prev

next

123
  • __プロフィール
    __新着記事見出し

    新着記事

    __ブラスグループ見出し

    ブラスグループ

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    大阪駅・梅田駅近くの結婚式場「ブルーグレース大阪」

    ブルーグレース大阪

    オリゾンブルー

    オリゾンブルー

    ラピスコライユ

    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

    オリゾンブルー

    _ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

    ラピスコライユ

    _ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

    ブランリール大阪

    __ミエル ココン

    ミエル ココン

    ミエル ココン

    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

    ミエル ココン

    __ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

    ミエル シトロン

    __クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

    クルヴェット名古屋

    __ラピスアジュール

    ラピス アジュール

    ラピス アジュール

    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

    ラピス アジュール

    _ラピスアジュール RSS
    __マンダリンアリュール

    マンダリン アリュール

    マンダリン アリュール

    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

    マンダリンアリュール RSS
    __ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ RSS
    __ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

    ブルーレマン名古屋

    __ルージュブラン

    ルージュブラン

    ルージュブラン

    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

    ルージュブラン

    ルージュブラン RSS
    __オランジュベール

    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

    オランジュ:ベール

    オランジュベール RSS
    __ブルーブラン

    ブルー:ブラン

    ブルー:ブラン

    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

    ブルー:ブラン

    ブルーブラン RSS
    __ブランベージュ

    ブランベージュ

    ブランベージュ

    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

    ブランベージュ

    ブランベージュ RSS
    __マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

    マンダリンポルト

    マンダリンポルト RSS
    __ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

    ヴェールノアール

    ヴェールノアール RSS
    __ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

    ルージュアルダン

    ルージュアルダン RSS
    __アージェントパルム

    アージェントパルム

    アージェントパルム

    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

    アージェントパルム

    アージェントパルム RSS
    __ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ RSS

    検察側の罪人

    ブラス本社にはジャニーズファンが多いので
    いち早く見なければと思い
    映画館へ足を運んだ。

    173241_03
    検察側の罪人

    封切り直後でたぶん
    キムタクとニノのファンが多いということもあり
    館内はいつもより熱気がある。

    最初のシーンで
    「この映画は面白いに違いない」
    と、僕を含めた多くの観客が感じたと思う。

    木村拓哉の存在感が
    際立っているのだ!

    そして世界的にその演技が認められている
    二宮和也も徐々にスクリーンを支配していく。

    張りつめた緊張感が緩まない。

    日本語の応酬が
    字幕では味わえない緊張感をもたらす。

    運命の糸は複雑に絡み合い
    刻一刻と二人の対決の場面へつながっていく。

    「一線を、超える」のはどっちだ!

    想像だが女性の多くはニノに感情移入し
    男性はキムタクのような気がする。

    「どうして、そこまで・・・」

    僕は木村拓哉に
    思いっきり感情移入した。

    「正義は、どっちにあるのか」

    お昼に観るより夕方から鑑賞して
    その後はお酒でも飲みながら
    映画の感想を語り合うことをすすめたい。

    みなさんも、ぜひ。

    ブラス登山部 2018 その2

    午前4時起床。

    山小屋でぐっすりと眠れたなら
    それだけでラッキーだと思わなければならない。

    とても清潔とは言えない布団と毛布に包まり
    仕切っただけの空間で雑魚寝をするのだから。

    ま、3000メートル級の山の頂上付近に
    こうした小屋があり、働いている人がいて
    宿泊できるだけで幸せなのだと思わないとね。

    登山部 (13)朝
    4時半から朝ごはん。

    鮭の塩焼きとお味噌汁が特に美味しい!

    でも、外は雨がシトシト降っている・・・。

    登山部 (14)
    「ザックを置いて、頂上へ行こう!」

    景色がまったく見れないことはわかっているけど
    やはり山頂へ行かなければならない。

    登山部 (16)
    「もう一歩だぞ〜」

    登山部 (17)
    「おおっ、山頂でシャンパンファイトか!」

    登山部 (18)
    雨で僕らしかいないから
    はしゃいでもいいかな。

    登山部 (18)r
    ブラス登山部は無事に燕岳の頂上に立った。

    ちなみにこの横断幕は
    今年はどうしても参加できなかった
    吉田名誉会長が僕らに託した自筆の作品だ。

    登山部 (21)c
    「足手まといがいなかったから
    今年はスムーズに登れたぞ(笑)」

    そして雨が降ったり止んだりする中
    僕らは足を滑らせないように
    焦らずに山を下りた。

    登山部 (19)
    「みんな、ヒザは大丈夫か〜」

    全員が無事に下山したのだが
    どうやら影の隊長である六車のヒザは
    今年も限界間近だったらしい。

    登山部 (20)
    本社から張り切って?参加した
    さきほ&さきこ隊員と喜びを分かち合う。

    「あっ、手嶋も本社だ・・・」

    すっかり忘れていたのだった(笑)

    登山を終えた後の楽しみは温泉!

    源泉かけ流しの湯にゆっくりと浸かり
    疲れを癒して僕らは帰路に着いた。

    登山部 (21)
    「焼肉でも食べようか!」

    ガッチリと栄養を補給して
    今年の登山は無事に終わった。

    登山部 (21)a
    最後は恒例の胴上げ!

    今年もいい想い出をつくりました〜。

    ブラス登山部 2018 その1

    登山部結成12年目の今年は部員が増えた。

    「とうとう山の魅力に気づいたのか!」

    8月27日(月)午前6時。

    ブラス登山部20名の精鋭たちが
    日進のオランジュベールに集合した。

    確かに静岡や三重からの参加はキツイけど
    山男も山ガールもしっかりとした装備で元気一杯だ!

