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    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

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    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

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    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

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    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

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    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

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    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

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    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

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    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

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    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

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    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

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    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

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    マンダリンポルト

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    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

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    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

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    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

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    アージェントパルム

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    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

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    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    ドリーム

    映画の配給会社の宣伝部は
    何とか映画をヒットさせたい。

    自分が気に入った映画なら
    なおのことだろう。

    それでもこの素晴らしい映画に
    「ドリーム」という陳腐な邦題を付けたのはいかにもセンスがない。

    172422_01
    原題である
    「HIDDEN FIGURES〜隠された姿」
    でいいのではないか!

    「隠された姿」がこの映画に相応しいと
    僕は強く思う。

    時は1960年代初頭。

    アメリカがソ連と熾烈な宇宙開発競争を
    していることを背景に物語は展開する。

    主人公の黒人女性3人は
    NASAで働いている怖ろしく優秀な女性だ。

    それにしてもこの時代のアメリカが
    ここまで人種差別をしていたとは驚きだ。

    「これは、ひどいな・・・」

    それでもそんな現実を笑い飛ばしながら
    主人公たちが時代を切り開いていく姿勢に
    胸を打たれる。

    なのでこの映画は
    仕事を題材とした映画ともいえる。

    「怖ろしく困難な目標を達成するために
    どうすればいいのか」

    名優ケビンコスナー扮する
    白人のプロジェクトリーダーが
    垣根をぶち壊すシーンに痺れる。

    「そうだ、仕事はチームでするもの。
    一つにまとまった時にはじめて
    不可能なことが可能になるんだ!」

    リーダーの決断に拍手を送りたくなる。

    確かに時代は変わった。

    しかしこの時代とは比べ物にはならないけど
    まだまだ女性が働き続けるには
    様々な障害があることは確か。

    困難を乗り越えて懸命に働く女性に
    一番見て欲しい映画だと思う。

    ブラス女子メンバーもぜひ!

    肉を焼く 2017

    「肉を焼く」と打ったら
    やっぱり過去に同じタイトルで書いていた・・・。

    それでもここのところ
    毎週のように焼肉を食べているので
    どうしても書かねばならない。

    いろんな目標を達成したお店のメンバー全員と
    夕食を共にするのが「ブラス達成ディナー」

    「なにを食べる?」

    と聞くと

    「焼肉〜」

    間髪入れずに帰ってくる。

    「その場で肉を焼いて食う」

    その行為は原始的なので人の心をくすぐるし
    食卓を囲むだけでは得られない
    集団としての一体感があるのだろう。

    そしてお金がなかった創業の頃は
    社員と一緒にガッチリ焼肉を食べることが
    小さな目標だったから
    今でもそれがうれしいのだ!

    IMG_4580
    ブラスの屋台骨を支え続ける2号店
    オランジュメンバーと叙々苑へ。

    叙々苑といえば高価というイメージがある。

    いわば、ブランド焼き肉店だ。

    「確かに、高い〜」

    それでもこれだけ盛り上がれるなら
    このチームと食べる価値が十分にある!

    それにしても、よく食べたナ。

    クルヴェットチームとは
    地元の名店「華火・名駅店」へ(写真撮り忘れ・・・)

    「ここはサービスマンが素晴らしい!!」

    さらにメニュー構成が僕好みで
    赤身へのこだわりが素敵だ。

    IMG_6845
    そして本社広報チームとは
    これまた地元の名店「ばくろ一代」へ。

    飛騨牛の一頭買いにこだわるこのお店は
    一皿一皿の魅せ方が上手い!

    どのお店も営業努力が素晴らしい。

    そんないいお店を選んだ
    各店の幹事もいい仕事をした!

    IMG_6844
    「一番盛り上がる部屋を選ぶんだぞ!」

    得意のハコ理論だ。

    お肉がどれほど美味しくとも
    みんなでワイワイ楽しめる空間でなければ
    達成ディナーの意味がない。

    なのでそこを選ぶことが
    宴会を成功に導く第一歩なのだ。

    もちろん披露宴も宴会の一種なので同じこと。

    その上で、人の力が生かされるのだ(いつもの話し)

    それにしても
    肉を焼く為のテクノロジーも進化し続けている。

    IMG_4418
    これは先日東京で
    堀江貴文さんがプロデュースするお店
    和牛マフィア」で撮った写真。

    よく見ると機械の一番下は炭火だ。

    「世界最高の肉を焼くマシーンです」

    そう、肉を焼く技術も大切だが
    最高の肉を焼くにふさわしい環境も大事。

    勉強になりました〜。

    ブラスタグラマー

    すでに8月から始まっている
    ブラス第15期(2017年8月〜2018年7月)。

    (創業19年なのに第15期というのは
    ハウスウェディング事業を始める前は
    有限会社だったから)

    毎年期の始めに
    スローガンを社内公募で決めている。

    一作年は「勝負に出ろ!」

    これは上場を果たした年に相応しい
    実にタイムリーなタイトルだった!

