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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

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    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

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    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

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    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

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    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

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    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

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    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

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    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

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    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

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    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

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    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    ウェディングプランナーになりたい君へ 3にむけて

    自粛要請が地方の県から徐々に解除され
    少しづつではあるが
    人々が活気を取り戻そうとする姿が
    報道され始めた。

    ブラス本社の回りのお店も
    お昼を中心に営業を再開している。

    「よし、俺たち結婚式屋も来週から本番だ!」

    と、言いたいところだが
    大人数の結婚式ができる日はまだ先。

    結婚式業界にとっては
    試練の日々がまだまだ続く。

    だからといって
    ただただ時を待っているわけにはいかない。

    「これからの三カ月をどう過ごすか」

    コロナの経験を経て
    ブラスがひと回りもふた回りも成長するために
    とても大切な日々が始まる。

    これは月曜日のリーダー会議での
    一番の議題だ。

    ウェディングプランナーにはすでに課題を出した。

    「プランナー本の第三弾をつくるよ!」



    前作は2019年5月に発売した
    「ウェディングプランナーになりたい君へ2」

    実は2008年に自主出版した
    「ウェディングプランナーになりたい君へ0」
    があるからシリーズ4冊目の制作に入ったのだ!

    タイトル通り
    ウェディングプランナーに憧れる全ての人に向かって
    この仕事の素晴らしさを
    ブラスの現役プランナーが経験に基づく
    熱い想いを書き綴る本だ。

    「渾身のストーリーを書いてこい!」

    と、ゲキを飛ばしているけど
    アイデアは質より量だったりする。

    それに優れたアーティストは多作だしね。

    「みんな、ドンドン送って来いよ!」

    この三カ月で最高の本に仕上げて見せる。

    僕も書きますよ!

    よこどり

    会社経営を長いことしているので
    当然ながら銀行との付き合いは深い。

    特にブラスは結婚式場を自前で建設しているので
    主に銀行から資金を借りて建設費用に充てている。

    今でこそ長年の実績と信用があり
    上場企業でもあるから話は早い。

    しかし創業当時は大変だった。

    特に一号店をつくる時
    右も左もわからない僕に
    担当の稲垣さんは懇切丁寧に教えてくださった。

    最後は上司を説得して
    融資を決めてくださったことも良い思い出だ。

    その十六銀行稲沢支店に感謝をしているし
    今でも付き合いがある。

    「晴れた日に傘を貸し、雨の日に傘をとりあげる」

    銀行はこんな風に揶揄されることもある
    組織だからこそ
    そこには多くのドラマが潜んでいる。

    一般にエリートと呼ばれる人たちも
    多く在籍しているし、今も就活で人気は高い。

    だから半沢直樹に代表されるように
    ドラマや映画にもなるのだ。

    ということで、ステイホームなGWに
    本を一冊紹介したい。

    プロローグでメガバンクの頭取(銀行の社長ね)と
    その部下とのやり取りがこの小説を象徴している。

    「君の手柄は、すべて私の手柄にする。いいな」

    「それから、私の失敗は、すべて君のせいにする」

    「ただ、心配する必要はない。
    君も、君の部下に同じようにやればいい。
    それが銀行だ」

    こんなアホなやり方が成り立つとしたら
    銀行は怖ろしい組織だ。

    「銀行に就職しなくて良かったナ」

    ま、僕がメガバンクに
    就職できるはずがないけど(笑)