    そして小型バスに乗り込み
    長野県の安曇野方面に向かう。

    登山部 (3)
    「今年は北アルプスの女王と言われている
    燕岳(つばくろだけ)に登るぞ!」

    登山部 (4)
    「緑に囲まれた登山道を歩くのは
    ホントに気持ちがいい!」

    というのは嘘で
    前半から厳しい登山道が続き
    部員たちの息が上がる。

    登山部 (5)
    「おーい、元気か〜」

    登山部 (6)
    「そりゃ、デブにはキツイです・・・」

    デブになったことがないのでわからないけど
    たぶん重りを背負って登っている感じだろうか。

    登山部 (7)a
    「エネルギー補給・・・?」

    山に骨付きチキンを持ち込むとは
    デブ隊の本領発揮なのだった(笑)

    登山部 (9)
    合戦小屋はこの登山道のお楽しみの一つ。

    登山部 (9)a
    「スイカが名物なんだよね〜」

    登山部 (9)b
    「美味〜い」

    スイカの甘みが五臓六腑に染み渡る。

    「さぁ、もうひと頑張りするぞ!」

    登山部 (10)
    午後4時半。

    ブラス登山部は順調に
    標高2600m付近にある山小屋へ到着した。

    登山部 (11)
    この山が燕岳。

    「北アルプスの女王」の名にふさわしく
    とても美しい山なのだ。

    登山部 (12)
    尖った山は北アルプスの盟主「槍ヶ岳」

    「ここにいつか登ろうぜ」

    と、誓い合いながら
    とうとう10年がたってしまった。

    登山部 (12)b
    「日本のアルプスの山々は
    上でつながっているの大きな特徴」

    と、本で読んだ。

    なので連なる山を横に歩いて登頂することこそ
    大きな楽しみ方なのだ。

    「縦走したいぞ!」

    登山部 (12)c
    「そんな登山家たちの姿が、しっかりと見れるだろ」

    登山部 (12)a
    「君たちは、山から下りていいかな(笑)」

    登山部 (12)cc
    夕食まで時間があるので
    雲海テラスでひと休み。

    「この時間が楽しかったナ」

    登山部 (12)夜
    普段より10倍は美味しく感じるご飯を食べたあとは
    もう寝るしかない。

    ぐっすりと眠ったのだった。

    おめでとう!智史くんと朱里

    追加あかりW (5)
    8月26日は、りんくう常滑にある
    マンダリンポルトのウェディングプランナー
    竹本朱里の結婚式だった。

    追加あかりW
    御覧の通りの美人プランナー!


    追加あかりW (4)
    頼もしい新郎と
    あかりらしい会場コーディネートを見て
    朝からテンションが上がりまくる!

    あかりW (2)
    「願ってもない天気だ〜」

    マンダリンポルトのテラスからは
    澄み渡る青空と美しい海が一望できる!

    あかりW (6)
    新卒11期生で入社し
    苦しい時期もマンダリンを支えてきた
    あかりプランナーの為に朝から沢山の仲間が集まった。

    あかりW (8)
    「さぁ今日も、最高の結婚式をつくるぞ!」

    披露宴は新郎新婦に成り代わって
    担当ウェディングプランナーを中心に
    スタッフがつくりあげるもの。

    あかりW (10)
    そして家族にとっては
    特にかけがえのない日だということを
    忘れてはならない。

    あかりW (11)
    「しっかりと感謝の気持ちを
    伝えられたね、あかりちゃん」

    あかりW (12)
    家族も一緒になって
    二人にとってのベスト結婚式をつくることを誓う。

    あかりW (14)
    迎賓の始まりは新郎よる出陣式だ。

    「さすが消防士!」

    腹の底から出す声が
    エントランス中に響き渡る。

    あかりW (18)
    二人のテーマは
    「レインボーヒルズ〜我が家へようこそ」

    あかりW (20)
    「我が家へ招いたような
    ゆっくりと寛げる式にする」

    あかりW (21)
    人前式はそんな思いが
    しっかりと表現されていた!

    あかりW (28)
    マンダリン自慢のガーデンで
    フラワーシャワー。

    あかりW (30)
    「あかりちゃん、b-ドレッセのドレスが
    抜群に似合ってるわ〜」

    あかりW (31)
    同期チーム!

    あかりW (32)
    ブラスオール!

    あかりW (33)
    集合写真でマンダリンの新人も
    しっかりと踊ったね!

    あかりW (34)
    夏のウェルカムパーティーが
    ホントに好きだ!

    あかりW (37)
    ビールを飲んで寛いでいるうちに

    あかりW (38)
    自然に新郎新婦登場。

    あかりW (40)
    今日の僕の役割は
    あかりの熱望により「乾杯・長渕」

    あかりW (41)
    熱唱するしかない!

    あかりW (43)
    「ホントに長渕が来たと思った?」

    そんな訳ないけど
    これだけ場数を踏めば
    そりゃ上手になるでしょ(笑)

    あかりW (45)
    自慢だけどお色直ししたドレスは
    僕がバルセロナで仕入れたもの。

    「美しすぎるよ、あかりちゃん!」

    あかりW (47)
    マンダリン厨房チームが魅せて

    あかりW (49)
    中川料理長が笑わせて祝宴が始まる。

    あかりW (50)
    「同期チームはいい顔してるな〜」

    あかりW (51)
    新郎友人が踊って

    あかりW (54)
    ケーキカットへ。

    あかりW (55)
    二人のリクエストに答えた
    パティシエ渾身の作品を崩してはダメでしょ。

    あかりW (56)
    いたずらはもっとダメだ!

    あかりW (57)
    でもドーナッツケーキは
    思わず食べたくなるもの(笑)

    あかりW (59)
    そして誰もが望んだ
    中座のエスコートは双子のお兄さんを指名。

    あかりW (62)
    妹さんも加わって記念撮影。

    「いい場面だったね〜」

    あかりW (63)
    新郎は感謝の気持ちを込めて
    お姉さんと歩く。

    あかりW (66)
    中座中は新郎の勤務先の消防署メンバーと
    なぜだか肩を組んで飲み始めた(笑)

    「恐るべし、消防署チーム」

    そのチームワークの良さは
    ブラスチームもタジタジなのだった。

    あかりW (67)
    後半は和装で登場!