    そして昨年は 「ブラス A MORE」

    「アモーレ=愛しい人」は流行語として
    すでに忘れされれてしまった感はあるけど
    結婚式屋ブラスにピッタリだった。

    永遠の課題である
    「もっといい結婚式を」にも通じるし
    「まだ上に行くぞ」ということで
    東証一部上場を果たした年に相応しかった!

    そして今年のスローガンは。

    社長ブログ用※アップル&組数なし&ソフトバンク


    『ブラスタグラム』

    より多くの方にブラスウエディングを知っていただき
    ブラスの結婚式の魅力が伝わってほしいです。
    今、世界中の人と繋がれるのが、SNSの大きな魅力です!
    もっともっと大好きなブラスを多くの方に知っていただけますように。
    by重田プランナー

    『ブラスタグラマー』

    ブラスの社員は、ブラスウエディングを広める存在であり、
    ブラスという会社はブライダル業界に影響を与える存在であると思います。
    「ブラスタグラマーとして、いい結婚式を創り続けよう」
    という想いを込めました。
    by川崎マヨ(本社)

    二人の想いが一つになり
    このスローガンポスターが完成した。

    「ブラスに関わるすべての人たちが
    ブラスタグラマーだ!」

    ということで
    このスローガンを心の片隅におきながら
    15期も走り続けましょう。

    決算発表 2017

    ブラスは7月が決算月だ。

    一年間の成績を正確に出し
    みなさまに公開することが上場企業の務め。

    「ぜひ、ブラスのIRサイトをご覧ください」

    ブラスのIR担当が作り込んでくれた
    この決算資料を持って
    先週の木曜日に東京で決算発表を行った。

    IMG_4577
    そして翌日は投資会社を回り
    決算説明を繰り返した。

    プロのファンドマネージャーを前に
    話しをすることはプレッシャーだ。

    数字だけの説明なら資料に書いてある。

    決算数字の解説をしつつ
    他社との違いを明確にし

    「だからこそブラスは成長するのです」

    そこを話さなければ意味がないし
    プロの投資家に伝わるはずがない。

    そして最後は鋭い質問が次々に飛んでくる。

    じわっと汗をかきながらも
    懸命に答える時間こそ僕の修業の場だ。

    それでも堂々と発言できる背景は
    決算数字が目標をしっかりと達成し
    ブラス史上最高の売上と利益を上げられたからこそ。

    「ブラスに関わるすべてのみなさんに
    感謝、感謝です」

    今年はホワイト

    自分のスケジュール管理を何でするか。

    最近はスマホで一元管理している
    ビジネスマンや学生が多い。

    しかし僕はここは、デジタルに譲れない。

    ずいぶん昔から手帳を愛用している。

    「いやいや、スケジュールは全部頭に入ってますから」

    そんな経営者の先輩がいたけど例外中の例外だ。

    僕は手帳に書き込み派なので
    4色のボールペンを手帳カバーに挟んで
    毎日せっせと書いている。

    1月から始まり
    今時期になるとボロボロになる。

    いろんな手帳を試してきたけど
    ここ数年は断トツに気に入っているモノがある。

    IMG_4576
    ほぼ日手帳のウィークス」

    ま、みなさん知っているとは思うけど
    考えに考え抜かれた一品であり
    毎年毎年進化して今日に至っている。

    「何事も奥が深いナ」

    細かいカイゼンを繰り返す姿勢に
    感動を覚える。

    「仕事とは、こうあるべきですね〜」

    さすが、糸井さん率いるほぼ日なのだ。

    この時期になると来年の手帳を購入し
    年末まで2冊を併用するしかない。

    今年は目指す目標を達成するために
    燃える赤色の手帳を買った。

    来年は新たな気持ちでということで
    真っ白な表紙の手帳を選択した。

    「僕は手帳に書けば忘れないからね」(当たり前)