    ただ人は巨大な権力がある組織に
    惹かれる性質があり
    特に男は基本的に競争が好きだから
    権力闘争が一番の仕事になってしまう。

    こんな旧態依然の会社組織からどう脱却するか。

    ぜひ本を読んで考えてください。

    第一回全店オンラインミーティング

    今日は5月2日土曜日。

    愛知県地方は青空が広がり
    ポカポカ陽気だ。

    「ゴールデンウィークは
    いい天気が続いているな〜。
    本来なら最高の結婚式日和だ・・・」

    お昼は散歩をしつつ
    本社近くの飲食店がどんな営業をしているか
    歩きながら確かめるのが週末の日課になっている。

    今日は手作りのホットサンドと
    クラフトビールを多数そろえているお店を発見した。

    小さなお店だけど
    今まで気づかなかった。

    「人はその時に気にしているものや
    見たいものしか、目に入らんな〜」

    18年前に何のあてもないのに
    大きな家を探し求めて
    住宅展示場(一号店ね)を発見したことを思い出す。

    それはともかく昨日は全店をつないで
    オンラインミーティングを実施した。

    webmtg

    ズームを利用して
    本社から僕を中心に発信し
    各店がそれに答えるスタイルで。

    「ズーム会議もなかなかイイね!」

    webmtg

    対面にしろオンラインにしろ
    より伝わりやすく、より話しやすい状況をつくることが
    会議を成功に導く第一歩。

    「さすが、結婚式屋!」

    ブラスは創業以来
    できる限り社員が集まる機会を大切にしてきた。

    が、千葉から大阪までお店が広がった以上
    これを機にオンラインをもっと活用すべきだと強く思う。

    「今から三か月をどうすごすか」

    それが決定的な差となり
    その後を決めると強く発信した。

    次のオンライン会議は
    さらに環境を整えて挑みたい。

    本社オンラインチームのみなさん
    頼みますよ!

    自宅にて

    自宅のテレビで映画やドラマを見る習慣が
    なかった人は多いと思う。

    僕もその一人だ。

    ところがこれだけ自宅にいる時間が長いと

    「ま、映画でも見るか〜」

    そんな気になる。

    まずはアマゾンプライムに挑戦だ。

    とりあえずいろいろ検索してみる。

    「おおっ、このラインナップはスゴイ」

    「うへ〜、日本の古い映画も充実してるな〜」

    つぶやきながら何を見ようか迷って
    リモコンをガチャガチャいじっているうちに
    30分が過ぎる(笑)

    次はネットフリックスだ。

    「さすが、世界一の映像配信会社!」

    数々のライバルに打ち勝ち
    この地位を確保しているだけある。

    サクサク検索できる上に
    どんどんドラマが繋がるから
    やや中毒になる気持ちがわかる。

    そんな中、毎日家に帰って見るのを楽しみにしている
    僕イチ押しの番組を紹介したい。

    まずはネットフリックスから

    マイケル・ジョーダン:ラストダンス

    世界のスポーツ観戦好きに

    「史上最高のスポーツ選手は誰ですか」

    というアンケートを取ったとしたら
    一位はまず間違いなくマイケル・ジョーダンだと思う。

    (二位はディエゴ・マラドーナで
    三位はロジャー・フェデラーかな)

    僕はその昔NHKのBS放送で
    NBA(アメリカのプロバスケットね)の中継が始まった頃
    シカゴブルズのジョーダンを一目見て恋に落ちた。

    「これが、ジョーダンか!」

    衝撃的だった。

    そんなジョーダンのすべてが堪能できる番組が
    この時期に配信されるとは、もうたまらない。

    若いスポーツファンは特に
    ジョーダンの神がかり的なプレイを
    この番組を見て堪能して欲しい。

    「この時代にシカゴ(ブルズのホームタウンです)
    で暮らした人々は幸せだっただろうな〜」

    プロスポーツにはスーパースターが必要であり
    それを生み出す土壌をつくらなければならないと
    つくづく思う。

    そしてアマゾンプライムからは

    フリーバッグ」(字幕版)

    これは敬愛するサザンの桑田さんが
    ラジオで話していたイギリスのドラマ。

    フリーバッグを演じる女性が脚本を書いて主演して
    総指揮をしているとのこと。

    「こりゃ、天才だ」

    フリーバッグが視聴者に語り掛けながら
    ドラマが展開するのだけど
    この演技とつぶやきが抜群に面白い。

    子供と一緒に見ると
    ちょっと気まずい雰囲気が漂う場面も多いので
    寝静まった頃、こっそり見て欲しい(笑)