    あかりW (68)
    ならば「めでたやで」でしょ!

    あかりW (71)
    消防署のみなさんと飲みすぎて
    ギリギリの状態だったことは否めないが

    あかりW (74)
    ゲストのみなさんに支えられて
    いいパフォーマンスができた、と思う・・・。

    あかりW (78)
    「ようこそ、緒方家へ」

    あかりW (79)
    ちょっと涼しくなったガーデンで

    あかりW (80)
    新郎新婦の手作り料理が並ぶ。

    あかりW (81)
    お茶漬けビュッフェも用意して

    あかりW (82)
    海をバックにゆったりとした時を過ごす。

    あかりW (89)
    ブラスメンバー全員で歌い

    あかりW (93)
    披露宴はラストへ向かう。

    あかりW (94)
    「お母さん、いい表情してますね〜」

    あかりW (95)
    花束贈呈へ。

    あかりW (99)
    夕暮れ間近のガーデンで
    バールーンを飛ばしてパーティーはお開き。

    あかりW (100)
    「二人らしい、いい結婚式だったな〜」

    あかりW (102)
    後輩の阿知波プランナーは
    巨大なプレッシャーの中仕事をやり切った!

    あかりW (104)
    春日に変身した新郎と共に
    喜びを分かち合う。

    あかりW (105)
    「おめでとう!さとし君とあかりちゃん」

    マンダリンチームもよくやった!

    「今日もいい結婚式だったな〜」

    最高の気分で帰路に着いたのだった。

    おめでとう!諒と愛江さん

    夏のブラス社員結婚式も後半戦。

    00_R
    火曜日は新卒4期生として入社し
    数々の伝説をつくってきた
    清水諒の結婚式だった。

    000_RR
    新婦はブラスのパートナー企業
    ブライダルポートワンさんの店長を務める愛江さん。

    そう、諒もビードレッセの店長だから
    ダブル衣装屋さん同士の結婚なのだ!

    0018_R
    場所は岐阜羽島のヴェールノアール。

    見どころ満載の一日が始まったのだ。

    0022_R
    出会って7年。

    家族も待ちに待った結婚式だ。

    0025_R
    諒がウェディングプランナーとして
    担当したお客様も各地から駆けつけてくださった。

    「平日なのに、ありがたいね〜」

    0031_R
    人前式はパティシエのよしえが作った
    フラッグを姪っ子が持って入場だ。

    0032_R
    心優しき諒はホントに親思い。

    0038_R
    「任せてください」

    と、言ったよな!

    0039_R
    共に記念品を贈り合う

    0044_R
    ドレスコーディネーターらしい結婚式だった。

    0051_R
    心配した台風も去り
    最高の夏空が広がる。

    0053_R
    諒が共に働くb−ドレッセの若手が踊り
    ウェルカムパーティーのスタートだ。

    0055_R
    夏のウェルカムは小瓶のビールを
    そのまま飲む!

    0057_R
    「これが美味いんだな〜」

    0059_R
    「それにしてもお似合いのカップルだ」

    0060_R
    同期もほぼ全員集まった!

    0061_R
    二人が出会った時代の
    ヴェールノアールメンバーも揃った。

    0065_R
    ドレッセメンバーもこの通り!

    0066_R
    「始めから楽しいな〜」

    0071_R
    そして新郎新婦入場。

    0075_R
    新郎がビシッと挨拶をして
    披露宴が始まる。

    0079_R
    僕の出番の一つ目は主賓挨拶だ。

    「諒はいずれ、仏門の道に進みますが
    60歳までウチで修行してください(笑)」

    (実家がお寺さんですから)

    0088_R
    乾杯準備でなぜか
    同期の大ちゃんが新郎の母に扮し

    0091_R
    成瀬も得意のお坊さんになってしまった。

    0094_R
    河合専務の乾杯の音頭で
    高らかにパーティースタート。

    0099_R
    そこに「桂由美」先生がなぜか乱入。

    0100_R
    ポートワンさんは桂先生と
    ガッチリ契約しているドレスショップだからだ(笑)

    0103_R
    「料理長の高橋まで桂先生だ〜」

    0105_R
    ポートワンの松原会長もご満悦(笑)

    0113_R
    さらに諒が浜松時代に
    共に苦楽を共にした岡本料理長が
    静岡牛を運んできた!

    0116_R
    そして二人のたっての希望により
    ミスチルの櫻井さんがやって来た・・・。

    0117_R
    「名もなき詩・アコースティックバージョン」

    0118_R
    リズム隊の雄太郎と瞳ちゃんが加わり
    後半は盛り上がったはず。

    「気持ち良かった〜」

    0124_R
    ケーキカットは両家のお父さんが魅せた!

    0128_R
    「まさか、お坊さんスタイルで
    諒のお父さんが出てくるとは・・・」

    0131_R
    「いい演出だな〜」

    0133_R
    それなら僕らも
    定番をビシッと決めないとね。

    0134_R
    ファーストバイトから
    二人の恋のキューピットバイトへ。

    0136_R
    ジャガイモ支配人が
    二人からの感謝の気持ちを
    デカイ顔でガッチリ受け止めた!

