あふれる

    りさW (41)

    二人にしかできない式だった。

    りさW (44)

    梅雨が明けてないのに
    今週三回の結婚式は
    すべてガーデンセレモニーをすることができた。

    りさW (47)

    幸運の女神がほほ笑んだとしか思えない。


    りさW (49)

    花の天使とデブペアも一役買ったかもね(笑)

    りさW (50)

    さらにガーデンで
    ウェルカムパーティーへと続く。

    りさW (53)

    「自慢ですが、そうとう豪華です!」

    りさW (58)

    フルーツ100%のジュースもまた
    この時間に相応しい!

    りさW (52)

    「たけふみ君、理紗を頼むよ!」

    最近は親のような気持ちになる。


    りさW (55)

    同期の10期チーム。

    「タカシも結婚間近なのに演じ切るな〜」

    りさW (56)

    これは理紗が活躍していた時代の
    ルージュアルダンチーム。
    りさW (57)

    今日のブラスオール!

    りさW (61)

    夏のガーデンパーティーが好きだ。

    りさW (63)

    そして新郎新婦入場は遊園地や
    デパートの屋上にあった
    100円入れたら動くパンダ(笑)

    りさW (64)

    「これに乗りたい!」

    と、ゲストが呟く演出だ。

    りさW (67)

    ここからはアルダンチームが魅せる。

    りさW (68)

    メインは理紗のイメージで花で埋め尽くし


    りさW (69)

    足元までコーデにこだわる。

    りさW(69)a

    乾杯の音頭は全速で入場して

    りさW (71)

    熱唱!

    りさW (75)

    お祝いに華を添えられたならうれしい!

    りさW (76)

    厨房チームの演出も

    りさW (77)

    ビシッと決まり祝宴が始まる。


    りさW (78)

    シェフチームはおじいちゃんの手作り野菜を
    コースメニューにふんだんに取り入れた。

    りさW (79)

    アルダン伝統の「ペーパー」も
    テーブルフォトで盛り上げた!

    りさW (82)

    新婦の理紗も負けじと得意のTシャツをつくり

    りさW (86)

    パティシエの寺ちゃんが
    二人の為に渾身のケーキをつくった。

    りさW (88)

    そんなケーキだけど
    やることだけはやらないとね(笑)

    りさW (91)

    これまたアルダン伝統の
    ファーストバイト隊が現れ

    りさW (93)

    やっとケーキ入刀だ。

    りさW (97)

    後半はプランナーに人気の和装!

    りさW (98)

    演出もビシッと決まる!

    りさW (99)

    色鮮やかな和傘の数々が
    新婦の美しさを引き立たせる。

    りさW (103)

    となれば「めでたや」の登場だ。

    りさW (105)

    「今日もトコトンやり切りました〜」


    りさW (110)

    たけふみ君の友人たちも負けじと踊り

    りさW (111)

    ブッフェへと進む。

    りさW (113)

    アルダンチームの仕掛ける姿勢が素晴らしいのだ。

    りさW (115)

    お酒もいいけど、スイーツもね!

    りさW (116)

    「それにしても豪華だな〜」

    りさW (118)

    「小田ケン、顔が丸いな〜」

    りさW (119)

    久しぶりに社員の結婚氏に登板した
    ベテラン司会者の寺さんが笑いを誘いつつ

    りさW (120)

    いい話しを引き出していく。

    りさW (124)

    山を登るように、花嫁の手紙へとつなげていくのだ。

    りさW (128)

    ラストは寺さんがスピーチのような
    贈る言葉のような挨拶をしてお開きへ。

    「いい味出すね」

    りさW (129)

    「二人のとってのベストパーティー間違いなし!」

    りさW (130)

    と、自信を持って言える素晴らしい式だった。

    りさW (131)

    産休なのにななみプランナーは後輩の為に登板し
    細部まで詰めて、本番もやり切った!

    りさW (133)

    お開き後もこれまた恒例のブラスプレゼンツ。

    りさW (136)

    ななみが宙に舞い

    りさW (138)

    二人も歓喜のジャンプだ!

    りさW (141)

    裏で支えたアルダン撮影チームも

    りさW (140)

    いい仕事したな!

    りさW (144)

    「おめでとう!たけふみ君と理紗
    二人なら明るく楽しい家庭を築くこと間違いなしだ」

    理紗はこれからも本社スタッフとして
    これまで以上に本社を明るく照らしてくれよ!

    おめでとう!マルとめぐみさん

    夏はブラス社員が続々と結婚式を挙げる。

    ほとんどが自分の所属する店舗や
    社内恋愛なら新人時代に出会ったお店で
    することが多い。

    厨房・丸岡W (1)

    料理学校で学び
    ブラスに新卒で入社した「マル」こと丸岡凌は
    静岡のラピスジュールで修業を始め
    現在は沼津にあるオリゾンブルーで腕を磨き続けている。

    厨房・丸岡W (1)a

    そんなマルが結婚式の会場に選んだのは
    二つの会場の中間にある
    清水のラピスコライユ

    厨房・丸岡W (5)

    「お世話になった厨房メンバーに出席して欲しいのです」

    そんな強い思いで
    この会場と平日に開催することにしたのだ。

    厨房・丸岡W (6)

    マルはオリゾンブルーのオープニングPJの
    めぐみさんと出会い交際を始め今日の日を迎えた。

    厨房・丸岡W (9)

    「社長が引き合わせてくれたんです」

    と、素直に言ってくれる
    マルはいい男なのだ。

    厨房・丸岡W (10)a

    静岡三店舗のスタッフが集まり
    結婚式の成功を誓う!

    厨房・丸岡W (10)

    総力を結集するとはこのことだ!

    厨房・丸岡W (15)

    コライユ自慢のガーデンに
    手作りの垂れ幕が上がりいよいよ始まり。

    厨房・丸岡W (16)

    「受け付けは意外?なメンバーなのね」

    厨房・丸岡W (20)

    人前式はマルとめぐみさんの
    人柄がにじみ出る優しい式だった。

    厨房・丸岡W (21)a

    料理人らしくてイイ!

    厨房・丸岡W (23)

    「まさか僕も、立会人代表に選ばれるとは」

    厨房・丸岡W (27)

    ゲスト全員の祝福を浴びて
    ガーデンパーティーのスタート!

    厨房・丸岡W (29)

    と思ったら
    写真撮影隊が現れ

    厨房・丸岡W (30)

    ブーケトスをして

    厨房・丸岡W (31)

    バルーンリリース!

    厨房・丸岡W (32)

    「コライユのガーデン、イイね!」

    自画自賛になるけど
    清水駅の真ん前にこんなにも
    緑豊かな会場を作れたことに感謝なのだ。

    厨房・丸岡W (33)

    ブラスオール!

    厨房・丸岡W (34)

    マルの為に集まったシェフチーム!

    「これだけの料理人が集まるとは
    幸せだぞ〜」

    厨房・丸岡W (34)a

    共に働く、オリゾンブルーチーム。

    厨房・丸岡W (36)

    色とりどりのウェルカムブッフェが華を添える。

    厨房・丸岡W (38)

    そして新郎新婦入場へ。

    厨房・丸岡W (40)

    今日の僕の役割は「主賓代表挨拶」

    ならば二人の為に
    しっかりとスピーチをして

    厨房・丸岡W (41)

    歌うしかないでしょ(笑)

    二人の好きなミスチルを
    ピアノの望月先生と
    クラリネットのナナコプランナーと共に
    熱唱したのだった。

    厨房・丸岡W (44)

    乾杯準備隊が登場し

    厨房・丸岡W (45)

    マルの師匠であるマスヤ料理長と
    岡本料理長が乾杯の音頭を取る!

    厨房・丸岡W (46)

    とんでもなく大きい乾杯グラスを
    隆造シェフが持ってきて

    厨房・丸岡W (47)

    ド派手な料理人乾杯だ。

    厨房・丸岡W (48)

    コライユ厨房チームも負けじと
    キッチンオープンで魅せる。

    厨房・丸岡W (51)

    そして大江シェフがビシッとメニュー紹介をする。

    厨房・丸岡W (52)

    マロンは面白かったけど
    何をやったか忘れたナ(笑)

    厨房・丸岡W (53)

    同僚の海瀬パティシエが
    ケーキを持って登場し

    厨房・丸岡W (57)

    ケーキ入刀。

    厨房・丸岡W (59)

    ちょっと張り切りすぎたか、押しが強かったか
    膝を痛めたのだった(笑)

    厨房・丸岡W (63)

    「仲良し兄弟だな〜」

    厨房・丸岡W (69)

    コライユチームが踊り

    厨房・丸岡W (67)

    その中から和装で登場。

    厨房・丸岡W (70)

    「しっかりと話すな〜、マル」

    厨房・丸岡W (71)

    清水といえば、なんといってもマグロ!

    厨房・丸岡W (72)

    タカシが気合?を注入すれば
    美味しさも倍増だろう。

    厨房・丸岡W (74)

    この二人が踊る理由は不明だが
    とにかく盛り上がる!

    厨房・丸岡W (75)

    マルも包丁を振るい
    ゲストに大サービスだ!

    厨房・丸岡W (78)

    「派手だな〜、料理長たちも」

    厨房・丸岡W (79)

    エントランスではデザートブッフェもしながら
    ゆっくりと楽しむ。

    厨房・丸岡W (80)

    出会いの場にいて二人を見守りつづけた
    深澤さんが思いをこめて話しをする。

    今日のお花は彼女がすべて飾ったしね(よくやった!)

    厨房・丸岡W (82)ab

    「いい結婚式だったな〜、マル」

    厨房・丸岡W (84)

    担当のミホも
    仲間の為にホントにホントによくがんばった!

    厨房・丸岡W (89)

    お開きが後はブラス全員でもう一度お祝い。

    厨房・丸岡W (91)

    マルが宙に舞い

    厨房・丸岡W (92)

    ミホまで胴上げだ!

    厨房・丸岡W (94)

    「マル、生まれてくる子供の為にも
    いい料理人になるんだぞ!」

    「めぐみさん、支えてやってくださいね」

    初めてコライユの結婚式にゲスト参加して
    会場の良さを自分自身で感じることができた。

    「いい一日だったな」

    最高の気分で新幹線に乗った。

    おめでとう!たかや君と比嘉ちゃん

    15日は四日市のミエルシトロン所属
    新卒10期生としてブラスに入社した
    「比嘉ちゃん」こと比嘉千尋プランナーの結婚式だった。

    比嘉W

    二人とも海が好きで今日は海の日。

    比嘉W

    心配だった雨も上がり

    比嘉W (1)

    新婦の笑顔も一段と映える!