    ブラスメンバーのみんなは
    手帳に書きこむ姿を見たら安心して欲しい。

    みなさんもそろそろ買い時ですよ。

    見えすぎて

    「本を読むピッチが落ちたな〜」

    という自覚が最近あった。

    思えば20歳の頃
    本の魅力に取りつかれた。

    以来、ずーっと小説を中心に
    片時も本を手放すことなく読み続けてきた。

    「なのになぜ、集中が続かないのだ、俺」

    悩むほどのことでもないけど
    原因があり結果があるわけだから
    なにかがあるはずだと考えた。

    で、週に2回は通る
    本社から名古屋駅へ続く通路にある
    眼鏡屋さんにふらりと立ち寄った。

    「ちょっと、検査しませんか」

    検査台に座ると
    プロのメガネマンが次々にレンズを変えていく。

    だんだん信じられないほど
    クッキリと見える。

    「老眼なのに無理に見ようとすると
    ものすごく疲れますよ」

    そうか、そうだったのか・・・。

    認めたくないが、認めざる得ない。

    IMG_4572
    「見えすぎちゃって、困るの〜」

    こんな古いCMソングを
    口ずさんでしまうほど
    自分仕様に作った老眼鏡は見える!

    (なかなか渋いCMです、ぜひ検索してください)

    そして社長室のスタンディングデスクで
    仕事をするのにもすっかり体が慣れた。

    今では30分座ると、もう立ちたくなる。

    老眼鏡とスタンディングデスク。

    共におススメです!

    三度目の殺人

    ブラスには福山雅治のファンが多い。

    「もう、三度目の殺人を観たよ」

    と、自慢したら

    「すぐにブログを書いてください!」

    ほぼ命令調で言われたので
    書かねばならない。

    172308_02

    是枝監督は

    「法廷は真実を解明する場所ではないし
    真実など、誰にもわかりませんから」

    と、法廷のプロに言われたことから
    この映画をつくる決意をした。

    「そうか、確かに本当のことってなんだ。
    それに真実は一つとは限らないぞ」

    サスペンスでありながら
    この映画に謎解きはない。

    どうやら出演者もスタッフも
    ホントに殺したのかどうかは知らないらしい。

    きっとそれは

    「みなさんで考えてください」

    というメッセージなのだろう。

    そうだ、優れたエンターテイメントは

    「観て、聞いて、楽しんで、そして考えるもの」

    と、先輩に教わったとおりだ。

    僕は福山雅治が演じる弁護士の気持ちになって
    この映画を見続けた。

    あっという間の2時間だった。

    クールで切れる弁護士だったはずの福山が

    「頼むよ〜、今度こそ本当のことを教えてくれ」

    という泣きのセリフは
    僕たち観客の気持ちでもある。

    さて福山雅治が演じる
    重盛弁護士は真実にたどり着いたのか?

    三度目の殺人とはいったい何を指すのか?

    映画を観終わった後はぜひ
    お酒でも飲みながら語り合って欲しいし
    大いに語れる映画だと思う。

    そしてブラスの福山ファンは早く観に行って
    僕と映画談議をしよう。

    それにしても犯人役の役所広司の演技が凄い。

    迫真の演技というか
    背筋がゾッとする表情を何度もする。

    ところが見方によるとそれは
    優しい目だったりする。

    「その獣は、にんげんの目をしていました」

    ポスターに書いてある宣伝コピーそのものだ。

    そして僕はもう一人の主人公
    広瀬すずちゃんの大ファンになった(笑)

    もう一つこの映画には嬉しいニュースがある。

    裁判所のシーンは
    主に名古屋市役所で撮影をしたとのこと。

    福山さんは名古屋が好きで
    とても感謝していると記者会見で言っていたのだ。

    「いいぞ、映画の撮影に協力的な名古屋市」

    今度河村市長に会ったら
    僭越ながら映画ファンとして感謝の言葉を述べて
    これからもこの方針でとお願いしようと思う。

    スタッフルームでミスを叫ぶ

    秋のブライダルシーズンに突入している。

    シーズン始めの9月は特に忙しい。

    「一度きりの結婚式に、失敗は許されない」

    そして「担当プランナー・一貫性」を大切にしている
    ブラスのウェディングプランナーなら
    責任の重さを毎回ヒシヒシと感じているはずだ。

    だからといってミスをしない人はいないし
    どんな仕事にもミスは付き物。

    一番困るのはミスを隠すことだと思う。

    いや、隠そうという意思はなくとも
    自分で何とかしようとしすぎて
    どんどん深みにはまっていくことがある。

    自分で何とかしようとすることは
    悪くないし自分の成長にもつながる。

    でも、抱え込みすぎると・・・。

    そんな時は思い切って

    「あ〜、もう大変です!どうしたらいいですか」

    と、スタッフルームで声に出してみよう!