    0146_R
    「中盤は和装でしょ」

    0154_R
    着物を着たなら「めでたや!」

    0158_R
    諒の部下である
    ドレッセのみゆうさんがサプライズ登場だ。

    0165_R
    「まさか、娘と共演するとは・・・」

    これも結婚式マジックなのだ。

    0167_R
    母親との中座が一番好きだ。

    0169_R
    特に男の子の母親は
    こんな時しか息子を抱きしめられないから。

    0171_R
    「服が好きな二人には
    お気に入りのスーツとドレスを
    思い切って何着も着ることを提案したいんです」

    諒の言葉通り
    そんな見本となるパーティーだ。

    0177_R
    共にドレッセを支えるコーディネーターのやーみんが
    二人のこだわりを話す。

    0179_R
    「えっ、河童!?」

    0185_R
    同期の4期チームが
    河童と共に伝統の余興をし

    0191_R
    じゃがおじさんが踊り

    0192_R
    デザートビュッフェの始まりだ。

    0199_R
    「お父さん、大活躍ですね〜」

    0202_R
    すっかり寛げるのも
    夏の夕暮れならでは。

    0205_R
    「平日にゆっくりと楽しめるパーティーを
    お客様にも提案したいね」

    0207_R
    最後はゲストからインタビュー。

    0209_R
    ここは司会者の腕の見せ所だ。

    0212_R
    「いいシーンだね〜」

    0220_R
    「これぞ、二人にしかできない結婚式だ」

    オリジナルの結婚式をするには
    一つひとつ細かいことを積み重ねるしかないと
    僕は思う。

    0224_R
    「さて二人は、何着来たでしょう?」

    0225_R
    最後のドレスとスーツは
    b-ドレッセの新人たちが
    二人の為に手作りして贈ったもの。

    0260_R
    担当プランナーのきょうかは
    難しくも楽しい結婚式を見事にまとめあげた!

    0261_R
    「アッパレだ!きょんとヴェルノアチーム」

    「おめでとう!諒と愛江さん」

    最高の結婚式でした!

    アーブルオランジュ

    お盆前の出来事だけど
    書き記さねばならない。

    それは来春オープンする
    アーブルオランジュ」の地鎮祭のこと。

    8月8日。

    AO地鎮祭 (6)
    「真夏の地鎮祭は暑いな〜」

    当たり前のことを呟きながら
    浜松駅前で気合のウナギを食べて
    車で10分弱の場所にある建設地へ向かう。

    AO地鎮祭 (7)
    地鎮祭はそれぞれの地域で
    やり方が異なる。

    AO地鎮祭 (10)
    「神主さんに聞いておいて良かった」

    もう20回以上経験しているから
    慣れているとはいえ
    油断して無様な姿を見せるわけにはいかない。

    ビシッと鎌で稲を刈り取る!

    AO地鎮祭 (15)
    建設に携わるみなさんと共に
    工事の安全を祈り
    こうして顔を合わせることは大切だ。

    「当たり前のことを、当たり前にやる」

    それがプロなのだが
    どんな業界でもそれは簡単じゃない。

    AO地鎮祭 (18)
    最高の結婚式をするための
    最高のハコをつくったのなら
    あとは任せろ!

    AO地鎮祭 (2)
    やや郊外の広い土地に
    アーブル=樹木をたくさん植えて
    木のぬくもり溢れる会場をつくる。

    AO地鎮祭 (1)
    これはブラスが得意中の得意にしている
    会場づくりだ!

    成瀬支配人と牧野料理長の元に
    他店から続々とメンバーが加わり
    春にはベストチームで船出をする。

    「ひと組目からベストの状態で
    ベストの結婚式をする」

    これがブラスのプライドですから。

    PS.
    アーブルオランジュの名付け親は
    なんとなんと・・・・。

    IMG_E0002
    「店舗開発チームの矢澤〜」

    毎度のことながら全社員の公募により
    店名を決めた。

    それにココの建設担当の矢澤が当選するとは
    二重の驚きなのだ。

    「この勢いで、完成まで突っ走ってくれよ〜」

    ブラス夏祭り 2018 続き

    今年の夏祭りには
    社運を賭けた一大プロジェクトがある。

    結婚式業界初の試みであることは間違いない!

    RB夏祭り7
    一号店のルージュブランは15回目の開催。

    RB夏祭り1
    一年目の夫婦の子供さんは、こんなにも成長している。

    「夢が叶う日まで、あと5年かな」

    一歩一歩前進していることを実感できるのが
    僕にとっての喜びだ。

    EW1A0084
    それぞれの会場の夏祭りに参加し
    社長クイズで盛り上げる。

    OVs-1_0981
    当たった方にはその場で
    超スペシャルな景品を渡すのだ!

    もちろんブラスファミリーのみなさんに

    OVs-1_0956
    「結婚の予定があるカップルを
    絶対に絶対に紹介してくだ〜い」

    191A0491
    と、お願いすることも忘れちゃならない。

    特に今年は秘策があるしね!!

    RB夏祭り3
    「集客に苦しむこの業界の突破口をつかむヒントは
    この写真にある!」

    「エビですかね・・・・」

    そう気づいた方は
    なかなかセンスがイイ(笑)

    IMG_5768
    一年かけて競い合う
    「各店対抗夏祭りコンテスト」

    IMG_0528
    お客様と細いながらも
    長い絆を作った会場が勝つはず。

    RB夏祭り5
    「やっぱり歴史を重ねた会場が有利かな」

    どんな結果が出るか
    今から楽しみです!

    栄太郎 2018

    本社にある社長室は暑い。

    ドアを開けて中に入ると
    明らかに熱気を感じるほどだ。

    「カラダは冷やしたらダメだぞ〜」

    と、社員に力説している以上
    自分の部屋を冷やしすぎるわけにはいかないのだ。

    それでも今年の夏の夜は
    エアコンなしには眠れないというか
    健康を維持する上でも
    活用法をこれほど考えた年はない。

    今のところ眠る部屋を冷やしすぎず
    布団を被って熟睡できる温度調整が
    ベストだと思うけどこれも案外難しい。

    ま、それはともかく
    今年のお盆も父母と共に平湯温泉に行った。

    標高1000mを超える平湯温泉に
    エアコンは必要ない。

    久しぶりにエアコンなしの部屋で
    ぐっすりと眠れることは夏の最高の贅沢だと
    思ったのだった。

    IMG_5771
    「お宿は今年も源泉かけ流しの温泉が最高の栄太郎です!」

    奥飛騨の食材を使い
    作りたての料理に徹底的にこだわる
    栄太郎に通い続けて数十年。

    父親が愛する宿であり
    母親が飛騨の出身だから
    僕も毎年来ることが当たり前になった。

    「恒例行事をつくるのもいいですよ」

    子供は真ん中の娘しか来れなかったけど
    大人になるとそれぞれの事情があるから
    しょうがない。

    「子供が子供でいてくれる時を
    大切にするんだぞ」

    社員に向かって僕がいつも言うセリフだ。

    IMG_5772
    イヤイヤか喜んでかは知らないけれど
    仕事の都合で娘は祖父母と共に
    早めに帰って行った。

    「おじいちゃんおばあちゃん孝行をしよう」

    披露宴でもウチが大切にしていることなのです!


