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    静岡県浜松市の結婚式場「アーブルオランジュ」

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    ブルーグレース大阪

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    大阪駅・梅田駅近くの結婚式場「ブルーグレース大阪」

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    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

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    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

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    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

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    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

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    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

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    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

    ラピス アジュール

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    マンダリン アリュール

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    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

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    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

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    ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

    ブルーレマン名古屋

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    ルージュブラン

    ルージュブラン

    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

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    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

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    ブルー:ブラン

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    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

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    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

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    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

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    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

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    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

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    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

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    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    虎の穴 2019

    入社式の翌日から
    新入社員は3泊4日の合宿へと旅立った。

    場所は今年も浜名湖畔にある
    「浜名湖ロイヤルホテル」だ。

    合宿の名前は「虎の穴」

    毎年書いているけど
    今年も説明をしなければならない。

    伝説のアニメ「タイガーマスク」で
    主人公の伊達直人が孤児院からスカウトされ
    悪役レスラーになるために
    地獄の特訓を受ける場所の名前が「虎の穴」

    それ程キツイ合宿をするという意味で
    「虎の穴」と呼んでいる。

    抜群のネーミングだと思ったのだが
    どうやらまったく定着しない。

    浜名湖研修 (1)
    「おっ、ピリッと緊張感が張り詰めてるな」

    そろそろ脱落者が続出するか・・・。

    浜名湖研修 (3)
    「みんな、元気一杯だ〜」

    浜名湖研修 (4)
    「ごめん、今年はいろいろ仕事が重なって
    浜名湖に行けなかった」

    満開の桜の中
    同期の桜の仲を深めるために
    昼も夜も大いに語り合って欲しい!

    それがウチの「虎の穴」なのだから。

    ツアーファイナル 2019

    今年は会社説明会を7回開催した。

    これはブラス史上最多だ。

    実に1000名もの就活生諸君が
    ウチの会場に足を運んでくれたのだ!

    今週の火曜日は名古屋のヴェルミヨンバーグ
    翌日は大坂のブランリールで説明会を行った。

    BRO説明会 (5)
    「今日の大阪がツアーファイナルです!」

    今年は全会場で話をすることができた。

    「なにより社長のスピーチに感動しました。
    人前で話す秘訣を教えてください!」

    と、最後に質問を受けたのは印象深い。

    褒められるとうれしいからね〜。

    BRO説明会 (1)
    「尾崎、司会が上手くなったな〜。
    まだまだだけど(笑)」

    しつこく指導をしたのも
    今回のいい思い出だ。

    BRO説明会 (10)
    「エグゼクティブプランナーという役職をつくって
    良かったな〜」

    ベイさんの話しは
    ウチのウェディングプランナーの指針になると思う。

    BRO説明会 (14)
    ブラスは結婚式と同じく、説明会も笑いと涙。

    磨きに磨いてきた説明会だと自負しているが
    まだまだやれることはある。

    BRO説明会 (22)
    「今年の反省を胸に
    来年はもっとやったろうぜ!」

    豊橋ブラザーズも気合が入る。

    そして打ち上げランチをみんなでした後は
    完成間近のブルーグレース大坂へ。

    BGO視察
    「こ、こ、これはスゴイ!」

    ブラス20店舗目の「ブルーグレース大阪」は
    節目の店舗に相応しく
    今までの経験を踏まえ理想を現実化した
    史上最高の「ワンチャペル・ワンバンケット・ワンオープンキッチン」会場だ。

    もう、早く披露したくてたまらない。

    続きはまた今度書きます!

    入社式 2019

    昨日はブラス入社式を
    自社会場であるブルーレマンで盛大に開催した。

    入社式 (1)
    伝統にのっとりブラスバンド部の演奏をバックに
    新入社員の入場だ。

    入社式 (3)
    今年は49名もの新入社員を
    迎え入れることができた!