    一話が30分前後だから。

    ということで、ゴールデンウィークは天気が良さそうだ。

    「それなのにな〜」

    愚痴は言うまい。

    ただ時を待つのではなく
    次に備えて万全の体制を整えるぞ。

    母の日

    どんな状況になろうとも
    商売人は生き残らねばならない。

    そして来るべき終息の日に向けて
    「今やれることは何か」を問い続け
    何をするかを決断しなければならない。

    逆に何をしないかを決断することも大切だ。

    「人生は大なり小なり、決断の連続だナ」

    歴史にifはないから
    どっちの道が正しかったかはわからない。

    それに戦国時代の命懸けの決断ならともかく
    現代の暮らしの中では一つが100%正解で
    もう一つが不正解というわけでもない。

    「昼ご飯は蕎麦にしようか、カレーにしようか」

    どっちでもいいことが大半かもね。

    ならば、迷わず早めに決めた方がイイ。

    それに月日が経ってみないと
    その時の判断の結果はわからないもの。

    「決めたことに、一喜一憂しなくていいと思うよ」

    若い社員に自分の経験

    (若い頃プロポーズもしていないのに
    妻に結婚式場に連れていかれて
    流れで結婚することになったこととか)

    を、話す。

    「だから迷わず、今の彼(彼女)と結婚しよう!」

    若者に声を大にして言いたいことだ(笑)

    それはともかく、もうすぐ母の日。

    花屋さんにとってはかきいれ時なのに
    今年はほとんど見込めないとのこと。

    でも花屋はまだいい。

    仕入れなきゃマイナスは起きないけど
    花の生産者となると事態はさらに深刻だ。

    「丹精込めて育てた花が
    無駄になるのは辛いだろうな」

    そこで本来なら今頃
    恒例のバルセロナドレスショーツアーに
    僕と共に行っていたはずの
    名古屋ナンバーワンフローリストの
    下野君が立ち上がった!

    IMG_1744

    「おっ、押し花だ!
    性格はイジワルだけど
    センスと技術は抜群だね〜」(笑)

    5月10日には間に合わないと思うけど
    こんなプレゼントもイイ。

    僕のように高齢な母親を持つ人たちは
    今は父母に会いたくとも会えないのだから。

    ほぼ毎日

    ここ数年、自分のスケジュール管理のツールは
    ほぼ日手帳のweeks」を愛用している。

    IMG_1746

    書き味抜群な四色ペンを駆使して
    予定をわかりやすく手帳に記入している。

    といってもわかりやすいのは自分だけで
    略語やら漢字を適当に書くから
    僕以外の人が見ても訳が分からないと思う。

    会社の管理システムには
    僕のスケジュールがほぼアップしてあり
    社員の誰が見てもわかるようにしているけど
    手帳はデジタルではなくアナログの手書きが
    断然が好きなのだ。

    そんな手帳を毎日何度もチェックして
    予定を確認したり新たに書いたりする作業は
    ビジネスマンなら当たり前のこと。

    (ごくたまに頭に全部入っている
    スーパーな人もいますが)

    そんな僕の手帳のスケジュール欄は
    ここのところ確認するまでもなく真っ白。

    「こんなことになるとは、信じられないナ・・・」

    海外も国内出張もないし
    誰かと会う予定もない。

    「今は耐え忍ぶのみ」

    といっても前回のブログにも書いた通り
    家にいることが基本だから難しいことではないのだ。

    (もちろん会社として持ちこたえられる
    デッドラインはありますが
    緊急時にそれを何とかするのが僕の仕事であり
    会社に力を蓄えてきたかが試される時でもある)

    IMG_1739

    今朝はブラスハワイ事業部である
    b-ナチュール」の責任者であり
    現在ホノルルでひとり奮闘している
    竹中優特派員とオンラインでミーティングをした!

    「優ちゃん、元気?ハワイの様子はどう?」

    「はい、なんとかやってます。
    散歩とサーフィンはできるのですが
    外出規制はとても厳しいです」

    それも5月末まで延長が決まったとのこと。

    「なんとか踏ん張って、再開の時を待とう」

    こうしてハワイとオンラインで
    話し合いがサクサクできることを実感すると
    これからの希望も沸いてくるというもの。

    「ハワイでも必ず
    ブラス流のいい結婚式ができる日が来る」

    そしてメイン事業である
    国内の結婚式へ向けての打合せのやり方も
    これを機にやれることが膨らむはず。

    ウェディングプランナーのみなさんへ。

    「初夏から秋にかけて
    結婚式を予定しているお客様は不安で一杯のはず。
    密に連絡を取り合うことはもちろん
    希望を持って今こそできる結婚式の実現に向けて
    知恵を絞ってください!」