    比嘉W (3)

    まさに運命の出会いをした二人。

    比嘉W (9)

    「出会うべくして人は出会うんだな」

    そう思わずにはいられない。

    比嘉W (16)

    「仲間の結婚式は全力で!」

    朝から気合が入るシトロンチーム。

    そして一般のお客様の結婚式も
    100%の力を出すことがウチのモットーだが
    新しいチャレンジや冒険ができるのも
    社員式の醍醐味なのだ。


    比嘉W (17)

    海の日に合わせた装飾もその一つ。

    比嘉W (25)

    結婚式前のウェイティングルームでは
    新しい試みがいろいろある。

    比嘉W (26)

    「すごく美味しいジュースだけど・・・」

    比嘉W (27)

    すかさずカイゼンをして、ゲストに振舞う。

    比嘉W (29)

    そして始まった人前結婚式。

    比嘉W (34)

    チャペルに僕らの笑い声が大きく響く
    比嘉ちゃんらしい式だった。

    比嘉W (41)

    この日初めて新郎のたかや君に会う。

    顔にいい人と書いてあるし
    一瞬で「お笑い系」だと思い
    すぐに仲良くなったのだった。

    「比嘉ちゃんと、ベストカップルだよ!」

    比嘉W (42)

    同期チーム!

    比嘉W (43)

    新卒で赴任したブランベージュチーム。

    比嘉W (44)

    シトロンオープンチーム。

    比嘉W (45)

    この日の、ほぼブラスオール。

    比嘉W (46)

    パーティーが始まるまでは
    ガーデンを中心にゆっくり楽しむ。

    比嘉W (50)

    「この時間が好きだな〜」

    比嘉W (48)

    この日のドレスコードはブルー。

    新郎の大学時代の友人チームは
    ブルーのボウタイでまとめている。

    比嘉W (51)

    結婚式にドレスコードは
    ハードルが高いと思われがちだ。

    でも身に着けるものを選ぶ楽しみがあるし
    統一感も生まれやすいのでやはりおススメだ!

    比嘉W (53)

    そして新郎新婦は夏の装いで入場。

    比嘉W (54)

    「好きです!夏の結婚式」

    最初から大いに盛り上がる。

    比嘉W (55)

    挙式の豪華なウェディングドレスから
    パーティーでは歩きやすい
    ウェディングドレスにお色直しするのは
    ウチのプランナーの多くが好むもの。

    比嘉W (56)

    そしてこのドレスは僕がバルセロナで買い付けたものの
    少し大胆なセパレートドレスのため
    誰も借り手がなかったけど比嘉ちゃんが着てくれた。

    比嘉W (58)

    素直にうれしいし
    とてもとても似合っている!

    比嘉W (59)

    シトロンサービスチームが
    フワッと乾杯準備をし

    比嘉W (61)

    僕の出番は「乾杯・長渕」

    比嘉W (63)

    ちょっとしたトラブルなんてなんのその。

    100回ほど演じている定番は
    自分でも安心なのだった。

    比嘉W (65)

    「さぁ、いいパーティーにするぞ!」

    比嘉W (66)

    千尋の結婚式ということで
    千と千尋にまとめた厨房チーム。

    比嘉W (67)

    隆造料理長のメニュー紹介も
    ビシッと決まる!

    比嘉W (71)

    比嘉ちゃんのお兄さんとなぜか記念写真。

    「兄弟そっくりだね〜」

    比嘉W (72)

    同期のドレスデザイナー
    やーみんがドレスの紹介をし

    比嘉W (75)

    ベストドレッサー賞を発表する。

    姪っ子がとてもかわいい!

    比嘉W (78)

    お約束のウェディングケーキは

    比嘉W (79)

    なんと「おにぎり〜」

    比嘉W (81)

    二人で握って食べさせ合い。

    「比嘉ちゃんらしい、演出だね〜」

    比嘉W (82)

    お父さんもパクり。

    比嘉W (83)

    大森も沢庵をパクり(笑)

    比嘉W (88)

    新婦の中座のエスコートは
    シトロンのオープン前のメンバーたち。

    比嘉W (90)

    ブラスが上昇気流に乗ったのは
    このシトロンメンバーのおかげだ。

    比嘉W (93)

    比嘉ちゃんのお母さんは美容師。

    なのでこの日はお母さんがヘアスタイルを決める!

    比嘉W (94)

    娘にとっても母にとっても
    こんなに幸せなことはないと思う。

    比嘉W (99)

    お母さんに負けじと
    僕も「めでたや」を熱演する。

    比嘉W (101)

    「今日は何かが舞い降りたナ」

    思ってもみない、セリフが出たのだった。

    比嘉W (102)

    シトロンチームが舞ったあとは

    比嘉W (103)

    色とりどりの夏祭りビュッフェ!

    比嘉W (104)

    「お面があるよ〜」

    比嘉W (105)

    鉄板焼きそばも!

    比嘉W (106)

    「こりゃ、楽しいわ」

    比嘉W (107)

    心ゆくまで、二人を囲んで楽しむ。

    比嘉W (111)

    司会者のしほさんがインタビューをして
    パーティーは結びに向かう。

    比嘉W (112)

    「いい顔してるね、比嘉ちゃん」

    比嘉W (113)

    親友のスピーチは聞きなれた僕たちをして
    「いい話をするな〜」とうなるほど
    素晴らしかった。

    比嘉W (117)

    家族の声を聞くのも
    ブラスウェディングのいいところだ。

    比嘉W (121)

    「いいパーティだったな」

    比嘉W (125)

    終了後もブラスメンバーで
    もうひと盛り上がりをする!

    比嘉W (127)

    胴上げは最近の流行か。

    比嘉W (128)

    お父さんまで宙に舞ったし。

    比嘉W (132)

    夕方近くになると
    比嘉ちゃんが担当した夫婦がこんなにも集まってくれた。

    比嘉W (133)

    「最高の日だったね、たかや君と比嘉ちゃん」

    人は偶然の出会いを元に
    人生を構築していく。

    そんなことを強く思った。

    比嘉W (135)


    比嘉ちゃんの後輩である
    あゆみプランナーは大きなプレッシャーの中
    ホントにホントによくがんばった。

    最高の気分で四日市をあとにしました。

    おめでとう!俊行くんとコバやん

    こばやんW (5)
    夏のブラス社員結婚式第二弾は
    三河安城にある「ブランベージュ」所属
    「コバやん」こと小林由依プランナーの結婚式。

    こばやんW (6)
    二人の出会いは中学の頃。

    中学三年から淡い付き合いを始めて
    今日までお互いを支え合ってきたのだ。

    こばやんW (8)
    そしてコバやんは入社以来
    ここブランベージュ一筋に
    100件以上の結婚式を担当してきた。

    こばやんW (11)
    ベージュメンバーの気合もひとしおだ!

    こばやんW (15)
    挙式前は家族との対面式。

    こばやんW (16)
    プランナーとして何度も見たけど
    自分の時にこそ
    その良さがさらにわかると思う。

    こばやんW (18)
    そして月曜日にもかかわらず
    コバやんが担当したお客様がこんなにも
    祝福に来てくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コバやん」

    こばやんW (19)
    そして人前式は青空が広がる
    ベージュ自慢のガーデンで。

    こばやんW (22)
    「いいガーデンだな〜」

    自画自賛だけど、参列して改めて思う。

    こばやんW (24)
    「シンプルながらも
    二人らしい式だったね〜」

    それにしてもコバやん
    美しく成長したな。

    こばやんW (25)
    サムシングブルーのバルーンが
    この日の空にピッタリだ!

    こばやんW (25)a
    「としゆき君、コバやんを頼むよ。
    今日は盛り上がっていこう!」

    最初に気合を入れるのは恒例行事なのだ。

    こばやんW (25)b
    新卒10期チーム。

    こばやんW (25)c
    ブラスオール!

    こばやんW (26)あ
    汗ばむほどの陽気ならば
    ビールと食前酒と色とりどりのおつまみが
    いつも以上に美味い。

    こばやんW (27)
    「こりゃ、食べ過ぎるな〜」

    こばやんW (32)
    ゆっくりと席に着いたところで
    タンデムで二人の登場。

    きっと中学時代を思い出しているはずだ。

    こばやんW (33)
    「月曜日にもかかわらず
    こんなに沢山のみなさんが
    集まってくださり本当にありがとうございます」

    誠実な人柄が伝わってくきた。

    こばやんW (35)
    コバやんの為に集まったPJが
    ビシッと乾杯準備を決める!

    こばやんW (37)
    僕の役割は乾杯の音頭。

    こばやんW (39)
    「乾杯・長渕」は永遠の定番なのだ。

    (いつも書きますが、新婦からのリクエストです)

    こばやんW (41)
    「コバやんは大学4年間PJとして
    マンダリンポルトでがんばった。
    そしてベージュでプランナーとして5年。
    ホントによくやった!
    今日は感謝の気持ちを込めて
    最高の結婚式にするからね!」

    ま、僕があんまり気合を入れると
    大変なのだけど(笑)

    こばやんW (43)
    野口シェフ率いるベージュチームが
    キッチンオープンで魅せて。

    こばやんW (44)
    同期のやーみんは
    ウェディングドレスの紹介を。

    こばやんW (45)
    「最高に似合っているぞ!」

    僕がバルセロナで買い付けたドレスを
    うれしいことに着てくれたのだ(自慢)

    こばやんW (46)
    そしてガーデンでケーキカットへ。

    こばやんW (48)
    「変だな、この二人も・・・」

    こばやんW (49)
    そりゃこの二人を見ていると
    気分もどんどん良くなってくる!

    こばやんW (50)
    それにベージュのガーデンは
    ゲストのテンションをなぜか上げるのだ。

    こばやんW (51)
    コバやんは最愛のお姉さんと中座。

    お姉さんもベージュで結婚式を挙げたので
    感動もひとしおなのだ。

    こばやんW (56)
    後半は和装。

    ウチのプランナーの結婚式では
    ウェディングドレスから
    動きやすいウェディングドレスへ。

    そして和装へのお色直しが一番人気なのだ。

    こばやんW (57)
    ベージュチームと共に入場。

    こばやんW (58)
    昼の花火もいいね〜。

    こばやんW (61)
    和装とくれば「めでたや」

    今日も会場の感動の渦に巻き込んだ
    はず・・・。

    こばやんW (62)
    「フジナミ、どうだ、出会ったか(笑)」

    こばやんW (64)
    これは驚いた!