    入社式 (4)
    こんなにいい天気にテラスで演奏をして
    入社を祝福できることも幸せだ。

    入社式 (5)
    僕にとって入社式は一年で一番うれしい日。

    それは15年前に社員が10名もいないのに
    思い切って10名もの新卒を採用し
    小さな部屋で入社式を行ったその日から
    今日まで変わらない心境だ。

    「新卒を採用して育てるのだ!」

    そう決めたことは
    ブラスの大きな大きな
    ターニングポイントだったに違いない。

    入社式 (6)
    「みんな、いい顔してるね」

    真新しい制服を着た姿と
    生き生きとした表情を見れば
    小難しい人生訓などは言いたくない。

    入社式 (28)
    「みなさんの入社を先輩たちは
    今か今かと待ってました。
    やって欲しい仕事がすぐにあるからです。
    お客様も待ってます。
    それはすごく幸せなことです。
    ブラスには一年目から成長できるステージが
    それぞれにあるのですから」

    そして僕のスピーチ中に
    ビッグなニュースが飛び込んできた!

    入社式 (14)
    「新元号は「いまわ」です!」

    などと、ボケている場合じゃない(笑)

    「令和」はとても優しい言葉であり
    発声するとなんか希望が沸いてくる。

    とても、とてもいい。

    入社式 (8)
    そしてスピーチコーナーへ。

    これだけの人の前で
    しっかりと話ができるのは成長した証だと思う。

    入社式 (9)
    耕太郎支配人のスピーチはヒットじゃなく
    ホームラン級の素晴らしさだった!

    入社式 (11)
    部下が応援している姿もイイ。

    入社式 (15)
    次はそれぞれの名刺を手渡す。

    入社式 (16)
    「名刺を初めて貰った時は
    僕もうれしかったナ」

    入社式 (19)
    「みんな、家族にも友達にも
    ドンドン配っていいよ」

    入社式 (20)
    「一年目はガムシャラに働こう」

    入社式 (21)
    そして全員で今年バージョンの映像を見る。

    入社式 (23)
    「何度見ても、いい映像だな〜」

    入社式 (22)
    自画自賛だけど
    結婚式に対する僕らのプライドが伝わってくる。

    入社式 (26)
    最後は「15の夜 by尾崎豊」で
    15期生を送り出す!

    15期生のキャッチフレーズは決まってないからか
    はたまた苦肉の策か・・・。

    入社式 (27)
    15期生は社会人として第一歩を踏み出した。

    令和がどんな時代になるか
    そして一人ひとりの人生に何が待ち受けているか。

    それは、誰にもわからない。

    「わからないことだらけでも
    ホントのことだけ探していこう」

    (byマッキーのGREEN DAYSは
    ブラスのテーマソング)

    新規事業始まる!

    「他社のマネはしない。
    結婚式業界でブラス独自のスタイルを
    積み上げていくのだ」

    そんな姿勢を貫いてきた。

    が、しかし、新規事業への挑戦となると
    まずは成功している企業のマネから入ることも
    また良しだと判断した!