    PS.
    EO名古屋の例会もオンラインで開催し
    ウチの会議室から発信した。

    IMG_1741

    「環境をビシッと整えることが大切!」

    IMG_1740

    今後のオンラインミーティングを
    当たり前に実施する為にとても参考になった。

    お元気ですか

    「みなさん、お元気ですか」

    その昔に井上陽水がCMでこのセリフをつぶやき
    やや流行した言葉だ。

    「ま、元気は元気だけど
    なんかモヤッとしてるかな」

    今はそんな返事が返ってきそうだ。

    コロナ問題で閉鎖的な空気が
    世の中にこれほど漂えば
    健康でも「元気ですよ〜」と
    言えないのも無理はない。

    それはそれとして実際は深酒などせずに
    しっかりと睡眠を取っているから
    風邪もひかないし健康的な毎日を送っている人は
    実に多いと思う。

    かくいう僕もその一人。

    心は激しく揺れ動いているけど
    体はいたって健康だ。

    何しろ家にいる時間がこれほど多い暮らしは
    過去を遡っても記憶にないからね。

    そうなのだ。

    辛いの苦しいのだと言ったところで
    やるべきことは一つ。

    「家にいる」だけ。

    地震、雷、火事、親父?などの
    他の災厄に比較すれば簡単なことに違いない。

    歴史小説を読めば
    それぞれの時代で人間の暮らしが
    どれほど自然の驚異にさらされていたかが分かるし
    それでもその度に立ち上がって来たのだ。

    「さぁ、夜はネットフリックスで映画でも見るか〜」

    結婚式屋が結婚式屋らしく
    普通に仕事ができる日が来ることを信じて
    今は耐えるのみだ。


    PS.
    愛読しているpenという雑誌の最新号は
    陽水さんの特集。


    若いブラスメンバーはきっと
    井上陽水を聞いたことがないと推測する。

    「とにかく、聞こう!」

    あえて順位をつけるとするならば
    日本一のシンガーソングライターだと僕は思う。

    ライブパフォーマンスも素晴らしいしね〜。

    原点に立ち返る

    新入社員研修の中で
    ブラスの歴史を話すコーナーがある。

    ひとりで創業した以上当たり前だが
    すべての歴史を知るのは僕ひとり。

    なので僕が毎年
    同じ話しを熱を込めてしている。

    と言いたいところだが
    どの時代を話すかにより内容が変わるし
    ふと思い出すエピソードを話し出すこともある。

    それに笑いも交えなければならない
    という使命感があるので
    ついつい話しを誇張してしまうし。

    「社長、毎年歴史が変わりますよ」(笑)

    と、古参社員から突っ込まれる。

    それでも新入社員に
    どうしても伝えなければならない
    肝心要のことはしっかりと伝えているはず。

    「私たちブラスは
    なんのために事業をしているのか」

    それが会社をつくるに至ったルーツであり
    最も大切にしていることと言っていい。

    なぜ経営理念が

    「それぞれの新郎新婦にとって
    最高の結婚式を創る」

    なのか。

    自分たちは何のために働いているのか。
    誰の役に立っているのか。

    社員全員が深く理解し
    一丸となって事業に邁進しなければならない。

    そしてこんな危機的状況だからこそ
    原点に立ち返ることが重要だとも思うのだ。

    自分自身が原理原則に立ち返って深く考え
    変化に応じた経営スタイルを模索するためにも。

    22年前に有限会社ブラスを設立した。

    17年前に一号店である「ルージュ:ブラン」を
    当時の自分の限界を大幅に超えて立ち上げた。

    謙虚でも謙遜でもなく
    ホントにホントに幸運が重なったからできた。

    数々の試練があったけど
    それを乗り越えて成長できたのは
    「ブラスには使命がある」からだと思っている。

    そして今回のコロナ関連の出来事は
    言うまでもなく過去最大の危機。

    危機的状況ではリーダーの統率力が試される。

    そしてリーダーの大きな仕事が人を育てることならば
    数十年積み重ねてきたことが試される時でもある。

    「人は育ったのか」

    17年前に無謀にも新卒社員を10名採用した。

    それ以来、毎年着実に新卒採用を行い
    23店舗すべての支配人は新卒から育ったメンバーたちだ。

    育てたというより
    育つ環境をつくってきたという自負はある。

    そのメンバーが今こそ
    力を発揮してくれると信じている。

    「コロナ危機による犠牲は大きいけど
    一組ひと組のお客様と誠実に対応することにより
    さらに各方面からの信頼を得られる会社になる」

    それを目指している。

    PS.

