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    千葉県船橋市の結婚式場
    「アコールハーブ」20年春OPEN!

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    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    おめでとう!はるき君とさおりん

    日曜日は大阪で結婚式に出席した。

    さおりんW (1)

    場所は梅田駅前にある
    「ブランリール大阪」

    さおりんW (5)

    新婦は新卒13期生として入社した
    「さおりん」こと池田早織。

    ブランリールのウェディングプランナーとして
    多くのお客様の幸せに貢献してきた。

    さおりんW (13)

    憧れだったウェディングプランナーの仕事を
    まだまだやりたかった気持ちはわかる。

    しかし子供を産み育てることに勝る仕事は
    そうそうない。

    さおりんW (15)

    「元気な子供を産んで、いつか帰っておいで」

    そして妊娠8か月ながら
    結婚式をしっかりとしようと決意したことも
    とてもとてもうれしい。

    共に働いてきた仲間たちも
    そりゃ気合が入る!

    さおりんW (19)

    それに新郎のはるき君は見ての通り
    高身長で二枚目で優しくて
    僕の若い頃そっくりだ(笑)

    さおりんW (25)

    人前式でリングピローを贈る
    小岸プランナー。

    さおりんW (27)

    二人の思いがしっかりと表現された
    とても清々しい式だ。

    さおりんW (32)

    ブランリールの演出もビシッと決まり
    とても気分がイイ。

    さおりんW (33)

    ここからは自慢のテラスで
    ゆっくりとウェルカムブッフェを楽しむ。

    さおりんW (34)

    今日のブラスメンバー。

    さおりんW (36)

    彩り豊かな料理がズラリと並ぶ。

    さおりんW (37)

    目の前でシェフたちがサーブすることも

    さおりんW (38)

    ブランリールのいいところ。

    さおりんW (40)

    会話も大いに弾むでしょ。

    さおりんW (43)

    全員がゆっくりとパーティー会場へ移動したところで
    二人の登場だ。

    さおりんW (44)

    新郎の爽やかでいて面白い挨拶で
    会場が一気に和む。

    さおりんW (45)

    乾杯準備はPJチームが
    奈良で暮らす二人の為に「せんとくん」になり

    さおりんW (47)

    僕は「ママチャリ」を与えられた。

    さおりんW (49)

    この日は新婦の熱望により
    定番の「乾杯・長渕」を熱唱し

    さおりんW (52)

    その勢いでたくさん語った。

    「いいパーティーを全員でつくりましょう!」

    さおりんW (55)

    同期の陽くんが登場してキッチンオープンへ。

    さおりんW (56)

    さすが青木シェフだ。

    さおりんW (57)

    見せ方が上手いね〜。

    さおりんW (62)

    二人が出会った大学のサークル仲間が
    全国各地から大勢来ていて
    それぞれのテーブルで話が弾みまくる。

    仲間が一堂に会するのも
    結婚式のいいところだと改めて思う。

    さおりんW (64)

    ウェディングケーキは同僚のパティシエが
    渾身の作品を披露。

    さおりんW (65)

    「そろそろこの演出も、限界かな・・・」

    さおりんW (67)

    定番の演出があってこそ
    結婚式は盛り上がるのだ。

    さおりんW (68)

    中座のエスコートは
    同期で苦楽を共にした磯貝プランナーを指名。

    さおりんW (70)

    「いい光景だな〜」

    さおりんW (71)

    この三人がいてこそ
    ブランリールは成長できた。

    さおりんW (78)

    そしてブランリールチームの歌と踊りと共に
    リメイク入場。

    さおりんW (81)

    さらにデザートブッフェへ。

    さおりんW (83)

    スウィーツもいいけど

    さおりんW (84)

    締めのラーメンも美味し!

    さおりんW (87)

    ゲストとしてブラスウェディングを体感できることも
    同期の結婚式に出席する醍醐味なのだ。

    さおりんW (89)

    飛び入りダンスチーム!

    さおりんW (90)

    新郎も負けじと往年の技を披露する。

    スタッフ全員でこんな雰囲気をつくっていくことが
    ウチの真骨頂なのだ。

    さおりんW (92)

    待ってましたとばかりに
    インタビューを受ける梅本支配人。

    「なかなかいいこと言ったナ」

    さおりんW (99)

    いい結婚式だった。

    若い二人を祝福しながらも
    応援する気持ちが会場全体にあふれていた。

    さおりんW (101)

    担当プランナーをするプレッシャーから
    解き放たれると涙が出るもの。

    さおりんW (103)

    「間に合ったか!」

    さおりんW (105)

    小学校の先生をしている親友が
    運動会を終えて駆けつけた。

    さおりんW (110)

    恒例のブラスプレゼンツは

    さおりんW (112)

    新郎が思わぬ好演技をして
    盛り上がりに華を添える。

    さおりんW (115)

    胴上げ大会も恒例になってしまったな。

    さおりんW (118)

    お父さん、重いわ(笑)

    さおりんW (124)

    「よくやったぞ、イソイソ」

    さおりんW (126)

    ブランリール撮影チームもね。

    さおりんW (123)

    「おめでとう!はるき君とさおりん」

    奈良の明日香村という歴史的な町に住む二人。

    「奈良にも会場をつくるからね」

    その日まで田舎でゆっくりと
    ブラス広報活動をしてね(笑)


    おめでとう!タケちゃんとカイセ

    夏のブラス社員結婚式のトリを飾るのは
    本社情報管理室の竹内雄紀と
    静岡の沼津にあるオリゾンブルーの
    パティシエ海瀬志帆。

    竹内・海瀬 (1)_R

    8月10日
    場所は静岡の沼津にあるオリゾンブルー。

    本社メンバーとパティシエのカップルは
    ブラス史上初だ。

    竹内・海瀬 (7)_R

    「どうしてこの二人が・・・」

    交際を聞いた時は驚いた。

    新婦が働くオリゾンブルーは
    本社から一番遠い沼津市にあるし。


    竹内・海瀬W (1)a_R

    「そういえば二年前のオープン時に
    タケはサービスチームにいて
    毎週オリゾンに指導に行ってたな」

    竹内・海瀬 (4)_R

    そりゃ、あたらしいチーム作りにも
    気合が入るというもの。

    オリゾンチームも成長したけど
    二人の愛も育んでいたんだ。

    竹内・海瀬W (4)_R

    広大な海を一望できるオリゾンなら
    仕事終わりにロマンティックな気分になるのも
    まぁ無理はない。


    竹内・海瀬W(5)_R

    当時の仲間がこうして集結し

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    結婚式の成功を誓う!

    竹内・海瀬We (2)_R

    「すごい、人数だ〜」

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    この日の受付メンバー。
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    海での演出もスタンバイOKだ。


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    カイセは地元だけど
    タケは愛知県豊橋出身。

    親族は快く沼津に来てくださった!


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    そして始まった人前式。

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    厳かな雰囲気ですすむ。

    竹内・海瀬Wedd (3)_R

    そしてカーテンを開けると
    水平線を見渡せるほどの海が一面に広がる!


    竹内・海瀬Wedd (3)a_R

    オリゾンブルーチャペルの真骨頂だ。

    自画自賛だけど、何度見ても美しい。

    竹内・海瀬Wedd (4)_R

    ラストは横断幕を掲げた仲間が現れて

    竹内・海瀬Wedd (6)_R

    新郎新婦が歩き始める。

    竹内・海瀬wedding (1)_R

    「最高の夏空の下、今日もやったるぞ!」

    ちなみにメガネは
    「メガネビュッフェコーナー」があり
    そこで借りたもの。

    メガネ好きらしい粋な演出だ。

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    挙式後すぐに、ウェルカムブッフェが始まる!

    竹内・海瀬wedding (4)_R

    それぞれの季節に適した
    結婚式の進行がある。

    新郎新婦はそれを知り尽くしているからこそ
    夏の暑い日に集合写真はなしにして

    「すぐに楽しもう!」

    そんな心意気だと思う。

    竹内・海瀬wedding (2)_R

    沼津で取れた海鮮の浜焼きがあり
    オリゾン自慢の焼きたてピザもある!

    竹内・海瀬wedding (4)b_R

    「これぞ、サマーウェディング!」

    始めからメチャクチャ楽しい。

    本社メンバーがこれほど揃う結婚式も
    空前絶後だしね。

    竹内・海瀬wedding (3)_R

    これはブラスオール。

    竹内・海瀬wedding (5)_R

    そして二階のバンケットに上がり
    新郎新婦入場だ。

    竹内・海瀬wedding(6)_R

    僕のこの日の役目は、両家の主賓代表挨拶。

    二人へのお祝いと
    遠く沼津まで来てくださったお礼を述べて

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    二人の熱望?により
    ミスチルの「彩り」を歌う。

    竹内・海瀬wedding(7)1_R

    オリゾンメンバーのシゲピとナナコと
    ピアノの先生の助けを借りて
    気持ちよく熱唱したのだった。

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    乾杯準備はサプライズゲストが現れた!

    「イイね〜、城ちゃんのホワイトタキシード!」

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    出会った時のオリゾンPJの深津さんが
    この日のお花をすべて作り上げた。

    オリゾンの特徴を深く知っているからこそできる
    素敵な花の演出だ。

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    オリゾンオープニング支配人の高原が
    高らかに乾杯の音頭を取り

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    さらに鈴木副総料理長が
    長渕に扮して無事に乾杯!

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    キッチンでは仲間たちが踊り

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    共にオリゾンを支えてきた
    新婦への感謝の気持ちを込めて
    岡本料理長がスペシャルメニューを紹介する。

    「岡本サムライ料理長」の異名を持つだけに
    いつもにも増して気合の入った
    婚礼料理が次々に出てくる!


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    そうこうしているうちに中座へ。

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    各地から集まったPJメンバーと一緒にだ。

    「PJを愛する、タケちゃんらしいね」

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    そして駿河湾をバックにリメイク入場。

    新郎がブーケを持つスタイルは
    これからのトレンド・・・かもしれない(笑)

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    新郎新婦の衣装について
    コーディネーターのトモゾウが熱く語る。

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    新郎と縁が深い
    豊橋のルージュアルダンチームも応援に駆け付けた。

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    中盤の見せ場はやはり
    ウェディングケーキに尽きる。

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    パティシエとして10年近く腕を磨いてきた
    新婦と仲間が作り上げたのだ!


    竹内・海瀬W追加 (1)

    「おい、押したらダメだろ」

    竹内・海瀬W追加 (3)

    「いたずらも、アカンね〜」

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    「でも、海に似合うな」

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    ということで、ケーキ入刀。

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    海風が気持ちいい!

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    サンクスバイトも。

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    新郎の中座のエスコートは城さん。


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    「ついつい、テラスへ出たくなるね〜」

    ここで飲むシャンパンは一段と美味い。

    海辺のテラスは万国共通のパワースポットなのだ。

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    二人は和装に着替えて

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    登場だ!

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    新婦はパティシエだから
    想像を超えたデザートをつくらねばならない。

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    そこでオリゾンチームが魅せた!

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    歌い踊りながら、絵を描いていく。

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    「ブラボー!」

    と、唸るほどの出来栄えだ。

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    彩り豊かなデザートをいただき

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    そろそろ夕日が見れる時間が近づく。

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    ラストは久々にブラスプレゼンツを
    披露宴の中で行う。

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    テンションが一気に上がる!

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    「お嫁においで」は永遠の定番だ。

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    フィナーレに向かって
    この日の司会の指名を受けた
    菊池さんがゲストへインタビュー。

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    「いい質問をしたね」

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    ゲストの心の声を引き出す。

    これが司会者の腕の見せ所であり

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    花嫁の手紙へつなげるための
    大切な橋渡しになるのだ。

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    すべてがガッチリとかみ合った
    いい結婚式だった!

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    大きなプレッシャーの中
    担当プランナーのシゲピは仲間と共にやり切った!


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    「でも、もう少し二人を囲んで楽しもう!」

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    ブラスオールと両家の家族とで
    再び喜びを分かち合う。


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    胴上げするしかないでしょ!

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    シゲピも舞った!

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    「おめでとう!タケちゃんとカイセ」

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    「いい結婚式をつくるぞ!」

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    全員の気持ちが一つになった時
    その二人の結婚式は最高のものとなる。

    「タケは本社で新しい挑戦をどんどんしてくれよ。
    カイセはパティシエを続けながらも
    新郎を支えてやってね」

    幸せな気持ちで沼津を後にしたのだった。

    おめでとう!寺町くんとまさえ

    8月5日月曜日。

    寺町さん・まさえW (16)

    新郎はパートナー企業である
    パーセクのカメラマンの寺町義高くん。

    寺町さん・まさえW (3)

    新婦は新卒10期生としてブラスに入社した
    パティシエの水田雅恵ちゃん。

    寺町さん・まさえW (7)

    ブラス社員とパートナー企業社員との
    カップル誕生なのだ。

    寺町さん・まさえW (12)

    交際していることを聞いた時は驚いた!

    寺町さん・まさえW (15)

    「これは、美男美女のお似合いカップルだ〜」

    寺町さん・まさえW (18)

    しかし、出会った時は互いの仕事を知らなかったとのこと。

    寺町さん・まさえW (19)

    そこから互いの仕事を認め合い
    結婚式という舞台で共に働き
    今日の良き日を迎えたのだ。

    寺町さん・まさえW (21)

    互いの家族もご覧の通り大喜びだ。

    寺町さん・まさえW (23)

    新卒から4年間ここブルーブランで
    パティシエの修行をした雅恵。

    共に働いたメンバーを中心に
    ブルーブランチームは気合十分だ。

    寺町さん・まさえW (24)

    月曜日ということもあり
    各店から大応援団も駆けつけて
    結婚式の成功を誓う!

    寺町さん・まさえW (26)

    「さぁ、始まるよ〜」

    寺町さん・まさえW (28)

    ブルーブランのチャペルは
    ウチでも一番の個性派だ。

    幻想的な雰囲気を利用して
    まずは映像から人前式が始まる。

    寺町さん・まさえW (31)

    「お母さん、いい笑顔してますね」

    寺町さん・まさえW (32)

    今日のモチーフである
    ひまわりを描いた証明書。

    寺町さん・まさえW (33)

    「兄貴の妹を気遣う気持ちに泣けたナ」

    寺町さん・まさえW (34)

    先輩カメラマンがいい写真を撮った!

    寺町さん・まさえW (38)

    ブルー自慢の大階段でフラワーシャワー。

    寺町さん・まさえW (40)

    で、雅恵ちゃんの熱望により
    PP兄弟が登場して

    寺町さん・まさえW (41)

    集合写真!

    寺町さん・まさえW (44)

    「ウソでしょ、モリカナ改めゴリさんが
    新婦のブーケを受け取るなんて・・・」

    寺町さん・まさえW (45)

    ホントに当たったか
    出来レースかはともかく、おめでとう。

    寺町さん・まさえW (46)

    新郎の勤務先であるパーセクチーム。

    寺町さん・まさえW (48)

    「今日も、やったりますよ!」

    寺町さん・まさえW (49)

    ブラスオール。

    寺町さん・まさえW (50)

    これは同期の10期チームだね。

    寺町さん・まさえW (51)

    懐かしのブルーブランだ。

    寺町さん・まさえW (52)

    厨房チーム。

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    ここは雅恵が現在働いている
    名古屋のヴェルミヨンバーグ!

    寺町さん・まさえW (47)

    ウェルカムブッフェはご覧の通り。

    寺町さん・まさえW (43)

    超豪華!

    寺町さん・まさえW (55)

    僕らはゆっくりと楽しんでいるうちに
    二人の準備が整い

    寺町さん・まさえW (57)

    みどり一杯のテラスから入場。

    寺町さん・まさえW (61)

    パーセクの近藤社長が上司として
    カメラマンの大先輩として誠実に話しをする。

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    乾杯準備隊は同期チームが「め組」を踊り

    寺町さん・まさえW (65)

    同期のドレスコーディネーターが
    雅恵のドレスについて、思いを込めて話す。

    寺町さん・まさえW (66)

    そして毎回のことながら
    新郎新婦の熱望により「乾杯長渕」の登場だ。

    寺町さん・まさえW (68)

    しっかりと熱唱した後は
    新婦がどれほど素晴らしいパティシエかを
    みなさんに伝えた。

    寺町さん・まさえW (71)

    新郎のカメラマンとしての優秀さもね!

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    なぜか、おにぎりを食べる新婦(笑)

    寺町さん・まさえW (74)

    料理長が神妙な顔で登場し

    寺町さん・まさえW (75)

    ここで共に働いた青木シェフも参戦し

    寺町さん・まさえW (78)

    雅恵がメインでいつもがんばってる
    ダンス部が加わりながら

    寺町さん・まさえW (77)

    いつも以上に気合の入ったキッチンオープンだ!

    寺町さん・まさえW (80)

    ゲスト参加しながらも
    いい写真を沢山撮るパーセクチーム。

    寺町さん・まさえW (82)

    「雅恵の仲間たち、かなり面白いね〜」

    寺町さん・まさえW (87)

    中座中は新郎がカメラマンに!

    寺町さん・まさえW (89)

    そして新郎のエスコート役は
    いつも現場を共にしている映像マンと。

    寺町さん・まさえW (94)

    ひまわりでリメイク入場。

    寺町さん・まさえW (96)

    「大きなブーケだね〜、カトちゃん」
     
    寺町さん・まさえW (99)

    そして僕はこの日だけのスペシャルバンドを結成し
    「しあわせになろうよ」を歌う。

    もちろん、新郎新婦の熱望だ(ホントです)

    寺町さん・まさえW (98)

    この曲はアカペラなので
    アカペラ部と初の競演!

    寺町さん・まさえW (101)

    ヴァイオリンは先輩プランナー。

    寺町さん・まさえW (102)

    さらにスペシャルゲストとして新郎義高くんが加わり
    ミスチルを熱唱!