    IMG_9365
    「もろにパクリじゃないですか!」

    そう呟いた読者に
    まずは「アホか」と言いたい。

    「中身までマネるとは、言ってないぞよ!」

    今日はプレオープン日。

    まずはサラリーマン風の男が
    ふらりとやって来た。

    IMG_9369
    「いらっしゃいませ」

    にこやかに迎えるのは基本だ。

    しかし。

    IMG_9387
    「いきなり、ビンタ」

    説明せねばなるまい。

    お客様にアントニオ猪木張りの闘魂を注入するのには
    当然訳がある。

    太古の昔
    「肉を食らう」とは
    人にとってどれだけ大変だったか。

    それに想いを馳せれば
    おのずと答えは出る。

    「野生の本能を呼び覚まさない限り
    真の肉は味わえない」

    「いきなりタツアキ」の理念と言っていい。

    IMG_9393
    「いきなり、着替え」

    ネクタイを締めてちゃ話しにならないし
    野生の本能を呼び覚ますことなどできるはずもない。

    「えっ、普通のお客はイヤだというでしょ」

    そう呟いた読者には張本勲バリの
    「カツ!」を
    今年も入れなければならない。

    「結婚式業界のウォルト・ディズニー」
    と呼ばれているこの俺を舐めてもらっちゃ困る。

    「やれば、できる」

    IMG_9401
    続いて「いきなり、座禅」

    聡明な読者なら既に気付いたと思う。

    「生命を食らう感謝の気持ちを持て」

    創業者として事業にメッセージを込めることは
    現代社会では当然のこと。

    座禅を愛したスティーブジョブスも
    草葉の陰で感動していることだろう。

    IMG_9425
    「いきなり、縄跳び」

    もはや説明の必要はあるまい。

    「腹を減らさなきゃ、肉も美味くないぞよ」

    IMG_9439
    「いきなり、ニンニク」

    IMG_9446
    当然、生で食らう。

    IMG_9462
    この時点で感動の涙が流れることは
    間違いなしだ。

    IMG_9471
    こうなるとお客様に
    キロ単位の肉を提供するのはもうカンタン。

    IMG_9477
    「いきなり、食わせる」

    「高単価な肉×スピーディーな回転」

    自分でいうものなんだが
    完璧なビジネスモデルなのだ。

    IMG_9503
    「よ〜し、全国展開だ!」

    お客様の晴れやかな笑顔を見て
    事業の成功を確信した。

    当然ミシュランの三つ星は堅いだろう。

    「みなさん、予約を急いでください!!」

    サクラ咲く

    「日本の国花は何ですか?」

    と聞かれたら、どう答えるか。

    その前に国花とは

    「その国民に最も愛好され、その国の象徴とされる花」

    と、広辞苑に書いてある。

    とすると答えはおのずと

    「そりゃ、桜でしょ!」

    ということになる。

    調べてみると公式に定められた国花はないけれど
    広辞苑では「サクラとキク」と書いているとのこと。

    「菊もいいけど、やっぱり桜だな〜」

    国民が最も愛するという意味では
    「桜」に軍配が上がる。

    福山雅治も「桜坂」は歌うけど
    「菊坂」は作らないだろうからね(笑)

    それに日本のサクラは外国人にも大人気だし
    「日本のサクラ」は世界中で有名だと思う。

    それはともかく、ここ数年「花見」をしていない。

    「花粉症なので、なんだか行く気がしないのよね〜」

    僕を含めてそんな人が多いと思う。

    そこで「室内花見」が流行っているらしい。

    IMG_0486
    これは先日経営者の先輩から招かれた
    宴席での桜。

    山から切り出した桜を
    こうしてプロが活けるのもいい!

    そしたら一昨日たまたま行ったレストランにも
    豪快に桜が飾ってあった。

    「室内花見もいいな〜」

    来年はウチも取り入れようと思ったのだった。

    「下野君、よろしく!!」

    ナショナルトレーニングセンターにて

    ちょっと前の出来事だけど
    味の素ナショナルトレーニングセンター」に行ってきた。

    場所は東京都北区にある。

    ここは日本のトップアスリートたちが
    集中的、継続的に強化活動を行う場所。

    玄関から入ると
    日本選手の栄光の数々が展示してある。

    IMG_0465
    「おおっ、スゴイ!」

    これを見るだけでテンションが上がりまくる。

    いろんな競技の施設があるのだが
    僕が入ってプレイしたのはテニスコート。

    まずは写真を見て欲しい。

    IMG_0466
    全仏オープンと全く同じ
    クレーコートが二面。

    IMG_0467
    そして全米オープンと全く同じ
    ハードコートが二面ある。

    二つのコートでテニスをすると
    たいして上手くない僕でも違いがハッキリ分かる。

    テニスのサーフェスとはコート面の材質。
    ツアー公認のサーフェスはハード、クレー、芝、室内大会のカーペット。
    材質によって球速などが変わる。
    ハードコートは球足が速くパワーを反映させるのに対し
    クレーは持久力を求められる。
    芝での大会は少ない上に、イレギュラーバウンドなどで難しいとされる。
    男子ツアー内訳は、ハードコート29、クレー23、カーペット6、芝が5大会。
    日本では管理しやすい人工芝と砂を合わせたオムニコートが多く
    トッププレーヤー輩出の障害になっているという説もある。


    そうなのだ。

    日経新聞に伊達公子さんが寄稿していたのはこのこと。

    「ジュニア時代に国際的に認められていない
    オムニコートで育ってしまうとハードやクレーに対応できない」

    ハッキリ書いていた。

    「どうして、そんなコートをつくってしまったんだ・・・」

    後悔しても後悔しきれない。

    (と、テニス関係者が思ってくれているといいけど)

    今回初めて全仏オープンと同じクレーコートでテニスをしてみて
    感じることが沢山あった。

    「なんでもそうだけど、管理がしやすいとか
    楽に作れるからで、安易な道を選んじゃいかんな〜」

    その代償はあまりに大きい。

    それに欧州のレッドクレーコートは美しく
    日本のオムニコートは美しくない。

    アメリカの天然芝のボールパークは美しく
    日本のドームや人工芝球場は美しくない。

    それとも似てますね。

    いい経験をしました!