    IMG_1720

    ちょっと前に偶然にも
    今も本社で働く一期生の面々と写真を撮った。

    歴史を知るメンバーが
    本社に集まっているのもウチの強みです!

    流浪の月

    「これほど自宅で過ごす時間が長い生活は
    ずいぶん久しぶりだナ」

    そんな人が多いと思う。

    普段はほとんどテレビを見ないのに
    コロナ関係の番組をついつい見てしまう。

    専門家の言葉には重みもあり
    情報を自分自身で整理するために
    とても貴重だけど
    ずっと見ていると気が滅入る。

    それにテレビのコメンテーターに向かって

    「おいおい、それは違うだろ〜」

    などと口走ってしまうし悪癖も出るし・・・。

    そんな時はひとり静かに本を読むに限る。

    北上次郎さんという書評家がいて
    若い頃から彼の推薦本をたくさん読んできた。

    「面白い本しか紹介しない」

    僕の北上さんへの信頼は
    長年の積み重ねで鉄板といっていい。

    流浪の月

    北上さんは日経新聞夕刊の書評欄に
    月に一度連載をしている。

    それを読んですぐにアマゾンで買った本がこれ。

    人と人との関係性は
    その人たちにしかわからないし
    いろんな関係があってイイ。

    二人の主人公に感情移入しすぎて
    胸が何度も締め付けられた。

    と、ここまで書いていて
    北上さんの言葉を引用しようと思い
    ネットで検索したら

    「2020年の本屋大賞は、流浪の月に決定」

    そんなニュースが飛び込んできた!

    もう僕の感想など必要ないね。

    「とにかく読もう!」

    今だからこそ、読むべき小説だと思います。

    時には長い会議も

    会議とスピーチは短い方がいい。

    一般的には言われているが
    そうでない時もある。

    特に今のような非常時の会議は
    じっくりと時間を掛けねばならない。

    ましてはやそれがウチのように
    全国各地で店舗展開をしている会社で
    それぞれのリーダーが集まる会議なら
    なおのことだ。

    「今、置かれている状況を
    会議の参加者全員が把握する」

    当たり前だが
    理解したフリをしてもらっては困る。

    「今の議論が今一つわからないので
    もう一度説明をお願いします」

    堂々と発言して欲しい。

    ひとりがわかってないなら
    他にもわかってない参加者がいる可能性が高いし。

    重要な会議といえど
    長くなると集中が切れることも確か。

    そんな時は発言するに限る。

    野球でもベンチで居眠りしている選手はいるけど
    グランドでウトウトしている選手はいるはずがない。

    ちょっと例えが変だったか。

    野球でいう代打の切り札の気持ちで
    いつ指名を受けてもいいように準備をしておく。

    だが準備をしてても
    いつまでも指名が来ないと面白くない。

    ならば会議のファシリテーターが
    適切に発言を求めることも大事だし
    それが腕の見せ所でもある。

    ものの本によると欧米のリーダー会議では
    発言しない人は会議に参加していないとみなされ
    次回からメンバーから外されるとのこと。

    厳しいが一理も二理もある。

    リーダーである以上
    それぞれの会場に帰って
    メンバーに情報を伝えなければならないし
    決まったことを正確に説明して
    納得してもらう必要があるからだ。

    特に今回はブラス初の
    遠方のリーダーはオンラインでの参加だったから
    伝わったか、伝わらなかったのかが心配だ。

    議事録で今一度確認して
    わからないところは直接聞いて欲しい。

    そしてこの議事録を元に
    各店で熱い会議をしてくれることを願う。

    エイプリルフールの想い出

    長年ブログを書き続けていると
    それにまつわる様々な出来事を思い出す。

    中でも、2006年4月1日から書き始めた
    「エイプリルフールブログ」は思い出深い。

    この頃からいろんな企業が
    「エイプリルフール企画」を始めて
    それに負けじと書き始めたのだと思う。

    ま、この手の遊びが大好きなので。

    そして今年。

    すでにネタを考え撮影までしたのだけど
    お蔵入りすることにした。

    なので過去の名作選?を
    自分で選び掲載しようと思う。

    初期の頃はとにかく信じてくれる人が多くて
    まじめに反応してくれることが楽しくて仕方なかった。

    2008年「ユニバーサルスタジオの軌跡

    4月は新卒の面接と重なるから

    「社長さん、さすがです。スゴイですね〜」

    「でしょ、USJのスターだったよ」(笑)