    こばやんW (65)
    後輩たちがコバやんの為に
    ベランダ?で踊りまくるとは。

    こばやんW (66)
    まだまだ食べるぞ。

    こばやんW (67)
    ガーデン肉ブッフェへ。

    こばやんW (68)
    「これは美味い!」

    こばやんW (69)
    デザートは二人が共に学んだ
    高校時代を思い出すような仕掛けだ。

    こばやんW (70)
    インタビューコーナーがこの日も良かったナ。

    「泣いて声にならない、大ちゃん」

    こばやんW (73)
    苦楽を共にした
    同期のイマム〜。

    こばやんW (74)
    さらに喜びも悔しさも分かち合った
    先輩であり担当プランナーのタバティー。

    こばやんW (72)
    「みんな、いい話をするな〜」

    こばやんW (75)
    コバやんへの愛情が一杯なのだ。

    こばやんW (76)
    「大ちゃん、泣き止みません」

    こばやんW (80)
    手紙でさらに泣き。

    こばやんW (85)
    門出で泣き崩れる(笑)

    「しみじみと心に染みる
    いい結婚式だったな〜」

    こばやんW (89)
    お開きのあとは
    ブラスメンバーでお祝いを。

    こばやんW (95)
    ベージュでは久しぶりの社員結婚式。

    こばやんW (96)
    「みんな、よくやった!最高だ」

    こばやんW (97)
    担当のタバティーは特に、特に。

    「後輩への愛情が、すべて詰まっていたよ」

    こばやんW (98)
    夕方になるとさらに
    コバやんが担当した夫婦がやってきた。

    「コバやん、いろいろあったけど良かったな〜。
    落ち着いたら、いつでも戻っておいで。
    待ってるぞ〜」

    今日も素晴らしい結婚式でした。

    おめでとう!酒井シェフとちひろさん

    月曜日は名古屋駅前にある
    ブルーレマン名古屋の料理長
    酒井シェフの結婚式だった。

    「いろいろあって、ブログアップが遅れてごめん」

    酒井シェフW (1)
    「お似合いのカップルだ!」

    と、言いたいところだが
    よ〜く見ると、新郎酒井シェフは年齢がかなり上。

    酒井シェフW (2)
    「こんなおっさんでいいんですか」

    新婦のちひろさんに思わず
    聞いてしまったのだった(笑)

    「いいんです!」

    酒井シェフW (7)
    前職の結婚式場の厨房で出会った二人。

    料理人同士の結婚式ならば
    ブラスチームの燃え方も半端じゃない。

    酒井シェフW (8)
    愛弟子のゴンちゃんはもう泣いてるけど
    各地から集まった仲間たちの協力が心強い。

    酒井シェフW (11)
    家族対面を終えて、いよいよ始まりだ。

    酒井シェフW (13)
    「トレードマークの顔が赤いね〜」

    酒井シェフW (14)
    いい写真だな。

    酒井シェフW (15)
    お互いの気持ちをしっかり伝えあう。

    酒井シェフW (17)
    酒井君のお母さんが
    回復して元気に出席できたことが
    二人にとって最上の喜びだ。

    酒井シェフW (20)
    厳かな人前式の後は、リラックスして楽しもう。

    「まぁ、ギリギリ合格点だな」

    酒井シェフW (23)
    「天気もいいし、今日もやったりましょう!」

    酒井シェフW (25)
    厨房チームの仲間たち。

    酒井シェフW (26)
    ブルーレマンオール!

    酒井シェフW (19)
    写真を撮りながら
    ご覧のブッフェと食前酒を楽しむ。

    酒井シェフW (28)
    みんな楽しそうだ。

    「この時間がいいのよね〜」

    酒井シェフW (31)
    自然と全員が席に着いたところで
    二人の登場だ。

    酒井シェフW (32)
    僕の役目は主賓代表あいさつ。

    「ちひろさんのお父様、すみません。
    でももう、あきらめてください。
    酒井君は仲間からの信頼も厚く
    料理人としてどこでも通用する
    腕を持っていますから!」

    酒井シェフW (34)
    そして酒井シェフの熱望により一曲歌う。

    二人の心に届いたならうれしい。

    酒井シェフW (35)
    コーラスとバイオリンの助けを借りて
    初めての挑戦をしたのだった。

    酒井シェフW (36)
    PJチームが
    コックコートで乾杯準備をし

    酒井シェフW (37)
    上原総料理長が定番の沖縄乾杯だ。

    酒井シェフW (39)
    負けじと丹羽シェフがメニュー紹介をして

    酒井シェフW (40)
    レマンチームがそれに答えて踊り

    酒井シェフW (41)
    キッチンオープン!

    これだけ揃うと、壮観だね。

    酒井シェフW (42)
    今日の僕たちテーブルメンバー。

    酒井シェフW (43)
    厨房はスゴイ熱気だ。

    酒井シェフW (44)a
    メニューは先輩や後輩が考えた
    スペシャルだ。

    酒井シェフW (47)
    そこへなぜか「ドラえもん一座」が現る。

    「いくらちひろさんが好きだと言ってもね〜」

    小さな子供たちが号泣したのだった(笑)

    酒井シェフW (45)
    そしてパティシエチームが
    ウェディングケーキの仕上げにかかる。

    酒井シェフW (48)
    「力作だ〜」

    酒井シェフW (49)
    それでもやるしかない!

    「ホントに危なかったナ・・・」

    酒井シェフW (50)
    レマン自慢のテラスで無事にケーキ入刀をしたのだった。

    酒井シェフW (54)
    愛弟子が何度目かの涙を流し
    二人は中座へ。

    酒井シェフW (56)
    そして後半は和装で入場だ。

    酒井シェフW (58)
    レマンチームがシェフのために
    もの凄く練習したであろうダンスで華を添える!

    酒井シェフW (57)
    「最高だね〜、この演出」

    酒井シェフW (62)
    負けじと「めでたや」も登場。

    酒井シェフW (63)
    「おもしろかったな〜、特に丹羽君が」

    酒井シェフW (65)
    幼なじみであり
    共に切磋琢磨する料理人の鈴木ミツ料理長が
    笑いと涙のスピーチをする。

    「ちょっと感動したぞ。ちょっとね」

    酒井シェフW (70)
    さらにシェフチームが魅せる!

    酒井シェフW (73)
    圧巻のパフォーマンスだ。

    酒井シェフW (69)
    そのまま、ピンク一色のデザートビュッフェへ。

    酒井シェフW (76)
    「もう、言うことなしだね〜」

    酒井シェフW (66)
    ゆっくりとスィーツを楽しんだ後は

    酒井シェフW (77)
    親友からのスピーチが心に響く。

    待たせてしまったけど
    この時間に話して欲しいのだ。

    酒井シェフW (79)
    泣かないとあれ程言ってたのに
    「よく泣いたな〜、酒井くん」

    酒井シェフW (80)
    全員でバールーンを飛ばして
    披露宴はお開きへ。

    と、思ったら、なんと、なんと。

    酒井シェフW (83)
    二人と両親にあいさつをしたあと
    驚きのプチギフトが待ち構えていたのだ。

    酒井シェフW (82)
    ブラス史上初の
    お見送り後のラーメンブッフェだ。

    酒井シェフW (84)
    「めちゃめちゃ、うみゃ〜」

    酒井シェフW (87)
    ブラスオールで恒例のお祝いをして
    長いパーティーは終わった。

    酒井シェフW (90)
    「おめでとう。酒井シェフとちひろさん」

    酒井シェフW (91)
    オランジュ名物の胴上げが出て

    酒井シェフW (92)
    ちひろさんのお父さんも
    ギリギリ宙に浮いた(笑)

    酒井シェフW (93)
    担当のマーヤも(笑)

    酒井シェフW (95)
    「素晴らしいプランニングと進行だったぞ
    マーヤプランナー!!」

    ちひろさん。
    酒井シェフをずっと支えてください。
    彼は必ず一流の料理人になりますから!

    おめでとう!こうへい君とにっしー

    にっしーW (2)
    今年のブラス社員結婚式のトップは
    名古屋駅前のクルヴェット名古屋所属
    「にっしー」こと西村彩華プランナーだ。

    にっしーW (3)
    「ひまわりプランナー」

    新人の頃のトレーナーであり
    この結婚式を担当する真砂プランナーに
    名づけられたにっしー。

    にっしーW (4)
    そんな彼女にピッタリの会場に仕上がった!

    にっしーW (7)
    新郎のこうへい君は誠実でご覧の通りのいい男。

    にっしーW (10)
    そんな二人の結婚式をつくるのは
    クルヴェット名古屋チーム。

    にっしーW (13)
    「さぁ、やるぞ!」

    綿密なプランニングを実現するのは
    このチームワークがあってこそなのだ。

    にっしーW (16)
    二人の故郷は兵庫と島根。

    それでも新婦の勤務先である
    名古屋の結婚式を了承してくださった。

    にっしーW (17)
    挙式前にはこうして
    にっしーがウェディングプランナーとして担当した夫婦が
    こんなにも集まった!

    にっしーW (18)
    「プランナー冥利に尽きるね、にっしー」

    にっしーW (23)
    そして始まった人前式。

    にっしーW (25)
    それぞれが花の栄養に例えて
    二人を祝福する。

    にっしーW (28)
    「クルヴェットチームもよく練習したね〜」

    にっしーW (30)
    集合写真は後輩が盛り上げ

    にっしーW (31)
    僕も全力を尽くすことを誓い

    にっしーW (32)
    同期も全員着物姿だし

    にっしーW (33)
    ブラスオールで盛り上げるのだ!

    にっしーW (34)
    そしてサプライズな食材満載の
    おつまみビュッフェがいい!

    にっしーW (37)
    気持ちよくなったところで
    パーティーのスタートだ。

    にっしーW (41)
    乾杯準備はPJたちが踊り

    にっしーW (42)
    僕はタンデムクルーザーで登場だ。

    にっしーW (43)
    「今日はとっても気持ちよく歌えたな」

    新婦の熱烈?なリクエストによる
    乾杯長渕は自画自賛だけど会心の出来だった!

    にっしーW (45)
    ちゃんとドレスとシューズの紹介もして

    にっしーW (46)
    乾杯!

    にっしーW (48)
    同期の赤井じいは大活躍だな!

    にっしーW (49)
    さらに厨房チームが一皿一皿
    にっしーのために考えて作った料理を紹介する。

    にっしーW (50)
    仲のいいパティシエのチユが渾身の作品をつくり

    にっしーW (51)
    ケーキカットへ。

    にっしーW (52)
    「定番?の演出もいいのもです!」

    にっしーW (53)
    その上で林家だけに「林家ペーパー」が登場し
    美味しいところを全部持ってった。

    「やるね!」

    にっしーW (54)
    中座のエスコートは意外にも
    クルヴェット配属の同期たちと。

    「苦楽を共にしたからね〜」

    にっしーW (56)
    後半は和装で登場だ。

    にっしーW (57)
    「まさか和服で踊り狂うとは・・・」

    にっしーW (58)
    割りと忙しい週末なのに
    こうして同期一同で出席できるのが
    これも自画自賛だけどウチのいいところなのだ!

    にっしーW (60)
    「めでたや」は全員が一つになれる演出!

    にっしーW (62)
    両家の絆が深まったならうれしい。

    にっしーW (66)
    ブッフェは色とりどり!

    にっしーW (68)
    「お寿司も握るよ!」

    挑戦する姿勢が素晴らしいのだ。

    にっしーW (70)
    ラストシーンへ向かうコーナーは
    司会者の腕の見せ所。

    「さすが、ウチのエース司会者だ!」

    にっしーW (73)
    遠く離れた故郷の家族へ贈る
    手紙が胸を打つ。

    にっしーW (74)
    そして同期で仲のいいミキプランナーが
    大阪からギリギリ間に合った!

    にっしーW (80)
    「ドラマがドラマを生むんだね」

    にっしーW (81)
    パーティーのあとは
    内輪でさらにお祝いを!

    にっしーW (83)
    先輩であり沼津からこの結婚式を担当するために
    通い続けた真砂プランナーには最大級の賛辞を贈りたい。

    「あきちゃん、素晴らしかったよ!」

    おめでとう!
    こうへい君とにっしー。

    東京へ転勤ということで
    しばらくはブラスを離れるにっしーだけど
    必ず関東に会場をつくるからその時は戻って来いよ!

    今日もいい結婚式でした!!

    おめでとう!陸くんとみなみ

    冬のブラス社員結婚式シリーズのトップは
    本社広報デザインチームの守山みなみ。

    守山みなみW (01)
    「みなみちゃん、がんばったわね〜」

    と、思わず声をかけた。

    それはこの日に向かって
    回りのみんなを巻き込みながら
    美しく変身?したからだ!