    逆風の中

    結婚式業界は斜陽産業と思われている。

    果たしてそうだろうか。

    確かに少子化の影響で
    結婚適齢期の人口は徐々に減りつつあるのは事実だ。

    その上入籍はしても
    結婚式及び結婚披露宴をするカップルが
    こちらも少しずつ減っていることは統計で出ている。

    「ダブルの落ち目じゃないですか」

    そう言われていも仕方ない。

    見渡してみると
    こんな逆風ばかりの業界は他にもいろいろある。

    超有名どころでいけば「ユニクロ」

    間違いなく斜陽産業だったアパレル業界で
    新たな道を切り開き世界的な企業に成長した。

    「業界内外の人々が
    逆風だと思っている時こそチャンス」

    そう思う!

    僕だってこの仕事に賭けて
    この仕事をずっとしているから
    肌で感じることが沢山ある。

    「結婚式産業は落ち目だから
    僕たちは結婚式をしないでおこうよ」

    まず、そんな考えはしないはず。

    「ま、この程度の式とパーティーなら
    僕らはやめて、予算を他に回そうよ」

    友人の結婚式に出席して
    そう思われたなら
    次につながるはずはない。

    「お客様にとって、価値のあるものを作って売り
    その結果として対価を得る」

    これが今も昔も
    どんな業界でも商売の本質なのだ。

    お客様は環境や情勢にお金を払っているわけじゃなく
    気に入った商品にお金を払うのだから。

    第2Q決算説明会
    「お客様の想像以上の価値のある結婚式をつくる」

    「それがブラスのすべてですし
    それを一心に追及しています」

    半期の決算説明会で
    毎度同じことを繰り返し力説した。

    しかし結果が出なければ
    それは商品に価値がないと顧客に思われたということ。

    「やや苦しい時期を過ごしましたが
    来期は数字にも出ているように
    しっかりと光が射しています!」

    来年のこの時期には堂々と結果を発表できるように
    黙々とやり続けるのみだ。

    会社説明会ツアー in大阪

    PJ祭りツアーが終わったら次は
    会社説明会ツアーの始まりだ。

    この時期の僕とブラスは一年で一番忙しい。

    しかし
    「誰かに必要とされる」のは
    人としての最高の喜び。

    その上、会社説明が大好きだし
    ブラス及び結婚式業界を志望する就活生のみなさんに
    直接会って話しをする機会を逃したくはないのだ。

    IMG_8499
    先週は大阪のブランリールで開催した!

    「400名の社員全員集合だ!」

    というわけにはいかないけど
    できる限りのメンバーで就活生諸君を出迎える。

    IMG_8552
    ウェディングプランナーと
    ドレスコーディネーター志望者への説明会だけど
    こうして厨房チームも参戦するのがウチのいいところ!

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    大阪でのスピーチはいつも気合がはいりまくる。

    IMG_8522
    「いらっしゃ〜い」
    by桂文枝師匠

    で、始めるのが僕の定番。

    「どうしても笑いを取りたいからね〜」

    IMG_8576
    さくら新人プランナーが
    自身のデビューの様子を語り

    IMG_8595
    ゆいチーフが後輩をいかに導くかを話す。

    IMG_8632
    そして若き支配人が
    ブラスはチャンスに満ち溢れているかを熱弁する。

    IMG_8653
    映像でブラスの一年を紹介して
    「ウェディングプランナーになりたい君へ」
    近い将来実現するであろう姿を見せる。

    就活生のみなさんの熱い気持ちに
    さらに火が付いたならうれしい。

    IMG_8666
    涙のあとは笑いで!

    IMG_8672
    質疑応答のコーナーは
    全員一丸で体験談を話す。

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    どんな質問が来ても

    IMG_8675
    突然振られても

    IMG_8680
    戸惑うことなく答える。

    IMG_8684
    これもブラスの伝統なのだ!

    IMG_8685
    「みんな、いいこと言うな〜」

    自分自身が体験したからこそ
    就活生のみなさんに響くと思う。

    自画自賛だけど
    最高の大阪説明会でした!