    風に恋う

    本社には読書部がある。

    ちょくちょく社長室に来て
    僕の本棚から選んで読んでいるとのこと。

    本好きとしては
    ものすごくうれしい!

    しかし気になっていることがある。

    会社の本棚に置いてある本は
    ほとんどがビジネス系なのだ。

    「どちらかというと、小説を読んで欲しいナ」

    そんな思いがあるので
    読書部員にも夏に本を読もうと思っている
    ブラスメンバーにもイチ押しの本を紹介したい。


    表紙の絵の通り
    吹奏楽部を題材とした青春小説だ。

    僕のブログの「本のこと」カテゴリーの半分は
    青春小説のような気がするけど
    50歳を過ぎても好きなのだからしょうがない。

    「こんな青春を送りたかったナ・・・」

    憧れが今もあるのだろう、きっと。

    ブラスバンド部をつくった40歳の時に
    僕もサックスを始めた。

    その経験を元に
    会社説明会や講演で話すことがある。

    「楽器の練習にコツはないです。
    集中して時間をかけて練習しなければ
    決して上達しないのです」

    大人になると、ついつい近道を見つけたがる。

    が、サックスを吹くと「近道などない」と
    楽器が教えてくれる。

    この本の主人公は
    吹奏楽部の顧問の先生と部員たち。

    「部活は先生との出会いだな〜」

    果たして吹奏楽部はコンクールで
    全国大会へと進めるのか。

    先生はどんな道を選ぶのか。

    第四章だけは誰にも話しかけられない場所で
    ブラスバンド部の合奏を本から聞いてください。

    ブラス夏祭り 2018

    ブラスの夏の風物詩と言えば
    ブラス夏祭り

    15年前に一号店をつくり
    その年の夏に何かをしたいと思った。

    「ウチでしかできなくて
    お客様に感謝の気持ちをカタチにすることは何だ?」

    いろいろと考えた末に

    「そうだ!写真撮影をメインとした、夏祭りをしよう!」

    bB夏祭り
    我ながらいいアイデアだと自画自賛したい(笑)

    これは安城のブランベージュで
    僕が司会をした家族との写真。

    「こんな写真が毎年積み重なったら
    とても素敵なアルバムになると思いませんか!」

    想い出の結婚式場で
    家族写真が一枚一枚増えていく。

    「社長さん、天才!」

    と、歴史を重ねた会場のお客様に
    褒めていただくとホントにうれしい。

    bB夏祭り3
    他店に移動したプランナーも引退したプランナーも
    この日はこうして集まる。

    「このひと時が幸せだ」

    しかし、僕らも商売人。

    「みなさん、身近で結婚するカップルがいたら
    必ず紹介してくださいね〜」

    今年は特に秘策を考え
    みなさんにお願いしたのだった。

    夏祭りの話しは続きで!

    グッドウェディングアワード 2018

    リクルートブライダル総研主催で年に一度
    グッドウェディングアワード」というコンテストがある。

    GWA中尾P (1)
    「ウェディングプランナーを対象とした
    いい結婚式のプランニングコンテストです」

    と、主催者は定義づけている。

    GWA中尾P (4)
    場所は東京の国際フォーラム。

    GWA中尾P (8)
    ブラスからはなんと
    ベスト50の中に7名ものプランナーが入った!

    GWA中尾P (6)
    そしてベスト8に入り
    ブランプリを賭けて発表をするのは
    大阪の中尾プランナーだ。

    さらになんとなんと
    プレゼンをする結婚式の新郎新婦が
    こうして駆けつけてくださったのだ!

    「素晴らしい!」

    GWA中尾P (14)
    このアワードはあくまで
    「いい結婚式をするためのプランニング」を競うもの。

    なので
    「いい結婚式をつくったプランナーへ贈る賞」
    ではない。

    それは致し方ないこと。

    応募があった結婚式のすべてを
    審査員が見に行くことはできないから。

    でもね・・・。

    「いつか僕が全国の結婚式を見て回って
    グランプリを発表したいナ」

    そう思わずにはいられない。

    GWA中尾P (19)
    残念ながらうちのベイブこと
    中尾プランナーはグランプリを獲得できなかった。

    GWA中尾P (25)
    しかし応援に来た仲間が
    グランプリを贈った!

    GWA中尾P (26)
    「それでいい!」

    GWA中尾P (29)
    「日本に一つでも多くのいい結婚式をつくる」

    それがブラスの使命なのだから。

    来年もチャレンジしようぜ!