    「どうした、どうした〜」

    先輩も後輩も寄ってきて
    問題解決の糸口がつかめるはずなのだ。

    スタッフルームも活気づくし
    それでミスの上塗りも防げるのだとしたら
    こんなに単純でいいことはない。

    「みんな、声を出していこう!」


    PS.
    156793b8
    今年の新卒プランナーが
    続々とデビュー結婚式をしてます!

    新人プランナーデビューブログ

    を、ぜひご覧ください。

    僕もできる限り見に行ってます。

    全体ミーティング&内定式 2017秋

    月曜日はブラス秋の全体ミーティングを開催した。

    場所はブルーレマン名古屋と
    隣にあるクルヴェット名古屋。

    この二つをフルに活用して
    ここのところ全体ミーティングをやっている。

    ところが

    「もう、限界です・・・」

    3
    「スタンド、アリ〜ナ、立ち見〜」

    と、桑田さんのマネをしている場合じゃない。

    確かにぎっしりと社員で埋まっているから
    迫力はあり、熱気もあり、ミーティングは盛り上がる。

    「スタジアムは満員になってこそ!」

    ハコ理論のミーティングバージョンだ。

    それでも次の新卒が入れば
    もう自社会場で開催することは無理とわかっている。

    ま、その課題は来年に持ち越すとして
    秋の全体ミーティングの目玉は表彰式だ。

    100件・150件プランナー
    ブラス史上5人目の担当150件達成は
    ベージュの田端プランナー。

    「まだまだ奥が深いです」

    その通りだと思う。

    150件プランナー
    結婚と出産をしてカムバックした石黒大先輩は
    めでたやと庶務をしながら担当プランナーもする。

    「これぞ、マルチプレーヤーだ!」

    アッパレな働き方なのだ。

    100件プランナー
    「羽島一筋で達成がうれしいです!」

    この言葉も胸に沁みた。

    「100件達成おめでとう!」

    ベストアニバーサリー
    そして今年も一年間の成果を
    細かく細かく表彰した!

    OV
    「オランジュの道のりは
    これからのブラスの指針になる!」

    素晴らしいチームに
    全社員から惜しみない拍手が起こる。

    成約率
    「コラッ、男性プランナーは何やっとる」

    女性が上位をほぼ独占していることが判明し
    自然に激励の声が上がるのだった。

    そしてサプライズな表彰もあり
    大いに盛り上がる表彰式。

    それでもウェディングプランナー一貫性を貫く
    ブラス最高の栄誉は「ベストプランナー賞」だ。

    ベストプランナー
    「素晴らしい!!」

    このメンバーの一年間の働きぶりを
    想像するだけで頭が下がる。

    ベストプランナー
    モリカナは去年は2位で
    今年は見事にベストプランナーに輝いた。

    「快挙だ、モリカナ」

    厨房表彰
    数値化は難しいシェフチームも
    しっかりと表彰をする。

    これもウチの伝統なのだ。


    そしてレマンチームが作った
    特製カレーを全員で食べて
    午後はいよいよ新卒14期生の内定式だ。

    IMG_0427
    「わたしたち、闘志(14)あふれる14期生です」

    IMG_0452
    勢ぞろいした62名の新卒たち。

    もちろん史上最大の新卒採用だ。

    IMG_8202
    当たり前だけど補充の為の採用ではなく
    成長しているからこその積極採用。

    IMG_0487
    身近な先輩プランナーから
    激励のスピーチがひとり一人の胸に刺さったと思う。

    IMG_8133
    そして内定証書とバッジを手渡す。

    「がんばれ、ジューシー(14)14期生」

    あれっ、どうするキャッチフレーズ・・・。

    IMG_8322
    最後はいつもながら
    周到にネタを用意していた西川支配人が

    「天使(14)14期だ〜」

    で、締めて内定式は終わった。

    次に会うのは12月のクリスマス会。

    「元気で、さらにパワーアップした姿を見せてくださいね」

    気持ちよく博多行きの新幹線に乗ったのだった。

    エル ELLE

    先日登山部のみんなと
    山で映画談議をした。

    行きのバスの中で
    「岳」という山岳映画を観て毒づき
    帰りは「スピード」を楽しんだ。

    映画は見始めると
    毎週映画館に行きたくなるけど
    間が空くと足が遠のくもの。

    「夏はサボったから、久々に行こ」

    と、思って一人で出かける映画館は
    名古屋の伏見にある「ミリオン座」しかない。

    検索すると
    もうこれしかないという映画がちょうどあった!