    PS.
    定休日開催だったので
    終了後は全員でランチへ。

    IMG_8710
    「おっと、まさかのステーキランチ!」

    ★梅本・水田・手島
    「これも勉強だな」

    いいサービスを受けることは
    間違いなく僕らの糧になる。

    ちょっと高くついたけどね・・・。

    「大阪チーム、頼むぞ!!」

    PJ祭り 2019 静岡

    PJ祭りは、三重大阪、静岡、名古屋、三河と
    四つ地区で開催して
    それぞれに大いに盛り上がった。

    そんな中
    「静岡地区のことを、絶対に書いてください!」
    念を押されまくった。

    静岡PJ祭り (1)
    「確かに、過去最高の出来だったね!」

    静岡PJ祭り (2)
    イベントを成功に導くにはどうすればいいのか。

    静岡PJ祭り (3)
    責任者はひとり。

    静岡PJ祭り (4)
    考え抜いて進行を決める!

    静岡PJ祭り (5)
    司会者やサブ担当者や音響担当やシェフらに
    進行の肝を確実に伝える。

    静岡PJ祭り (6)
    その上で、それぞれの場面で登場する面々に
    気持ちよく演じてもらう。

    静岡PJ祭り (10)
    3時間以上のイベントを
    頭の中で予想できているか?

    静岡PJ祭り (11)
    リーダー自身にイベントの絵が描けてなければ
    成功はおぼつかない。

    静岡PJ祭り (14)
    あとは変化に対応するだけ。

    静岡PJ祭り (15)
    予想外の出来事もまた
    想定の範囲内なのだ。

    静岡PJ祭り (16)
    そして主役もゲストもスタッフも
    みんなが楽しまないとね!

    静岡PJ祭り (17)
    静岡地区のPJ祭りはすべてが決まった。

    静岡PJ祭り (18)
    ラッキーもある。

    静岡PJ祭り (19)
    幸運を引き込むのは
    イベントを成功に導こうと一致団結するからだと思う。

    静岡PJ祭り (20)
    するとそれぞれのお店の余興も
    練習以上の力がでるもの。

    静岡PJ祭り (21)
    「いいリズムだったしね〜」

    静岡PJ祭り (22)
    社員の「つなぎ芸」だってビシビシ決まる。

    静岡PJ祭り (24)
    普段はサムライ料理長が
    こうしてボケるとPJも大喜び。

    静岡PJ祭り (26)
    時間を忘れて楽しむ。

    静岡PJ祭り (27)
    思わぬ才能を見せる社員も現われるしね。

    静岡PJ祭り (29)
    とにもかくにも

    静岡PJ祭り (30)
    イベントリーダーが思い描いた以上の
    祭りができたのだ。

    静岡PJ祭り (33)
    次に開催する会場の責任者が
    こうして偵察に来るのは当たり前。

    静岡PJ祭り (34)
    確実に参考になるから。

    静岡PJ祭り (39)
    バンド演奏だってPJ諸君に負けられない。

    静岡PJ祭り (43)
    バックダンサーは史上最強だった!

    静岡PJ祭り (45)
    「マイコー、気持ちが入ったコーラスだったよ」

    静岡PJ祭り (48)
    デザートブッフェでシェフチームが魅せて
    パーティーはラストへ。

    静岡PJ祭り (52)


    静岡PJ祭り (53)


    静岡PJ祭り (54)


    静岡PJ祭り (55)


    静岡PJ祭り (56)


    静岡PJ祭り (57)


    静岡PJ祭り (59)
    毎回いい写真を撮ってくれる
    カメラマンにも感謝だ。

    静岡PJ祭り (60)
    涙のあとには笑いがないとね。

    静岡PJ祭り (61)
    それが「Smile&Tears」なのだ。

    静岡PJ祭り (63)
    さらに花火でラストを飾る。

    タイミングが大事だから最後の最後まで気は抜けない。

    静岡PJ祭り (64)
    「卒業PJのみんな
    ブラスはもっともっと成長するから元気でね」

    静岡PJ祭り (65)


    静岡PJ祭り (66)


    静岡PJ祭り (67)


    静岡PJ祭り (68)
    どんな形でもいいから帰って来て!

    PJ祭りが大好きです!