    おめでとう!拓也くんとコッシー

    8月4日。

    大越W (2)
    ブラス社員夏の結婚式シリーズ
    前半戦の最後を飾るのは
    オランジュベール所属の「コッシー」こと
    大越加奈子プランナー。

    大越W (3)
    新卒10期生として入社。

    大越W (9)
    ここオランジュベールが
    生まれ変わることができたのは
    コッシー世代のお蔭なのだ。

    大越W (8)
    実は僕の都合で二人の結婚式は
    この日に決まった。

    大越W (10)
    「いい天気で良かった〜」

    内心ホッとしたのだった。


    大越W (13)
    二人のテーマは
    「ことのはウェディング」

    大越W (6)
    オランジュメンバーも応援メンバーも
    朝から気持ちを一つにして取り組む。

    大越W (12)
    そしてコッシーが担当した夫婦が
    真夏にもかかわらずこんなにも集まってくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コッシー」

    大越W (15)
    両家のお父さんお母さんこそ
    この結婚式を待ち望んでいた。

    「喜びが伝わってくる、いい写真ですね〜」

    大越W (16)
    人前結婚式は「言の葉」を大切にした。

    大越W (17)
    特に母からの誓いが僕らの胸を打つ。

    大越W (24)
    そして新郎の拓也くんの
    コッシーを深く愛する誠実な気持ちが
    伝わってきて思わず

    大越W (25)
    「僕の若い頃そっくりだな〜」と
    涙したのだった(笑)

    大越W (27)
    集合写真は後輩たちのパフォーマンスで暑さを吹き飛ばした。

    大越W (28)
    太陽と青空と可愛らしい新郎新婦。

    「大いに二人を祝福しようぜ!」

    大越W (29)
    この日のブラスチーム!

    大越W (30)
    同期チーム!

    大越W (26)
    写真を撮りながらも
    オランジュ自慢のガーデンでビールを飲み

    大越W (32)
    シェフ特製の冷製スープを味わい

    大越W (33)
    なぜか「芋掘り」だ。

    大越W (35)
    二人が出会った京都の想い出を再現しようと
    鈴木パティシエがこれを作った!

    大越W (37)
    「こりゃ、美味い!」

    二人の登場までゆったりとした時間を過ごす。

    大越W (38)
    そして新郎新婦入場の先導は
    「サザンオールスターズ!」

    お父さんお母さんが大ファンなのだ。

    大越W (40)
    「社長の長渕を聞くのが夢でした」

    と、前々からコッシーは熱望していた。

    大越W (41)
    ならば熱唱するしかない。

    今日は特に特に
    力を込めて歌ったのだった!

    大越W (43)
    京都の大学で出会ったふたり。

    就職後は遠距離恋愛になったけど
    気持ちはぶれることはなかった。

    大越W (44)
    服部シェフのメニュー紹介で笑い

    大越W (47)
    同期のやーみんがドレスをビシッと紹介した。

    「ハイ、僕が海外で仕入れたドレスで〜す!」

    ものすごく、ものすごく似合っている。

    大越W (48)
    中座で兄弟からの
    飾らない祝福の言葉を聞くのが好きだ。

    大越W (49)
    新郎はお母さんを「お姫様抱っこ」

    「これも昔から大好き!」

    一つひとつの素敵なシーンを重ねていくことが
    いい結婚式につながるのだとつくづく思う。

    大越W (52)
    リメイク入場は
    なぜか花嫁が奪われている設定・・・。

    大越W (53)
    助けられるのか、拓也くん。

    大越W (54)
    さすが、オランジュ一座の珍演技なのだった(笑)

    大越W (56)
    和装ならば「めでたや」でしょ。

    大越W (57)
    これもコッシーの熱望により
    両家の絆をしっかりと深めた。

    大越W (59)
    着物もお似合いの新郎新婦でしょ。

    大越W (62)
    再び中座のエスコートは同期であり
    今日の担当プランナーのモリカナ。

    苦楽を共にした年月の濃さが伝わってくる。

    大越W (65)
    「どうして、讃岐うどん?」

    新郎の勤務先である
    テーブルマークさんがつくる
    自慢のうどんを披露したのだ。

    「世界に誇る技術ですね〜」

    大越W (69)
    そしてケーキカット。

    鈴木パティシエと同期のチャチャが
    渾身のケーキを作った!

    大越W (73)
    今日はロールケーキ攻撃?

    大越W (77)
    そして新郎拓也くんが
    想いを花束に託し

    大越W (78)
    二人が出会った同志社大学合唱部
    「こまくさ」のみなさんが合唱を披露した。

    合唱は人の心を打つ。

    いつまでも聞いていたいほど
    マイウェイは僕らの心に響いた。

    大越W (79)
    そこでデザートブッフェへ。

    「いい展開だね〜」

    大越W (80)
    「六車もいいこと言ったナ」

    大越W (81)
    親友のスピーチに涙し

    大越W (82)
    クライマックスへ。

    大越W (83)
    お父さんの挨拶も素晴らしかった!

    大越W (84)
    「おめでとう!拓也くんとコッシー」

    二人の夢が叶ったと自信を持って言える
    最高の結婚式だった!

    大越W (86)
    終了後はオールスタッフで
    恒例の歌と映像を贈る。

    大越W (89)
    「東京にお店を作るから
    必ず帰って来いよ」

    大越W (90)
    見送った後はやっぱり胴上げ(笑)

    大越W (91)
    イイね!恒例行事は。

    大越W (92)
    担当のモリカナは、コッシーへの愛情を
    堂々と実現した。

    「さすが、ウチのベストプランナーだ」

    今日も最高の結婚式でした!

    世界コスプレサミット 2018 撮影会

    名古屋が世界に誇るイベント
    「世界コスプレサミット」のスポンサーをしている。

    コスプレサミット (1)_R
    その前夜祭ともいうべき「コスプレ撮影会」を
    毎年ウチの会場で実施している。

    コスプレサミット (2)_R
    なので僕も
    コスプレをしないわけにはいかない。

    ま、好きでやってますけど(笑)

    コスプレサミット (8)_R
    今年はプリンセスと執事をしたがえて
    シンデレラ一家に扮する。

    コスプレサミット (12)_R
    世界各国から120名ものコスプレーヤーが
    ブルーレマン名古屋に来てくれたからには
    感謝の気持ちを込めて話すしかない。

    もちろん英語で!

    しっかりと原稿を見ながら(笑)

    コスプレサミット (16)_R
    高校球児にとっての聖地が甲子園なら
    世界のコスプレーヤーの聖地は名古屋!