    寺町さん・まさえW (103)

    「今日は獅子奮迅の活躍だね、アシベくん」

    先輩カメラマンがドラムを叩く。

    寺町さん・まさえW (105)

    「いい演奏ができたナ。
    雅恵バンドでこれからも演奏しよう」

    寺町さん・まさえW (108)

    パティシエ雅恵と後輩たちがつくった
    ウェディングケーキの登場だ。

    寺町さん・まさえW (111)

    「おいおい、ホントに危なかったぞ(笑)」

    寺町さん・まさえW (112)

    「総支配人も毎回大変だ〜」

    寺町さん・まさえW (114)

    パティシエ冥利に尽きるね。

    寺町さん・まさえW (118)

    「先輩の為に、よくやったぞ」

    寺町さん・まさえW (120)

    二人の交際をあと押ししたタカシが
    名前を呼ばれあまりの興奮で
    あと押しされてプールへ。

    寺町さん・まさえW (121)

    「さすが、タカシ!粋な演出だ(笑)」

    寺町さん・まさえW (124)

    新人時代に雅恵を温かくも厳しく指導した

    寺町さん・まさえW (125)

    鈴木シェフが鬼の目にも涙を見せて
    中座のエスコートへ。

    寺町さん・まさえW (127)

    新郎はとても陽気なお母さんとね。

    寺町さん・まさえW (130)

    デザートブッフェの用意も整ったところで

    寺町さん・まさえW (131)

    二人は和装で登場。

    寺町さん・まさえW (135)

    「こんなビュッフェは、見たことないな〜」

    自画自賛だけど
    ウチのパティシエチームは素晴らしい!

    寺町さん・まさえW (136)

    最後は司会者の小幡君が
    ゲストの声を上手く引き出す。

    寺町さん・まさえW (137)

    落ち着きのある男性司会者は
    これからもっと求められるはず。

    男性司会者を育てようと改めて思う。

    寺町さん・まさえW (138)

    親友のラストスピーチに涙し
    パーティーはラストへ。

    寺町さん・まさえW (145)

    キャンドルの演出を久しぶりに体験して
    そのまま門出へ。

    寺町さん・まさえW (148)

    最後は明るく二人らしく

    寺町さん・まさえW (149)

    昼の花火で幕を閉じた。

    一つひとつの演出が光る
    考え抜かれた披露宴に満足感が漂う。

    寺町さん・まさえW (152)

    それでもまだまだサプライズは続く!

    寺町さん・まさえW (153)

    二人がゆっくりとゲストを見送る中
    締めのカレーを厨房チームが振舞う。

    寺町さん・まさえW (154)

    お母さんも大感激だし。

    寺町さん・まさえW (162)

    ひと段落着いたところで
    ブラスプレゼンツをして
    担当プランナーの労をねぎらう。

    寺町さん・まさえW (165)

    さらに胴上げ!

    寺町さん・まさえW (166)

    今日の準主役だよ、スーさんは!

    寺町さん・まさえW (168)

    担当のなおみもね!

    寺町さん・まさえW (171)

    「よくやりきったぞ、なおみとかえで」


    寺町さん・まさえW (172)

    陰で支え続けたチームもいい笑顔だ。

    寺町さん・まさえW (170)

    「おめでとう!義高くんと雅恵。
    二人で支え合い
    カメラマンとパティシエとして共に成長しよう!」

    いい夫婦だね。

    おめでとう!ゆういち君とベイブ

    結婚式はいろんな形があっていいし
    それぞれのカップルらしい式を共に作りたいと
    僕もスタッフもお客様も思っている。

    しかしそれが結婚式業界全体として
    思うように実現できていないのは
    結婚式という商品の特性に行きつく。

    それを説明するには長い文章になるし
    ちょくちょく書いていることの総まとめなのだが
    それはさておき

    「ブラスはそれを克服しようと奮闘している!」

    ことは確かな事実だ。

    月曜日の夜は新卒6期生として入社し
    愛知県でウェディングプランナーの修行を重ね
    大阪にお店ができる時に地元へ帰った
    「ベイブ」こと中尾友香の結婚式だった。

    場所はブランリール大阪

    中尾W (0)a

    経験豊富なウェディングプランナーが
    自らの式をどう作るのかはとても興味深い。

    中尾W (9)

    しかし結婚式のことを
    いかに知り尽くしていると言っても
    当日はドレスを着て主役になるのが結婚式の大きな特徴。

    中尾W (4)

    担当ウェディングプランナーを中心とした
    チームにすべてを任せなければならないし
    任せることが成功につながるのだ。

    中尾W (10)

    「おおっ、大人っぽくも、美しく着こなしたな〜」

    中尾W (13)

    「くれぐれも、ドレス姿で指示を出したらアカンよ」(笑)

    中尾W (15)

    新郎新婦は大船に乗ったつもりで
    信頼するチームに託すことが大切なのだ。

    中尾W (24)

    テニスで出会った二人だから
    テニスが大きなテーマ。

    「俺もエースを決めるぞ!」

    (くれぐれも破壊しないようにね・・・・)

    中尾W (19)

    「ラファエル・ナダル?」

    中尾W (25)

    ベイブのお父さんとお母さんとは
    新卒でウチに入った時からのお付き合い。

    久しぶりの再会が結婚式で
    とてもとてもうれしい!

    中尾W (27)

    人前結婚式の始まりは
    テニスのコーチを長年している
    新郎ゆういち君の生徒さんが歌う。

    中尾W (28)

    そして新郎の入場だ。

    中尾W (30)

    この役を引き受けて歌い切った
    この方の姿勢に感動する。

    「素晴らしい!」

    中尾W (32)

    人前式で「誓いの言葉」は最も重要だと思う。

    二人らしい内容と読み方や声のトーンで
    いかにゲストに思いを伝えるか。

    優れたプランナーなら
    何度もリハーサルをするに違いない。

    中尾W (34)

    立会人代表からの贈る言葉は
    新卒で同じお店に配属になり
    ここブランリール大坂でもオープンから
    新婦と苦楽を共にした梅本支配人がつとめた。

    中尾W (37)

    「涙が溢れすぎて、声にならない」

    感情が高ぶると泣けてくるし
    泣いてもいいと思う。

    中尾W (43)

    姪っ子がラケットとボールを
    リングガールさながらに運び

    中尾W (44)

    生徒さんが愛用のサングラスを装着し

    中尾W (46)

    息の合ったボレーをし合う!

    中尾W (48)

    最後は誓いのキスで
    ビシッとエースを決めた。

    中尾W (52)

    新婦への贈り物は
    内緒で練習を重ねまくったピアノの弾き語り。

    中尾W (51)

    「さすがテニスコーチだ」

    短期間でこれだけの腕前になるとは。

    中尾W (54)

    最後は新婦が両親へ手紙を読む。

    「人生いろいろあれど
    親はどんな時も子供の味方なのです」

    中尾W (60)

    ここで人前式の結びとなるはずなのに

    中尾W (62)

    新婦の母の熱望により
    長渕に扮した僕の登場。

    中尾W (64)

    「歌いますよ、お母さんのために」

    中尾W (65)

    後半は二人へ。



    中尾W (69)

    約一時間の人前式だった。

    長いにもかかわらず
    結婚式で感謝の気持ちを十分に表したい
    二人の想いが切々と伝わってきた。

    中尾W (72)

    なのでそのあとは
    披露宴形式ではなく思い思いにすごす。

    中尾W (75)

    入社当時のブランベージュメンバー!

    中尾W (113)

    ベージュ全盛期を支えたチーム!

    中尾W (78)

    二人を囲んで食べて飲んで。

    中尾W (76)

    「こんなブッフェもイイね!」

    中尾W (76)a

    「さすが、青木シェフ率いる
    ブランリールチームだ」

    中尾W (83)

    テニスを愛する人が多いから
    初めて会った方々ばかりなのに
    テニス談議に花が咲く!

    中尾W (85)

    いろんな人が次々に集まってきた。

    中尾W (86)

    ベイブが担当した夫婦も
    沢山駆けつけてくださった!

    中尾W (92)

    僕が司会をして
    ベイブが担当プランナーをした家族が
    なんと愛知県からも来てくれたし!

    中尾W (94)

    最後は全員で映像を見て

    中尾W (96)

    ブラスプレゼンツ!

    中尾W (99)

    「平日の夜に
    こんな結婚式が増えるといいな」

    ナシ婚はナシにして
    それぞれができる範囲で
    できることがありすぎるほどある。

    それを提案して納得していただき
    想像を超える結婚式にするのが僕らの使命なのだ。

    中尾W (102)

    結婚式は結婚式場のスタッフが
    新郎新婦に成り代わって幹事をするもの。

    中尾W (105)

    信頼関係を築き、期間限定ではあるけど
    親友の結婚式を仕切る気持ちを持つんだ。

    中尾W (107)

    やり切った先には
    仕事を超えた大きな感動があるから。

    中尾W (108)

    「いい結婚式だったナ」

    中尾W (112)

    担当プランナーのゆいも
    大きなプレッシャーのなか
    ホントによくがんばった。

    「ゆういち君、ベイブをよろしくお願いしますと共に
    僕にもテニス教えて〜」

    想いを形に 3

    世の中には知らないだけで
    様々な職種がある。

    それを知ることは大切だし
    知ろうとすれば案外簡単に調べられる時代だ。

    それでも

    「やりたいことを探して、仕事にしよう」

    という風潮が近頃強すぎて
    なんとなく圧迫感を感じているとも思う。

    それは新卒採用をしていると
    強く感じる。

    ま、世の中ほとんどが偶然だから
    偶然の出会いを元に探すというか
    その仕事に飛び込んでいけばいい。

    そう思う。

    僕もたまたま友達から
    結婚式を司会を頼まれたのが
    今の仕事との最初の出会いだから。

    それでもたまに
    地元の小学校や中学校に
    呼ばれて話しをすると

    「いろんな職種があるから、
    自分に合った職業を少しずつでも探そうよ」

    と、言ってしまう。

    それはともかく
    ウチの結婚式にはいろんなゲストが来る。

    代表格はそれぞれの家庭で
    家族同然に暮らしている愛犬。

    リングドックとして人前式で指輪を運ぶ
    賢い犬も多い。

    そんな中、5年前のブルーレマン名古屋に
    こんなゲストがやって来た。

    6bc99084

    「ペンギンのゆず君」

    新郎新婦の強い要望でやって来たのだ。

    で、そんなレマンに
    またまた変わったゲストが現れた。

    鷹7.13 (1)

    鷹(タカ)だ!

    鷹7.13 (3)

    新婦のお父様が鷹匠だから。

    「鷹匠ってなんですか・・・?」

    鷹匠とはタカを飼育訓練する専門家。

    歴史の授業で

    「織田信長は鷹狩りが好きで
    鷹匠を大事にしていた」

    と、学んだ記憶がある。

    とても古くからある職業で
    現代も続いていることに驚いた。

    鷹7.13 (4)

    そして鷹は
    鷹匠である新婦のお父様の見事な指示で
    新郎新婦の元へファーストバイト用のスプーンを
    運んだのだった!

    昔から脈々と特殊な技術を継承しつつ
    現代に続いている職業が
    日本には沢山あると思ったのだった。

    おめでとう!たけふみ君と理紗

    先週はなんと
    結婚式に三回出席した!

    長く結婚式人生を歩んでいるけど
    さすがに人生初だ。

    りさW (玄関)

    その週の締めくくりに登場したのは
    新卒10期生の理紗。

    りさW (3)

    理紗は豊橋のルージュアルダンで
    ウェディングプランナーとして3年間がんばった。

    りさW (5)

    そして幼なじみのたけふみ君と結婚して
    関東に移り住み、転勤で再び愛知に帰ってきた。

    りさW (7)

    やっとの思いでこの日を迎えたのだ!

    りさW (10)

    豊橋の高台にあるルージュアルダンのガーデンは
    数あるウチの会場の中でも自慢の場所。

    「どうしてもここで結婚式がしたかったんです」

    りさW (14)

    理紗の熱い想いを込めた結婚式が始まった!

    りさW (16)

    ドレスコーディネイトも
    同期の力を借りてトコトンこだわった。

    ニューヨークで買い付けたドレスが
    無邪気で明るい理紗にものすごく似合っている。

    りさW (21)

    同期で仲のいい「チームVERY」から
    いろいろな贈り物があり

    りさW (22)

    そのブライズメイドたちが人前式を司る。

    りさW (26)

    もちろん故郷に帰ってきた理紗の為に
    アルダンチームも気合が入っている。

    りさW (12)

    担当プランナーは産休中でありながら
    理紗の為にアルダンの女王ななみが
    復帰して指揮を振るう。

    りさW (27)

    仲間の結婚式を成功させるべく
    できる限り各地から集まるのがブラス流なのだ。

    りさW (28)

    家族対面で両親に感謝と今日の成功を誓う。

    りさW (29)

    「イイね、ウチの家族対面は」

    りさW (30)

    この日の受付メンバー。

    りさW (31)

    挙式前に大きなサプライズがあった!

    りさW (32)

    「こんなにも来て下さるとは」

    二年前にプランナーを引退しているにもかかわらず
    理紗が担当した夫婦がお祝いに駆け付けたのだ。

    ひと組一組の結婚式を
    理紗が誠実に作ってきた証だと思う。

    りさW (35)

    そして始まった人前式。

    りさW (38)

    高校時代に出会い

    りさW (39)

    長く愛を育んできた
    二人への愛情あふれる

    りさW (41)

    二人にしかできない式だった。

    りさW (44)

    梅雨が明けてないのに
    今週三回の結婚式は
    すべてガーデンセレモニーをすることができた。

    りさW (47)

    幸運の女神がほほ笑んだとしか思えない。


    りさW (49)

    花の天使とデブペアも一役買ったかもね(笑)

    りさW (50)

    さらにガーデンで
    ウェルカムパーティーへと続く。

    りさW (53)

    「自慢ですが、そうとう豪華です!」

    りさW (58)

    フルーツ100%のジュースもまた
    この時間に相応しい!

    りさW (52)

    「たけふみ君、理紗を頼むよ!」

    最近は親のような気持ちになる。


    りさW (55)

    同期の10期チーム。

    「タカシも結婚間近なのに演じ切るな〜」

    りさW (56)

    これは理紗が活躍していた時代の
    ルージュアルダンチーム。
    りさW (57)

    今日のブラスオール!

    りさW (61)

    夏のガーデンパーティーが好きだ。

    りさW (63)

    そして新郎新婦入場は遊園地や
    デパートの屋上にあった
    100円入れたら動くパンダ(笑)

    りさW (64)

    「これに乗りたい!」

    と、ゲストが呟く演出だ。

    りさW (67)

    ここからはアルダンチームが魅せる。

    りさW (68)

    メインは理紗のイメージで花で埋め尽くし


    りさW (69)

    足元までコーデにこだわる。

    りさW(69)a

    乾杯の音頭は全速で入場して

    りさW (71)

    熱唱!

    りさW (75)

    お祝いに華を添えられたならうれしい!

    りさW (76)

    厨房チームの演出も

    りさW (77)

    ビシッと決まり祝宴が始まる。


    りさW (78)

    シェフチームはおじいちゃんの手作り野菜を
    コースメニューにふんだんに取り入れた。

    りさW (79)

    アルダン伝統の「ペーパー」も
    テーブルフォトで盛り上げた!

    りさW (82)

    新婦の理紗も負けじと得意のTシャツをつくり

    りさW (86)

    パティシエの寺ちゃんが
    二人の為に渾身のケーキをつくった。

    りさW (88)

    そんなケーキだけど
    やることだけはやらないとね(笑)

    りさW (91)

    これまたアルダン伝統の
    ファーストバイト隊が現れ

    りさW (93)

    やっとケーキ入刀だ。

    りさW (97)

    後半はプランナーに人気の和装!

    りさW (98)

    演出もビシッと決まる!

    りさW (99)

    色鮮やかな和傘の数々が
    新婦の美しさを引き立たせる。

    りさW (103)

    となれば「めでたや」の登場だ。

    りさW (105)

    「今日もトコトンやり切りました〜」


    りさW (110)

    たけふみ君の友人たちも負けじと踊り

    りさW (111)

    ブッフェへと進む。

    りさW (113)

    アルダンチームの仕掛ける姿勢が素晴らしいのだ。

    りさW (115)

    お酒もいいけど、スイーツもね!

    りさW (116)

    「それにしても豪華だな〜」

    りさW (118)

    「小田ケン、顔が丸いな〜」

    りさW (119)

    久しぶりに社員の結婚氏に登板した
    ベテラン司会者の寺さんが笑いを誘いつつ

    りさW (120)

    いい話しを引き出していく。

    りさW (124)

    山を登るように、花嫁の手紙へとつなげていくのだ。

    りさW (128)

    ラストは寺さんがスピーチのような
    贈る言葉のような挨拶をしてお開きへ。

    「いい味出すね」

    りさW (129)

    「二人のとってのベストパーティー間違いなし!」

    りさW (130)

    と、自信を持って言える素晴らしい式だった。

    りさW (131)

    産休なのにななみプランナーは後輩の為に登板し
    細部まで詰めて、本番もやり切った!

    りさW (133)

    お開き後もこれまた恒例のブラスプレゼンツ。

    りさW (136)

    ななみが宙に舞い

    りさW (138)

    二人も歓喜のジャンプだ!

    りさW (141)

    裏で支えたアルダン撮影チームも

    りさW (140)

    いい仕事したな!

    りさW (144)

    「おめでとう!たけふみ君と理紗
    二人なら明るく楽しい家庭を築くこと間違いなしだ」

    理紗はこれからも本社スタッフとして
    これまで以上に本社を明るく照らしてくれよ!

    おめでとう!マルとめぐみさん

    夏はブラス社員が続々と結婚式を挙げる。

    ほとんどが自分の所属する店舗や
    社内恋愛なら新人時代に出会ったお店で
    することが多い。

    厨房・丸岡W (1)

    料理学校で学び
    ブラスに新卒で入社した「マル」こと丸岡凌は
    静岡のラピスジュールで修業を始め
    現在は沼津にあるオリゾンブルーで腕を磨き続けている。

    厨房・丸岡W (1)a

    そんなマルが結婚式の会場に選んだのは
    二つの会場の中間にある
    清水のラピスコライユ

    厨房・丸岡W (5)

    「お世話になった厨房メンバーに出席して欲しいのです」

    そんな強い思いで
    この会場と平日に開催することにしたのだ。

    厨房・丸岡W (6)

    マルはオリゾンブルーのオープニングPJの
    めぐみさんと出会い交際を始め今日の日を迎えた。

    厨房・丸岡W (9)

    「社長が引き合わせてくれたんです」

    と、素直に言ってくれる
    マルはいい男なのだ。

    厨房・丸岡W (10)a

    静岡三店舗のスタッフが集まり
    結婚式の成功を誓う!