    PJ祭り 2019 三重大阪

    イベント続きでブログに書くべきことがありすぎて
    てんてこ舞いだ。

    「いつになったら、書くのですか・・・」

    と、社員からプレッシャーを受けている。

    まずはハウスウェディング事業を始めた年から
    やり続けてきたブラス伝統の行事
    「PJ祭り」のことを書かねばならない。

    「PJ(プリティジョブの略です)祭り」とは
    卒業や就職を機にアルバイトを引退する
    PJのための卒業パーティーだ。

    16年前にどうしてこれを始めたのか。

    それは結婚式の司会事務所時代に
    自分自身が様々な会場で司会をしていて
    経験したことが大きい。

    「一流と呼ばれるホテルだろうが
    小さなレストランだろうが
    アルバイトの存在なくして
    結婚式サービスは成り立たない」

    当たり前ことに気づいた。

    「いい結婚式」をするためには
    アルバイト諸君と社員が
    仕事に対する考え方をそろえることが大切だと
    当時の僕は身を持って感じたのだった。

    「ならばどうすればいいのか?」

    自分が若いころアルバイトをしていて
    ものすごく頑張った時のことを思い出した。

    そこにはアルバイトの枠を超えて
    懸命になれる何かがあった。

    「懸命になれる何かを、追い求めるのだ」

    そう決めて取り組んできた成果が
    このPJ祭りにはあると思う。

    MCPJ祭り (3)
    今年のPJ祭りは4地区に分けての開催だ。

    MCPJ祭り (7)
    トップは「三重大阪エリア」

    MCPJ祭り (9)
    司会を買って出たエリアマネージャーのスガと
    なぜかド派手は衣装を着こんでいる
    ヒガちゃんの司会でスタート!

    MCPJ祭り (11)
    まずは各店の卒業PJの入場だ。

    MCPJ祭り (12)
    「卒業までやり切ってくれて、ありがとう!」

    MCPJ祭り (13)
    「さぁ、盛り上がっていくぞ!」

    MCPJ祭り (14)
    どんどん役者が登場するのが
    いつもながらウチの伝統!

    MCPJ祭り (18)
    特にPJ祭りは彩り豊か。

    シェフチームが作った手作り料理を
    若者らしくがっちり食べたらすぐに余興大会の始まりだ。

    MCPJ祭り (20)
    卒業PJを贈る後輩たちが魅せる!

    MCPJ祭り (21)
    社員だって、余興のつなぎに体を張るのだ。

    MCPJ祭り (22)
    これこそ感謝の気持ちを
    カラダで表現することに違いない。

    MCPJ祭り (25)
    三重大阪エリアのPJ祭りは
    毎年熱く盛り上がるから
    他店舗の責任者が必ず偵察に来るのだ。

    MCPJ祭り (29)
    「俺たちの店がナンバーワンだ!」

    その心意気とお店を思う愛情がうれしい。

    MCPJ祭り (27)
    それぞれのエースPJが抜けるのは痛い。

    MCPJ祭り (33)
    それを乗り越えていくんだいう
    決意を新たにするのもこの日かもしれない。

    MCPJ祭り (32)
    そして今年も名物男がやって来た。

    MCPJ祭り (34)
    僕だって若いパワーに負けられない!

    MCPJ祭り (37)
    毎年パワーアップするPJダンサーズと
    共に歌い踊る。

    MCPJ祭り (41)
    「まだまだ祭りは続くよ〜」

    MCPJ祭り (43)
    できる限り長くトコトン楽しむことも
    僕たちの流儀なのだ。

    MCPJ祭り (45)
    ラストは卒業証書授与。

    MCPJ祭り (46)
    この時間が好きだ。

    MCPJ祭り (47)
    いい顔してるね。

    MCPJ祭り (48)
    毎週毎週共に働いてきた仲間が
    いなくなるのは寂しい。

    MCPJ祭り (49)
    だからこそ出会いを大切に。

    MCPJ祭り (51)
    そして別れがあるから次の出会いもある。

    MCPJ祭り (57)
    「みんな元気で、それぞれの場所で輝こう!」

    MCPJ祭り (58)
    「いつか帰って来いよ〜」

    MCPJ祭り (59)
    「PJが会場を愛し、アルバイトの枠を超えて全力で働いたとき
    最高の結婚式ができる(by河合達明)」

    春は別れと出会いの季節です。

    オリコン顧客満足度第一位

    IMG_8425
    ブラスはオリコン顧客満足度
    ハウスウェディング部門全国第一位に輝いた!