    「KANPAI!!」

    コスプレサミット (29)_R
    この人がイベントの生みの親であり
    コスプレーヤー全員の父である
    ミスターオグリン。

    コスプレサミット (23)_R
    全力でコスプレする人たちに
    恥ずかしい料理を出すわけにはいかない。

    シェフチームが全力でもてなす。

    コスプレサミット (29a)_R
    「次々にお礼を言われると、照れますね〜」

    コスプレサミット (47)_R
    そして昨年ここでプロポーズしたカップルの
    結婚式を行う!

    コスプレサミット (52)_R
    「コスプレ結婚式ならブラス」

    そうなるとイイね!

    コスプレサミット (59)_R
    さらに今年も新カップルが生まれた。

    コスプレサミット (63)_R
    自分の好きなことをやってたら
    仲間が世界に広がっていって
    運命の人にも出会った。

    そんな素晴らしいイベントなのです。

    おめでとう!ヒカルとモモ

    夏のブラス社員結婚式シリーズは
    まだまだ続く!

    光ももW (1)
    7月31日。
    ココは静岡のラピスアジュール。

    光ももW (3)
    新婦は新卒10期生として入社した
    「モモ」こと赤坂桃子プランナー。

    光ももW (5)
    モモの顔を見ただけで号泣したのは
    新卒9期生として入社し
    今は常滑のマンダリンポルトの支配人として
    仲間から慕われている「ヒカル」こと新郎の喜多村光だ。

    光ももW (9)
    愛知出身のヒカルと富山出身のモモが
    静岡のラピスで結婚式をする決意をしたのは
    ココでモモがウェディングプランナーとして
    生まれ育ったから。

    光ももW (11)
    ラピスのメンバーはもちろん
    集まった仲間たちも朝から気合が入りまくっている。

    光ももW (12)
    「火曜日だから、たくさん集まったな〜」

    光ももW (13)
    ヒカルは抜群にスタイルが良くて
    モモはホントに可愛いな。

    二人並ぶとお似合いというしかない!

    光ももW (15)
    富山から来たモモの両親も

    光ももW (18)
    愛知から来たヒカルの父母も

    光ももW (19)
    家族総出で最高の結婚式をしようと誓い合う。

    光ももW (20)
    ブラスメンバーはもちろん
    全国から二人の友人たちも続々と集まってきた!

    ブラス自慢の会場であるラピスアジュールを
    満喫して欲しいと願う。

    光ももW (23)
    チャペルでの人前式。

    光ももW (26)
    特に「母への誓い」が素晴らしかったナ。

    光ももW (27)
    ヒカルは新婦の10倍泣いたのだった(笑)

    光ももW (30)
    最高の夏空だ!

    光ももW (31a)
    夏のウェルカムパーティーは
    ビールがなきゃね。

    光ももW (33)
    それに色とりどりのおつまみがあれば
    もう気分は最高だ。

    光ももW (34)
    ヒカルの同期たちは
    伝統芸を披露して暑さを吹き飛ばす!

    光ももW (35)
    「もう、始めっから楽しいな〜」

    光ももW (37)
    集合写真もこの子たちのお蔭で
    ビシッと撮れたし(笑)

    光ももW (40)
    ラピスのマスヤシェフだって負けてない!

    「これが今日の食材です」

    オープンキッチン前に最高の素材がズラリと並ぶ。

    光ももW (41)
    モモの同期チーム!


    光ももW (43)
    ヒカルの同期チーム。

    光ももW (42)
    ブラスメンバー!

    光ももW (44)
    平日で社員同士の結婚式は
    無邪気に楽しむことができるね〜。

    光ももW (45)
    そしてガーデンから新郎新婦入場。

    光ももW (51)
    僕の役目はもちろん主賓代表挨拶。

    「さぁみんなで、最高のパーティーをつくりましょう!」

    光ももW (52)
    乾杯準備でPJチームが場を温め

    光ももW (55)
    シェフチームが会場を爆発させた!

    「スゴイ!史上最強のキッチンオープンだ」

    光ももW (61)
    ヒカルは大学生活のすべてをダンスに捧げた。

    光ももW (62)
    その仲間とのコラボは
    見ている僕らにとっても
    踊っている彼らにとっても心に残る感動の場面だった。

    光ももW (63)
    ケーキはモモの後輩たちがつくった!

    光ももW (66)
    「ピザケーキ!」

    だからトッピングなんだ(さすが)

    光ももW (68)
    「なんで俺バイト・・・」

    光ももW (70)
    中座はサプライズでキクとババッチョ。

    ココのオープニングメンバーとして
    苦楽を共にした盟友だからだ。

    光ももW (71)
    「みんなプランナーだから気持ちがわかるのね」

    光ももW (76)
    ヒカルは妹さんと。

    光ももW (79)
    陽気なお父さんの乱入で
    涙から笑いへ。

    「イイね〜、お父さんのうれしそうな姿」

    光ももW (83)
    後半はダンシング桃太郎入場!

    光ももW (89)
    そして「達明バンド」の演奏へ。

    光ももW (84)
    「今日はバンドメンバー全員が出席だから
    もう演るしかないでしょ〜」

    光ももW (86)
    ヒカルのダンスと共演し
    この日の為に作った「ももこのスマイル」を

    光ももW (88)
    懐かしい写真と共に歌ったのだった。

    光ももW (96)
    そして「桃ビュッフェ」へ。

    光ももW (97)
    「こりゃ、たまらんね〜」

    光ももW (100)
    瑞々しい桃のデザートたちを
    次から次へと頬張る。

    光ももW (101)
    「同期たちも、お色直しだ〜」

    ゲストがそれぞれに楽しむことが
    主役の二人にとっての喜びだから。

    光ももW (102)
    花束を渡した時
    思わず娘を抱きしめる父親が好きだ。

    光ももW (104)
    この瞬間でしか
    伝えられない想いがあると思うのだ。

    光ももW (105)
    最後は全員で盛大に二人を送り出す。

    光ももW (106)
    「いい結婚式でしたね、お父さんお母さん」

    光ももW (112)
    モモが担当した夫婦が
    夕方からこんなにもお祝いに駆けつけてくれた!