    そんな会話をたくさんした。


    2009年のこのブログも思い出深い。

    オランジュは遺跡の中に

    「びっくりして、新聞をチェックしまくりました」

    とか

    「ネットで検索しても、出てきません・・・」

    大まじめに聞いてくるから
    もう、してやったりの気分だった。


    当日まで4月1日だと
    忘れていたこともあった。

    2011年「BKB48

    研修中の新卒社員を
    急遽登場させたことが以外にウケた。

    ホントにオファーも来たしね(笑)


    中期の作品で気に入っているのがこれ。

    2014年の「ラブ・ブリッジ

    この頃になると誰も信じてくれないから
    ひたすらバカバカしさを追求した。

    「好きだな、ラブブリッジ」

    そろそろ実現してもイイかなと思う(マジで)


    近年のブログだと上場後だったので
    久々に信じてしまった人が続出したのがこれ。

    2016年「G7伊勢志摩サミット

    時事ネタを使い
    脇役の名演技が光るシブイ作品だと思う。


    さて新年度に入り
    不安な空気がなお一層広がっている今日この頃。

    家にいる時間が多いの思うので

    「アホなことやっとるな〜」

    と、呟きながら
    流し読みしてくれたらうれしいです。


    PS.
    先月の中旬に
    休業中の東京ディズニーランドに呼ばれた。

    「河合さん、よければウォルトに代わって
    世を勇気づけてください!」


    4月カレンダー

    ミッキーと共に誰もいないランドに向かって
    コロナの一日も早い収束を祈る。

    「4月のカレンダーは僕とミッキーです」(自慢)

    入社式 2020

    一昨年までは社員全員が集まり
    新卒社員を盛大に迎えるのがブラスの伝統だった。

    昨年は全員が会場に入りきらなくなり
    やむなく人数を絞って開催した。

    それでも、ブラスバンド部の演奏で出迎え
    笑いあり涙ありのウチらしい入社式だった。

    どうして入社式にこだわるかというと
    その理由は創業期にさかのぼる。

    今から16年前に
    新卒1期生を10名迎えた。

    「立派な学校を卒業したのに
    ウチのような小さな結婚式会社に
    入社してくれてありがとう」

    心底そう思った。

    満足な研修もできないし
    忙しいからすぐに現場に立たねばならない。

    なのでせめて
    入社式ぐらいしっかりとやろうと思い立ったのだ。

    一号店の山小屋のようなチャペルで
    一人ひとりに感謝の気持ちを込めて話しをして
    共に成長しようと誓った。

    そして迎えた今年。

    全ての準備は整っていたが
    先週末に新入社員全員を集めての入社式を
    今年は止めることを決断した。

    「それぞれの地区で
    できる限りの入社式をしよう」

    僕は午前の名古屋地区へ参加し
    5名の新入社員へ話しをする。

    名古屋入社式 (2)_R

    目の前のフレッシュな新入社員に語り掛けるのも
    新鮮でいい。

    名古屋入社式 (3)_R

    「大変な時に就職することになったね〜。
    きっと将来、僕のような年齢になった時みなさんは」

    「私が新卒で会社に入った時は歴史的な年だったの。
    コロナショックって聞いたことあるでしょ。
    みなさんは恵まれています。
    だってね、今でも悔しいんだけど
    その年は卒業式も謝恩会もなかったんだよ。
    ましてや卒業旅行なんてとんでもない。
    でもね、そんなどん底のスタートだったからこそ・・・」