    172404_01
    エル ELLE

    世界中の映画賞を受賞したこの作品。

    ポスターの女優の表情から
    伝わるものがある。

    このフランスの大女優の名は
    イザベル・ユペール。

    この映画はこの人の独壇場だ。

    「役作りはしない、役が私になるの」

    彼女が言うこの言葉は
    映画を観ると深く深く納得できる。

    たいして映画通でない僕でも

    「世界中を探しても
    この役をできる人はこの人しかいないのでは」

    と、思わずにはいられない。

    (実際に有名ハリウッド女優三人が
    この役をキッパリと断ったと書いてあった)

    さらに驚くべき事実を映画を観たあとに知った。

    イザベルは1953年生まれ。

    「ウソ〜、64歳だ・・・」

    常識だの非常識だの
    議論しているヒマがあったら
    まずはこの映画を観た方がいい。

    ちなみにイザベル演じる主人公は
    ベンチャー企業の女社長。

    「一切ぶれない姿勢もまた、素晴らしい」

    頭の中がグラグラするこの映画を
    夏の終わりにぜひ映画館で楽しんで欲しい。

    できれば、ひとりでね。

    自分のセンス+プロの力

    春夏物から秋冬物へ
    チェンジするタイミングは難しい。

    「まだまだ暑いですからね〜」

    それでも少しずつ
    季節感を取り入れたいもの。

    季節の変化を日々感じ
    敏感に対応することは
    ウェディングプランナーの基本の一つだと思う。

    シェフたちも、もちろんそう。

    すでに全店秋メニューに切り替わってるしね。

    それでも夏特有の高揚感を残しながら
    暑さが少し和らいでいるのが9月のいいところ。

    「イイね!9月の結婚式」

    ショッピングが楽しいのも
    9月の特徴だ。

    出そろった秋冬物の服を見に行って
    コーディネートを考えるだけで楽しいけど
    実際はちょっと疲れる・・・。

    そんな時はショップの店員さんの力が
    必要なのは言うまでもない。

    「自分のセンス+プロの力」

    これが買い物で失敗しない第一の法則なのだ。

    それでも

    「しまったナ、なんでこの服買っちゃたんだろ・・・」

    どれだけ経験を積んでも間違える(トホホ)

    「みなさんも、経験があるでしょ」

    だとしたらこれから結婚する新婦にとって
    人生初のウェディングドレスを選ぶことが
    どれだけ難しいことがが想像できる。

    それに普段着は失敗しても次に生かせるけど
    ドレス選びに次はないから失敗は許されないのだ。

    ドレスコーディネーターの腕が
    どれほど大切かがこれも想像できると思う。

    何はともあれ先週僕は
    久しぶりに「革ジャン」を買った!

    そしてブラスメンバーは嬉しいことに
    9月の買い物に特典がある。

    「どんどん利用しましょうね〜」

    ブラス登山部 2017 烏帽子岳へ その2

    「なぜ、山に登るのですか?」

    「そこに山があるからだ」

    これは登山家の名言として語り継がれているので
    何となく聞いたことがあると思う。

    一年に一度登るだけの僕らは
    とてもそんな境地にならない。。

    それでも答えるとすると

    「こんなにも非日常を味わえるのは
    山の上しかないからです」

    携帯は、ほぼ通じない。

    今回の山小屋は
    19時30分消灯で4時30分起床(早いっ)

    大部屋に雑魚寝!
    (混んでる日は知らない人の真横で寝る)

    しかも、風呂なしで汚いのが当たり前!

    IMG_4459
    「でもね、カレーは特別な味がするよ」

    IMG_4462
    「ビールも格別だ」

    数日前から秋の気候に変わったらしく
    寒くて消灯まで語り合えなかったことは残念だけど
    山小屋の夜は特別な時間が流れる。

    今回も我が登山部の隠れ名物
    「吉田の寝言」も
    真夜中に部屋に響いたしね(笑)

    「テクマクマヤコ〜ン」(何語の寝言ですか)

    そして午前4時。

    隣の年配のおば様たちが
    信じられないくらい早い時間からゴソゴソするから
    僕たちも起きるしかない。

    「おい、ちょっと早くないか・・・」

    IMG_4556
    布団で遊ぶ、六車なのだった(笑)

    朝ごはんを食べて
    烏帽子岳の山頂を目指す!

    IMG_4473
    「いい天気だ〜」

    頂上が見えると、力が沸いてくる!