    守山みなみW (2)
    「社長、とうとう彼氏ができました〜」

    と、聞いた時のことを鮮明に覚えている。

    「ものすごく、イケメンなんです〜」

    これがみなみらしくて印象深かった。

    その通りで新郎の陸くんは
    みなみを深く愛するホントにいい男なのだ。

    守山みなみW (4)
    待ちに待ったお母さんの
    笑顔がイイ。

    守山みなみW (5)
    ここマンダリンポルトで生まれ育ったから
    感激もひとしおだろう。

    守山みなみW (8)
    もちろんマンダリンスタッフも
    最高のおもてなしで恩返しをするために
    張り切っている!

    守山みなみW (12)
    人前式は同期のプランナー3人が
    見事に作り上げた。

    守山みなみW (14)
    どれもこれも、いいシーンの連続だった。

    守山みなみW (15)
    「セントレアから、飛行機も飛んだね〜」

    計算なのか、偶然なのか
    どちらにしても素晴らしい演出だ!

    守山みなみW (16)
    お世話になった先輩の名を呼べば
    自然と涙があふれるもの。

    守山みなみW (18)
    「いい人前式でした〜」

    守山みなみW (19)
    挙式のあとはガーデンへ。

    守山みなみW (20)
    少しくらい寒くとも、ガーデンストーブをしっかりと焚けば
    写真を撮りつつワインを飲んで
    二人を大いに祝える。

    守山みなみW (22)
    そしてみなみの先輩チームが魅せた!

    「アッパレ!」

    守山みなみW (24)
    出番をきっちりと心得ているあたり
    さすが広報チームだ。

    守山みなみW (25)
    「今日もいい結婚式にするぞ!」

    守山みなみW (26)
    新卒9期チームはご覧の通り
    ホワイトのお揃いの衣装で参列。

    「いいセンスだね〜」

    守山みなみW (27)
    これは本社チーム。

    守山みなみW (29)
    今日のブラスオール。

    守山みなみW (30)
    プランナー時代にみなみが担当したお客様も
    こんなに駆けつけてくださった!

    新郎新婦と細く長くつながり続けることは
    ウチのプランナーの醍醐味であり
    目標でもあるのだ。

    守山みなみW (33)
    ゆっくりと楽しんでいるうちに
    いよいよ新郎新婦がガーデンから登場する。

    守山みなみW (34)
    今日の僕の役割は新婦側主賓代表あいさつ。

    「僕が仕入れた大胆なニューヨークのドレスと
    このバルセロナのドレスを着てくれてありがとう。
    信じられないくらい美しいぞ、みなみ」

    守山みなみW (37)
    乾杯準備は盟友ジョイが仕切り

    守山みなみW (38)
    キッチンオープンではヒカル支配人が
    得意のダンスを披露した。

    「やるね!マンダリンチーム」

    守山みなみW (39)
    スペシャル婚礼料理は
    中川シェフがボリュームと彩り豊かな
    渾身のメニューを考えた。

    守山みなみW (40)
    「ミスターチルドレンの桜井和寿です!」

    みなみのリクエストに応え
    同期の瞳ちゃんと奈保に寺島先生を加え
    この日限りのバンドを結成した。

    守山みなみW (42)
    「ヒカリノアトリエ」は
    ふたりの船出にピッタリだと思う。

    守山みなみW (43)
    心に響いたのならとてもうれしい。

    守山みなみW (44)
    美結パティシエが
    絵からウェディングケーキを完璧に作りこんだ。

    守山みなみW (45)
    お約束とはいえ
    そんなケーキを動かしちゃダメ(笑)

    守山みなみW (46)
    「鷲野くんも!」

    でもイチゴ返しが今回は異常にウケた。

    守山みなみW (48)
    サンクスバイトから中座へ。

    守山みなみW (49)
    「ジョイは大活躍だね〜」

    守山みなみW (52)
    後半は人力車で入場。

    「派手な和装を選んだな〜。
    これこそ、みなみの為に作ったような着物だ」

    守山みなみW (54)
    この日のお花と装飾はミスター下野の作品。

    「酔っ払いだけど、これだけは超一流だね〜」

    守山みなみW (56)
    陸くんの友人余興の完成度は高い!

    映像ではなく現場で魅せる。

    「こういう余興が好きなんだよね〜」

    守山みなみW (57)
    料理の締めは「お茶漬けビュッフェ」

    守山みなみW (59)
    豪華な具材に熱いダシをかけると
    これがホントに美味しいのだ。

    守山みなみW (58)
    長い付き合いの田口さんも
    駆けつけてくれてありがとう!

    守山みなみW (60)
    この景色はマンダリンポルトならでは。

    守山みなみW (61)
    夕暮れの海をバックに
    この日初めて社員の結婚式司会をする
    菊池さんがゲストの言葉を引き出していく。

    守山みなみW (62)
    二人のお兄さんも
    ホッとしたことだろう。

    守山みなみW (63)
    「いい手紙だったね、きっとお父さんも喜んでるよ」

    守山みなみW (64)
    最後は笑顔なのが
    お母さんとみなみらしい。

    守山みなみW (66)
    いい結婚式だった。

    守山みなみW (72)
    終了後はブラスメンバー全員で
    歌を歌い感動を共有する。

    守山みなみW (74)
    そしてなんと
    同期のあずプランナーがブーケプルズを当ててしまった・・・。

    「きっと、いいことあるぞ(笑)」

    守山みなみW (75)
    ミエルクローチェの支配人でありながら
    新人時代にビシビシ鍛えられた先輩の
    担当プランナーを引き受けるとは
    アッパレだ。

    「よくがんばったね、大森くん」

    マンダリンポルトがオープンする時に
    大学一年生でPJとして入社したみなみ。

    そのままブラスに就職し
    ウェディングプランナーとして活躍したあとは
    本社でバリバリ働いている。

    まさにブラスの申し子と言っていい。

    「これからも、頼むぞ!」

    清々しい気持ちで家路に着いたのだった。

    高砂の席

    新郎新婦が座る席のことを
    「高砂」と呼ぶ。

    調べると、世阿弥という人が作った
    能「高砂」からきているとのこと。

    言葉の響きもいいので
    やはり「メインテーブル」と呼ぶより
    「高砂」と呼び続けたいものだ。

    ひと昔前は「仲人夫妻」がいるから
    横に長いテーブルだった。

    ブラスでは一号店のオープン当時から
    テーブルのサイズ等々を試行錯誤してきたのだが
    ここ数年でお客様の支持を得ているのが
    「ソファメイン」だ。

    メインソファー
    ガーデンをバックに作ると
    木々に囲まれている感じが美しい!

    メインソファー
    ドレスに合わせたお花をふんだんに使うと
    花嫁の美しさがより引き立つ!

    「ちょっと予算がかかりますが」

    メインソファー
    花嫁のポイントはドレスシューズ。

    「是非とも、こだわって選んで下さい!」

    こうなるとコーディネートは限りなく広がるから
    プロの適切なアドバイスが欠かせない。

    花屋もプランナーも腕の見せ所なのだ。

    メインソファー
    そしてウェディングプランナーが
    絶対に忘れてはならないことがある。

    「それは、なんですか?」

    写真と美しさを見せるためのだけの
    ソファメインではない。

    すべては、いい結婚式を作るためにあるのだから。

    それぞれが考えて
    僕に自分の答えを教えて欲しい!

    名回答を待ってます。

    あと一歩だけ

    「あと一歩だけ前にすすもう」

    と、スガシカオはプログレスという曲で歌った。

    (NHK「プロフェッショナルの流儀」の主題歌です)

    ビジネスにおいても
    「あと一歩」はホントに大切だ。

    大切というより、勝負を分ける。

    なぜなら「儲かりそうなもの」は
    次々に同じことをやる人が現れ
    熾烈な競争になる。

    そこで生き残るかどうかを決めるのは
    「あと一歩」こだわり抜いた会社だからだ。

    ブラスがこだわっているのは
    「それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式をつくる」こと。

    それについては、実績も自信もある。

    が、一期一会の仕事である以上
    毎週毎週が勝負であり
    あと一歩の努力をしなければ
    他社と同じ結婚式になってしまう。

    いくら担当ウェディングプランナーが
    新郎新婦と打合せを数十回重ねようとも
    いいプランニングをしたつもりでも
    本番に「あと一歩」を加えなければ
    僕たちが思い描く最高には到達しない。

    結婚式という商品は
    どこで誰が何をしても
    ある程度はできるもの。

    美味しい料理とお酒があり
    そこに幸せそうな二人がいれば
    ゲストは幸せな気持ちになるのだ。

    「本番のあと一歩とはなにか」

    ブラスのメンバーはチーフ会議の議事録を
    何度も何度も読んで下さい!


    PS.
    日曜日の結婚式で
    伝説のPJ(アルバイト)が帰ってきた!

    めでたや
    「みんな変わらず元気だね〜」

    学生時代にブラスの会場で
    共にいい結婚式を作ってきた仲間が
    新郎新婦として帰ってくることはブラスの誇り。

    PJと想いを一つにすれば
    あと一歩が二歩にも三歩にもなるのだから。

    おめでとう!大貴くんと亜希

    夏のブラス社員結婚式シリーズ
    最後を飾るのは桑原亜希プランナー。

    あきW (0)
    新卒5期生として入社した亜希。

    あきW (1)
    結婚式に賭ける思いは
    トップクラスのウェディングプランナーなのだ。

    あきW (7)
    豊橋のアルダンと浜松のアリュールの
    オープニングスタッフとして活躍し
    今はココ静岡のラピスアジュールに勤務している。

    あきW (18)
    降り続いた雨も上がった。

    「さぁ、最高の結婚式をつくるぞ!」

    仲間の為に、朝から気合十分なのだ。

    あきW (19)
    亜希が担当した夫婦も
    こうして各地から駆けつけてくださった!

    あきW (25)
    その姿を見た家族も
    きっと感激したと思う。

    あきW (29)
    そしてラピス自慢のチャペルで
    人前式を行う。

    あきW (30)
    亜希らしい進行に、思わず笑いが起きる。

    あきW (36)
    「いい笑顔だね〜」

    あきW (37)
    集合写真は後輩のマロンが魅せた!

    あきW (38)
    「頼むよ、ひろき君!」

    新郎はパートナー企業に勤めていて
    納品の時に浜松の会場で出会った。

    だからやっぱり僕がキューピットだ(笑)

    あきW (39)
    なんだかんだで仲がいい5期生チーム。

    あきW (40)
    アリュールオープニングチーム。

    あきW (41)
    ブラスオール!

    あきW (42)
    「ウェルカムパーティーが待ち遠しかった」

    あきW (43)
    ラピス自慢の食材をキッチン前に並べて
    期待感を高める。

    「さすが、マスヤシェフだ!」

    あきW (48)
    「始めから、楽しいね〜」

    あきW (44)
    スタッフもいい笑顔だ。

    あきW (50)
    そして新郎新婦の登場。

    あきW (52)
    PJが踊って乾杯の準備へ。

    一連の流れが素晴らしい!