    こんなにありがたいことはない。

    プランナー冥利に尽きるのだ。

    光ももW (113)
    担当プランナーのキクは精根尽き果てるまで
    この日の為に尽くしてきたな。

    「よくやったぞ!」

    光ももW (110)
    ヒカルは支配人として
    もっともっと成長してくれ!

    モモは本社で力を存分に発揮して欲しい!

    最高の最高の結婚式でした〜。

    おめでとう!裕太郎君とかかむ

    日曜日は岐阜羽島にあるヴェールノアール所属
    新卒9期生としてブラスに入社した
    「カカム〜」こと各務柚香の結婚式だった。

    かかむW (01)
    幸運にも台風が去り
    夏の暑さの中にも風が心地よい天気になった。

    かかむW (0)
    若き新郎新婦を祝福するために
    二人の故郷である岐阜と三重から
    大勢の人々がヴェールノアールに集まった!

    かかむW (5)
    カカムは新卒9期生としてブラスに入社。

    かかむW (9)
    ここヴェールノアール一筋に5年半
    パティシエとして料理人として
    仲間と共に素晴らしい仕事をしてきた。

    かかむW (10)
    苦楽を共にしてきた
    高橋料理長も気合が入りまくっている。

    かかむW (16)
    そしてキッチンの熱気も半端ないのだ!

    かかむW (15)
    明るい両家の家族も
    この日を心待ちにしてきたとのこと。

    かかむW (18)
    人前式は家族愛に溢れた
    カカムらしい爽やかな挙式だった。

    かかむW (23)
    挙式の後はガーデンでウェルカムパーティー!

    かかむW (28)
    「夏はやっぱりビールでしょ!」

    かかむW (33)
    「ええっ、焼き鳥ですか〜」

    かかむW (34)
    もちろん室内では美味しそうなおつまみが
    ズラリと並ぶ。

    かかむW (25)
    「今日も盛り上がって行こう!」

    かかむW (26)
    総料理長チームも集結し
    早くもほろ酔い気分だ(笑)

    「夏の結婚式はいいな〜」

    かかむW (27)
    サマーウェディングの良さを
    広めたいとつくづく思うのだった。

    そして披露宴開始。

    かかむW (38)
    僕の役目は主賓代表挨拶。

    「新郎と共に、実家のうどん店を繁盛させるべく
    頑張るカカムをみんなで応援しようではありませんか!」

    かかむW (42)
    そして二人が好きな
    ミスチルの櫻井さんになりきり熱唱。

    かかむW (41)
    共に演奏したのは
    カカムの同僚であり親友のなっちょと
    ピアノのサカイ先生。

    かかむW (44)
    「彩り」が二人の心に響いたのなら
    ものすごくうれしい。

    かかむW (45)
    乾杯準備はPJチームが魅せた!

    かかむW (49)
    上原総料理長の「沖縄乾杯」は
    芸に磨きがかかってきたね。

    かかむW (54)
    カカムと共に働いているメンバーが
    すべて登場してメニュー紹介。

    かかむW (55)
    素晴らしいチームなのだ!

    かかむW (56)
    そして親戚のロバート秋山から
    サプライズ映像が届いた。

    「さすが、売れてるお笑い芸人だな〜」

    かかむW (57)
    中座は祖父母と。

    孫への愛情が伝わってくる
    いいシーンだった。

    かかむW (62)
    リメイク入場は「ジャガイモ一座」が登場。

    かかむW (63)
    見事に新郎新婦を迎えたのだった。

    かかむW (64)
    「ホントにお似合いの二人だな〜」

    長身でカッコいい新郎と
    美しい花嫁のドレス姿に会場は沸きあがる。

    かかむW (66)
    幼なじみで共に育った友達のスピーチに涙し

    かかむW (69)
    ウェディングケーキの登場だ。

    先輩のパティシエよしえが
    渾身のケーキをつくった!

    かかむW (72)
    野々垣シェフも伝統の技を見せてケーキ入刀。

    かかむW (77)
    今日が誕生日の友人に
    新郎新婦がサプライズプレゼントを贈り中座へ。

    かかむW (78)
    「お色直し二回はイイ!」

    後半は和装で「めでたや」と入場だ。

    かかむW (83)
    「ハイ、しっかりと盛り上げましたよ!」

    かかむW (87)
    ヴェルノアチームが踊り
    デザートビュッフェへ。

    かかむW (89)
    流れが素晴らしい!

    かかむW (90)
    デザートの一つひとつから
    カカムへの愛情が伝わってくる。

    かかむW (92)
    インタビューでは雄太郎支配人が泣き

    かかむW (93)
    新卒で共に入社した
    じゃじまがなかなかいい話をした。

    かかむW (94)
    新郎の友人たちとも次第に仲良くなり
    会場が一つになる。

    かかむW (95)
    ラストスピーチは今日大活躍のなっちょ。

    「なっちょらしい、いい手紙だったぞ」

    かかむW (100)
    「最高の結婚式だ!」

    かかむW (103)
    「おめでとう!裕太郎君とカカム〜」

    かかむW (104)
    担当プランナーの美月も
    もう涙が止まらない。

    かかむW (115)
    「よくやった!」

    かかむW (119)
    自画自賛になってしまうけど
    ヴェルノアチームは仲間の結婚式を
    綿密な計画をたてて一丸となりやり切ったのだ。

    かかむW (120)
    これからは夫婦で「長助」という
    うどん店を切り盛りする二人。

    「日本一のうどん屋にするんだぞ!」

    ずっと応援しているからね。
    __カレンダー見出し

    カレンダー

    月別アーカイブ
    __カテゴリー見出し

    カテゴリー

    __リンク一覧
    __その他