    IMG_4469
    「くっきりと富士山が見えるぞ〜」

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    ブラス登山部は烏帽子岳の頂上に立った。

    IMG_4519
    アルプスの山々が見渡せる。

    IMG_4521
    2年連続で晴れるとは
    この二人のお蔭か。

    IMG_4526


    IMG_4528
    頂上では写真を沢山撮らないとね!

    名残惜しいけど
    かなり寒いので下りなければならない。

    もう一度山小屋へ戻って一息つく。

    すると山小屋のみなさんが
    屋根に上って笛を吹いて僕らを出迎えてくれる。

    「ブラスさんって、結婚式場ですか?」

    「はい、そうです」

    「僕、安城のブランベージュで結婚しました!」

    「ええっ〜」

    ここでブラスファミリーに出会えるとは
    人と人の縁は不思議だ。

    IMG_4506
    記念写真を撮って別れる。

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    下りは油断禁物だけど
    やっぱり気持ちは楽だ。

    「花を愛でながら、歩こうね」

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    12時前に無事下山。

    IMG_4494
    そして感動の胴上げ大会へ(笑)

    帰りのバスの中は
    手嶋部長が用意した映画「スピード」を見る。

    異常に盛り上がる。

    「面白いんだな、この映画!」

    IMG_4490
    最後はオランジュ近くの
    豚しゃぶ屋さんで打ち上げだ。

    「よく食べるな〜、みんな」

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    最後はまた胴上げ!

    今年もまた、いい想い出をつくりました。

    ブラス登山部 2017 烏帽子岳へ その1

    昨年はブラス登山部結成10周年ということで
    八ヶ岳連峰の赤岳に登った

    天候に恵まれたこともあり
    心の残る10周年登山だった。

    11年目の今年は
    初めて9月上旬に登ることになった。

    そして登山部部員の体調を考慮し
    定休日の火曜水曜ではなく
    月曜火曜に設定したことも目新しい。

    「さて、今年は何名参加するかな・・・?」

    社員の増加と共に部員が増えるはず。

    ところが登山部だけは
    年々部員が減っていくのだ(笑)

    9月5日朝。

    オランジュに集結したメンバーは14名!

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    「ま、こんなもんかな・・」

    女性メンバーが昨年の二人から
    六名に増えたことでチームは活気づいているし。

    バスに乗り込み、長野県の大鹿村へ向かう。

    まずは腹ごしらえということで
    登山部の手嶋部長が
    伊那名物の「ソースかつ丼」屋さんを発見する。

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    なんとこれが「ミニ丼」(美味い!)

    このお店は僕らを大歓迎してくれた上に
    記念に色紙を書いてと言ってくださる。

    IMG_4549
    そんなこんなで
    居心地のいいお店に長居してしまい
    出発の時間がかなり遅れてしまった・・・。

    「まずい、行くぞ、みんな」

    目指す山は南アルプスの烏帽子岳。

    長野県大鹿村から山道に入り
    登山口へ。

    IMG_4552
    ササッと着替えて出発だ。

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    「さぁ、行くぞ〜」

    IMG_4433
    登り始めは、そりゃ元気。

    IMG_4440
    これが今回の女子メンバー。

    やはり今年も
    ベテラン山ガールの復活はなかった・・・。

    IMG_4438
    サプライズ参加は
    入社8年目にして初の登山をする
    六車マネージャーと復活した重岡支配人。

    「よく来たね〜」

    IMG_4442
    「こんな難所もスイスイです」

    というのは嘘で
    出発時間が遅れたから余裕がない。

    当たり前だが、日が暮れたら大変だ。

    やや早いペースで登り続ける。

    ところが今年もやっぱり
    あの男の悲鳴が山に響き渡る!

    昨年、早々にリタイヤした
    吉田初代部長(すでにブラスを退社して4年)の足に
    またも痙攣が走る・・・。

    IMG_4429
    「大丈夫か〜」

    そして初参加の田中さきほ隊員(本社勤務)
    もやや危ない。

    しかし、今年はもう引き返す術がないのだ。

    「ガンバレ、吉田」

    ひたすら、ただひたすら登り続ける。

    キツイに決まっている。

    ビルの階段だって
    ちょっと上がっただけで足に来るでしょ。

    それが延々続くのだから。

    IMG_4547
    日が暮れる寸前にブラス登山部一行は
    「三伏峠小屋」にたどり着いたのだった。

    「なんで、山に登るのかナ」

    続く。

    監督のうしろ姿

    「なにがなんでも、結果を出す」

    ワールドカップ予選において
    代表チームの監督に課せられた仕事はこれしかない。

    確かにプロスポーツは
    勝つだけでいいのかと言われると
    それは違うと僕も思う。

    この辺りを語り始めると
    バーで3時間はいける(聞きたくないでしょうが・・・)

    ずい分前になるけど
    サッカーに関してはこんなブログも書いているし。

    「日本らしいサッカーを」

    これも過去に数々言われてきたことだ。

    「らしい」とはなんなんだ?。

    日本代表がロシア行きを決めた
    木曜日のゲームはその答えの一つがあったと思う!