    あきW (54)
    今日の出番は「乾杯・長渕」

    圭加パティシエのバイクに乗せてもらって登場だ。

    あきW (55)
    「18番は気持ちいいナ」

    勝手に指が動くし。

    あきW (59)
    「亜希ちゃん、ホントに良かったね〜」

    あきW (61)
    ラピス伝統のダンスでキッチンオープン。

    あきW (63)
    魅せるラピスチームなのだ。

    あきW (64)
    マスヤシェフが堂々と料理紹介をして
    祝宴スタートだ。

    あきW (66)
    いい写真だね。

    あきW (67)
    ケーキはラピスの圭加が
    渾身の作品を亜希の為につくった!

    あきW (68)
    「危ない〜」

    崩すわけにはいかない(当たり前)

    あきW (69)
    しかし、ここでハプニングが・・・。

    鷲野先生がとうとうやってしまったのだ(笑)

    あきW (71)
    ま、それもご愛嬌。

    あきW (73)
    そして新婦と大学時代のダンスメンバーの登場だ!

    あきW (74)
    「ブラボー!」

    友情ダンスに会場は興奮の渦だ。

    あきW (79)
    後半は和装で。

    あきW (83)
    ならば「めでたや」

    新郎友人のノリが凄まじい・・・。

    あきW (86)
    その勢いを借りて
    今日もいいパフォーマンスができた!

    あきW (89)
    「誰ですか、この方は・・・?」

    あきW (90)
    山下清が登場して
    おにぎりブッフェの始まりだ。

    あきW (92)
    「これは、美味い〜」

    あきW (94)
    具が豪華なのだ。

    あきW (95)
    もちろんデザートもあるよ。

    あきW (98)
    クライマックスへ向かうには
    助走がないとね。

    二人へのはなむけの言葉の数々に目が潤む。

    あきW (99)
    「お母さんにしっかりと
    感謝を伝えられたね、亜希ちゃん」

    あきW (103)
    二人にぴったりの曲に乗せて
    最後は全員で祝福するのがブラス流。

    この門出の瞬間が好きだ。

    あきW (105)
    「お父さん、お母さん、いい結婚式でしたね」

    あきW (112)
    担当のモリ子もよくやった!

    この表情がすべてを物語っているのだ(笑)

    あきW (114)
    同期が担当プランナーをするのも
    新鮮で良かった!

    あきW (113)
    「おめでとう!ひろき君と亜希」

    今度は名古屋のお店で
    今まで培ってきた技術と想いを
    後輩たちに伝授して欲しい。

    今日も満足感に浸りながら
    新幹線に乗ったのだった。

    おめでとう!勇人くんと百梨亜

    ゆりあW (0)
    9月1日は新卒7期生として入社し
    現在は本社の広報室に勤務する
    二村百梨亜の結婚式だった。

    ゆりあW (2)
    ゆりあは岡崎のブルーブランで
    ウェディングプランナーとして大活躍した。

    ゆりあW (4)
    「ブルーブランを愛するゆりあへのご褒美だね!」

    ゆりあW (12)
    大胆なリニューアルをしたブルーの
    初結婚式が今日なのだ。

    ゆりあW (13)
    そんなゆりあの為に
    歴代のブルーメンバーが続々と集まり
    今日の結婚式の成功を誓う。

    ゆりあW (17)
    「ゆうとくん、幸せだよ。
    こんなに美しいゆりあと結婚できるなんて」

    ゆりあW (20)
    ゆりあが担当した夫婦が
    朝から続々とブルーに集まってくる。

    ゆりあW (21)
    こんなに来て下さるなんて
    プランナー冥利に尽きる。

    「父母もこの姿を見て涙ぐんでいたよ」

    ゆりあW (27)
    そして人前式へ。

    ゆりあW (30)
    贈る言葉に思わず声を詰まらす星子さん。

    ゆりあW (32)
    それが人前式のいいところだ。

    ゆりあW (37)
    「プランナーらしい、式だったね〜」

    ゆりあW (39)
    ブルーの大階段で後輩たちが踊って
    写真撮影!

    ゆりあW (40)
    「百合の花ポーズね」

    ゆりあW (41)
    今日のブラスオール!

    ゆりあW (42)
    7期チーム!

    ゆりあW (43)
    本社チーム!

    ゆりあW (45)
    なぜか、ゆりあの両親とガッチリ握手(笑)

    ゆりあW (46)
    緑あふれる空間に生まれ変わった
    ブルーのガーデンでウェルカムパーティー。

    ゆりあW (48)
    「さすがブルー厨房チーム!」

    広々とした空間を
    フルに生かした料理演出が素晴らしい。

    ゆりあW (51)
    やいのやいのと楽しんでいるうちに
    新郎新婦の登場だ。

    チームブルー一丸となって入場を盛り上げる!

    ゆりあW (53)
    さらに乾杯準備では
    ゆりあのプランナー時代のPJがサプライズで駆け付けた。

    ゆりあW (53)a
    そして僕の役割は乾杯の音頭と歌。

    ゆりあW (54)
    「長渕以外でお願いします・・・」

    そんなリクエストに応え
    史上初の松山千春「大空と大地の中で」を熱唱。

    「頭は、剃るべきだったかな・・・」

    ゆりあW (54)a
    社交辞令でも褒めてくれてうれしい。

    ゆりあW (56)
    千春の歌に込めた想いが伝わったなら
    なおうれいしい!

    ゆりあW (59)
    鈴木料理長率いる
    ブルー厨房チームが魅せて

    ゆりあW (60)
    上原総料理長がゆりあの為に
    18番のメニュー紹介をする。

    ゆりあW (61)
    これが定番の良さなのだ。

    ゆりあW (62)
    そこでゆりあの今の上司が
    「ドラえもん」に扮して登場。

    ゆりあW (64)
    「いよっ、千両役者!」

    スペシャルケーキを呼び込む。

    ゆりあW (67)
    さらに新人時代に教えを受けた
    鷲野総支配人が新ネタを披露。

    ゆりあW (70)
    前半なのに、雰囲気は最高潮だ。

    ゆりあW (72)
    ちなみにドレスもシューズも僕がニューヨークで仕入れたもの(自慢)

    似合いすぎてて怖いくらいだ(笑)

    ゆりあW (73)
    中座は生まれた時からの親友と。

    ゆりあW (74)
    勇人君は祖父母と。

    「いいシーンだったね〜」

    ゆりあW (74)a
    後半は和装。

    ゆりあW (75)
    このトータルコーディネートも
    素晴らしかった。

    ゆりあW (76)
    「さすが、ウチのドレスチーム」

    ダブル乾杯だ。

    ゆりあW (77)
    ならば「めでたや」登場。

    ゆりあW (77)a
    しっかりと、両家の絆を深めたのだった。

    ゆりあW (79)
    メイン料理をゆっくり食べて
    スペシャルデザートビュッフェへ。

    ゆりあW (81)
    パティシエチームの渾身の作品が並ぶ。

    ゆりあW (83)
    「コールドアイスまで登場だ〜」

    ゆりあW (85)
    「もう、最高です」

    ゆりあW (87)
    ラストはインタビューコーナー。

    ゆりあW (88)
    「いい言葉を引き出す」

    ココが司会者の腕の見せ所だ。

    ゆりあW (91)
    「いい結婚式だったナ」

    ゆりあW (101)
    チームブルー全員の力を結集したからこそだ。

    ゆりあW (107)
    担当プランナーのタカシとトモ。
    それと盟友のチーさんは特に特にがんばったな。

    ゆりあW (106)
    夕方になるとゆりあが担当した夫婦が
    さらにやって来た。

    「忘れられない一日になったね、ゆりあ」

    清々しい気持ちで今日も家路についたのだった。

    おめでとう!智史くんと朱里

    追加あかりW (5)
    8月26日は、りんくう常滑にある
    マンダリンポルトのウェディングプランナー
    竹本朱里の結婚式だった。

    追加あかりW
    御覧の通りの美人プランナー!


    追加あかりW (4)
    頼もしい新郎と
    あかりらしい会場コーディネートを見て
    朝からテンションが上がりまくる!

    あかりW (2)
    「願ってもない天気だ〜」

    マンダリンポルトのテラスからは
    澄み渡る青空と美しい海が一望できる!

    あかりW (6)
    新卒11期生で入社し
    苦しい時期もマンダリンを支えてきた
    あかりプランナーの為に朝から沢山の仲間が集まった。

    あかりW (8)
    「さぁ今日も、最高の結婚式をつくるぞ!」

    披露宴は新郎新婦に成り代わって
    担当ウェディングプランナーを中心に
    スタッフがつくりあげるもの。

    あかりW (10)
    そして家族にとっては
    特にかけがえのない日だということを
    忘れてはならない。

    あかりW (11)
    「しっかりと感謝の気持ちを
    伝えられたね、あかりちゃん」

    あかりW (12)
    家族も一緒になって
    二人にとってのベスト結婚式をつくることを誓う。

    あかりW (14)
    迎賓の始まりは新郎よる出陣式だ。

    「さすが消防士!」

    腹の底から出す声が
    エントランス中に響き渡る。

    あかりW (18)
    二人のテーマは
    「レインボーヒルズ〜我が家へようこそ」

    あかりW (20)
    「我が家へ招いたような
    ゆっくりと寛げる式にする」

    あかりW (21)
    人前式はそんな思いが
    しっかりと表現されていた!

    あかりW (28)
    マンダリン自慢のガーデンで
    フラワーシャワー。

    あかりW (30)
    「あかりちゃん、b-ドレッセのドレスが
    抜群に似合ってるわ〜」

    あかりW (31)
    同期チーム!

    あかりW (32)
    ブラスオール!

    あかりW (33)
    集合写真でマンダリンの新人も
    しっかりと踊ったね!

    あかりW (34)
    夏のウェルカムパーティーが
    ホントに好きだ!

    あかりW (37)
    ビールを飲んで寛いでいるうちに

    あかりW (38)
    自然に新郎新婦登場。

    あかりW (40)
    今日の僕の役割は
    あかりの熱望により「乾杯・長渕」

    あかりW (41)
    熱唱するしかない!

    あかりW (43)
    「ホントに長渕が来たと思った?」

    そんな訳ないけど
    これだけ場数を踏めば
    そりゃ上手になるでしょ(笑)

    あかりW (45)
    自慢だけどお色直ししたドレスは
    僕がバルセロナで仕入れたもの。

    「美しすぎるよ、あかりちゃん!」

    あかりW (47)
    マンダリン厨房チームが魅せて

    あかりW (49)
    中川料理長が笑わせて祝宴が始まる。

    あかりW (50)
    「同期チームはいい顔してるな〜」

    あかりW (51)
    新郎友人が踊って

    あかりW (54)
    ケーキカットへ。

    あかりW (55)
    二人のリクエストに答えた
    パティシエ渾身の作品を崩してはダメでしょ。

    あかりW (56)
    いたずらはもっとダメだ!

    あかりW (57)
    でもドーナッツケーキは
    思わず食べたくなるもの(笑)

    あかりW (59)
    そして誰もが望んだ
    中座のエスコートは双子のお兄さんを指名。

    あかりW (62)
    妹さんも加わって記念撮影。

    「いい場面だったね〜」

    あかりW (63)
    新郎は感謝の気持ちを込めて
    お姉さんと歩く。

    あかりW (66)
    中座中は新郎の勤務先の消防署メンバーと
    なぜだか肩を組んで飲み始めた(笑)

    「恐るべし、消防署チーム」

    そのチームワークの良さは
    ブラスチームもタジタジなのだった。

    あかりW (67)
    後半は和装で登場!