    厨房・丸岡W (10)

    総力を結集するとはこのことだ!

    厨房・丸岡W (15)

    コライユ自慢のガーデンに
    手作りの垂れ幕が上がりいよいよ始まり。

    厨房・丸岡W (16)

    「受け付けは意外?なメンバーなのね」

    厨房・丸岡W (20)

    人前式はマルとめぐみさんの
    人柄がにじみ出る優しい式だった。

    厨房・丸岡W (21)a

    料理人らしくてイイ!

    厨房・丸岡W (23)

    「まさか僕も、立会人代表に選ばれるとは」

    厨房・丸岡W (27)

    ゲスト全員の祝福を浴びて
    ガーデンパーティーのスタート!

    厨房・丸岡W (29)

    と思ったら
    写真撮影隊が現れ

    厨房・丸岡W (30)

    ブーケトスをして

    厨房・丸岡W (31)

    バルーンリリース!

    厨房・丸岡W (32)

    「コライユのガーデン、イイね!」

    自画自賛になるけど
    清水駅の真ん前にこんなにも
    緑豊かな会場を作れたことに感謝なのだ。

    厨房・丸岡W (33)

    ブラスオール!

    厨房・丸岡W (34)

    マルの為に集まったシェフチーム!

    「これだけの料理人が集まるとは
    幸せだぞ〜」

    厨房・丸岡W (34)a

    共に働く、オリゾンブルーチーム。

    厨房・丸岡W (36)

    色とりどりのウェルカムブッフェが華を添える。

    厨房・丸岡W (38)

    そして新郎新婦入場へ。

    厨房・丸岡W (40)

    今日の僕の役割は「主賓代表挨拶」

    ならば二人の為に
    しっかりとスピーチをして

    厨房・丸岡W (41)

    歌うしかないでしょ(笑)

    二人の好きなミスチルを
    ピアノの望月先生と
    クラリネットのナナコプランナーと共に
    熱唱したのだった。

    厨房・丸岡W (44)

    乾杯準備隊が登場し

    厨房・丸岡W (45)

    マルの師匠であるマスヤ料理長と
    岡本料理長が乾杯の音頭を取る!

    厨房・丸岡W (46)

    とんでもなく大きい乾杯グラスを
    隆造シェフが持ってきて

    厨房・丸岡W (47)

    ド派手な料理人乾杯だ。

    厨房・丸岡W (48)

    コライユ厨房チームも負けじと
    キッチンオープンで魅せる。

    厨房・丸岡W (51)

    そして大江シェフがビシッとメニュー紹介をする。

    厨房・丸岡W (52)

    マロンは面白かったけど
    何をやったか忘れたナ(笑)

    厨房・丸岡W (53)

    同僚の海瀬パティシエが
    ケーキを持って登場し

    厨房・丸岡W (57)

    ケーキ入刀。

    厨房・丸岡W (59)

    ちょっと張り切りすぎたか、押しが強かったか
    膝を痛めたのだった(笑)

    厨房・丸岡W (63)

    「仲良し兄弟だな〜」

    厨房・丸岡W (69)

    コライユチームが踊り

    厨房・丸岡W (67)

    その中から和装で登場。

    厨房・丸岡W (70)

    「しっかりと話すな〜、マル」

    厨房・丸岡W (71)

    清水といえば、なんといってもマグロ!

    厨房・丸岡W (72)

    タカシが気合?を注入すれば
    美味しさも倍増だろう。

    厨房・丸岡W (74)

    この二人が踊る理由は不明だが
    とにかく盛り上がる!

    厨房・丸岡W (75)

    マルも包丁を振るい
    ゲストに大サービスだ!

    厨房・丸岡W (78)

    「派手だな〜、料理長たちも」

    厨房・丸岡W (79)

    エントランスではデザートブッフェもしながら
    ゆっくりと楽しむ。

    厨房・丸岡W (80)

    出会いの場にいて二人を見守りつづけた
    深澤さんが思いをこめて話しをする。

    今日のお花は彼女がすべて飾ったしね(よくやった!)

    厨房・丸岡W (82)ab

    「いい結婚式だったな〜、マル」

    厨房・丸岡W (84)

    担当のミホも
    仲間の為にホントにホントによくがんばった!

    厨房・丸岡W (89)

    お開きが後はブラス全員でもう一度お祝い。

    厨房・丸岡W (91)

    マルが宙に舞い

    厨房・丸岡W (92)

    ミホまで胴上げだ!

    厨房・丸岡W (94)

    「マル、生まれてくる子供の為にも
    いい料理人になるんだぞ!」

    「めぐみさん、支えてやってくださいね」

    初めてコライユの結婚式にゲスト参加して
    会場の良さを自分自身で感じることができた。

    「いい一日だったな」

    最高の気分で新幹線に乗った。

    おめでとう!たかや君と比嘉ちゃん

    15日は四日市のミエルシトロン所属
    新卒10期生としてブラスに入社した
    「比嘉ちゃん」こと比嘉千尋プランナーの結婚式だった。

    比嘉W

    二人とも海が好きで今日は海の日。

    比嘉W

    心配だった雨も上がり

    比嘉W (1)

    新婦の笑顔も一段と映える!

    比嘉W (3)

    まさに運命の出会いをした二人。

    比嘉W (9)

    「出会うべくして人は出会うんだな」

    そう思わずにはいられない。

    比嘉W (16)

    「仲間の結婚式は全力で!」

    朝から気合が入るシトロンチーム。

    そして一般のお客様の結婚式も
    100%の力を出すことがウチのモットーだが
    新しいチャレンジや冒険ができるのも
    社員式の醍醐味なのだ。


    比嘉W (17)

    海の日に合わせた装飾もその一つ。

    比嘉W (25)

    結婚式前のウェイティングルームでは
    新しい試みがいろいろある。

    比嘉W (26)

    「すごく美味しいジュースだけど・・・」

    比嘉W (27)

    すかさずカイゼンをして、ゲストに振舞う。

    比嘉W (29)

    そして始まった人前結婚式。

    比嘉W (34)

    チャペルに僕らの笑い声が大きく響く
    比嘉ちゃんらしい式だった。

    比嘉W (41)

    この日初めて新郎のたかや君に会う。

    顔にいい人と書いてあるし
    一瞬で「お笑い系」だと思い
    すぐに仲良くなったのだった。

    「比嘉ちゃんと、ベストカップルだよ!」

    比嘉W (42)

    同期チーム!

    比嘉W (43)

    新卒で赴任したブランベージュチーム。

    比嘉W (44)

    シトロンオープンチーム。

    比嘉W (45)

    この日の、ほぼブラスオール。

    比嘉W (46)

    パーティーが始まるまでは
    ガーデンを中心にゆっくり楽しむ。

    比嘉W (50)

    「この時間が好きだな〜」

    比嘉W (48)

    この日のドレスコードはブルー。

    新郎の大学時代の友人チームは
    ブルーのボウタイでまとめている。

    比嘉W (51)

    結婚式にドレスコードは
    ハードルが高いと思われがちだ。

    でも身に着けるものを選ぶ楽しみがあるし
    統一感も生まれやすいのでやはりおススメだ!

    比嘉W (53)

    そして新郎新婦は夏の装いで入場。

    比嘉W (54)

    「好きです!夏の結婚式」

    最初から大いに盛り上がる。

    比嘉W (55)

    挙式の豪華なウェディングドレスから
    パーティーでは歩きやすい
    ウェディングドレスにお色直しするのは
    ウチのプランナーの多くが好むもの。

    比嘉W (56)

    そしてこのドレスは僕がバルセロナで買い付けたものの
    少し大胆なセパレートドレスのため
    誰も借り手がなかったけど比嘉ちゃんが着てくれた。

    比嘉W (58)

    素直にうれしいし
    とてもとても似合っている!

    比嘉W (59)

    シトロンサービスチームが
    フワッと乾杯準備をし

    比嘉W (61)

    僕の出番は「乾杯・長渕」

    比嘉W (63)

    ちょっとしたトラブルなんてなんのその。

    100回ほど演じている定番は
    自分でも安心なのだった。

    比嘉W (65)

    「さぁ、いいパーティーにするぞ!」

    比嘉W (66)

    千尋の結婚式ということで
    千と千尋にまとめた厨房チーム。

    比嘉W (67)

    隆造料理長のメニュー紹介も
    ビシッと決まる!

    比嘉W (71)

    比嘉ちゃんのお兄さんとなぜか記念写真。

    「兄弟そっくりだね〜」

    比嘉W (72)

    同期のドレスデザイナー
    やーみんがドレスの紹介をし

    比嘉W (75)

    ベストドレッサー賞を発表する。

    姪っ子がとてもかわいい!

    比嘉W (78)

    お約束のウェディングケーキは

    比嘉W (79)

    なんと「おにぎり〜」

    比嘉W (81)

    二人で握って食べさせ合い。

    「比嘉ちゃんらしい、演出だね〜」

    比嘉W (82)

    お父さんもパクり。

    比嘉W (83)

    大森も沢庵をパクり(笑)

    比嘉W (88)

    新婦の中座のエスコートは
    シトロンのオープン前のメンバーたち。

    比嘉W (90)

    ブラスが上昇気流に乗ったのは
    このシトロンメンバーのおかげだ。

    比嘉W (93)

    比嘉ちゃんのお母さんは美容師。

    なのでこの日はお母さんがヘアスタイルを決める!

    比嘉W (94)

    娘にとっても母にとっても
    こんなに幸せなことはないと思う。

    比嘉W (99)

    お母さんに負けじと
    僕も「めでたや」を熱演する。

    比嘉W (101)

    「今日は何かが舞い降りたナ」

    思ってもみない、セリフが出たのだった。

    比嘉W (102)

    シトロンチームが舞ったあとは

    比嘉W (103)

    色とりどりの夏祭りビュッフェ!

    比嘉W (104)

    「お面があるよ〜」

    比嘉W (105)

    鉄板焼きそばも!

    比嘉W (106)

    「こりゃ、楽しいわ」

    比嘉W (107)

    心ゆくまで、二人を囲んで楽しむ。

    比嘉W (111)

    司会者のしほさんがインタビューをして
    パーティーは結びに向かう。

    比嘉W (112)

    「いい顔してるね、比嘉ちゃん」

    比嘉W (113)

    親友のスピーチは聞きなれた僕たちをして
    「いい話をするな〜」とうなるほど
    素晴らしかった。

    比嘉W (117)

    家族の声を聞くのも
    ブラスウェディングのいいところだ。

    比嘉W (121)

    「いいパーティだったな」

    比嘉W (125)

    終了後もブラスメンバーで
    もうひと盛り上がりをする!

    比嘉W (127)

    胴上げは最近の流行か。

    比嘉W (128)

    お父さんまで宙に舞ったし。

    比嘉W (132)

    夕方近くになると
    比嘉ちゃんが担当した夫婦がこんなにも集まってくれた。

    比嘉W (133)

    「最高の日だったね、たかや君と比嘉ちゃん」

    人は偶然の出会いを元に
    人生を構築していく。

    そんなことを強く思った。

    比嘉W (135)


    比嘉ちゃんの後輩である
    あゆみプランナーは大きなプレッシャーの中
    ホントにホントによくがんばった。

    最高の気分で四日市をあとにしました。

    おめでとう!俊行くんとコバやん

    こばやんW (5)
    夏のブラス社員結婚式第二弾は
    三河安城にある「ブランベージュ」所属
    「コバやん」こと小林由依プランナーの結婚式。

    こばやんW (6)
    二人の出会いは中学の頃。

    中学三年から淡い付き合いを始めて
    今日までお互いを支え合ってきたのだ。

    こばやんW (8)
    そしてコバやんは入社以来
    ここブランベージュ一筋に
    100件以上の結婚式を担当してきた。

    こばやんW (11)
    ベージュメンバーの気合もひとしおだ!

    こばやんW (15)
    挙式前は家族との対面式。

    こばやんW (16)
    プランナーとして何度も見たけど
    自分の時にこそ
    その良さがさらにわかると思う。

    こばやんW (18)
    そして月曜日にもかかわらず
    コバやんが担当したお客様がこんなにも
    祝福に来てくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コバやん」

    こばやんW (19)
    そして人前式は青空が広がる
    ベージュ自慢のガーデンで。

    こばやんW (22)
    「いいガーデンだな〜」

    自画自賛だけど、参列して改めて思う。

    こばやんW (24)
    「シンプルながらも
    二人らしい式だったね〜」

    それにしてもコバやん
    美しく成長したな。

    こばやんW (25)
    サムシングブルーのバルーンが
    この日の空にピッタリだ!

    こばやんW (25)a
    「としゆき君、コバやんを頼むよ。
    今日は盛り上がっていこう!」

    最初に気合を入れるのは恒例行事なのだ。

    こばやんW (25)b
    新卒10期チーム。

    こばやんW (25)c
    ブラスオール!

    こばやんW (26)あ
    汗ばむほどの陽気ならば
    ビールと食前酒と色とりどりのおつまみが
    いつも以上に美味い。

    こばやんW (27)
    「こりゃ、食べ過ぎるな〜」

    こばやんW (32)
    ゆっくりと席に着いたところで
    タンデムで二人の登場。

    きっと中学時代を思い出しているはずだ。

    こばやんW (33)
    「月曜日にもかかわらず
    こんなに沢山のみなさんが
    集まってくださり本当にありがとうございます」

    誠実な人柄が伝わってくきた。

    こばやんW (35)
    コバやんの為に集まったPJが
    ビシッと乾杯準備を決める!

    こばやんW (37)
    僕の役割は乾杯の音頭。

    こばやんW (39)
    「乾杯・長渕」は永遠の定番なのだ。

    (いつも書きますが、新婦からのリクエストです)

    こばやんW (41)
    「コバやんは大学4年間PJとして
    マンダリンポルトでがんばった。
    そしてベージュでプランナーとして5年。
    ホントによくやった!
    今日は感謝の気持ちを込めて
    最高の結婚式にするからね!」

    ま、僕があんまり気合を入れると
    大変なのだけど(笑)

    こばやんW (43)
    野口シェフ率いるベージュチームが
    キッチンオープンで魅せて。

    こばやんW (44)
    同期のやーみんは
    ウェディングドレスの紹介を。

    こばやんW (45)
    「最高に似合っているぞ!」

    僕がバルセロナで買い付けたドレスを
    うれしいことに着てくれたのだ(自慢)

    こばやんW (46)
    そしてガーデンでケーキカットへ。

    こばやんW (48)
    「変だな、この二人も・・・」

    こばやんW (49)
    そりゃこの二人を見ていると
    気分もどんどん良くなってくる!

    こばやんW (50)
    それにベージュのガーデンは
    ゲストのテンションをなぜか上げるのだ。

    こばやんW (51)
    コバやんは最愛のお姉さんと中座。

    お姉さんもベージュで結婚式を挙げたので
    感動もひとしおなのだ。

    こばやんW (56)
    後半は和装。

    ウチのプランナーの結婚式では
    ウェディングドレスから
    動きやすいウェディングドレスへ。

    そして和装へのお色直しが一番人気なのだ。

    こばやんW (57)
    ベージュチームと共に入場。

    こばやんW (58)
    昼の花火もいいね〜。

    こばやんW (61)
    和装とくれば「めでたや」

    今日も会場の感動の渦に巻き込んだ
    はず・・・。

    こばやんW (62)
    「フジナミ、どうだ、出会ったか(笑)」

    こばやんW (64)
    これは驚いた!

    こばやんW (65)
    後輩たちがコバやんの為に
    ベランダ?で踊りまくるとは。

    こばやんW (66)
    まだまだ食べるぞ。

    こばやんW (67)
    ガーデン肉ブッフェへ。

    こばやんW (68)
    「これは美味い!」

    こばやんW (69)
    デザートは二人が共に学んだ
    高校時代を思い出すような仕掛けだ。

    こばやんW (70)
    インタビューコーナーがこの日も良かったナ。

    「泣いて声にならない、大ちゃん」

    こばやんW (73)
    苦楽を共にした
    同期のイマム〜。

    こばやんW (74)
    さらに喜びも悔しさも分かち合った
    先輩であり担当プランナーのタバティー。

    こばやんW (72)
    「みんな、いい話をするな〜」

    こばやんW (75)
    コバやんへの愛情が一杯なのだ。

    こばやんW (76)
    「大ちゃん、泣き止みません」

    こばやんW (80)
    手紙でさらに泣き。

    こばやんW (85)
    門出で泣き崩れる(笑)

    「しみじみと心に染みる
    いい結婚式だったな〜」

    こばやんW (89)
    お開きのあとは
    ブラスメンバーでお祝いを。

    こばやんW (95)
    ベージュでは久しぶりの社員結婚式。

    こばやんW (96)
    「みんな、よくやった!最高だ」

    こばやんW (97)
    担当のタバティーは特に、特に。

    「後輩への愛情が、すべて詰まっていたよ」

    こばやんW (98)
    夕方になるとさらに
    コバやんが担当した夫婦がやってきた。

    「コバやん、いろいろあったけど良かったな〜。
    落ち着いたら、いつでも戻っておいで。
    待ってるぞ〜」

    今日も素晴らしい結婚式でした。

    おめでとう!酒井シェフとちひろさん

    月曜日は名古屋駅前にある
    ブルーレマン名古屋の料理長
    酒井シェフの結婚式だった。

    「いろいろあって、ブログアップが遅れてごめん」

    酒井シェフW (1)
    「お似合いのカップルだ!」

    と、言いたいところだが
    よ〜く見ると、新郎酒井シェフは年齢がかなり上。

    酒井シェフW (2)
    「こんなおっさんでいいんですか」

    新婦のちひろさんに思わず
    聞いてしまったのだった(笑)

    「いいんです!」

    酒井シェフW (7)
    前職の結婚式場の厨房で出会った二人。

    料理人同士の結婚式ならば
    ブラスチームの燃え方も半端じゃない。

    酒井シェフW (8)
    愛弟子のゴンちゃんはもう泣いてるけど
    各地から集まった仲間たちの協力が心強い。

    酒井シェフW (11)
    家族対面を終えて、いよいよ始まりだ。

    酒井シェフW (13)
    「トレードマークの顔が赤いね〜」

    酒井シェフW (14)
    いい写真だな。

    酒井シェフW (15)
    お互いの気持ちをしっかり伝えあう。

    酒井シェフW (17)
    酒井君のお母さんが
    回復して元気に出席できたことが
    二人にとって最上の喜びだ。

    酒井シェフW (20)
    厳かな人前式の後は、リラックスして楽しもう。

    「まぁ、ギリギリ合格点だな」

    酒井シェフW (23)
    「天気もいいし、今日もやったりましょう!」

    酒井シェフW (25)
    厨房チームの仲間たち。

    酒井シェフW (26)
    ブルーレマンオール!