    IMG_4424
    それを示したのは
    ハリルホジッチ監督。

    僕はこの監督のスタイルが好きだ!

    「誰よりもこのチームのことを考え
    この試合のことを考えつくした自分が
    すべての責任を負って決断したこと」

    僕らが座るメインスタンドから
    ハリルホジッチはすぐそこにいて
    そんな意思が伝わってきた。

    そして90分の試合中
    選手と共に監督はファイトし続けた。

    僕たちサポーターもそんな姿を見れば
    共に燃えないはずはない!

    IMG_4423
    後半の2点目。

    井手口のシュートが決まった瞬間
    埼玉スタジアムは爆発した。

    ここまでスタンドが揺れ
    歓喜の渦に包まれたのは記憶にない。

    「これで、俺らもロシアに行くぞ〜」

    ブラジルで辛酸を舐め
    それ以来サッカーファンでもないのに僕に付き合い
    代表選で勝ち試合を一つも見れず
    散々「疫病神」と言われ続けた下野くんも
    これで「福の神」とまではいかないが
    「まぁまぁの神」に昇格だ(笑)

    テレビ観戦のみなさんもきっと
    この夜は勝利の美酒に酔いしれたはず。

    スポーツ観戦マニアとして
    これ以上の幸せはない夜だった。

    感謝、感謝です。

    おめでとう!成瀬とイトちゃん

    8月29日。

    0611
    パニックの日に結婚式を挙げたのは
    新卒4期生で三重のエリアマネージャーの
    成瀬正浩と新卒8期生で
    岐阜羽島のチーフウェディングプランナー伊藤瞳。

    0743
    「この二人が、付き合い始めた・・・」

    3年前に知った時には正直驚いた。

    ところが、よくよく二人のことを見ていると

    「こりゃ、理想のカップルだな」

    そんな思いが沸いてきたのだった。

    0352
    結婚式の場所は新婦が新卒で赴任し
    一筋に結婚式をつくってきたヴェールノアール。

    0541
    そして新郎が支配人として育ててきた
    鈴鹿のミエルクローチェのメンバーも
    ここに集結してる!

    みんなの顔を見ただけで泣けてくる。

    それが、結婚式なのだ。

    ほとんどのブラスメンバーは
    新幹線岐阜羽島駅に降り立つ。

    1132
    「ココでサプライズを受けるとは・・・」

    1170
    人力車の田口さんが
    僕らを乗せて会場へ連れてってくれる。

    0167
    そして会場上空には成瀬が生まれ育った
    ブルーブラン名物のアドバルーンが上がる。

    「粋な演出だな〜」

    もう朝から、ワクワクが止まらない。

    1034
    スタッフと結婚式の成功を誓い合った後は
    家族との時間。

    ここを大切にすることがウチの誇りでもある。

    そして午前11時。

    1611
    ヴェールノアールの厨房チーム
    隼人の太鼓にのせて人前式が始まる。

    1756
    「まさか祈願隊が登場するとは」

    1827
    ひとり娘を送り出す父の気持ちは
    想像しただけで泣ける。

    2076
    さらにまさかの河合達明
    結婚式人生初の立会人代表で署名だ。

    新郎新婦に使命を受け驚きに言葉を失う。

    でもこんなに光栄ないことはない。

    2252
    二人の人柄と
    両家の愛に溢れた結婚式だった。

    2384
    成婚宣言と贈る言葉も素晴らしかった!

    2526
    ウェディングプランナー同士の人前式は
    まさに笑いと涙の結婚式だ。

    2801
    ガーデンは二人が担当した夫婦と
    応援に駆け付けたブラスメンバーで一杯だ。

    2945
    「流しそうめん!」

    集合写真のあとは
    ちょっと涼しい夏のガーデンでビールとおつまみだ。

    3057
    「平日なのに
    こんなにもお客様が来てくださるとは」

    二人が誠実に懸命に仕事をしてきた証だし
    この光景を見るのは社長冥利に尽きるのだ。

    3267
    そしていよいよ披露宴が始まる。

    3293
    オープニングに力を入れるのは
    ライブでも結婚式でも同じこと。

    3346
    バルーンからのダンスで
    会場は早くも最高潮だ。

    3566
    二人の人柄と120名のゲスト。

    凄いパーティーになる予感が確信に変わる。

    3657
    「さぁ、夜までやったりましょう!」

    それでもスピーチだけで終わるわけにはいかず
    河合達明人生初のソロサックスを披露した。

    3729
    技術は未熟だけど
    全力で血管が切れそうになるまで吹いたのだった(笑)