    あかりW (68)
    ならば「めでたやで」でしょ!

    あかりW (71)
    消防署のみなさんと飲みすぎて
    ギリギリの状態だったことは否めないが

    あかりW (74)
    ゲストのみなさんに支えられて
    いいパフォーマンスができた、と思う・・・。

    あかりW (78)
    「ようこそ、緒方家へ」

    あかりW (79)
    ちょっと涼しくなったガーデンで

    あかりW (80)
    新郎新婦の手作り料理が並ぶ。

    あかりW (81)
    お茶漬けビュッフェも用意して

    あかりW (82)
    海をバックにゆったりとした時を過ごす。

    あかりW (89)
    ブラスメンバー全員で歌い

    あかりW (93)
    披露宴はラストへ向かう。

    あかりW (94)
    「お母さん、いい表情してますね〜」

    あかりW (95)
    花束贈呈へ。

    あかりW (99)
    夕暮れ間近のガーデンで
    バールーンを飛ばしてパーティーはお開き。

    あかりW (100)
    「二人らしい、いい結婚式だったな〜」

    あかりW (102)
    後輩の阿知波プランナーは
    巨大なプレッシャーの中仕事をやり切った!

    あかりW (104)
    春日に変身した新郎と共に
    喜びを分かち合う。

    あかりW (105)
    「おめでとう!さとし君とあかりちゃん」

    マンダリンチームもよくやった!

    「今日もいい結婚式だったな〜」

    最高の気分で帰路に着いたのだった。

    おめでとう!諒と愛江さん

    夏のブラス社員結婚式も後半戦。

    00_R
    火曜日は新卒4期生として入社し
    数々の伝説をつくってきた
    清水諒の結婚式だった。

    000_RR
    新婦はブラスのパートナー企業
    ブライダルポートワンさんの店長を務める愛江さん。

    そう、諒もビードレッセの店長だから
    ダブル衣装屋さん同士の結婚なのだ!

    0018_R
    場所は岐阜羽島のヴェールノアール。

    見どころ満載の一日が始まったのだ。

    0022_R
    出会って7年。

    家族も待ちに待った結婚式だ。

    0025_R
    諒がウェディングプランナーとして
    担当したお客様も各地から駆けつけてくださった。

    「平日なのに、ありがたいね〜」

    0031_R
    人前式はパティシエのよしえが作った
    フラッグを姪っ子が持って入場だ。

    0032_R
    心優しき諒はホントに親思い。

    0038_R
    「任せてください」

    と、言ったよな!

    0039_R
    共に記念品を贈り合う

    0044_R
    ドレスコーディネーターらしい結婚式だった。

    0051_R
    心配した台風も去り
    最高の夏空が広がる。

    0053_R
    諒が共に働くb−ドレッセの若手が踊り
    ウェルカムパーティーのスタートだ。

    0055_R
    夏のウェルカムは小瓶のビールを
    そのまま飲む!

    0057_R
    「これが美味いんだな〜」

    0059_R
    「それにしてもお似合いのカップルだ」

    0060_R
    同期もほぼ全員集まった!

    0061_R
    二人が出会った時代の
    ヴェールノアールメンバーも揃った。

    0065_R
    ドレッセメンバーもこの通り!

    0066_R
    「始めから楽しいな〜」

    0071_R
    そして新郎新婦入場。

    0075_R
    新郎がビシッと挨拶をして
    披露宴が始まる。

    0079_R
    僕の出番の一つ目は主賓挨拶だ。

    「諒はいずれ、仏門の道に進みますが
    60歳までウチで修行してください(笑)」

    (実家がお寺さんですから)

    0088_R
    乾杯準備でなぜか
    同期の大ちゃんが新郎の母に扮し

    0091_R
    成瀬も得意のお坊さんになってしまった。

    0094_R
    河合専務の乾杯の音頭で
    高らかにパーティースタート。

    0099_R
    そこに「桂由美」先生がなぜか乱入。

    0100_R
    ポートワンさんは桂先生と
    ガッチリ契約しているドレスショップだからだ(笑)

    0103_R
    「料理長の高橋まで桂先生だ〜」

    0105_R
    ポートワンの松原会長もご満悦(笑)

    0113_R
    さらに諒が浜松時代に
    共に苦楽を共にした岡本料理長が
    静岡牛を運んできた!

    0116_R
    そして二人のたっての希望により
    ミスチルの櫻井さんがやって来た・・・。

    0117_R
    「名もなき詩・アコースティックバージョン」

    0118_R
    リズム隊の雄太郎と瞳ちゃんが加わり
    後半は盛り上がったはず。

    「気持ち良かった〜」

    0124_R
    ケーキカットは両家のお父さんが魅せた!

    0128_R
    「まさか、お坊さんスタイルで
    諒のお父さんが出てくるとは・・・」

    0131_R
    「いい演出だな〜」

    0133_R
    それなら僕らも
    定番をビシッと決めないとね。

    0134_R
    ファーストバイトから
    二人の恋のキューピットバイトへ。

    0136_R
    ジャガイモ支配人が
    二人からの感謝の気持ちを
    デカイ顔でガッチリ受け止めた!

    0146_R
    「中盤は和装でしょ」

    0154_R
    着物を着たなら「めでたや!」

    0158_R
    諒の部下である
    ドレッセのみゆうさんがサプライズ登場だ。

    0165_R
    「まさか、娘と共演するとは・・・」

    これも結婚式マジックなのだ。

    0167_R
    母親との中座が一番好きだ。

    0169_R
    特に男の子の母親は
    こんな時しか息子を抱きしめられないから。

    0171_R
    「服が好きな二人には
    お気に入りのスーツとドレスを
    思い切って何着も着ることを提案したいんです」

    諒の言葉通り
    そんな見本となるパーティーだ。

    0177_R
    共にドレッセを支えるコーディネーターのやーみんが
    二人のこだわりを話す。

    0179_R
    「えっ、河童!?」

    0185_R
    同期の4期チームが
    河童と共に伝統の余興をし

    0191_R
    じゃがおじさんが踊り

    0192_R
    デザートビュッフェの始まりだ。

    0199_R
    「お父さん、大活躍ですね〜」

    0202_R
    すっかり寛げるのも
    夏の夕暮れならでは。

    0205_R
    「平日にゆっくりと楽しめるパーティーを
    お客様にも提案したいね」

    0207_R
    最後はゲストからインタビュー。

    0209_R
    ここは司会者の腕の見せ所だ。

    0212_R
    「いいシーンだね〜」

    0220_R
    「これぞ、二人にしかできない結婚式だ」

    オリジナルの結婚式をするには
    一つひとつ細かいことを積み重ねるしかないと
    僕は思う。

    0224_R
    「さて二人は、何着来たでしょう?」

    0225_R
    最後のドレスとスーツは
    b-ドレッセの新人たちが
    二人の為に手作りして贈ったもの。

    0260_R
    担当プランナーのきょうかは
    難しくも楽しい結婚式を見事にまとめあげた!

    0261_R
    「アッパレだ!きょんとヴェルノアチーム」

    「おめでとう!諒と愛江さん」

    最高の結婚式でした!

    おめでとう!拓也くんとコッシー

    8月4日。

    大越W (2)
    ブラス社員夏の結婚式シリーズ
    前半戦の最後を飾るのは
    オランジュベール所属の「コッシー」こと
    大越加奈子プランナー。

    大越W (3)
    新卒10期生として入社。

    大越W (9)
    ここオランジュベールが
    生まれ変わることができたのは
    コッシー世代のお蔭なのだ。

    大越W (8)
    実は僕の都合で二人の結婚式は
    この日に決まった。

    大越W (10)
    「いい天気で良かった〜」

    内心ホッとしたのだった。


    大越W (13)
    二人のテーマは
    「ことのはウェディング」

    大越W (6)
    オランジュメンバーも応援メンバーも
    朝から気持ちを一つにして取り組む。

    大越W (12)
    そしてコッシーが担当した夫婦が
    真夏にもかかわらずこんなにも集まってくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コッシー」

    大越W (15)
    両家のお父さんお母さんこそ
    この結婚式を待ち望んでいた。

    「喜びが伝わってくる、いい写真ですね〜」

    大越W (16)
    人前結婚式は「言の葉」を大切にした。

    大越W (17)
    特に母からの誓いが僕らの胸を打つ。

    大越W (24)
    そして新郎の拓也くんの
    コッシーを深く愛する誠実な気持ちが
    伝わってきて思わず

    大越W (25)
    「僕の若い頃そっくりだな〜」と
    涙したのだった(笑)

    大越W (27)
    集合写真は後輩たちのパフォーマンスで暑さを吹き飛ばした。

    大越W (28)
    太陽と青空と可愛らしい新郎新婦。

    「大いに二人を祝福しようぜ!」

    大越W (29)
    この日のブラスチーム!

    大越W (30)
    同期チーム!

    大越W (26)
    写真を撮りながらも
    オランジュ自慢のガーデンでビールを飲み

    大越W (32)
    シェフ特製の冷製スープを味わい

    大越W (33)
    なぜか「芋掘り」だ。

    大越W (35)
    二人が出会った京都の想い出を再現しようと
    鈴木パティシエがこれを作った!

    大越W (37)
    「こりゃ、美味い!」

    二人の登場までゆったりとした時間を過ごす。

    大越W (38)
    そして新郎新婦入場の先導は
    「サザンオールスターズ!」

    お父さんお母さんが大ファンなのだ。

    大越W (40)
    「社長の長渕を聞くのが夢でした」

    と、前々からコッシーは熱望していた。

    大越W (41)
    ならば熱唱するしかない。

    今日は特に特に
    力を込めて歌ったのだった!

    大越W (43)
    京都の大学で出会ったふたり。

    就職後は遠距離恋愛になったけど
    気持ちはぶれることはなかった。

    大越W (44)
    服部シェフのメニュー紹介で笑い

    大越W (47)
    同期のやーみんがドレスをビシッと紹介した。

    「ハイ、僕が海外で仕入れたドレスで〜す!」

    ものすごく、ものすごく似合っている。

    大越W (48)
    中座で兄弟からの
    飾らない祝福の言葉を聞くのが好きだ。

    大越W (49)
    新郎はお母さんを「お姫様抱っこ」

    「これも昔から大好き!」

    一つひとつの素敵なシーンを重ねていくことが
    いい結婚式につながるのだとつくづく思う。

    大越W (52)
    リメイク入場は
    なぜか花嫁が奪われている設定・・・。

    大越W (53)
    助けられるのか、拓也くん。

    大越W (54)
    さすが、オランジュ一座の珍演技なのだった(笑)

    大越W (56)
    和装ならば「めでたや」でしょ。

    大越W (57)
    これもコッシーの熱望により
    両家の絆をしっかりと深めた。

    大越W (59)
    着物もお似合いの新郎新婦でしょ。

    大越W (62)
    再び中座のエスコートは同期であり
    今日の担当プランナーのモリカナ。

    苦楽を共にした年月の濃さが伝わってくる。

    大越W (65)
    「どうして、讃岐うどん?」

    新郎の勤務先である
    テーブルマークさんがつくる
    自慢のうどんを披露したのだ。

    「世界に誇る技術ですね〜」

    大越W (69)
    そしてケーキカット。

    鈴木パティシエと同期のチャチャが
    渾身のケーキを作った!