    IMG_8450
    そのことは何度も書いているけど
    改めて表彰式に出席し
    いい賞をもらったことを認識した。

    IMG_8438
    満足を可視化する」を理念にして
    オリコンは透明性を重視しているのだ。

    IMG_8462
    キッチリとした調査をもとに
    お客様から選ばれた賞は名誉だし
    社員にとっても誇りだと思う。

    IMG_8470
    自慢ですが結婚式13部門で
    オール一位ですから!

    「毎年一位を取り続けるぞ!」

    気合を入れたとて、取れるものではない。

    それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を
    積み重ねた先に栄光があるのです。


    PS.
    この季節はとにかくイベント満載だ。

    企業展2
    「企業展でもブラスは人気です!」

    そんな報告がうれしい。

    企業展3
    社員が自社のことを熱く語ってくれるのもまた
    勲章だと思うのです!

    パートナーに支持されてこそ

    「ブラスに関わる全ての人に
    愛される会場づくりをしよう」

    ブラスの社員は全員そう思っているはず。

    とすると、それぞれのパートナー企業の
    社員さんが結婚式をすると決めたなら
    ブラスで結婚式を挙げて欲しいし
    他社を選ぶようなら「愛される会場づくり」をしていない証だ。

    強制することはできないし
    するつもりもないけど
    一つの指針になると思っている。

    日曜日は衣装パートナーの
    マルイチさんの社員さんが
    オランジュベールで結婚式を挙げた!

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (1)
    僕が行ったところで
    結婚式が良くなるわけではないけど
    少しでも華を添えることができたならうれしい。

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (7)
    「さすが、和装担当の新婦のどかさん!」

    会場の雰囲気と
    二人にピッタリの和装姿に感動だ。

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (8)
    そしてブラスのことを知り尽くしている
    パートナーから指名を受けるのも
    ウェディングプランナーの名誉なのだ。

    「ヤナギ、よくがんばったな!」


    PS.
    新郎新婦は学生時代
    二人とも陸上の有名選手!

    なのでクラスメイトに
    レスリングの金メダリストである登坂選手がいて
    この日は友人として出席していた。

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (3)
    「リオでの逆転金メダルに感動しました!」

    とてもチャーミングな登坂選手が一段と好きになった。

    東京オリンピックで全力で応援する選手が
    また一人増えてとても幸せです!

    グリーンブック

    アカデミーの作品賞を受賞した
    「グリーンブック」をすぐに観た。

    176972_01
    タイトルであるグリーンブックとは
    1936年から1966年までニューヨーク出身の
    アフリカ系アメリカ人が毎年作成し出版していた
    黒人旅行者を対象としたガイドブックだ。

    それは当時の黒人が利用できる宿や
    お店などがまとめてあり
    彼らが差別や暴力や逮捕を避け
    車で移動するための欠かせないツールだったとのこと。

    この映画が「差別」を主題としていることが
    タイトルからわかる。

    「重い映画かな・・・」

    と、思われては困る。

    僕はこの映画がものすごく好きだし
    ひとりでも多くの人に観て欲しいから。

    何度も笑ったし、最後は
    「あれっ、なんで泣いてるんだろう」
    そんな気持ちになる
    笑いと涙にあふれたコメディー映画なのだ。

    この映画の良さをどう伝えればいいのか。

    「もうとにかく観て〜」

    でいいのだけど
    少しだけ解説をして読者諸君を映画館へ誘いたい。

    黒人の天才ピアニストが
    白人でチンピラっぽい男を用心棒として雇い
    当時のアメリカ南部へ演奏旅行へ出かける話しだ。

    時代は1962年。

    ケネディ大統領とも交流がある
    いわば貴族階級ともいえる黒人ピアニストは
    なぜにわざわざ黒人差別が合法な南部へ
    コンサートツアーをするのか。