    酒井シェフW (19)
    写真を撮りながら
    ご覧のブッフェと食前酒を楽しむ。

    酒井シェフW (28)
    みんな楽しそうだ。

    「この時間がいいのよね〜」

    酒井シェフW (31)
    自然と全員が席に着いたところで
    二人の登場だ。

    酒井シェフW (32)
    僕の役目は主賓代表あいさつ。

    「ちひろさんのお父様、すみません。
    でももう、あきらめてください。
    酒井君は仲間からの信頼も厚く
    料理人としてどこでも通用する
    腕を持っていますから!」

    酒井シェフW (34)
    そして酒井シェフの熱望により一曲歌う。

    二人の心に届いたならうれしい。

    酒井シェフW (35)
    コーラスとバイオリンの助けを借りて
    初めての挑戦をしたのだった。

    酒井シェフW (36)
    PJチームが
    コックコートで乾杯準備をし

    酒井シェフW (37)
    上原総料理長が定番の沖縄乾杯だ。

    酒井シェフW (39)
    負けじと丹羽シェフがメニュー紹介をして

    酒井シェフW (40)
    レマンチームがそれに答えて踊り

    酒井シェフW (41)
    キッチンオープン!

    これだけ揃うと、壮観だね。

    酒井シェフW (42)
    今日の僕たちテーブルメンバー。

    酒井シェフW (43)
    厨房はスゴイ熱気だ。

    酒井シェフW (44)a
    メニューは先輩や後輩が考えた
    スペシャルだ。

    酒井シェフW (47)
    そこへなぜか「ドラえもん一座」が現る。

    「いくらちひろさんが好きだと言ってもね〜」

    小さな子供たちが号泣したのだった(笑)

    酒井シェフW (45)
    そしてパティシエチームが
    ウェディングケーキの仕上げにかかる。

    酒井シェフW (48)
    「力作だ〜」

    酒井シェフW (49)
    それでもやるしかない!

    「ホントに危なかったナ・・・」

    酒井シェフW (50)
    レマン自慢のテラスで無事にケーキ入刀をしたのだった。

    酒井シェフW (54)
    愛弟子が何度目かの涙を流し
    二人は中座へ。

    酒井シェフW (56)
    そして後半は和装で入場だ。

    酒井シェフW (58)
    レマンチームがシェフのために
    もの凄く練習したであろうダンスで華を添える!

    酒井シェフW (57)
    「最高だね〜、この演出」

    酒井シェフW (62)
    負けじと「めでたや」も登場。

    酒井シェフW (63)
    「おもしろかったな〜、特に丹羽君が」

    酒井シェフW (65)
    幼なじみであり
    共に切磋琢磨する料理人の鈴木ミツ料理長が
    笑いと涙のスピーチをする。

    「ちょっと感動したぞ。ちょっとね」

    酒井シェフW (70)
    さらにシェフチームが魅せる!

    酒井シェフW (73)
    圧巻のパフォーマンスだ。

    酒井シェフW (69)
    そのまま、ピンク一色のデザートビュッフェへ。

    酒井シェフW (76)
    「もう、言うことなしだね〜」

    酒井シェフW (66)
    ゆっくりとスィーツを楽しんだ後は

    酒井シェフW (77)
    親友からのスピーチが心に響く。

    待たせてしまったけど
    この時間に話して欲しいのだ。

    酒井シェフW (79)
    泣かないとあれ程言ってたのに
    「よく泣いたな〜、酒井くん」

    酒井シェフW (80)
    全員でバールーンを飛ばして
    披露宴はお開きへ。

    と、思ったら、なんと、なんと。

    酒井シェフW (83)
    二人と両親にあいさつをしたあと
    驚きのプチギフトが待ち構えていたのだ。

    酒井シェフW (82)
    ブラス史上初の
    お見送り後のラーメンブッフェだ。

    酒井シェフW (84)
    「めちゃめちゃ、うみゃ〜」

    酒井シェフW (87)
    ブラスオールで恒例のお祝いをして
    長いパーティーは終わった。

    酒井シェフW (90)
    「おめでとう。酒井シェフとちひろさん」

    酒井シェフW (91)
    オランジュ名物の胴上げが出て

    酒井シェフW (92)
    ちひろさんのお父さんも
    ギリギリ宙に浮いた(笑)

    酒井シェフW (93)
    担当のマーヤも(笑)

    酒井シェフW (95)
    「素晴らしいプランニングと進行だったぞ
    マーヤプランナー!!」

    ちひろさん。
    酒井シェフをずっと支えてください。
    彼は必ず一流の料理人になりますから!

    おめでとう!こうへい君とにっしー

    にっしーW (2)
    今年のブラス社員結婚式のトップは
    名古屋駅前のクルヴェット名古屋所属
    「にっしー」こと西村彩華プランナーだ。

    にっしーW (3)
    「ひまわりプランナー」

    新人の頃のトレーナーであり
    この結婚式を担当する真砂プランナーに
    名づけられたにっしー。

    にっしーW (4)
    そんな彼女にピッタリの会場に仕上がった!

    にっしーW (7)
    新郎のこうへい君は誠実でご覧の通りのいい男。

    にっしーW (10)
    そんな二人の結婚式をつくるのは
    クルヴェット名古屋チーム。

    にっしーW (13)
    「さぁ、やるぞ!」

    綿密なプランニングを実現するのは
    このチームワークがあってこそなのだ。

    にっしーW (16)
    二人の故郷は兵庫と島根。

    それでも新婦の勤務先である
    名古屋の結婚式を了承してくださった。

    にっしーW (17)
    挙式前にはこうして
    にっしーがウェディングプランナーとして担当した夫婦が
    こんなにも集まった!

    にっしーW (18)
    「プランナー冥利に尽きるね、にっしー」

    にっしーW (23)
    そして始まった人前式。

    にっしーW (25)
    それぞれが花の栄養に例えて
    二人を祝福する。

    にっしーW (28)
    「クルヴェットチームもよく練習したね〜」

    にっしーW (30)
    集合写真は後輩が盛り上げ

    にっしーW (31)
    僕も全力を尽くすことを誓い

    にっしーW (32)
    同期も全員着物姿だし

    にっしーW (33)
    ブラスオールで盛り上げるのだ!

    にっしーW (34)
    そしてサプライズな食材満載の
    おつまみビュッフェがいい!

    にっしーW (37)
    気持ちよくなったところで
    パーティーのスタートだ。

    にっしーW (41)
    乾杯準備はPJたちが踊り

    にっしーW (42)
    僕はタンデムクルーザーで登場だ。

    にっしーW (43)
    「今日はとっても気持ちよく歌えたな」

    新婦の熱烈?なリクエストによる
    乾杯長渕は自画自賛だけど会心の出来だった!

    にっしーW (45)
    ちゃんとドレスとシューズの紹介もして

    にっしーW (46)
    乾杯!

    にっしーW (48)
    同期の赤井じいは大活躍だな!

    にっしーW (49)
    さらに厨房チームが一皿一皿
    にっしーのために考えて作った料理を紹介する。

    にっしーW (50)
    仲のいいパティシエのチユが渾身の作品をつくり

    にっしーW (51)
    ケーキカットへ。

    にっしーW (52)
    「定番?の演出もいいのもです!」

    にっしーW (53)
    その上で林家だけに「林家ペーパー」が登場し
    美味しいところを全部持ってった。

    「やるね!」

    にっしーW (54)
    中座のエスコートは意外にも
    クルヴェット配属の同期たちと。

    「苦楽を共にしたからね〜」

    にっしーW (56)
    後半は和装で登場だ。

    にっしーW (57)
    「まさか和服で踊り狂うとは・・・」

    にっしーW (58)
    割りと忙しい週末なのに
    こうして同期一同で出席できるのが
    これも自画自賛だけどウチのいいところなのだ!

    にっしーW (60)
    「めでたや」は全員が一つになれる演出!

    にっしーW (62)
    両家の絆が深まったならうれしい。

    にっしーW (66)
    ブッフェは色とりどり!

    にっしーW (68)
    「お寿司も握るよ!」

    挑戦する姿勢が素晴らしいのだ。

    にっしーW (70)
    ラストシーンへ向かうコーナーは
    司会者の腕の見せ所。

    「さすが、ウチのエース司会者だ!」

    にっしーW (73)
    遠く離れた故郷の家族へ贈る
    手紙が胸を打つ。

    にっしーW (74)
    そして同期で仲のいいミキプランナーが
    大阪からギリギリ間に合った!

    にっしーW (80)
    「ドラマがドラマを生むんだね」

    にっしーW (81)
    パーティーのあとは
    内輪でさらにお祝いを!

    にっしーW (83)
    先輩であり沼津からこの結婚式を担当するために
    通い続けた真砂プランナーには最大級の賛辞を贈りたい。

    「あきちゃん、素晴らしかったよ!」

    おめでとう!
    こうへい君とにっしー。

    東京へ転勤ということで
    しばらくはブラスを離れるにっしーだけど
    必ず関東に会場をつくるからその時は戻って来いよ!

    今日もいい結婚式でした!!

    おめでとう!陸くんとみなみ

    冬のブラス社員結婚式シリーズのトップは
    本社広報デザインチームの守山みなみ。

    守山みなみW (01)
    「みなみちゃん、がんばったわね〜」

    と、思わず声をかけた。

    それはこの日に向かって
    回りのみんなを巻き込みながら
    美しく変身?したからだ!

    守山みなみW (2)
    「社長、とうとう彼氏ができました〜」

    と、聞いた時のことを鮮明に覚えている。

    「ものすごく、イケメンなんです〜」

    これがみなみらしくて印象深かった。

    その通りで新郎の陸くんは
    みなみを深く愛するホントにいい男なのだ。

    守山みなみW (4)
    待ちに待ったお母さんの
    笑顔がイイ。

    守山みなみW (5)
    ここマンダリンポルトで生まれ育ったから
    感激もひとしおだろう。

    守山みなみW (8)
    もちろんマンダリンスタッフも
    最高のおもてなしで恩返しをするために
    張り切っている!

    守山みなみW (12)
    人前式は同期のプランナー3人が
    見事に作り上げた。

    守山みなみW (14)
    どれもこれも、いいシーンの連続だった。

    守山みなみW (15)
    「セントレアから、飛行機も飛んだね〜」

    計算なのか、偶然なのか
    どちらにしても素晴らしい演出だ!

    守山みなみW (16)
    お世話になった先輩の名を呼べば
    自然と涙があふれるもの。

    守山みなみW (18)
    「いい人前式でした〜」

    守山みなみW (19)
    挙式のあとはガーデンへ。

    守山みなみW (20)
    少しくらい寒くとも、ガーデンストーブをしっかりと焚けば
    写真を撮りつつワインを飲んで
    二人を大いに祝える。

    守山みなみW (22)
    そしてみなみの先輩チームが魅せた!

    「アッパレ!」

    守山みなみW (24)
    出番をきっちりと心得ているあたり
    さすが広報チームだ。

    守山みなみW (25)
    「今日もいい結婚式にするぞ!」

    守山みなみW (26)
    新卒9期チームはご覧の通り
    ホワイトのお揃いの衣装で参列。

    「いいセンスだね〜」

    守山みなみW (27)
    これは本社チーム。

    守山みなみW (29)
    今日のブラスオール。

    守山みなみW (30)
    プランナー時代にみなみが担当したお客様も
    こんなに駆けつけてくださった!

    新郎新婦と細く長くつながり続けることは
    ウチのプランナーの醍醐味であり
    目標でもあるのだ。

    守山みなみW (33)
    ゆっくりと楽しんでいるうちに
    いよいよ新郎新婦がガーデンから登場する。

    守山みなみW (34)
    今日の僕の役割は新婦側主賓代表あいさつ。

    「僕が仕入れた大胆なニューヨークのドレスと
    このバルセロナのドレスを着てくれてありがとう。
    信じられないくらい美しいぞ、みなみ」

    守山みなみW (37)
    乾杯準備は盟友ジョイが仕切り

    守山みなみW (38)
    キッチンオープンではヒカル支配人が
    得意のダンスを披露した。

    「やるね!マンダリンチーム」

    守山みなみW (39)
    スペシャル婚礼料理は
    中川シェフがボリュームと彩り豊かな
    渾身のメニューを考えた。

    守山みなみW (40)
    「ミスターチルドレンの桜井和寿です!」

    みなみのリクエストに応え
    同期の瞳ちゃんと奈保に寺島先生を加え
    この日限りのバンドを結成した。

    守山みなみW (42)
    「ヒカリノアトリエ」は
    ふたりの船出にピッタリだと思う。

    守山みなみW (43)
    心に響いたのならとてもうれしい。

    守山みなみW (44)
    美結パティシエが
    絵からウェディングケーキを完璧に作りこんだ。

    守山みなみW (45)
    お約束とはいえ
    そんなケーキを動かしちゃダメ(笑)

    守山みなみW (46)
    「鷲野くんも!」

    でもイチゴ返しが今回は異常にウケた。

    守山みなみW (48)
    サンクスバイトから中座へ。

    守山みなみW (49)
    「ジョイは大活躍だね〜」

    守山みなみW (52)
    後半は人力車で入場。

    「派手な和装を選んだな〜。
    これこそ、みなみの為に作ったような着物だ」

    守山みなみW (54)
    この日のお花と装飾はミスター下野の作品。

    「酔っ払いだけど、これだけは超一流だね〜」

    守山みなみW (56)
    陸くんの友人余興の完成度は高い!

    映像ではなく現場で魅せる。

    「こういう余興が好きなんだよね〜」

    守山みなみW (57)
    料理の締めは「お茶漬けビュッフェ」

    守山みなみW (59)
    豪華な具材に熱いダシをかけると
    これがホントに美味しいのだ。

    守山みなみW (58)
    長い付き合いの田口さんも
    駆けつけてくれてありがとう!

    守山みなみW (60)
    この景色はマンダリンポルトならでは。

    守山みなみW (61)
    夕暮れの海をバックに
    この日初めて社員の結婚式司会をする
    菊池さんがゲストの言葉を引き出していく。

    守山みなみW (62)
    二人のお兄さんも
    ホッとしたことだろう。

    守山みなみW (63)
    「いい手紙だったね、きっとお父さんも喜んでるよ」

    守山みなみW (64)
    最後は笑顔なのが
    お母さんとみなみらしい。

    守山みなみW (66)
    いい結婚式だった。

    守山みなみW (72)
    終了後はブラスメンバー全員で
    歌を歌い感動を共有する。

    守山みなみW (74)
    そしてなんと
    同期のあずプランナーがブーケプルズを当ててしまった・・・。

    「きっと、いいことあるぞ(笑)」

    守山みなみW (75)
    ミエルクローチェの支配人でありながら
    新人時代にビシビシ鍛えられた先輩の
    担当プランナーを引き受けるとは
    アッパレだ。

    「よくがんばったね、大森くん」

    マンダリンポルトがオープンする時に
    大学一年生でPJとして入社したみなみ。

    そのままブラスに就職し
    ウェディングプランナーとして活躍したあとは
    本社でバリバリ働いている。

    まさにブラスの申し子と言っていい。

    「これからも、頼むぞ!」

    清々しい気持ちで家路に着いたのだった。

    高砂の席

    新郎新婦が座る席のことを
    「高砂」と呼ぶ。

    調べると、世阿弥という人が作った
    能「高砂」からきているとのこと。

    言葉の響きもいいので
    やはり「メインテーブル」と呼ぶより
    「高砂」と呼び続けたいものだ。

    ひと昔前は「仲人夫妻」がいるから
    横に長いテーブルだった。

    ブラスでは一号店のオープン当時から
    テーブルのサイズ等々を試行錯誤してきたのだが
    ここ数年でお客様の支持を得ているのが
    「ソファメイン」だ。

    メインソファー
    ガーデンをバックに作ると
    木々に囲まれている感じが美しい!

    メインソファー
    ドレスに合わせたお花をふんだんに使うと
    花嫁の美しさがより引き立つ!

    「ちょっと予算がかかりますが」

    メインソファー
    花嫁のポイントはドレスシューズ。

    「是非とも、こだわって選んで下さい!」

    こうなるとコーディネートは限りなく広がるから
    プロの適切なアドバイスが欠かせない。

    花屋もプランナーも腕の見せ所なのだ。

    メインソファー
    そしてウェディングプランナーが
    絶対に忘れてはならないことがある。

    「それは、なんですか?」

    写真と美しさを見せるためのだけの
    ソファメインではない。

    すべては、いい結婚式を作るためにあるのだから。

    それぞれが考えて
    僕に自分の答えを教えて欲しい!