    大越W (73)
    今日はロールケーキ攻撃?

    大越W (77)
    そして新郎拓也くんが
    想いを花束に託し

    大越W (78)
    二人が出会った同志社大学合唱部
    「こまくさ」のみなさんが合唱を披露した。

    合唱は人の心を打つ。

    いつまでも聞いていたいほど
    マイウェイは僕らの心に響いた。

    大越W (79)
    そこでデザートブッフェへ。

    「いい展開だね〜」

    大越W (80)
    「六車もいいこと言ったナ」

    大越W (81)
    親友のスピーチに涙し

    大越W (82)
    クライマックスへ。

    大越W (83)
    お父さんの挨拶も素晴らしかった!

    大越W (84)
    「おめでとう!拓也くんとコッシー」

    二人の夢が叶ったと自信を持って言える
    最高の結婚式だった!

    大越W (86)
    終了後はオールスタッフで
    恒例の歌と映像を贈る。

    大越W (89)
    「東京にお店を作るから
    必ず帰って来いよ」

    大越W (90)
    見送った後はやっぱり胴上げ(笑)

    大越W (91)
    イイね!恒例行事は。

    大越W (92)
    担当のモリカナは、コッシーへの愛情を
    堂々と実現した。

    「さすが、ウチのベストプランナーだ」

    今日も最高の結婚式でした!

    おめでとう!ヒカルとモモ

    夏のブラス社員結婚式シリーズは
    まだまだ続く!

    光ももW (1)
    7月31日。
    ココは静岡のラピスアジュール。

    光ももW (3)
    新婦は新卒10期生として入社した
    「モモ」こと赤坂桃子プランナー。

    光ももW (5)
    モモの顔を見ただけで号泣したのは
    新卒9期生として入社し
    今は常滑のマンダリンポルトの支配人として
    仲間から慕われている「ヒカル」こと新郎の喜多村光だ。

    光ももW (9)
    愛知出身のヒカルと富山出身のモモが
    静岡のラピスで結婚式をする決意をしたのは
    ココでモモがウェディングプランナーとして
    生まれ育ったから。

    光ももW (11)
    ラピスのメンバーはもちろん
    集まった仲間たちも朝から気合が入りまくっている。

    光ももW (12)
    「火曜日だから、たくさん集まったな〜」

    光ももW (13)
    ヒカルは抜群にスタイルが良くて
    モモはホントに可愛いな。

    二人並ぶとお似合いというしかない!

    光ももW (15)
    富山から来たモモの両親も

    光ももW (18)
    愛知から来たヒカルの父母も

    光ももW (19)
    家族総出で最高の結婚式をしようと誓い合う。

    光ももW (20)
    ブラスメンバーはもちろん
    全国から二人の友人たちも続々と集まってきた!

    ブラス自慢の会場であるラピスアジュールを
    満喫して欲しいと願う。

    光ももW (23)
    チャペルでの人前式。

    光ももW (26)
    特に「母への誓い」が素晴らしかったナ。

    光ももW (27)
    ヒカルは新婦の10倍泣いたのだった(笑)

    光ももW (30)
    最高の夏空だ!

    光ももW (31a)
    夏のウェルカムパーティーは
    ビールがなきゃね。

    光ももW (33)
    それに色とりどりのおつまみがあれば
    もう気分は最高だ。

    光ももW (34)
    ヒカルの同期たちは
    伝統芸を披露して暑さを吹き飛ばす!

    光ももW (35)
    「もう、始めっから楽しいな〜」

    光ももW (37)
    集合写真もこの子たちのお蔭で
    ビシッと撮れたし(笑)

    光ももW (40)
    ラピスのマスヤシェフだって負けてない!

    「これが今日の食材です」

    オープンキッチン前に最高の素材がズラリと並ぶ。

    光ももW (41)
    モモの同期チーム!


    光ももW (43)
    ヒカルの同期チーム。

    光ももW (42)
    ブラスメンバー!

    光ももW (44)
    平日で社員同士の結婚式は
    無邪気に楽しむことができるね〜。

    光ももW (45)
    そしてガーデンから新郎新婦入場。

    光ももW (51)
    僕の役目はもちろん主賓代表挨拶。

    「さぁみんなで、最高のパーティーをつくりましょう!」

    光ももW (52)
    乾杯準備でPJチームが場を温め

    光ももW (55)
    シェフチームが会場を爆発させた!

    「スゴイ!史上最強のキッチンオープンだ」

    光ももW (61)
    ヒカルは大学生活のすべてをダンスに捧げた。

    光ももW (62)
    その仲間とのコラボは
    見ている僕らにとっても
    踊っている彼らにとっても心に残る感動の場面だった。

    光ももW (63)
    ケーキはモモの後輩たちがつくった!

    光ももW (66)
    「ピザケーキ!」

    だからトッピングなんだ(さすが)

    光ももW (68)
    「なんで俺バイト・・・」

    光ももW (70)
    中座はサプライズでキクとババッチョ。

    ココのオープニングメンバーとして
    苦楽を共にした盟友だからだ。

    光ももW (71)
    「みんなプランナーだから気持ちがわかるのね」

    光ももW (76)
    ヒカルは妹さんと。

    光ももW (79)
    陽気なお父さんの乱入で
    涙から笑いへ。

    「イイね〜、お父さんのうれしそうな姿」

    光ももW (83)
    後半はダンシング桃太郎入場!

    光ももW (89)
    そして「達明バンド」の演奏へ。

    光ももW (84)
    「今日はバンドメンバー全員が出席だから
    もう演るしかないでしょ〜」

    光ももW (86)
    ヒカルのダンスと共演し
    この日の為に作った「ももこのスマイル」を

    光ももW (88)
    懐かしい写真と共に歌ったのだった。

    光ももW (96)
    そして「桃ビュッフェ」へ。

    光ももW (97)
    「こりゃ、たまらんね〜」

    光ももW (100)
    瑞々しい桃のデザートたちを
    次から次へと頬張る。

    光ももW (101)
    「同期たちも、お色直しだ〜」

    ゲストがそれぞれに楽しむことが
    主役の二人にとっての喜びだから。

    光ももW (102)
    花束を渡した時
    思わず娘を抱きしめる父親が好きだ。

    光ももW (104)
    この瞬間でしか
    伝えられない想いがあると思うのだ。

    光ももW (105)
    最後は全員で盛大に二人を送り出す。

    光ももW (106)
    「いい結婚式でしたね、お父さんお母さん」

    光ももW (112)
    モモが担当した夫婦が
    夕方からこんなにもお祝いに駆けつけてくれた!

    こんなにありがたいことはない。

    プランナー冥利に尽きるのだ。

    光ももW (113)
    担当プランナーのキクは精根尽き果てるまで
    この日の為に尽くしてきたな。

    「よくやったぞ!」

    光ももW (110)
    ヒカルは支配人として
    もっともっと成長してくれ!

    モモは本社で力を存分に発揮して欲しい!

    最高の最高の結婚式でした〜。

    おめでとう!裕太郎君とかかむ

    日曜日は岐阜羽島にあるヴェールノアール所属
    新卒9期生としてブラスに入社した
    「カカム〜」こと各務柚香の結婚式だった。

    かかむW (01)
    幸運にも台風が去り
    夏の暑さの中にも風が心地よい天気になった。

    かかむW (0)
    若き新郎新婦を祝福するために
    二人の故郷である岐阜と三重から
    大勢の人々がヴェールノアールに集まった!

    かかむW (5)
    カカムは新卒9期生としてブラスに入社。

    かかむW (9)
    ここヴェールノアール一筋に5年半
    パティシエとして料理人として
    仲間と共に素晴らしい仕事をしてきた。

    かかむW (10)
    苦楽を共にしてきた
    高橋料理長も気合が入りまくっている。

    かかむW (16)
    そしてキッチンの熱気も半端ないのだ!

    かかむW (15)
    明るい両家の家族も
    この日を心待ちにしてきたとのこと。

    かかむW (18)
    人前式は家族愛に溢れた
    カカムらしい爽やかな挙式だった。

    かかむW (23)
    挙式の後はガーデンでウェルカムパーティー!

    かかむW (28)
    「夏はやっぱりビールでしょ!」

    かかむW (33)
    「ええっ、焼き鳥ですか〜」

    かかむW (34)
    もちろん室内では美味しそうなおつまみが
    ズラリと並ぶ。

    かかむW (25)
    「今日も盛り上がって行こう!」

    かかむW (26)
    総料理長チームも集結し
    早くもほろ酔い気分だ(笑)

    「夏の結婚式はいいな〜」

    かかむW (27)
    サマーウェディングの良さを
    広めたいとつくづく思うのだった。

    そして披露宴開始。

    かかむW (38)
    僕の役目は主賓代表挨拶。

    「新郎と共に、実家のうどん店を繁盛させるべく
    頑張るカカムをみんなで応援しようではありませんか!」

    かかむW (42)
    そして二人が好きな
    ミスチルの櫻井さんになりきり熱唱。

    かかむW (41)
    共に演奏したのは
    カカムの同僚であり親友のなっちょと
    ピアノのサカイ先生。

    かかむW (44)
    「彩り」が二人の心に響いたのなら
    ものすごくうれしい。

    かかむW (45)
    乾杯準備はPJチームが魅せた!

    かかむW (49)
    上原総料理長の「沖縄乾杯」は
    芸に磨きがかかってきたね。

    かかむW (54)
    カカムと共に働いているメンバーが
    すべて登場してメニュー紹介。

    かかむW (55)
    素晴らしいチームなのだ!

    かかむW (56)
    そして親戚のロバート秋山から
    サプライズ映像が届いた。

    「さすが、売れてるお笑い芸人だな〜」

    かかむW (57)
    中座は祖父母と。

    孫への愛情が伝わってくる
    いいシーンだった。

    かかむW (62)
    リメイク入場は「ジャガイモ一座」が登場。

    かかむW (63)
    見事に新郎新婦を迎えたのだった。

    かかむW (64)
    「ホントにお似合いの二人だな〜」

    長身でカッコいい新郎と
    美しい花嫁のドレス姿に会場は沸きあがる。

    かかむW (66)
    幼なじみで共に育った友達のスピーチに涙し

    かかむW (69)
    ウェディングケーキの登場だ。

    先輩のパティシエよしえが
    渾身のケーキをつくった!

    かかむW (72)
    野々垣シェフも伝統の技を見せてケーキ入刀。

    かかむW (77)
    今日が誕生日の友人に
    新郎新婦がサプライズプレゼントを贈り中座へ。

    かかむW (78)
    「お色直し二回はイイ!」

    後半は和装で「めでたや」と入場だ。

    かかむW (83)
    「ハイ、しっかりと盛り上げましたよ!」

    かかむW (87)
    ヴェルノアチームが踊り
    デザートビュッフェへ。

    かかむW (89)
    流れが素晴らしい!