    ヤクザな相棒は白人の労働者階級らしく
    黒人への偏見に満ちているし。

    このおかしな二人が旅の途中
    理不尽な人種差別に次々に直面する。

    いわば珍道中なのだ。

    さて二人はどのように旅を続け
    旅を終えるのか。

    いい場面の連続だ。

    映画が終盤に近付くと

    「もっと、二人の旅を見ていたい」

    そんな気持ちになる。

    それにしても、当時のアメリカの人種差別は酷い。

    「おいおいいくらなんでも、そりゃないだろ・・・」

    スクリーンに向かって言いたくなる。

    そして今でも差別が色濃く
    残っていると想像できる。

    それでもその酷さを隠すことなく
    こうして笑える映画にする
    懐の深さもまたアメリカなのだろう。

    もう一つ書くとすると
    これはコメディーでありロードムービーであり
    さらに音楽映画でもあるから音楽も十分に楽しめる。

    ピアニストの演奏が素晴らしいから
    共に歌って踊りたくなるのだ。

    そしてラストシーンが
    もうホントに好きだ。

    「そうか、この人がいたからこそなんだ」

    読者のみなさんに
    グリーンブックを観て
    しみじみ笑って泣いて欲しい。

    一喜一憂しない

    仕事ほど「面白い遊び」はないと思っている。

    例えばゴルフが好きでどれほど熱中しようとも
    仕事ほど上手くいったりいかなかったりで
    一喜一憂できない。

    ま、当たり前ですが。

    それに仲間と喜びを共有できることも
    ゴルフにはない仕事の醍醐味だ。

    特にウチは結婚式屋さんだし。

    それと人生がかかっているから
    ドキドキはギャンブル系の趣味の比じゃない。

    仕事はまったく飽きることがない。

    「商いは、飽きない」

    という言葉があるけど
    その通りだと思う。

    はたから見ると努力しているようで
    自分では全く意識してないから

    「努力が努力じゃない状況が最強」

    という説が腹に落ちる。

    しかし一喜一憂してはいけないこともあると
    経験上わかっている。

    入社三年目あたりのウェディングプランナーが
    ふと漏らす言葉がある。

    「社長、やっとブラスの結婚式とプランナーの
    やり方の良さがわかりました!」

    「今頃、気づいたのか・・・」(心の中)

    そうなのだ。

    「大切なことは、そう簡単には腹に落ちない」

    ある程度の時間をかけて経験を積みつつ
    自分で考える。

    かかる時間は人それぞれだけど
    ここで焦ってはいけない。

    「なぜ、それがわからないんだ」

    叱り飛ばすのは簡単だが
    効果は一時的でしかない。

    自己啓発系の本や
    やる気注射を打つような研修も同様だと思う。

    一日二日は燃えるような目になり

    「よ〜し、やったるぜ!」

    となるけど、すぐに冷める(経験あり)

    上司がそうなると部下は振り回されて大変だし。

    部下が自分自身で考えて納得する手助けを
    上司はして欲しいものだ。

    毎日一喜一憂するのが仕事の面白さだけど
    してはいけないこともあると思うのです。

    司会者なしで

    毎年楽しみにしている
    「アカデミー賞授賞式」を
    今年もWOWOWでしっかりと見た。

    今年はなんと、司会者なし!

    世界最高峰のイベントには
    それに相応しい超一流の司会者が必要だと思っていた。

    毎年登場するのは
    アメリカを代表するコメディアンが多いのだけど
    その仕切りっぷりに感心するばかりだった。

    しかし今年は様々な事情があり
    オファーしたタレントが受けなかったらしい。

    「司会者なしで、できるのかな・・・」

    逆に興味深々だった。

    結果は全く問題ないどころか
    司会者がいなくとも成立することを
    目の当たりにしたのだった。

    「そうか、それぞれの場面で役者が揃っているなら
    紹介するだけで十分なんだ」

    言い換えれば

    「余計なコメントを挟んでリズムを乱す司会者なら
    いない方がマシ」

    ということだ。

    結婚披露パーティーに置き換えると
    それがものすごくよくわかる。

    ブラスの司会チームには
    このことを肝に銘じて精進して欲しい。

    それにしてもテレビで見てるだけで
    アカデミーの受賞式の会場である
    「ドルビーシアター」の素晴らしさが伝わってくる。

    映画の祭典には最高のハコが必要であり
    この臨場感があってこそ
    受賞者から想像を超えるスピーチが生まれるのだ。

    「結婚式で新郎新婦とゲストから
    想像以上の言葉を引き出すには
    どうすればいいのか?」

    永遠の課題です。

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