    名回答を待ってます。

    あと一歩だけ

    「あと一歩だけ前にすすもう」

    と、スガシカオはプログレスという曲で歌った。

    (NHK「プロフェッショナルの流儀」の主題歌です)

    ビジネスにおいても
    「あと一歩」はホントに大切だ。

    大切というより、勝負を分ける。

    なぜなら「儲かりそうなもの」は
    次々に同じことをやる人が現れ
    熾烈な競争になる。

    そこで生き残るかどうかを決めるのは
    「あと一歩」こだわり抜いた会社だからだ。

    ブラスがこだわっているのは
    「それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式をつくる」こと。

    それについては、実績も自信もある。

    が、一期一会の仕事である以上
    毎週毎週が勝負であり
    あと一歩の努力をしなければ
    他社と同じ結婚式になってしまう。

    いくら担当ウェディングプランナーが
    新郎新婦と打合せを数十回重ねようとも
    いいプランニングをしたつもりでも
    本番に「あと一歩」を加えなければ
    僕たちが思い描く最高には到達しない。

    結婚式という商品は
    どこで誰が何をしても
    ある程度はできるもの。

    美味しい料理とお酒があり
    そこに幸せそうな二人がいれば
    ゲストは幸せな気持ちになるのだ。

    「本番のあと一歩とはなにか」

    ブラスのメンバーはチーフ会議の議事録を
    何度も何度も読んで下さい!


    PS.
    日曜日の結婚式で
    伝説のPJ(アルバイト)が帰ってきた!

    めでたや
    「みんな変わらず元気だね〜」

    学生時代にブラスの会場で
    共にいい結婚式を作ってきた仲間が
    新郎新婦として帰ってくることはブラスの誇り。

    PJと想いを一つにすれば
    あと一歩が二歩にも三歩にもなるのだから。

    おめでとう!大貴くんと亜希

    夏のブラス社員結婚式シリーズ
    最後を飾るのは桑原亜希プランナー。

    あきW (0)
    新卒5期生として入社した亜希。

    あきW (1)
    結婚式に賭ける思いは
    トップクラスのウェディングプランナーなのだ。

    あきW (7)
    豊橋のアルダンと浜松のアリュールの
    オープニングスタッフとして活躍し
    今はココ静岡のラピスアジュールに勤務している。

    あきW (18)
    降り続いた雨も上がった。

    「さぁ、最高の結婚式をつくるぞ!」

    仲間の為に、朝から気合十分なのだ。

    あきW (19)
    亜希が担当した夫婦も
    こうして各地から駆けつけてくださった!

    あきW (25)
    その姿を見た家族も
    きっと感激したと思う。

    あきW (29)
    そしてラピス自慢のチャペルで
    人前式を行う。

    あきW (30)
    亜希らしい進行に、思わず笑いが起きる。

    あきW (36)
    「いい笑顔だね〜」

    あきW (37)
    集合写真は後輩のマロンが魅せた!

    あきW (38)
    「頼むよ、ひろき君!」

    新郎はパートナー企業に勤めていて
    納品の時に浜松の会場で出会った。

    だからやっぱり僕がキューピットだ(笑)

    あきW (39)
    なんだかんだで仲がいい5期生チーム。

    あきW (40)
    アリュールオープニングチーム。

    あきW (41)
    ブラスオール!

    あきW (42)
    「ウェルカムパーティーが待ち遠しかった」

    あきW (43)
    ラピス自慢の食材をキッチン前に並べて
    期待感を高める。

    「さすが、マスヤシェフだ!」

    あきW (48)
    「始めから、楽しいね〜」

    あきW (44)
    スタッフもいい笑顔だ。

    あきW (50)
    そして新郎新婦の登場。

    あきW (52)
    PJが踊って乾杯の準備へ。

    一連の流れが素晴らしい!

    あきW (54)
    今日の出番は「乾杯・長渕」

    圭加パティシエのバイクに乗せてもらって登場だ。

    あきW (55)
    「18番は気持ちいいナ」

    勝手に指が動くし。

    あきW (59)
    「亜希ちゃん、ホントに良かったね〜」

    あきW (61)
    ラピス伝統のダンスでキッチンオープン。

    あきW (63)
    魅せるラピスチームなのだ。

    あきW (64)
    マスヤシェフが堂々と料理紹介をして
    祝宴スタートだ。

    あきW (66)
    いい写真だね。

    あきW (67)
    ケーキはラピスの圭加が
    渾身の作品を亜希の為につくった!

    あきW (68)
    「危ない〜」

    崩すわけにはいかない(当たり前)

    あきW (69)
    しかし、ここでハプニングが・・・。

    鷲野先生がとうとうやってしまったのだ(笑)

    あきW (71)
    ま、それもご愛嬌。

    あきW (73)
    そして新婦と大学時代のダンスメンバーの登場だ!

    あきW (74)
    「ブラボー!」

    友情ダンスに会場は興奮の渦だ。

    あきW (79)
    後半は和装で。

    あきW (83)
    ならば「めでたや」

    新郎友人のノリが凄まじい・・・。

    あきW (86)
    その勢いを借りて
    今日もいいパフォーマンスができた!

    あきW (89)
    「誰ですか、この方は・・・?」

    あきW (90)
    山下清が登場して
    おにぎりブッフェの始まりだ。

    あきW (92)
    「これは、美味い〜」

    あきW (94)
    具が豪華なのだ。

    あきW (95)
    もちろんデザートもあるよ。

    あきW (98)
    クライマックスへ向かうには
    助走がないとね。

    二人へのはなむけの言葉の数々に目が潤む。

    あきW (99)
    「お母さんにしっかりと
    感謝を伝えられたね、亜希ちゃん」

    あきW (103)
    二人にぴったりの曲に乗せて
    最後は全員で祝福するのがブラス流。

    この門出の瞬間が好きだ。

    あきW (105)
    「お父さん、お母さん、いい結婚式でしたね」

    あきW (112)
    担当のモリ子もよくやった!

    この表情がすべてを物語っているのだ(笑)

    あきW (114)
    同期が担当プランナーをするのも
    新鮮で良かった!

    あきW (113)
    「おめでとう!ひろき君と亜希」

    今度は名古屋のお店で
    今まで培ってきた技術と想いを
    後輩たちに伝授して欲しい。

    今日も満足感に浸りながら
    新幹線に乗ったのだった。

    おめでとう!勇人くんと百梨亜

    ゆりあW (0)
    9月1日は新卒7期生として入社し
    現在は本社の広報室に勤務する
    二村百梨亜の結婚式だった。

    ゆりあW (2)
    ゆりあは岡崎のブルーブランで
    ウェディングプランナーとして大活躍した。

    ゆりあW (4)
    「ブルーブランを愛するゆりあへのご褒美だね!」

    ゆりあW (12)
    大胆なリニューアルをしたブルーの
    初結婚式が今日なのだ。

    ゆりあW (13)
    そんなゆりあの為に
    歴代のブルーメンバーが続々と集まり
    今日の結婚式の成功を誓う。

    ゆりあW (17)
    「ゆうとくん、幸せだよ。
    こんなに美しいゆりあと結婚できるなんて」

    ゆりあW (20)
    ゆりあが担当した夫婦が
    朝から続々とブルーに集まってくる。

    ゆりあW (21)
    こんなに来て下さるなんて
    プランナー冥利に尽きる。

    「父母もこの姿を見て涙ぐんでいたよ」

    ゆりあW (27)
    そして人前式へ。

    ゆりあW (30)
    贈る言葉に思わず声を詰まらす星子さん。

    ゆりあW (32)
    それが人前式のいいところだ。

    ゆりあW (37)
    「プランナーらしい、式だったね〜」

    ゆりあW (39)
    ブルーの大階段で後輩たちが踊って
    写真撮影!

    ゆりあW (40)
    「百合の花ポーズね」

    ゆりあW (41)
    今日のブラスオール!

    ゆりあW (42)
    7期チーム!

    ゆりあW (43)
    本社チーム!

    ゆりあW (45)
    なぜか、ゆりあの両親とガッチリ握手(笑)

    ゆりあW (46)
    緑あふれる空間に生まれ変わった
    ブルーのガーデンでウェルカムパーティー。

    ゆりあW (48)
    「さすがブルー厨房チーム!」

    広々とした空間を
    フルに生かした料理演出が素晴らしい。

    ゆりあW (51)
    やいのやいのと楽しんでいるうちに
    新郎新婦の登場だ。

    チームブルー一丸となって入場を盛り上げる!

    ゆりあW (53)
    さらに乾杯準備では
    ゆりあのプランナー時代のPJがサプライズで駆け付けた。

    ゆりあW (53)a
    そして僕の役割は乾杯の音頭と歌。

    ゆりあW (54)
    「長渕以外でお願いします・・・」

    そんなリクエストに応え
    史上初の松山千春「大空と大地の中で」を熱唱。

    「頭は、剃るべきだったかな・・・」

    ゆりあW (54)a
    社交辞令でも褒めてくれてうれしい。

    ゆりあW (56)
    千春の歌に込めた想いが伝わったなら
    なおうれいしい!

    ゆりあW (59)
    鈴木料理長率いる
    ブルー厨房チームが魅せて

    ゆりあW (60)
    上原総料理長がゆりあの為に
    18番のメニュー紹介をする。

    ゆりあW (61)
    これが定番の良さなのだ。

    ゆりあW (62)
    そこでゆりあの今の上司が
    「ドラえもん」に扮して登場。

    ゆりあW (64)
    「いよっ、千両役者!」

    スペシャルケーキを呼び込む。

    ゆりあW (67)
    さらに新人時代に教えを受けた
    鷲野総支配人が新ネタを披露。

    ゆりあW (70)
    前半なのに、雰囲気は最高潮だ。

    ゆりあW (72)
    ちなみにドレスもシューズも僕がニューヨークで仕入れたもの(自慢)

    似合いすぎてて怖いくらいだ(笑)

    ゆりあW (73)
    中座は生まれた時からの親友と。

    ゆりあW (74)
    勇人君は祖父母と。

    「いいシーンだったね〜」

    ゆりあW (74)a
    後半は和装。

    ゆりあW (75)
    このトータルコーディネートも
    素晴らしかった。

    ゆりあW (76)
    「さすが、ウチのドレスチーム」

    ダブル乾杯だ。

    ゆりあW (77)
    ならば「めでたや」登場。

    ゆりあW (77)a
    しっかりと、両家の絆を深めたのだった。

    ゆりあW (79)
    メイン料理をゆっくり食べて
    スペシャルデザートビュッフェへ。

    ゆりあW (81)
    パティシエチームの渾身の作品が並ぶ。

    ゆりあW (83)
    「コールドアイスまで登場だ〜」

    ゆりあW (85)
    「もう、最高です」

    ゆりあW (87)
    ラストはインタビューコーナー。

    ゆりあW (88)
    「いい言葉を引き出す」

    ココが司会者の腕の見せ所だ。

    ゆりあW (91)
    「いい結婚式だったナ」

    ゆりあW (101)
    チームブルー全員の力を結集したからこそだ。

    ゆりあW (107)
    担当プランナーのタカシとトモ。
    それと盟友のチーさんは特に特にがんばったな。

    ゆりあW (106)
    夕方になるとゆりあが担当した夫婦が
    さらにやって来た。

    「忘れられない一日になったね、ゆりあ」

    清々しい気持ちで今日も家路についたのだった。

    おめでとう!智史くんと朱里

    追加あかりW (5)
    8月26日は、りんくう常滑にある
    マンダリンポルトのウェディングプランナー
    竹本朱里の結婚式だった。

    追加あかりW
    御覧の通りの美人プランナー!


    追加あかりW (4)
    頼もしい新郎と
    あかりらしい会場コーディネートを見て
    朝からテンションが上がりまくる!

    あかりW (2)
    「願ってもない天気だ〜」

    マンダリンポルトのテラスからは
    澄み渡る青空と美しい海が一望できる!

    あかりW (6)
    新卒11期生で入社し
    苦しい時期もマンダリンを支えてきた
    あかりプランナーの為に朝から沢山の仲間が集まった。

    あかりW (8)
    「さぁ今日も、最高の結婚式をつくるぞ!」

    披露宴は新郎新婦に成り代わって
    担当ウェディングプランナーを中心に
    スタッフがつくりあげるもの。

    あかりW (10)
    そして家族にとっては
    特にかけがえのない日だということを
    忘れてはならない。

    あかりW (11)
    「しっかりと感謝の気持ちを
    伝えられたね、あかりちゃん」

    あかりW (12)
    家族も一緒になって
    二人にとってのベスト結婚式をつくることを誓う。

    あかりW (14)
    迎賓の始まりは新郎よる出陣式だ。

    「さすが消防士!」

    腹の底から出す声が
    エントランス中に響き渡る。

    あかりW (18)
    二人のテーマは
    「レインボーヒルズ〜我が家へようこそ」

    あかりW (20)
    「我が家へ招いたような
    ゆっくりと寛げる式にする」

    あかりW (21)
    人前式はそんな思いが
    しっかりと表現されていた!

    あかりW (28)
    マンダリン自慢のガーデンで
    フラワーシャワー。

    あかりW (30)
    「あかりちゃん、b-ドレッセのドレスが
    抜群に似合ってるわ〜」

    あかりW (31)
    同期チーム!

    あかりW (32)
    ブラスオール!

    あかりW (33)
    集合写真でマンダリンの新人も
    しっかりと踊ったね!

    あかりW (34)
    夏のウェルカムパーティーが
    ホントに好きだ!

    あかりW (37)
    ビールを飲んで寛いでいるうちに

    あかりW (38)
    自然に新郎新婦登場。

    あかりW (40)
    今日の僕の役割は
    あかりの熱望により「乾杯・長渕」

    あかりW (41)
    熱唱するしかない!

    あかりW (43)
    「ホントに長渕が来たと思った?」

    そんな訳ないけど
    これだけ場数を踏めば
    そりゃ上手になるでしょ(笑)

    あかりW (45)
    自慢だけどお色直ししたドレスは
    僕がバルセロナで仕入れたもの。

    「美しすぎるよ、あかりちゃん!」

    あかりW (47)
    マンダリン厨房チームが魅せて

    あかりW (49)
    中川料理長が笑わせて祝宴が始まる。

    あかりW (50)
    「同期チームはいい顔してるな〜」

    あかりW (51)
    新郎友人が踊って

    あかりW (54)
    ケーキカットへ。

    あかりW (55)
    二人のリクエストに答えた
    パティシエ渾身の作品を崩してはダメでしょ。

    あかりW (56)
    いたずらはもっとダメだ!

    あかりW (57)
    でもドーナッツケーキは
    思わず食べたくなるもの(笑)

    あかりW (59)
    そして誰もが望んだ
    中座のエスコートは双子のお兄さんを指名。

    あかりW (62)
    妹さんも加わって記念撮影。

    「いい場面だったね〜」

    あかりW (63)
    新郎は感謝の気持ちを込めて
    お姉さんと歩く。

    あかりW (66)
    中座中は新郎の勤務先の消防署メンバーと
    なぜだか肩を組んで飲み始めた(笑)

    「恐るべし、消防署チーム」

    そのチームワークの良さは
    ブラスチームもタジタジなのだった。

    あかりW (67)
    後半は和装で登場!

    あかりW (68)
    ならば「めでたやで」でしょ!

    あかりW (71)
    消防署のみなさんと飲みすぎて
    ギリギリの状態だったことは否めないが

    あかりW (74)
    ゲストのみなさんに支えられて
    いいパフォーマンスができた、と思う・・・。

    あかりW (78)
    「ようこそ、緒方家へ」

    あかりW (79)
    ちょっと涼しくなったガーデンで

    あかりW (80)
    新郎新婦の手作り料理が並ぶ。

    あかりW (81)
    お茶漬けビュッフェも用意して

    あかりW (82)
    海をバックにゆったりとした時を過ごす。

    あかりW (89)
    ブラスメンバー全員で歌い

    あかりW (93)
    披露宴はラストへ向かう。

    あかりW (94)
    「お母さん、いい表情してますね〜」

    あかりW (95)
    花束贈呈へ。

    あかりW (99)
    夕暮れ間近のガーデンで
    バールーンを飛ばしてパーティーはお開き。

    あかりW (100)
    「二人らしい、いい結婚式だったな〜」

    あかりW (102)
    後輩の阿知波プランナーは
    巨大なプレッシャーの中仕事をやり切った!

    あかりW (104)
    春日に変身した新郎と共に
    喜びを分かち合う。

    あかりW (105)
    「おめでとう!さとし君とあかりちゃん」

    マンダリンチームもよくやった!

    「今日もいい結婚式だったな〜」

    最高の気分で帰路に着いたのだった。

    おめでとう!諒と愛江さん

    夏のブラス社員結婚式も後半戦。

    00_R
    火曜日は新卒4期生として入社し
    数々の伝説をつくってきた
    清水諒の結婚式だった。

    000_RR
    新婦はブラスのパートナー企業
    ブライダルポートワンさんの店長を務める愛江さん。

    そう、諒もビードレッセの店長だから
    ダブル衣装屋さん同士の結婚なのだ!

    0018_R
    場所は岐阜羽島のヴェールノアール。

    見どころ満載の一日が始まったのだ。

    0022_R
    出会って7年。

    家族も待ちに待った結婚式だ。

    0025_R
    諒がウェディングプランナーとして
    担当したお客様も各地から駆けつけてくださった。

    「平日なのに、ありがたいね〜」

    0031_R
    人前式はパティシエのよしえが作った
    フラッグを姪っ子が持って入場だ。

    0032_R
    心優しき諒はホントに親思い。

    0038_R
    「任せてください」

    と、言ったよな!

    0039_R
    共に記念品を贈り合う

    0044_R
    ドレスコーディネーターらしい結婚式だった。

    0051_R
    心配した台風も去り
    最高の夏空が広がる。

    0053_R
    諒が共に働くb−ドレッセの若手が踊り
    ウェルカムパーティーのスタートだ。

    0055_R
    夏のウェルカムは小瓶のビールを
    そのまま飲む!

    0057_R
    「これが美味いんだな〜」

    0059_R
    「それにしてもお似合いのカップルだ」

    0060_R
    同期もほぼ全員集まった!

    0061_R
    二人が出会った時代の
    ヴェールノアールメンバーも揃った。

    0065_R
    ドレッセメンバーもこの通り!