    30年後にそんなスピーチを
    する日が来ると思う。

    名古屋入社式 (5)_R

    名刺と名札を渡す。

    名古屋入社式 (6)_R

    ガッチリと握手はできないけど

    名古屋入社式 (7)_R

    グータッチで祝福する。

    名古屋入社式 (8)_R

    4年目のベストプランナーさかもが
    満面の笑みで経験を語り

    名古屋入社式 (9)_R

    レマンの耕太郎支配人が
    得意のエピソードと共に激励の言葉を贈る。

    名古屋入社式 (10)_R

    「逆境に負けるな、ヒーロー16期生のみんな」

    高い壁を乗り越えるのが
    ヒーローの宿命なのだから。

    三重入社式 (0)_R

    午後は三重エリアへ。

    三重入社式 (1)_R

    鈴鹿のチャペルで開催だ。

    三重入社式 (3)_R

    ウェディングプランナーの一年は
    これほど成長するのか。

    キミマロ(あだ名です)のいい話しだった。

    三重入社式 (13)_R

    最後はミエルチームらしい演出で締める。

    三重入社式 (15)_R

    笑いも忘れずに!

    三河入社式 (0)_R

    行けなかった三河エリアも
    いい入社式だったと報告がくる。

    三河入社式 (6)_R

    いい顔しているね、みんな。

    三河入社式 (9)_R

    ここは総支配人が話しを。

    尾張岐阜入社式 (0)_R

    創業の地であるルージュは
    岐阜のヴェルノアと合同での開催。

    尾張岐阜入社式 (1)_R

    ここは河合専務の担当だ。

    尾張岐阜入社式 (5)_R

    それぞれの会場で
    先輩たちは熱いエールを贈ったと思う。

    大阪入社式 (4)_R

    ここは関西エリアだな。

    大阪入社式 (7)_R

    準備期間一日でも
    なんとか対応するのがウチの強みだ。

    静岡入社式 (1)_R

    最後は静岡エリア。

    静岡入社式 (2)_R

    「気合が入っているね〜」

    千葉入社式 (1)_R

    あっ、忘れちゃいけない
    千葉のアコールハーブは単独での開催だ。

    千葉入社式 (3)_R

    関東でもブラス旋風を巻き起こす
    これが第一歩なのだ。

    「16期生のみなさん入社おめでとう。
    過去に類を見ない年だからこそ
    新しいものを生み出せる」

    そう信じて一歩一歩歩もう。

    幸せのラストダンス

    サザンの桑田さんがソロの楽曲でつくった
    「幸せのラストダンス」という曲がある。

    桑田さん流の「結婚しようよ〜」という歌で
    達明バンドでも社員の結婚式などで演奏をする。

    それはともかく
    30歳前後の男性社員と食事を共にすると
    結婚についての話しをよくする。

    「結婚した方がいいですかね・・・」

    「こらっ、結婚式屋が結婚しないでどうする」

    すぐに喝を入れる。

    というのは冗談だけど
    誰とするのかではなく
    結婚自体に迷っているフシがある。

    だから

    「迷わず行けよ、行けばわかるさ」

    アントニオ猪木の名セリフのあとに
    ビンタを見舞う(笑)

    それでも納得しないので

    「あのね、とにかく結婚しなさい。
    こんなに辛いことを経験しないなんて
    同じ男として許せんのだよ」

    半分冗談だけど
    半分本気のセリフを言う。

    増々信用しないから
    桑田さんの歌詞を引用するしかない。

    「不安な世の中だけど、もう家族が欲しいのさ」

    2020年3月は世界中の人々がまるで
    ジェットコースターに乗っているような日々を送った。

    僕自身も、これほど不安な一カ月を過ごしたのは
    ブラス創業以来初めてだ。

    「パンデミックである以上、必ず終わりがある」

    歴史が証明しているなら
    それを信じてこの危機をしのぐしかない。

    そしてその先にも、その最中にも
    多くの人々が結婚を決意して
    新たな家族をつくり始めると思う。

    「lady lady 勇気を出して、ラストダンスを僕とどうぞ
    今宵こそ、見つめ合い言わせてMarry me」

    男性諸君は勇気を出して
    プロポーズをしよう!