    かかむW (90)
    デザートの一つひとつから
    カカムへの愛情が伝わってくる。

    かかむW (92)
    インタビューでは雄太郎支配人が泣き

    かかむW (93)
    新卒で共に入社した
    じゃじまがなかなかいい話をした。

    かかむW (94)
    新郎の友人たちとも次第に仲良くなり
    会場が一つになる。

    かかむW (95)
    ラストスピーチは今日大活躍のなっちょ。

    「なっちょらしい、いい手紙だったぞ」

    かかむW (100)
    「最高の結婚式だ!」

    かかむW (103)
    「おめでとう!裕太郎君とカカム〜」

    かかむW (104)
    担当プランナーの美月も
    もう涙が止まらない。

    かかむW (115)
    「よくやった!」

    かかむW (119)
    自画自賛になってしまうけど
    ヴェルノアチームは仲間の結婚式を
    綿密な計画をたてて一丸となりやり切ったのだ。

    かかむW (120)
    これからは夫婦で「長助」という
    うどん店を切り盛りする二人。

    「日本一のうどん屋にするんだぞ!」

    ずっと応援しているからね。

    おめでとう!手嶋とみさこさん

    慰安旅行ブログを書き続けている期間に
    起きたことを書き記さねばならない。

    その筆頭は、社員の結婚式シリーズ。

    手嶋W (2)
    「もう、僕の結婚式は忘れられたかと・・・」

    そう呟いた新郎は本社勤務の手嶋佳宏。

    手嶋W (1)
    学生時代に岡崎のブルーブランのPJとして
    最強のチームを作り
    新卒10期生としてオランジュベールで
    ウェディングプランナーとして大活躍し
    今は本社をまとめる存在なのだ。

    手嶋W (9)
    新婦美紗子さんも学生時代は
    ブルーブランのPJ。

    「それじゃ、キューピットは俺だな〜(笑)」

    手嶋W (14)
    7月16日。

    「最高のサマーウェディングをつくるぞ!」

    手嶋W (15)
    ここオランジュメンバーを中心に
    多くの仲間が集まる。

    そしてこの日のテーマは
    「七色の結婚式」

    手嶋W (12)
    手嶋と美紗子さんらしい
    カラフルな会場に仕上がっている。

    手嶋W (18)
    両家の家族対面も明るくてイイ。

    手嶋W (17)
    手嶋だけは、号泣しているけど(笑)

    手嶋W (22)
    挙式前には手嶋が担当した夫婦が
    こんなにも集まってくれた。

    手嶋W (28)
    手嶋は誰からも愛され
    挙式でガッツポーズ入場する男なのだ(笑)

    手嶋W (31)
    立会人を代表して
    二人のお母さんからの激励が胸を打つ。

    手嶋W (41)
    オランジュからのサプライズで
    最後は七色のロードが敷かれ退場。

    これはカッコ良かった!

    手嶋W (51)
    「さぁ、今日も盛り上がって行くぞ!」

    さんさんと降り注ぐ夏の日差しこそ
    新郎新婦を輝かせ、僕らのテンションを上げてくれる。

    手嶋W (50)
    オランジュ集合写真隊も
    やる時はやるね〜。

    手嶋W (53)
    「イイね、サマーウェディング!」

    手嶋W (48)
    二人の入場前にガーデンでビールを飲んで
    美味しいおつまみを食べる。

    まさに至福の時だ。

    手嶋W (49)
    「最高だね!」

    手嶋W (66)
    仲良しの従妹と共に
    新郎新婦が入場し披露宴が始まる。

    そして今日の僕の役目は主賓代表挨拶。

    しっかりと思いを伝えられたと思う。

    手嶋W (68)
    乾杯準備は「シュシュバージョン」

    新婦が名古屋でも有名な「シュシュブライダル」に
    勤めているからね。

    手嶋W (72)
    乾杯の音頭は鷲野総支配人with同期チーム。

    手嶋W (74)
    新郎新婦の間近で語りかけることで
    より伝わるのだ!

    手嶋W (75)
    メニュー紹介は服部シェフ率いる
    オランジュ厨房チームが魅せた!

    手嶋W (76)
    「引っ張りダコ」な男が手嶋なのだ。

    手嶋W (80)
    本社のエバタが勝手に出てきて
    バス釣りが趣味の手嶋に手ほどきを。

    今日も程よいスベリ芸だ。

    手嶋W (91)
    さらに手嶋の熱烈?なリクエストにより
    ミスチルの櫻井さんがやって来た。

    手嶋W (92)
    七色ウェディングにちなんで
    あの名曲「彩り」を寺島先生のピアノと
    僕のギターで熱唱する。

    手嶋W (93)
    自画自賛だけど素晴らしい歌詞と共に
    二人の結婚式に華を添えられたと思う。

    手嶋W (94)
    ケーキは手嶋が慕うパティシエの鈴木が渾身の作品を作った!

    手嶋はケーキを見ただけで
    泣いたのだった。

    手嶋W (96)
    そしてこの定番の演出は
    今日もキラリと光った(笑)

    手嶋W (102)
    後半は二人と共に暮らす
    おばあちゃんと和装で入場。

    「微笑ましい光景だね〜」

    手嶋W (105)
    七色デザート&フラワーブッフェへ!

    手嶋W (111)
    「花のある暮らしは心が豊かになります」

    手嶋W (120)
    最後は司会者がインタビューで笑わせて
    手紙と花束贈呈へ。

    この流れが素晴らしい。

    手嶋W (124)
    「いい結婚式だったな〜」

    手嶋W (127)
    ガーデンから新郎新婦が
    ゲストに感謝の気持ちを話してお開きへ。

    手嶋W (131)
    ゲストをお見送りした後は再びバンケットに集まり。

    手嶋W (132)
    リズムよくブラスオールスタッフからの
    映像と歌を贈る。

    手嶋W (138)
    最後はオランジュ名物の胴上げでしょ!

    手嶋W (141)
    巨大なプレッシャーの中
    担当の柳プランナーは緻密な進行を組みつつも
    大胆な演出をキッチリと実現した!

    「さすが、こつぶ会の会長!」

    手嶋W (143)
    「おめでとう!手嶋と美紗子さん」

    PJからプランナー
    そして本社で様々な仕事を経験し
    ついには自分自身も結婚式を挙げた。

    「手嶋はブラスウェディングの申し子だ!」

    これからも共に成長しよう。

    おめでとう!公誉くんとちーさん

    日曜日は7年前に珍しい経緯で入社した
    「ちーさん」とか「ちー」とか「オサキ」と呼ばれている
    尾崎千穂の結婚式だった。

    入社の経緯はさておき
    ウェディングプランナーとして
    いろんなお店で活躍したことは確かだ!

    尾崎さん結婚式 (10)
    なので現在所属している本社や
    以前働いていた各店からも
    多くの尾崎ファンが岡崎のブルーブランに駆けつけた。

    尾崎さん結婚式 (11)
    とにかく愛される子なのだ。

    尾崎さん結婚式 (2)
    「実家から出立ちをしたい」

    オサキの願いをチームワークで叶える。

    尾崎さん結婚式 (3)
    「いい写真だね〜」

    近所に人たちが集まる風景が懐かしい。

    尾崎さん結婚式 (6)
    オサキの涙もろさは有名だけど
    新郎きみたか君もなのね。

    尾崎さん結婚式 (13)
    なぜか挙式リハーサルに
    父親役として本社のエバタが登場。

    「渋いサプライズだな〜」(笑)

    尾崎さん結婚式 (14)
    挙式前の時間に
    オサキが担当した夫婦が
    こんなにも駆けつけてくださった!

    もう、号泣が止まらない。

    尾崎さん結婚式 (17)
    オサキらしい人前式。

    尾崎さん結婚式 (21)
    そして集合写真には
    オサキの先輩であり、ブルーの名物男が登場。

    キッチリとウケなかった(笑)

    尾崎さん結婚式 (23)
    これが今日のブラスメンバー。

    尾崎さん結婚式 (22)
    「よ〜し、今日も盛り上がって行くぞ!」

    尾崎さん結婚式 (28)
    色とりどりのおつまみは
    ブルーの名物だね。

    尾崎さん結婚式 (30)
    そして始まった披露宴。

    新たなウェディングドレスにお色直しする
    このスタイルはウチのプランナーに人気なのだ。

    尾崎さん結婚式 (33)
    まさか総支配人に
    この演出を依頼するとは・・・。

    尾崎さん結婚式 (34)
    「さすが、鷲野ファンのオサキだね〜」

    尾崎さん結婚式 (35)
    乾杯準備は新郎の愛称
    「カメちゃん」にちなんで仮装。

    小さなサプライズがうれしい。

    尾崎さん結婚式 (36)
    僕の役目は今日も
    「乾杯と言えば、長渕剛」

    尾崎さん結婚式 (37)
    「なんか今日は、上手く歌えたな」

    オサキの声が大きいから
    僕も負けじと全精力を傾けた。

    尾崎さん結婚式 (39)
    「花も、オサキのイメージにぴったりだな」(笑)

    尾崎さん結婚式 (40)
    鈴木料理長率いる
    ブルーのダンスとキッチンオープンは一級品。

    尾崎さん結婚式 (41)
    「今日も魅せたね〜」

    尾崎さん結婚式 (43)
    今日が誕生日の先輩フジナミには
    大好物のタイ焼きをプレゼント。

    「フジナミ、ブーケよりも出会う確率が上がるぞ」(笑)

    尾崎さん結婚式 (45)
    ウェディングケーキはパティシエのまさえが
    大好きなオサキの為に渾身の作品を作った!

    尾崎さん結婚式 (46)

    尾崎さん結婚式 (47)
    そして僕も鷲野君もしっかりと
    いつもの使命を果たしたのだった。

    尾崎さん結婚式 (44)
    僕と下野君とで選んだ
    バルセロナのドレスを着たからには
    しっかりと写真を撮らないとね。

    尾崎さん結婚式 (49)
    中座はお母さんと妹さんと。

    「さすが、オサキのお母さん」

    涙と共に、投げキッスをいただいた(笑)

    尾崎さん結婚式 (52)
    後半は和装で登場。

    尾崎さん結婚式 (53)
    鏡開きもなかなかイイ!

    尾崎さん結婚式 (54)
    ブルーのテラスブッフェは
    ホントに気持ちいい。

    尾崎さん結婚式 (55)
    森の中にいるようだ。

    尾崎さん結婚式 (56)
    ブラス社員の結婚式の司会を初めてした小幡君が
    手紙前にインタビューをする。

    「上手い!上司の南も、いいこと言うな〜」

    同じ男性司会者として大きな刺激を受けた。

    尾崎さん結婚式 (59)
    まさに運命の出会いをした二人。

    「出雲大社のお蔭です」

    というよりも

    「出会うべくして人は出会うんだな」

    そう思った。

    尾崎さん結婚式 (63)
    「おめでとう!きみたか君とちーちゃん」

    尾崎さん結婚式 (65)
    担当の直美プランナーも
    共にブルーを支え続けてくれたゆりあプランナーも
    オサキが大好きな仲間たちも素晴らしかった。

    「最高の結婚式でした!!」
    __カレンダー見出し

    カレンダー

    月別アーカイブ
    __カテゴリー見出し

    カテゴリー

    __リンク一覧
    __その他