    0066_R
    「始めから楽しいな〜」

    0071_R
    そして新郎新婦入場。

    0075_R
    新郎がビシッと挨拶をして
    披露宴が始まる。

    0079_R
    僕の出番の一つ目は主賓挨拶だ。

    「諒はいずれ、仏門の道に進みますが
    60歳までウチで修行してください(笑)」

    (実家がお寺さんですから)

    0088_R
    乾杯準備でなぜか
    同期の大ちゃんが新郎の母に扮し

    0091_R
    成瀬も得意のお坊さんになってしまった。

    0094_R
    河合専務の乾杯の音頭で
    高らかにパーティースタート。

    0099_R
    そこに「桂由美」先生がなぜか乱入。

    0100_R
    ポートワンさんは桂先生と
    ガッチリ契約しているドレスショップだからだ(笑)

    0103_R
    「料理長の高橋まで桂先生だ〜」

    0105_R
    ポートワンの松原会長もご満悦(笑)

    0113_R
    さらに諒が浜松時代に
    共に苦楽を共にした岡本料理長が
    静岡牛を運んできた!

    0116_R
    そして二人のたっての希望により
    ミスチルの櫻井さんがやって来た・・・。

    0117_R
    「名もなき詩・アコースティックバージョン」

    0118_R
    リズム隊の雄太郎と瞳ちゃんが加わり
    後半は盛り上がったはず。

    「気持ち良かった〜」

    0124_R
    ケーキカットは両家のお父さんが魅せた!

    0128_R
    「まさか、お坊さんスタイルで
    諒のお父さんが出てくるとは・・・」

    0131_R
    「いい演出だな〜」

    0133_R
    それなら僕らも
    定番をビシッと決めないとね。

    0134_R
    ファーストバイトから
    二人の恋のキューピットバイトへ。

    0136_R
    ジャガイモ支配人が
    二人からの感謝の気持ちを
    デカイ顔でガッチリ受け止めた!

    0146_R
    「中盤は和装でしょ」

    0154_R
    着物を着たなら「めでたや!」

    0158_R
    諒の部下である
    ドレッセのみゆうさんがサプライズ登場だ。

    0165_R
    「まさか、娘と共演するとは・・・」

    これも結婚式マジックなのだ。

    0167_R
    母親との中座が一番好きだ。

    0169_R
    特に男の子の母親は
    こんな時しか息子を抱きしめられないから。

    0171_R
    「服が好きな二人には
    お気に入りのスーツとドレスを
    思い切って何着も着ることを提案したいんです」

    諒の言葉通り
    そんな見本となるパーティーだ。

    0177_R
    共にドレッセを支えるコーディネーターのやーみんが
    二人のこだわりを話す。

    0179_R
    「えっ、河童!?」

    0185_R
    同期の4期チームが
    河童と共に伝統の余興をし

    0191_R
    じゃがおじさんが踊り

    0192_R
    デザートビュッフェの始まりだ。

    0199_R
    「お父さん、大活躍ですね〜」

    0202_R
    すっかり寛げるのも
    夏の夕暮れならでは。

    0205_R
    「平日にゆっくりと楽しめるパーティーを
    お客様にも提案したいね」

    0207_R
    最後はゲストからインタビュー。

    0209_R
    ここは司会者の腕の見せ所だ。

    0212_R
    「いいシーンだね〜」

    0220_R
    「これぞ、二人にしかできない結婚式だ」

    オリジナルの結婚式をするには
    一つひとつ細かいことを積み重ねるしかないと
    僕は思う。

    0224_R
    「さて二人は、何着来たでしょう?」

    0225_R
    最後のドレスとスーツは
    b-ドレッセの新人たちが
    二人の為に手作りして贈ったもの。

    0260_R
    担当プランナーのきょうかは
    難しくも楽しい結婚式を見事にまとめあげた!

    0261_R
    「アッパレだ!きょんとヴェルノアチーム」

    「おめでとう!諒と愛江さん」

    最高の結婚式でした!

    おめでとう!拓也くんとコッシー

    8月4日。

    大越W (2)
    ブラス社員夏の結婚式シリーズ
    前半戦の最後を飾るのは
    オランジュベール所属の「コッシー」こと
    大越加奈子プランナー。

    大越W (3)
    新卒10期生として入社。

    大越W (9)
    ここオランジュベールが
    生まれ変わることができたのは
    コッシー世代のお蔭なのだ。

    大越W (8)
    実は僕の都合で二人の結婚式は
    この日に決まった。

    大越W (10)
    「いい天気で良かった〜」

    内心ホッとしたのだった。


    大越W (13)
    二人のテーマは
    「ことのはウェディング」

    大越W (6)
    オランジュメンバーも応援メンバーも
    朝から気持ちを一つにして取り組む。

    大越W (12)
    そしてコッシーが担当した夫婦が
    真夏にもかかわらずこんなにも集まってくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コッシー」

    大越W (15)
    両家のお父さんお母さんこそ
    この結婚式を待ち望んでいた。

    「喜びが伝わってくる、いい写真ですね〜」

    大越W (16)
    人前結婚式は「言の葉」を大切にした。

    大越W (17)
    特に母からの誓いが僕らの胸を打つ。

    大越W (24)
    そして新郎の拓也くんの
    コッシーを深く愛する誠実な気持ちが
    伝わってきて思わず

    大越W (25)
    「僕の若い頃そっくりだな〜」と
    涙したのだった(笑)

    大越W (27)
    集合写真は後輩たちのパフォーマンスで暑さを吹き飛ばした。

    大越W (28)
    太陽と青空と可愛らしい新郎新婦。

    「大いに二人を祝福しようぜ!」

    大越W (29)
    この日のブラスチーム!

    大越W (30)
    同期チーム!

    大越W (26)
    写真を撮りながらも
    オランジュ自慢のガーデンでビールを飲み

    大越W (32)
    シェフ特製の冷製スープを味わい

    大越W (33)
    なぜか「芋掘り」だ。

    大越W (35)
    二人が出会った京都の想い出を再現しようと
    鈴木パティシエがこれを作った!

    大越W (37)
    「こりゃ、美味い!」

    二人の登場までゆったりとした時間を過ごす。

    大越W (38)
    そして新郎新婦入場の先導は
    「サザンオールスターズ!」

    お父さんお母さんが大ファンなのだ。

    大越W (40)
    「社長の長渕を聞くのが夢でした」

    と、前々からコッシーは熱望していた。

    大越W (41)
    ならば熱唱するしかない。

    今日は特に特に
    力を込めて歌ったのだった!

    大越W (43)
    京都の大学で出会ったふたり。

    就職後は遠距離恋愛になったけど
    気持ちはぶれることはなかった。

    大越W (44)
    服部シェフのメニュー紹介で笑い

    大越W (47)
    同期のやーみんがドレスをビシッと紹介した。

    「ハイ、僕が海外で仕入れたドレスで〜す!」

    ものすごく、ものすごく似合っている。

    大越W (48)
    中座で兄弟からの
    飾らない祝福の言葉を聞くのが好きだ。

    大越W (49)
    新郎はお母さんを「お姫様抱っこ」

    「これも昔から大好き!」

    一つひとつの素敵なシーンを重ねていくことが
    いい結婚式につながるのだとつくづく思う。

    大越W (52)
    リメイク入場は
    なぜか花嫁が奪われている設定・・・。

    大越W (53)
    助けられるのか、拓也くん。

    大越W (54)
    さすが、オランジュ一座の珍演技なのだった(笑)

    大越W (56)
    和装ならば「めでたや」でしょ。

    大越W (57)
    これもコッシーの熱望により
    両家の絆をしっかりと深めた。

    大越W (59)
    着物もお似合いの新郎新婦でしょ。

    大越W (62)
    再び中座のエスコートは同期であり
    今日の担当プランナーのモリカナ。

    苦楽を共にした年月の濃さが伝わってくる。

    大越W (65)
    「どうして、讃岐うどん?」

    新郎の勤務先である
    テーブルマークさんがつくる
    自慢のうどんを披露したのだ。

    「世界に誇る技術ですね〜」

    大越W (69)
    そしてケーキカット。

    鈴木パティシエと同期のチャチャが
    渾身のケーキを作った!

    大越W (73)
    今日はロールケーキ攻撃?

    大越W (77)
    そして新郎拓也くんが
    想いを花束に託し

    大越W (78)
    二人が出会った同志社大学合唱部
    「こまくさ」のみなさんが合唱を披露した。

    合唱は人の心を打つ。

    いつまでも聞いていたいほど
    マイウェイは僕らの心に響いた。

    大越W (79)
    そこでデザートブッフェへ。

    「いい展開だね〜」

    大越W (80)
    「六車もいいこと言ったナ」

    大越W (81)
    親友のスピーチに涙し

    大越W (82)
    クライマックスへ。

    大越W (83)
    お父さんの挨拶も素晴らしかった!

    大越W (84)
    「おめでとう!拓也くんとコッシー」

    二人の夢が叶ったと自信を持って言える
    最高の結婚式だった!

    大越W (86)
    終了後はオールスタッフで
    恒例の歌と映像を贈る。

    大越W (89)
    「東京にお店を作るから
    必ず帰って来いよ」

    大越W (90)
    見送った後はやっぱり胴上げ(笑)

    大越W (91)
    イイね!恒例行事は。

    大越W (92)
    担当のモリカナは、コッシーへの愛情を
    堂々と実現した。

    「さすが、ウチのベストプランナーだ」

    今日も最高の結婚式でした!

    おめでとう!ヒカルとモモ

    夏のブラス社員結婚式シリーズは
    まだまだ続く!

    光ももW (1)
    7月31日。
    ココは静岡のラピスアジュール。

    光ももW (3)
    新婦は新卒10期生として入社した
    「モモ」こと赤坂桃子プランナー。

    光ももW (5)
    モモの顔を見ただけで号泣したのは
    新卒9期生として入社し
    今は常滑のマンダリンポルトの支配人として
    仲間から慕われている「ヒカル」こと新郎の喜多村光だ。

    光ももW (9)
    愛知出身のヒカルと富山出身のモモが
    静岡のラピスで結婚式をする決意をしたのは
    ココでモモがウェディングプランナーとして
    生まれ育ったから。

    光ももW (11)
    ラピスのメンバーはもちろん
    集まった仲間たちも朝から気合が入りまくっている。

    光ももW (12)
    「火曜日だから、たくさん集まったな〜」

    光ももW (13)
    ヒカルは抜群にスタイルが良くて
    モモはホントに可愛いな。

    二人並ぶとお似合いというしかない!

    光ももW (15)
    富山から来たモモの両親も

    光ももW (18)
    愛知から来たヒカルの父母も

    光ももW (19)
    家族総出で最高の結婚式をしようと誓い合う。

    光ももW (20)
    ブラスメンバーはもちろん
    全国から二人の友人たちも続々と集まってきた!

    ブラス自慢の会場であるラピスアジュールを
    満喫して欲しいと願う。

    光ももW (23)
    チャペルでの人前式。

    光ももW (26)
    特に「母への誓い」が素晴らしかったナ。

    光ももW (27)
    ヒカルは新婦の10倍泣いたのだった(笑)

    光ももW (30)
    最高の夏空だ!

    光ももW (31a)
    夏のウェルカムパーティーは
    ビールがなきゃね。

    光ももW (33)
    それに色とりどりのおつまみがあれば
    もう気分は最高だ。

    光ももW (34)
    ヒカルの同期たちは
    伝統芸を披露して暑さを吹き飛ばす!

    光ももW (35)
    「もう、始めっから楽しいな〜」

    光ももW (37)
    集合写真もこの子たちのお蔭で
    ビシッと撮れたし(笑)

    光ももW (40)
    ラピスのマスヤシェフだって負けてない!

    「これが今日の食材です」

    オープンキッチン前に最高の素材がズラリと並ぶ。

    光ももW (41)
    モモの同期チーム!


    光ももW (43)
    ヒカルの同期チーム。

    光ももW (42)
    ブラスメンバー!

    光ももW (44)
    平日で社員同士の結婚式は
    無邪気に楽しむことができるね〜。

    光ももW (45)
    そしてガーデンから新郎新婦入場。

    光ももW (51)
    僕の役目はもちろん主賓代表挨拶。

    「さぁみんなで、最高のパーティーをつくりましょう!」

    光ももW (52)
    乾杯準備でPJチームが場を温め

    光ももW (55)
    シェフチームが会場を爆発させた!

    「スゴイ!史上最強のキッチンオープンだ」

    光ももW (61)
    ヒカルは大学生活のすべてをダンスに捧げた。

    光ももW (62)
    その仲間とのコラボは
    見ている僕らにとっても
    踊っている彼らにとっても心に残る感動の場面だった。

    光ももW (63)
    ケーキはモモの後輩たちがつくった!

    光ももW (66)
    「ピザケーキ!」

    だからトッピングなんだ(さすが)

    光ももW (68)
    「なんで俺バイト・・・」

    光ももW (70)
    中座はサプライズでキクとババッチョ。

    ココのオープニングメンバーとして
    苦楽を共にした盟友だからだ。

    光ももW (71)
    「みんなプランナーだから気持ちがわかるのね」

    光ももW (76)
    ヒカルは妹さんと。

    光ももW (79)
    陽気なお父さんの乱入で
    涙から笑いへ。

    「イイね〜、お父さんのうれしそうな姿」

    光ももW (83)
    後半はダンシング桃太郎入場!

    光ももW (89)
    そして「達明バンド」の演奏へ。

    光ももW (84)
    「今日はバンドメンバー全員が出席だから
    もう演るしかないでしょ〜」

    光ももW (86)
    ヒカルのダンスと共演し
    この日の為に作った「ももこのスマイル」を

    光ももW (88)
    懐かしい写真と共に歌ったのだった。

    光ももW (96)
    そして「桃ビュッフェ」へ。

    光ももW (97)
    「こりゃ、たまらんね〜」

    光ももW (100)
    瑞々しい桃のデザートたちを
    次から次へと頬張る。

    光ももW (101)
    「同期たちも、お色直しだ〜」

    ゲストがそれぞれに楽しむことが
    主役の二人にとっての喜びだから。

    光ももW (102)
    花束を渡した時
    思わず娘を抱きしめる父親が好きだ。

    光ももW (104)
    この瞬間でしか
    伝えられない想いがあると思うのだ。

    光ももW (105)
    最後は全員で盛大に二人を送り出す。

    光ももW (106)
    「いい結婚式でしたね、お父さんお母さん」

    光ももW (112)
    モモが担当した夫婦が
    夕方からこんなにもお祝いに駆けつけてくれた!

    こんなにありがたいことはない。

    プランナー冥利に尽きるのだ。

    光ももW (113)
    担当プランナーのキクは精根尽き果てるまで
    この日の為に尽くしてきたな。

    「よくやったぞ!」

    光ももW (110)
    ヒカルは支配人として
    もっともっと成長してくれ!

    モモは本社で力を存分に発揮して欲しい!

    最高の最高の結婚式でした〜。

    おめでとう!裕太郎君とかかむ

    日曜日は岐阜羽島にあるヴェールノアール所属
    新卒9期生としてブラスに入社した
    「カカム〜」こと各務柚香の結婚式だった。

    かかむW (01)
    幸運にも台風が去り
    夏の暑さの中にも風が心地よい天気になった。

    かかむW (0)
    若き新郎新婦を祝福するために
    二人の故郷である岐阜と三重から
    大勢の人々がヴェールノアールに集まった!

    かかむW (5)
    カカムは新卒9期生としてブラスに入社。

    かかむW (9)
    ここヴェールノアール一筋に5年半
    パティシエとして料理人として
    仲間と共に素晴らしい仕事をしてきた。

    かかむW (10)
    苦楽を共にしてきた
    高橋料理長も気合が入りまくっている。

    かかむW (16)
    そしてキッチンの熱気も半端ないのだ!

    かかむW (15)
    明るい両家の家族も
    この日を心待ちにしてきたとのこと。

    かかむW (18)
    人前式は家族愛に溢れた
    カカムらしい爽やかな挙式だった。

    かかむW (23)
    挙式の後はガーデンでウェルカムパーティー!

    かかむW (28)
    「夏はやっぱりビールでしょ!」

    かかむW (33)
    「ええっ、焼き鳥ですか〜」

    かかむW (34)
    もちろん室内では美味しそうなおつまみが
    ズラリと並ぶ。

    かかむW (25)
    「今日も盛り上がって行こう!」

    かかむW (26)
    総料理長チームも集結し
    早くもほろ酔い気分だ(笑)

    「夏の結婚式はいいな〜」

    かかむW (27)
    サマーウェディングの良さを
    広めたいとつくづく思うのだった。

    そして披露宴開始。

    かかむW (38)
    僕の役目は主賓代表挨拶。

    「新郎と共に、実家のうどん店を繁盛させるべく
    頑張るカカムをみんなで応援しようではありませんか!」

    かかむW (42)
    そして二人が好きな
    ミスチルの櫻井さんになりきり熱唱。

    かかむW (41)
    共に演奏したのは
    カカムの同僚であり親友のなっちょと
    ピアノのサカイ先生。

    かかむW (44)
    「彩り」が二人の心に響いたのなら
    ものすごくうれしい。

    かかむW (45)
    乾杯準備はPJチームが魅せた!

    かかむW (49)
    上原総料理長の「沖縄乾杯」は
    芸に磨きがかかってきたね。

    かかむW (54)
    カカムと共に働いているメンバーが
    すべて登場してメニュー紹介。

    かかむW (55)
    素晴らしいチームなのだ!

    かかむW (56)
    そして親戚のロバート秋山から
    サプライズ映像が届いた。

    「さすが、売れてるお笑い芸人だな〜」

    かかむW (57)
    中座は祖父母と。

    孫への愛情が伝わってくる
    いいシーンだった。

    かかむW (62)
    リメイク入場は「ジャガイモ一座」が登場。

    かかむW (63)
    見事に新郎新婦を迎えたのだった。

    かかむW (64)
    「ホントにお似合いの二人だな〜」

    長身でカッコいい新郎と
    美しい花嫁のドレス姿に会場は沸きあがる。

    かかむW (66)
    幼なじみで共に育った友達のスピーチに涙し

    かかむW (69)
    ウェディングケーキの登場だ。

    先輩のパティシエよしえが
    渾身のケーキをつくった!