    3761
    ヴェルノアとミエクロの
    合同PJチームによる乾杯準備。

    3830
    乾杯にはナント
    鷲野総支配人率いるあの一座がまたまた乱入・・・。

    3838
    ジャガイモおじ様まで登場し
    ド派手に乾杯をしたのだった。

    4045
    新婦と苦楽を共にした
    高橋料理長のメニュー紹介からキッチンオープンへ。

    4055
    まだ序盤なのに盛り上がりが半端ない。

    3951
    乾杯チーム。

    3998
    新郎同期の4期生チーム。

    4019
    新婦同期の8期生も全員集合だ!

    4094
    そして新婦イトちゃんが所属する
    ブラスバンド部も当然サプライズ登場!

    4176
    夏のガーデンでの野外ライブは
    演奏していて気持ちが良くてたまらない。

    4263
    家族からも。

    4292
    友人からも愛される二人だナ。

    4517
    そして新婦の友達が魅せた!

    4580
    結婚式屋の僕らも見たことない
    怒涛のダンスパフォーマンスだ。

    4718
    「素晴らしい!」

    これからもこの余興を磨きぬいて欲しいと
    切に願うのだった。

    4770
    ウェディングケーキは
    パティシエよしえが渾身の作品を披露した。

    「全部手作り〜」

    4811
    倒さずに倒さずに
    いつもの芸を披露したのだった(笑)

    4856
    「ここで新ネタを持ってくるとは」

    さすが総支配人だ。

    4997
    ファーストバイト隊。

    5006
    そして盟友である大ちゃんから
    体を張ったサプライズ。

    もう、怒涛の演出ラッシュだ。

    5281
    「役者が多いな〜」

    新婦の苦楽を共にした
    司会者久美さんがマイクを取りお母さんと中座。

    5043
    歓談中はなぜか「LAコブラ」

    (意味はまったくない)

    5442
    成瀬の長年の部下から贈る激励の言葉。

    5620
    やっと新郎がお母さんと歩く。

    「怒涛の演出ラッシュだな」

    それでも披露宴は後半が勝負。

    5779
    新婦が所属するダンス部と
    それぞれのお店のメンバーでダンス入場だ。

    6068
    このあたりで時間の感覚を失った(笑)

    6124
    後半の始まりは4期生伝統の余興。

    6276
    さらに新郎新婦に熱望により
    「達明バンド」が登場!
    6532
    2曲目は新郎がスペシャルゲストに加わる。

    6818
    最後の曲とアンコールは史上初。

    ウェディングドレスを着て
    ドラマーである新婦のイトちゃんと共演だ。

    7195
    達明バンドの歴史に残る
    いい演奏ができたのだった!

    7274
    「幸せです、ありがとね〜」

    7302
    癖になりそうな、披露宴にバンドなのだった。

    7359
    デザートブッフェかと思いきや。

    7500
    まさかの肉ブッフェ(笑)

    7490
    「ちょうどお腹もすいたしね〜」

    シェフチームも手を緩めない。

    7436
    デザートも、もちろん抜かりはなし。

    そしてブラスプレゼンツ。

    7797
    史上最長の披露宴は
    とうとうフィナーレへと向かう。

    8295
    いい手紙だったね。

    8336
    グリーンデイズでの退場は泣けて泣けて。

    8422
    平日の夏の結婚式。

    8470
    気が付けば日が暮れていて
    笑いが涙に変わっていた。

    こんなにもブラスメンバーが勢ぞろいし
    愛される二人を祝福できたことに感謝。

    8851
    自画自賛になってしまうけど素晴らしい!!

    9109
    今は本社広報チームだけど
    この日の為に登板した川合志穂プランナーの頑張りに
    心からのエールを贈りたい。

    「よく、やり切ったね」

    おめでとう!成瀬とイトちゃん。

    二人にしかできない
    最高の最高の結婚式だった。

    8934
    そして夜になっても
    二人が担当した夫婦が続々と詰めかけた。

    杉山カメラマンが送ってくれた写真も素晴らしく
    もう言うことなしです。

    「俺も長いブログ書いたな」

    みんな、お疲れさま。
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