    僕自身は若い頃
    プロポーズをせぬままに
    今の妻に結婚式場に連れていかれたけど(笑)

    そんなカップルも大歓迎だ。

    IMG_1715

    結婚式を控えたカップルは
    僕たち以上に不安な日々だと思う。

    それぞれの担当ウェディングプランナーは
    様々な方法で話しをして欲しい。

    お客様が結婚式について
    具体的な相談をできるのは
    信頼しているウェディングプランナーだけなのだから。

    レ・ミゼラブル

    「レ・ミゼラブル」と言えば、ミュージカル。

    世界各国でロングラン上映されている作品だ。

    映画にもなって大ヒットしたから
    それを連想すると思う。

    そしてちょっと前に見た映画が同じタイトルの
    レ・ミゼラブルだ。

    182049_01

    「アカデミー作品賞に輝いたパラサイトがなければ
    この映画が世界の外国語映画賞を独占していただろう」

    そんな記事を読んだだけで
    中身については何も知らなかった。

    それでもこのポスターを見れば

    「最後は歓喜に沸き返るフランス映画かな」

    と、想像するでしょ。

    ところがところが。

    レ・ミゼラブルは「悲惨な人々」という意味。

    150年前のレ・ミゼラブルの舞台となった
    パリ郊外の街で悲惨なことが次々に起こる。

    まさに現代社会の闇を描く衝撃の作品だった。

    映画の冒頭は2018年のワールドカップで
    フランスが優勝したシーンから始まる。

    サッカーファンなら知っていると思うけど
    フランスチームは様々な人種によって構成されていて
    レギュラーのほとんどが移民の人たち。

    人々はフランス人として応援し
    フランス人として感動を共にしているのに
    郊外の家に帰るとアフリカ系の人たちしかいなくて
    様々なあつれきがある。

    その憎しみ合いがある日
    警官と市民の対立を引き起こし発展していく。

    子供たちが巻き込まれていくシーンは
    見ていて胸が苦しくなる。

    そしてラスト30分の衝撃へと続く。

    これは全世界で起こっている問題であり
    日本も避けては通れないなし
    すでに大なり小なり起こっていると思う。

    映画を見終わった後
    いつもの三倍は考えに考えさせられる映画だった。

    虹色のチョーク

    子供の頃からスポーツ観戦が好きで
    テレビにかじりついていろいろ見てきた。

    そんな僕が初めて
    生でビッグマッチを観戦したのは
    2006年ワールドカップドイツ大会の
    日本対オーストラリア戦だ。

    興奮状態でこんなブログ
    フランクフルトで書いたことをよく覚えている。

    日本が予選で3連敗を喫した
    ドイツ大会のことはサッカーファンじゃなくとも
    多くの人が記憶していると思う。

    (当時の監督はジーコですね)

    その象徴的な場面の一つが
    チームの中心だった中田英寿が
    ブラジル戦終了後にピッチに倒れ込んだこと。


    本とスポーツ観戦が好きならば
    スポーツノンフィクションを読むのは当然のこと。

    そして中田英寿の大ファンだった僕は
    もちろんこの本を読んでいた。

    著者はこの分野の第一人者である
    小松成美さん。

    そして僕の友人が
    小松さんと親しい間柄だという情報を先日得た。

    「おいおい、小松さんと親しいって、ホントか」

    (年下の友人なので、やや上からの発言です)

    「はい、仲良くしてもらってます」

    「なんで、早く言わないんだ〜!」

    「ええっ、では会食をセッティングしますね」

    ということで幸運にも
    小松さんと食事を共にすることができたのだ。

    IMG_1705

    じっくりと数々の作品のことを聞こうと思っていた。

    しかし、しかし、成美さんは僕に
    絶妙のタイミングで質問を投げかけてくださる。

    「興奮して自分が話しすぎたな・・・」

    結婚ビジネスのことを聞かれると
    ついつい熱くなってしまう。

    それもそのはず
    成美さんはスポーツ関連だけでなく
    ビジネス系の著書も沢山あり
    中でも「虹色のチョーク」は傑作であり
    多くの経営者に影響を与えている。


    この本に出会えたことも
    僕にとってはものすごく大きい。

    最後にみなさんに伝えたいことが一つある。

    「Mを書いたのも、小松成美さんです!」

    M 愛すべき人がいて
    M 愛すべき人がいて

    「この物語は、驚くことばかりですよ〜」

    もう、最高の夜でした。
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