    かかむW (72)
    野々垣シェフも伝統の技を見せてケーキ入刀。

    かかむW (77)
    今日が誕生日の友人に
    新郎新婦がサプライズプレゼントを贈り中座へ。

    かかむW (78)
    「お色直し二回はイイ!」

    後半は和装で「めでたや」と入場だ。

    かかむW (83)
    「ハイ、しっかりと盛り上げましたよ!」

    かかむW (87)
    ヴェルノアチームが踊り
    デザートビュッフェへ。

    かかむW (89)
    流れが素晴らしい!

    かかむW (90)
    デザートの一つひとつから
    カカムへの愛情が伝わってくる。

    かかむW (92)
    インタビューでは雄太郎支配人が泣き

    かかむW (93)
    新卒で共に入社した
    じゃじまがなかなかいい話をした。

    かかむW (94)
    新郎の友人たちとも次第に仲良くなり
    会場が一つになる。

    かかむW (95)
    ラストスピーチは今日大活躍のなっちょ。

    「なっちょらしい、いい手紙だったぞ」

    かかむW (100)
    「最高の結婚式だ!」

    かかむW (103)
    「おめでとう!裕太郎君とカカム〜」

    かかむW (104)
    担当プランナーの美月も
    もう涙が止まらない。

    かかむW (115)
    「よくやった!」

    かかむW (119)
    自画自賛になってしまうけど
    ヴェルノアチームは仲間の結婚式を
    綿密な計画をたてて一丸となりやり切ったのだ。

    かかむW (120)
    これからは夫婦で「長助」という
    うどん店を切り盛りする二人。

    「日本一のうどん屋にするんだぞ!」

    ずっと応援しているからね。

    おめでとう!手嶋とみさこさん

    慰安旅行ブログを書き続けている期間に
    起きたことを書き記さねばならない。

    その筆頭は、社員の結婚式シリーズ。

    手嶋W (2)
    「もう、僕の結婚式は忘れられたかと・・・」

    そう呟いた新郎は本社勤務の手嶋佳宏。

    手嶋W (1)
    学生時代に岡崎のブルーブランのPJとして
    最強のチームを作り
    新卒10期生としてオランジュベールで
    ウェディングプランナーとして大活躍し
    今は本社をまとめる存在なのだ。

    手嶋W (9)
    新婦美紗子さんも学生時代は
    ブルーブランのPJ。

    「それじゃ、キューピットは俺だな〜(笑)」

    手嶋W (14)
    7月16日。

    「最高のサマーウェディングをつくるぞ!」

    手嶋W (15)
    ここオランジュメンバーを中心に
    多くの仲間が集まる。

    そしてこの日のテーマは
    「七色の結婚式」

    手嶋W (12)
    手嶋と美紗子さんらしい
    カラフルな会場に仕上がっている。

    手嶋W (18)
    両家の家族対面も明るくてイイ。

    手嶋W (17)
    手嶋だけは、号泣しているけど(笑)

    手嶋W (22)
    挙式前には手嶋が担当した夫婦が
    こんなにも集まってくれた。

    手嶋W (28)
    手嶋は誰からも愛され
    挙式でガッツポーズ入場する男なのだ(笑)

    手嶋W (31)
    立会人を代表して
    二人のお母さんからの激励が胸を打つ。

    手嶋W (41)
    オランジュからのサプライズで
    最後は七色のロードが敷かれ退場。

    これはカッコ良かった!

    手嶋W (51)
    「さぁ、今日も盛り上がって行くぞ!」

    さんさんと降り注ぐ夏の日差しこそ
    新郎新婦を輝かせ、僕らのテンションを上げてくれる。

    手嶋W (50)
    オランジュ集合写真隊も
    やる時はやるね〜。

    手嶋W (53)
    「イイね、サマーウェディング!」

    手嶋W (48)
    二人の入場前にガーデンでビールを飲んで
    美味しいおつまみを食べる。

    まさに至福の時だ。

    手嶋W (49)
    「最高だね!」

    手嶋W (66)
    仲良しの従妹と共に
    新郎新婦が入場し披露宴が始まる。

    そして今日の僕の役目は主賓代表挨拶。

    しっかりと思いを伝えられたと思う。

    手嶋W (68)
    乾杯準備は「シュシュバージョン」

    新婦が名古屋でも有名な「シュシュブライダル」に
    勤めているからね。

    手嶋W (72)
    乾杯の音頭は鷲野総支配人with同期チーム。

    手嶋W (74)
    新郎新婦の間近で語りかけることで
    より伝わるのだ!

    手嶋W (75)
    メニュー紹介は服部シェフ率いる
    オランジュ厨房チームが魅せた!

    手嶋W (76)
    「引っ張りダコ」な男が手嶋なのだ。

    手嶋W (80)
    本社のエバタが勝手に出てきて
    バス釣りが趣味の手嶋に手ほどきを。

    今日も程よいスベリ芸だ。

    手嶋W (91)
    さらに手嶋の熱烈?なリクエストにより
    ミスチルの櫻井さんがやって来た。

    手嶋W (92)
    七色ウェディングにちなんで
    あの名曲「彩り」を寺島先生のピアノと
    僕のギターで熱唱する。

    手嶋W (93)
    自画自賛だけど素晴らしい歌詞と共に
    二人の結婚式に華を添えられたと思う。

    手嶋W (94)
    ケーキは手嶋が慕うパティシエの鈴木が渾身の作品を作った!

    手嶋はケーキを見ただけで
    泣いたのだった。

    手嶋W (96)
    そしてこの定番の演出は
    今日もキラリと光った(笑)

    手嶋W (102)
    後半は二人と共に暮らす
    おばあちゃんと和装で入場。

    「微笑ましい光景だね〜」

    手嶋W (105)
    七色デザート&フラワーブッフェへ!

    手嶋W (111)
    「花のある暮らしは心が豊かになります」

    手嶋W (120)
    最後は司会者がインタビューで笑わせて
    手紙と花束贈呈へ。

    この流れが素晴らしい。

    手嶋W (124)
    「いい結婚式だったな〜」

    手嶋W (127)
    ガーデンから新郎新婦が
    ゲストに感謝の気持ちを話してお開きへ。

    手嶋W (131)
    ゲストをお見送りした後は再びバンケットに集まり。

    手嶋W (132)
    リズムよくブラスオールスタッフからの
    映像と歌を贈る。

    手嶋W (138)
    最後はオランジュ名物の胴上げでしょ!

    手嶋W (141)
    巨大なプレッシャーの中
    担当の柳プランナーは緻密な進行を組みつつも
    大胆な演出をキッチリと実現した!

    「さすが、こつぶ会の会長!」

    手嶋W (143)
    「おめでとう!手嶋と美紗子さん」

    PJからプランナー
    そして本社で様々な仕事を経験し
    ついには自分自身も結婚式を挙げた。

    「手嶋はブラスウェディングの申し子だ!」

    これからも共に成長しよう。

    おめでとう!公誉くんとちーさん

    日曜日は7年前に珍しい経緯で入社した
    「ちーさん」とか「ちー」とか「オサキ」と呼ばれている
    尾崎千穂の結婚式だった。

    入社の経緯はさておき
    ウェディングプランナーとして
    いろんなお店で活躍したことは確かだ!

    尾崎さん結婚式 (10)
    なので現在所属している本社や
    以前働いていた各店からも
    多くの尾崎ファンが岡崎のブルーブランに駆けつけた。

    尾崎さん結婚式 (11)
    とにかく愛される子なのだ。

    尾崎さん結婚式 (2)
    「実家から出立ちをしたい」

    オサキの願いをチームワークで叶える。

    尾崎さん結婚式 (3)
    「いい写真だね〜」

    近所に人たちが集まる風景が懐かしい。

    尾崎さん結婚式 (6)
    オサキの涙もろさは有名だけど
    新郎きみたか君もなのね。

    尾崎さん結婚式 (13)
    なぜか挙式リハーサルに
    父親役として本社のエバタが登場。

    「渋いサプライズだな〜」(笑)

    尾崎さん結婚式 (14)
    挙式前の時間に
    オサキが担当した夫婦が
    こんなにも駆けつけてくださった!

    もう、号泣が止まらない。

    尾崎さん結婚式 (17)
    オサキらしい人前式。

    尾崎さん結婚式 (21)
    そして集合写真には
    オサキの先輩であり、ブルーの名物男が登場。

    キッチリとウケなかった(笑)

    尾崎さん結婚式 (23)
    これが今日のブラスメンバー。

    尾崎さん結婚式 (22)
    「よ〜し、今日も盛り上がって行くぞ!」

    尾崎さん結婚式 (28)
    色とりどりのおつまみは
    ブルーの名物だね。

    尾崎さん結婚式 (30)
    そして始まった披露宴。

    新たなウェディングドレスにお色直しする
    このスタイルはウチのプランナーに人気なのだ。

    尾崎さん結婚式 (33)
    まさか総支配人に
    この演出を依頼するとは・・・。

    尾崎さん結婚式 (34)
    「さすが、鷲野ファンのオサキだね〜」

    尾崎さん結婚式 (35)
    乾杯準備は新郎の愛称
    「カメちゃん」にちなんで仮装。

    小さなサプライズがうれしい。

    尾崎さん結婚式 (36)
    僕の役目は今日も
    「乾杯と言えば、長渕剛」

    尾崎さん結婚式 (37)
    「なんか今日は、上手く歌えたな」

    オサキの声が大きいから
    僕も負けじと全精力を傾けた。

    尾崎さん結婚式 (39)
    「花も、オサキのイメージにぴったりだな」(笑)

    尾崎さん結婚式 (40)
    鈴木料理長率いる
    ブルーのダンスとキッチンオープンは一級品。

    尾崎さん結婚式 (41)
    「今日も魅せたね〜」

    尾崎さん結婚式 (43)
    今日が誕生日の先輩フジナミには
    大好物のタイ焼きをプレゼント。

    「フジナミ、ブーケよりも出会う確率が上がるぞ」(笑)

    尾崎さん結婚式 (45)
    ウェディングケーキはパティシエのまさえが
    大好きなオサキの為に渾身の作品を作った!

    尾崎さん結婚式 (46)

    尾崎さん結婚式 (47)
    そして僕も鷲野君もしっかりと
    いつもの使命を果たしたのだった。

    尾崎さん結婚式 (44)
    僕と下野君とで選んだ
    バルセロナのドレスを着たからには
    しっかりと写真を撮らないとね。

    尾崎さん結婚式 (49)
    中座はお母さんと妹さんと。

    「さすが、オサキのお母さん」

    涙と共に、投げキッスをいただいた(笑)

    尾崎さん結婚式 (52)
    後半は和装で登場。

    尾崎さん結婚式 (53)
    鏡開きもなかなかイイ!

    尾崎さん結婚式 (54)
    ブルーのテラスブッフェは
    ホントに気持ちいい。

    尾崎さん結婚式 (55)
    森の中にいるようだ。

    尾崎さん結婚式 (56)
    ブラス社員の結婚式の司会を初めてした小幡君が
    手紙前にインタビューをする。

    「上手い!上司の南も、いいこと言うな〜」

    同じ男性司会者として大きな刺激を受けた。

    尾崎さん結婚式 (59)
    まさに運命の出会いをした二人。

    「出雲大社のお蔭です」

    というよりも

    「出会うべくして人は出会うんだな」

    そう思った。

    尾崎さん結婚式 (63)
    「おめでとう!きみたか君とちーちゃん」

    尾崎さん結婚式 (65)
    担当の直美プランナーも
    共にブルーを支え続けてくれたゆりあプランナーも
    オサキが大好きな仲間たちも素晴らしかった。

    「最高の結婚式でした!!」

    おめでとう!けいいち君としずちゃん

    「しずちゃん」の愛称で親しまれている
    柳川プランナーの結婚式の様子を書き記したい。

    ★0002
    結婚式のテーマは「太陽と月」

    ★0003
    新卒7期生として入社したしずちゃんは
    ウェディングプランナーとして7年間
    鈴鹿のミエルクローチェで126組の結婚式を担当した。

    誰よりもミエルクローチェと
    その仲間を愛していると言っていい。

    ★0016
    その愛くるしい笑顔と
    予測不可能な行動でお客様からも仲間からも
    愛され続けてきた!

    ★0025
    「しずちゃんの為に、やったるぞ!」

    ミエクロメンバーも朝から気合が入りまくる。

    ★0028
    担当したお客様も朝からやって来た!

    「プランナー冥利に尽きるね、しずちゃん」

    ★0029
    新郎のけいいちさんとしずちゃんは
    中学時代の同級生。

    聡明な彼と天然のしずは
    まさにベストカップルだ。

    ★0039
    そして始まった人前式。

    しずの顔が見えただけで
    会場に笑顔が広がっていく。

    彼女の豊かな表情を見ているだけで
    心が癒されるのだ。

    ★0058
    人前式は二人にとって
    大切な人々が贈る言葉に感動した。

    ★0064
    なんといっても今日は
    素晴らしい天気に恵まれた。

    しず追加写真 (3)
    「しずちゃん、いつもかわいいけど
    今日の表情は抜群だね〜」

    ★0067
    そして撮影には
    しずが大ファンの宮崎駿監督も駆けつけた(笑)

    ★0069
    同期も各店から集まり

    ★0070
    ミエクロ歴代メンバーも大集合だ!

    ★0074
    「ゆっくりと楽しもう!」

    ★0076
    冷たいビールとミエクロ厨房チームが作った料理が
    美味しすぎて思わず時を忘れて楽しむ。

    披露宴はこれからなのに(笑)

    ★0080
    披露宴入場は一転してスターウォーズ。

    楽しむことに理由はいらないのだ。

    ★0081
    乾杯準備は初期のミエクロPJメンバーが集結し
    永遠の定番ダンスを披露する。

    「いつもありがとう!」

    ★0085
    僕はしずの熱烈なリクエストにより
    いつもより長めのバイク入場。

    ★0087
    オープンエアのなか
    実に気持ちよく歌ったのだった。

    ★0090
    「夢が叶ったね、しずちゃん」(笑)

    ★0093

    ★0094
    さらに絵になる料理人
    青木シェフと厨房チームが登場し期待が高まる。

    ★0096
    ちなみにドレスは僕がバルセロナで
    買い付けたもの。

    「シューズとベストコンビでしょ!」

    ★0097
    ドレスコーディネーターは後輩のキノコ。

    ★0099
    しずちゃんの可愛らしさを
    存分に引き出している。

    ★0101
    花のアレンジもピッタリだね!

    ★0108
    大きな声では言えないが
    新郎の勤務先は世界的な大手企業。

    「こんなアホな先輩がいて、逆に安心したのだった」(笑)

    ★0117
    ハプニング満載のケーキ入場!

    ★0118
    これが筋書きのないドラマ。

    パティシエの涙が逆に感動を誘う。

    ★0120
    総支配人の定番演出も新作が登場し
    ブラス一同は大うけしたのだった。

    ★0123
    まさかのサプライズ登場は
    本社のアイドルエバタ。

    ★0129
    二度目のお色直しは和装!

    「この色目が似合うのは
    熱帯魚かしずちゃんだけでしょ」

    ★0131
    和装とくれば「めでたや」

    ★0135
    ミエクロダンシングチーム
    お得意の演出でデザートビュッフェへ。

    ★0137
    美味い!

    ★0144
    インタビューコーナーで笑い

    ★0147
    生い立ち映像へ。


    ★0148

    ★0154
    「最後はしずちゃんらしい、手紙だったね」

    ★0163
    「おめでとう!けいいち君としずちゃん」

    長年にわたり
    ホントにホントに苦楽を共にした
    担当の成瀬支配人も全力を尽くし切った!

    素晴らしきミエクロのレジェンド二人に
    心からの祝福を贈りたい。

    おめでとう!郁人くんと絵美さん

    冬のブラス社員結婚式シリーズ最後を飾るのは
    ブルーレマン名古屋の厨房メンバー宮原郁人(いくと)くんだ。

    003
    そして僕にとっては
    二日連続結婚式に参加するのは初めての経験。

    それでも会場に来ると
    「よ〜し、今日もやったるぞ!」と
    いつも通り燃えてくるのだった。

    002
    「とにかく料理が楽しみ」

    006
    レマン厨房チームは仲間の為に
    いつも以上に気合が入るはずなのだ。

    011
    二人の出会いは子供の頃。

    同じアパートに住んでいて
    小さい頃は毎日一緒に遊んでいたとのこと。

    一人娘を送り出すご両親も
    古くからのお付き合いだから安心なのだ。

    013
    教会式は牧師さんの言葉が良かった。

    019
    暖かな小春日和に恵まれ
    レマンのテラスでしっかりと写真を撮る。

    018
    レマン名物「洗い場のアイドル」も登場だ(笑)

    021
    月曜日だから各店からの応援も心強い!

    015
    二人の登場までは
    色とりどりのウェルカムビュッフェを味わう。

    024
    今日の僕の役目は主賓代表挨拶だ。

    025
    そして日本中が感動したオリンピックの直後だから
    「栄光の架け橋」を熱唱したのだった。

    (トークはややスベりましたが・・・)

    027
    乾杯の音頭はこの親友コンビが務める。

    なんと新郎の父親は岐阜の有名シェフであり
    野々垣副総料理長の師匠でもあるのだ。

    なのでお父様の前で二人は直立不動だ(笑)

    「イイね!料理人業界の規律は」

    031
    映像で新郎の仕事ぶりを見てもらい

    030
    一品目の料理は自らが考え作った。

    032
    それを目標であり尊敬する父へ運ぶ。

    033
    お父さんの目にも光るものがあった。

    弟子の野々垣シェフもホッと一安心だ。

    035
    ウェディングケーキじゃなて
    ウェディングローストビーフ!

    036
    肉だから安心して押したのだった(笑)

    039
    そこへサプライズでお父さんが
    自ら作ったスペシャルソースをかける。

    「いい演出だね〜」

    040
    そりゃ、格別の味でしょう!!

    043
    新郎の中座は弟さんと。

    そっくりの弟も料理人として修業をしているから
    もうフレンチ一家と言っていいのだ。

    046
    後半は人力車を引いて和装で登場。

    050
    とくれば「めでたや」をやるしかない!

    今日も自画自賛ですが
    ものすごく盛り上がった。

    051
    レマンのパフュームが踊り

    052
    「イチゴづくしのデザートブッフェ」の始まりだ。

    054
    まさかレマンでイチゴ狩りができるとは。

    アイデアが素晴らしい!

    058
    宮原が2年間務めた
    豊橋のアルダンメンバーもこうして出席。

    これも平日式の良さなのだ。

    060
    ブラスプレゼンツをして

    062
    記念写真。

    063
    親友のスピーチも素晴らしかったナ。

    067
    「おめでとう!宮原と絵美さん」

    家族への感謝と尊敬の気持ちが満ち溢れた
    二人らしい結婚式だった。

    「宮原、いつか必ず父を超えろよ」

    料理人ってホントにいい仕事だと
    改めて感じたのだった。

    担当の温子プランナーは貫録の采配だったね。

    おめでとう!誠さんとかなみさん

    新しい会場ができて
    そこで働く社員が結婚式をする。

    それは名誉なことであり
    力を試される場でもある。

    photo0004
    日曜日はブラス新卒8期生として入社し
    鈴鹿のミエルクローチェでウェディングプランナーとして修業を積み
    ここミエルシトロンのオープニングメンバーとして
    このお店を作り上げてきた
    「番長」こと前村佳奈美の結婚式だった。

    photo0009
    シトロンメンバーの気合いの入れ方が
    朝から半端じゃない!

    そして僕にとっても
    今日の結婚式は特別な思いがある。

    「なぜですか?」

    と、聞いて欲しい。

    photo0040
    自分でも信じがたい事実なのだが
    二人の恋のキューピットは何を隠そうこの僕なのだ!

    「そりゃ、天使の羽も生えるでしょ」(笑)

    あの日あの時
    僕が二人を引き合わせなかったら・・・。

    人と人との縁の不思議さを
    感じずにはいられない。

    photo0011
    ま、この写真を見ての通り
    「この二人は合うぞ!」
    と、直感したのは自然なことかもしれない。

    「長身で美男美女だしね〜」

    photo0029
    なので今日は社長&キューピット
    としての参加なのだ。

    photo0014
    そんな二人の人前式は
    家族への感謝の気持ちが満ち溢れた
    心温まる式だった。

    photo0019
    「仲の良い家族同士だね〜」

    photo0028
    同期の8期生もこうして集まった!

    photo0030
    これは三重チームだ。

    photo0032
    そして番長が担当した夫婦が
    こんなにも祝福に来てくれたのだ。

    「ウェディングプランナー冥利に尽きるね〜」

    デザート
    そして僕らは青木シェフ率いるミエクロチームがつくった
    ウェルカムブッフェを味わいながら二人の入場を待つ。

    photo0033
    緑豊かなうえに
    番長らしく飾った会場の装飾が素晴らしい!

    そしてまさか彼らが駆けつけてくれるとは。

    photo0034
    ミエクロ時代のPJチームの登場だ。

    「懐かしいナ、この余興」

    photo0041
    で、僕は乾杯の音頭役。

    「全部、僕のお蔭です」(笑)

    シャンパンの泡がなくなりそうなので
    途中軽い乾杯をしつつ
    今日は長く話をしたのだった。

    photo0042
    そして二人のリクエストにより
    玉置浩二の歌を熱唱する。

    「幸せのランプ」は玉置浩二が自分の作品の中で
    一番好きだと言っている曲なのだ。

    photo0047
    「ではみなさん、大いに二人を祝福しましょう!」

    photo0049
    スガ支配人と隆造料理長も負けちゃいない。

    photo0051
    千両役者だ!

    photo0055
    シトロンチームウェディングだね。

    photo0057
    ケーキはお約束をキチンとして

    photo0063
    サンクスバイトは今日誕生日の
    後輩岡田プランナーへ。

    「ここまでやり切るとは、エライぞ」

    photo0067
    僕もキューピットだが
    この二人もそう。

    「同期のななみの結婚式で出会ったんです」

    photo0064
    新婦が一番楽しみにしていた
    兄弟そろっての中座。

    「いいな、兄弟って」

    photo0068
    後半は和装で登場。

    photo0074
    「ひろ子、いいスピーチだったぞ」

    後半はシトロンチームが丁寧に作った
    スウィーツを味わいながらゆっくりすごす。

    photo0077
    照れ屋の番長の手紙が胸を打った。

    photo0081
    司会の志保も最後は涙が止まらない。

    「いい司会だったよ」

    photo0084
    いい結婚式だった。

    家族への愛情とゲストへの感謝の気持ちが
    ヒシヒシと伝わってきた。

    photo0088
    「おめでとう!誠くんと番長」

    そして担当の佐古ちゃんも
    ホントにホントによくがんばったね。

    僕は二人を結んだ責任があるので
    これからも見守る義務がある。

    だから番長は働きたくなったら
    いつでも帰ってこいよ〜。

    先を読む力

    土曜日のナイトウェディングで
    久々に司会者として登板した。

    場所は鈴鹿のミエルクローチェ。

    「どうしても、どうしても、社長に司会をして欲しいのです!」

    という、お客様の要望かと思いきや

    「男性司会者がいいのです」

    とのこと(笑)

    確かに披露宴の司会者は
    圧倒的に女性が多いのが実情だ。

    来たれ!司会が得意で週末に働きたい男性諸君

    ブラスは昔も今も
    センスとやる気がある司会者の卵を
    自社独自の教育で育てている。

    (もちろん女性も大歓迎です)

    「男性司会者なら、ウチの社長に頼んでみますね」

    と、プランナーが言ったかどうかは知らないけれど
    最終的に名古屋の本社までお客様に来てもらい
    打ち合わせをして本番を迎えたのだ。

    毎週現場で結婚式を見ている。

    が、現場に入って仕事をすると
    やはり感じることが違う。

    昨日司会をして
    スタッフと共に結婚式を作る中で

    「予測をする能力を磨かなければならない」

    と、痛切に感じた。

    担当プランナーもサブプランナーも
    サービススタッフもシェフもBGM担当も
    先を読む力を鍛えなければならないのだ。

    「先を読むにはどうすればいいか?」

    まずは誰にでもできること。

    それは進行表を頭に叩き込むことだ。

    今、行われていることの次の演出は
    進行表に書いてある(当たり前)

    次に「バルーンリリース」と書いてあるなら
    その前からバルーンを手に持って
    スタンバイしなければならない。

    ゲストが70名なら
    これも当たり前だが70人分のバルーンがあり
    それをササッと配るには少なくとも7名のスタッフが必要だ。

    しかし「先を読む力」が少しあれば

    「ダメだ、今日の気温は低いぞ。
    10名を投入して素早く配ろう」

    という判断ができる。

    さらに

    「この気温だとバルーンの前に
    女性ゲストにブランケットが必要だ。
    40枚ブランケットを用意しよう。
    ならばブランケット配りとバルーンとで
    できる限りのスタッフをここで投入する必要があるぞ」

    となる。

    「その次はお菓子まきだ、となると・・・・・・・・」

    今を大切にしながら
    どんどん先を読んで行動していく。

    「スポーツにも似てますね〜」

    先の先の先まで読んでプレイできる選手が
    優れたプレーヤーなのだ。

    ま、サッカーでいう
    「ファンタジスタ」とまではいかなくとも
    堅実に試合の展開を読んで
    進める選手がいないと勝てない。

    18-02-03-2728
    ということで想像を遥かに超える
    ゲストの盛り上がりを感じつつ
    そこを大切にしながら先を読んで司会をした。

    「二人にとっての
    ベストパーティーになったはずです!!」

    そして結婚を機に退社する
    柳川プランナーの有終の美を飾るにふさわしい
    素晴らしい結婚式でした。

    おめでとう!牧人くんと詠子

    1月29日=いい肉の日に結婚式を挙げたのは
    新卒8期生でトヨタのアージェントパルム所属
    矢野詠子プランナー。

    0559
    「それぞれの新郎新婦にとって
    最高の結婚式をつくる」

    0669
    それがブラスの理念。

    えいこの結婚式はまさに
    「えーちゃんにしかできない結婚式」だった。

    0769
    ウチのウェディングプランナーたちも
    僕も何度もそう思う場面があった!

    0968
    それもこれも、パルムチームの支えがあってこそ。

    0941
    朝からこうして気持ちを一つにするのは
    ウチの伝統なのだ。

    1121
    それにしても
    「詠子はいい旦那を射止めたな〜」

    1512
    両家の家族の喜びがヒシヒシと伝わってくる。

    そして始まった人前式。

    2287
    笑いと涙と共に二人へ言葉を贈る。

    2353
    実に詠子らしい人前式だった。

    2571
    そしてパルム自慢のガーデンで記念撮影。

    「マックス支配人も、相変わらずやる時はやるね〜」

    2661
    同期の新卒8期生たちも
    詠子が愛するポテチ片手に勢ぞろいだ!

    2739
    入場までは
    こうして特製カナッペをつまみながら
    和気あいあいと過ごす時間が楽しい。

    3056
    「さすが、えーちゃんだ!」

    3366
    パルムオリジナルのオープンカー入場から
    いきなり主役が話し始める(笑)

    3397
    そして乾杯準備はPJチームが魅せた!

    3459
    負けじと僕もバイク入場。

    3518
    リクエストにより
    今日も「乾杯長渕」を熱唱したのだった。

    3688
    「二人をトコトンお祝いしましょう!」

    主賓という立場をわきまえつつ
    僕が先頭を切らねばならないのだ。

    ま、それが大好きなのですけど(笑)

    3758
    厨房チームも負けちゃいない。

    3798
    普段はシャイな鈴木カツシェフも
    詠子の為にこうして奮闘しているし。

    4060
    これはこの日のブラス列席メンバー。

    4202
    同期のパティシエたちも
    渾身のウェディングケーキを作り
    パーティーに花を添える。

    4225
    いつもながらのお約束をして

    4274
    さらにお約束の二番目をシゲが演じる。

    4365
    ファーストバイトは
    二人の恋のキューピットだ。

    なんとパルムのお客様と先輩プランナーが
    二人の結び付けて下さったのだ!

    4412
    そしてニクの日ならではの演出
    「肉ケーキカット」

    4414
    まったくオシャレじゃないのが
    詠子らしい(笑)

    4856
    メインのお肉料理は
    シェフたちがテーブルで「トリュフ」を振る舞う!

    肉ウェディング気分が最高潮だ。

    5052
    後半は「姫の、おな〜り〜」

    4980
    殿が姫を迎えに行く演出に会場がどよめく。

    5378
    和装といえば「めでたや」

    「また、社長出たよ」

    そんな声援?には負けないのだ(笑)

    5580
    さらに同期の「歌姫・奈保」が演歌を歌い
    肉&デザートビュッフェの始まりだ。

    5723
    トコトン肉攻め(笑)

    5831
    そしてブラスオールスタッフでお祝いをして
    パーティーはお開きへ。

    5901
    「いい結婚式だな〜」

    6201
    自画自賛になってしまうけど
    こんなパーティーはウチにしかできないと
    自信を持って言える。

    6492
    これこそ「笑いと涙の結婚式」なのだ。

    7249
    詠子の後輩で多大なプレッシャーの中
    担当プランナーをした二人に喝采を贈りたい。

    「よくやったぞ!!」

    7287
    そして終了後は平日にもかかわらず
    詠子が担当した沢山の夫婦が集まった。

    「よかったな〜、えーちゃん」

    最高の門出だ。

    今日も最高の結婚式でした。

    おめでとう!えいき君とトッポ

    メルボルンから予定通り名古屋に帰り
    翌日は岡崎のブルーブランで社員の結婚式に出席した。

    0001
    新婦は「トッポ」の愛称で親しまれている加藤久実プランナー。

    新卒9期生としてブルーに配属になり
    現在はりんくう常滑のマンダリンポルトに勤務している。

    0004
    結婚式のテーマは「ウェディングトラベル」

    0844
    同期で苦楽を共にした
    下田プランナーも岩手から駆け付け
    挙式を仕切った。

    1385
    そしてブルーブランらしい円陣を組み
    二人の旅が始まった。

    1913
    トッポが担当した夫婦も
    朝からこんなにも集まった。

    2356
    ブルー伝統の家族対面を経て
    人前結婚式へ。

    3292
    言葉のひとつ一つを大切にした
    トッポらしい進行だ。

    3554
    挙式の後は大階段でフラワーシャワー。

    3964
    杉山カメラマンと共に
    若手がビシッと決める!?

    3965
    そして厨房チームが
    ブルーブラン自慢のインドアガーデンを使い
    カラフルな料理でおもてなしをする。

    4009
    「こりゃ、美味いし、楽しい!」

    4065
    空間の生かし方に感動する。

    4180
    「これも美味し!」

    世界三大スープが体に沁みる。

    4448
    パーティーの始まりは
    担当のなおみプランナーが旗を振って入場だ。

    4761
    乾杯準備は後輩が踊り切る!

    4897
    そして久々にテラスでバイクを走らせ
    「乾杯・長渕剛」を演じる。

    5043
    今日も気持ちよく熱唱したのだった!

    5182
    「さぁ、二人を大いに祝いましょう。
    今日は僕の誕生ですし!
    ハッピバースデーディア、俺〜」

    自らバースデーソングを歌ったのだった(笑)

    5318
    韓流好きなトッポの為に同期のスターが魅せる。

    5376
    そしてキッチンオープンへ。

    5433
    美しい花嫁と誠実な新郎。

    「最高の雰囲気だね〜」

    5466
    なぜか吉田がいる僕たちテーブル。

    5633
    以外に仲のいい9期も
    こうして大集合だ(笑)

    5641
    友人のブライズメイドたち。

    「グリーンのドレスがイイ!」

    5687
    ジョッキシャンパン?

    5760
    僕がニューヨークで買い付けてきた
    ウェディングドレスとドレスシューズ。

    「すごくイイよ、トッポ」

    そう、新婦には靴にこだわって欲しいのだ。

    5929
    ウェディングケーキは
    パティシエまさえの渾身の作品だ。

    5950
    お約束をして

    5990
    今回は双眼鏡だ(笑)

    6157
    サンクスバイトはまさかの先輩高原登場。

    厳しく育てることが愛情だったのだ。

    6976
    後半はお互いの祖母と共に入場。

    7127
    和装が会場に映える!

    7509
    そして「めでたや」で会場が一つになる。

    7776
    後半の見せ場はこれ!

    7876
    シェフチームのパフォーマンスに
    どよめきが起こる。

    7999
    完成した世界地図とスィーツが美しい。

    8065
    ブッフェを楽しみお開きへ。

    9267
    「いい旅だったね、トッポ」

    9911
    ブルーのチームワークも素晴らしかった。

    9946
    担当のなおみはプレッシャーの中
    ホントによくやったな。

    9994
    「おめでとう!えいき君とトッポ」

    二人で良き旅を。

    今日も素晴らしい結婚式だった。

    おめでとう!よしき君とひかるちゃん

    今年もブラス社員の結婚式が目白押しだ。

    そのトップを飾って結婚式を挙げたのは
    クルヴェット名古屋のパティシエ
    ひかるちゃん。

    0011
    製菓の専門学校で出会ったふたり。

    0017
    「きっと、美味しいスイーツが沢山出てくるぞ」

    朝から期待が高まる。

    そしてクルヴェットメンバー一同も
    この日の為にしっかりと準備をした来たはず。

    0027
    と思ったら

    「おおっ、いきなりしゃぶしゃぶビュッフェだ〜」

    バーカウンターを利用して
    ブリにカニに肉にフグまであるぞ。

    寒い中、集まっていただいたゲストのみなさんに
    身も心も温まるサービスだ。

    「こりゃ、美味い!」

    0045
    人前式では誠実な新郎の人柄が伝わってきて
    会場は温かな雰囲気に包まれた。

    0052
    そしてチャペルでバルーンリリース!

    初めて見る光景に驚く。

    「なかなか、いいね〜」

    0059
    集合写真ポーズ部隊は
    ひかるちゃんの先輩と後輩が魅せた!?

    0068
    そして始まった披露宴。

    二人の紹介のコーナーで
    パティシエひかるが作ってきた
    数々のウェディングケーキを映像で見ていただく。

    ここでしっかりと見せたのは
    プランナーのファインプレーだと思う。

    0069
    今日の僕は主賓代表挨拶。

    新婦の日頃の仕事ぶりを
    しっかりと伝えられたならうれしい。

    0072
    乾杯準備は「光GENJI」だな、きっと。

    最後まで踊りきるのは
    クルヴェットの伝統なのだろう(よくやった!)

    0073
    乾杯の発声はやっぱり出た。

    上原総料理長の沖縄弁乾杯に
    会場がさらに沸く!

    0074
    「さぁ、盛り上がっていきましょう!」

    0075
    メニュー紹介は五十嵐料理長率いる
    クルヴェットチーム全員で行う。

    0080
    和やかにすすんでいたのになんと
    ひかるちゃんの後輩が作った
    渾身のウェディングケーキが怪盗キッドに盗まれた。

    0081
    「こりゃ、やばいぞ」

    ゲスト全員で謎を解いて
    新郎新婦でケーキを仕上げる!

    0082
    そして、お約束のハプニングを演出。

    0084
    パティシエらしい
    ウェディングケーキ入刀セレモニーだった。

    0085
    「ファーストバイトも
    ガッチリと食べなきゃね〜」

    0093
    お色直し入場は
    クルヴェットオールスタッフで踊りまくる。

    これも伝統の技なのだ。

    0098
    負けじと僕も「祝い餅つき・めでたや」で
    会場を歓喜の渦に巻き込む。

    (自画自賛ですが、盛り上がりました〜)

    0109
    ブラスオールスタッフからの贈り物があり
    クライマックスへ向かう。

    0122
    「おめでとう!よしき君とひかるちゃん」

    パティシエ同士の結婚は
    夢が広がるね。

    担当のカニプランナーも
    多大なプレッシャーの中やり切った。

    「アッパレだ!」

    パティシエひかるは
    まだまだ腕も磨いて世界に羽ばたいて欲しい。

    今日もいい結婚式でした〜。
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