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    ブラスグループ

    アーブルオランジュ

    アーブルオランジュ

    アーブルオランジュ

    静岡県浜松市の結婚式場「アーブルオランジュ」

    アーブルオランジュ

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    大阪駅・梅田駅近くの結婚式場「ブルーグレース大阪」

    ブルーグレース大阪

    オリゾンブルー

    オリゾンブルー

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    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

    オリゾンブルー

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    ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

    ラピスコライユ

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    ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

    ブランリール大阪

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    ミエル ココン

    ミエル ココン

    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

    ミエル ココン

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    ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

    ミエル シトロン

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    クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

    クルヴェット名古屋

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    ラピス アジュール

    ラピス アジュール

    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

    ラピス アジュール

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    マンダリン アリュール

    マンダリン アリュール

    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

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    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

    ヴェルミヨンバーグ

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    ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

    ブルーレマン名古屋

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    ルージュブラン

    ルージュブラン

    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

    ルージュブラン

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    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

    オランジュ:ベール

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    ブルー:ブラン

    ブルー:ブラン

    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

    ブルー:ブラン

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    ブランベージュ

    ブランベージュ

    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

    ブランベージュ

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    マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

    マンダリンポルト

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    ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

    ヴェールノアール

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    ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

    ルージュアルダン

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    アージェントパルム

    アージェントパルム

    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

    アージェントパルム

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    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    会社説明会ツアー in大阪

    PJ祭りツアーが終わったら次は
    会社説明会ツアーの始まりだ。

    この時期の僕とブラスは一年で一番忙しい。

    しかし
    「誰かに必要とされる」のは
    人としての最高の喜び。

    その上、会社説明が大好きだし
    ブラス及び結婚式業界を志望する就活生のみなさんに
    直接会って話しをする機会を逃したくはないのだ。

    IMG_8499
    先週は大阪のブランリールで開催した!

    「400名の社員全員集合だ!」

    というわけにはいかないけど
    できる限りのメンバーで就活生諸君を出迎える。

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    ウェディングプランナーと
    ドレスコーディネーター志望者への説明会だけど
    こうして厨房チームも参戦するのがウチのいいところ!

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    大阪でのスピーチはいつも気合がはいりまくる。

    IMG_8522
    「いらっしゃ〜い」
    by桂文枝師匠

    で、始めるのが僕の定番。

    「どうしても笑いを取りたいからね〜」

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    さくら新人プランナーが
    自身のデビューの様子を語り

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    ゆいチーフが後輩をいかに導くかを話す。

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    そして若き支配人が
    ブラスはチャンスに満ち溢れているかを熱弁する。

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    映像でブラスの一年を紹介して
    「ウェディングプランナーになりたい君へ」
    近い将来実現するであろう姿を見せる。

    就活生のみなさんの熱い気持ちに
    さらに火が付いたならうれしい。

    IMG_8666
    涙のあとは笑いで!

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    質疑応答のコーナーは
    全員一丸で体験談を話す。

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    どんな質問が来ても

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    突然振られても

    IMG_8680
    戸惑うことなく答える。

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    これもブラスの伝統なのだ!

    IMG_8685
    「みんな、いいこと言うな〜」

    自分自身が体験したからこそ
    就活生のみなさんに響くと思う。

    自画自賛だけど
    最高の大阪説明会でした!

    PS.
    定休日開催だったので
    終了後は全員でランチへ。

    IMG_8710
    「おっと、まさかのステーキランチ!」

    ★梅本・水田・手島
    「これも勉強だな」

    いいサービスを受けることは
    間違いなく僕らの糧になる。

    ちょっと高くついたけどね・・・。

    「大阪チーム、頼むぞ!!」

    PJ祭り 2019 静岡

    PJ祭りは、三重大阪、静岡、名古屋、三河と
    四つ地区で開催して
    それぞれに大いに盛り上がった。

    そんな中
    「静岡地区のことを、絶対に書いてください!」
    念を押されまくった。

    静岡PJ祭り (1)
    「確かに、過去最高の出来だったね!」

    静岡PJ祭り (2)
    イベントを成功に導くにはどうすればいいのか。

    静岡PJ祭り (3)
    責任者はひとり。

    静岡PJ祭り (4)
    考え抜いて進行を決める!

    静岡PJ祭り (5)
    司会者やサブ担当者や音響担当やシェフらに
    進行の肝を確実に伝える。

    静岡PJ祭り (6)
    その上で、それぞれの場面で登場する面々に
    気持ちよく演じてもらう。

    静岡PJ祭り (10)
    3時間以上のイベントを
    頭の中で予想できているか?

    静岡PJ祭り (11)
    リーダー自身にイベントの絵が描けてなければ
    成功はおぼつかない。

    静岡PJ祭り (14)
    あとは変化に対応するだけ。

    静岡PJ祭り (15)
    予想外の出来事もまた
    想定の範囲内なのだ。

    静岡PJ祭り (16)
    そして主役もゲストもスタッフも
    みんなが楽しまないとね!

    静岡PJ祭り (17)
    静岡地区のPJ祭りはすべてが決まった。

    静岡PJ祭り (18)
    ラッキーもある。

    静岡PJ祭り (19)
    幸運を引き込むのは
    イベントを成功に導こうと一致団結するからだと思う。

    静岡PJ祭り (20)
    するとそれぞれのお店の余興も
    練習以上の力がでるもの。

    静岡PJ祭り (21)
    「いいリズムだったしね〜」

    静岡PJ祭り (22)
    社員の「つなぎ芸」だってビシビシ決まる。

    静岡PJ祭り (24)
    普段はサムライ料理長が
    こうしてボケるとPJも大喜び。

    静岡PJ祭り (26)
    時間を忘れて楽しむ。

    静岡PJ祭り (27)
    思わぬ才能を見せる社員も現われるしね。

    静岡PJ祭り (29)
    とにもかくにも

    静岡PJ祭り (30)
    イベントリーダーが思い描いた以上の
    祭りができたのだ。

    静岡PJ祭り (33)
    次に開催する会場の責任者が
    こうして偵察に来るのは当たり前。

    静岡PJ祭り (34)
    確実に参考になるから。

    静岡PJ祭り (39)
    バンド演奏だってPJ諸君に負けられない。

    静岡PJ祭り (43)
    バックダンサーは史上最強だった!

    静岡PJ祭り (45)
    「マイコー、気持ちが入ったコーラスだったよ」

    静岡PJ祭り (48)
    デザートブッフェでシェフチームが魅せて
    パーティーはラストへ。

    静岡PJ祭り (52)


    静岡PJ祭り (53)


    静岡PJ祭り (54)


    静岡PJ祭り (55)


    静岡PJ祭り (56)


    静岡PJ祭り (57)


    静岡PJ祭り (59)
    毎回いい写真を撮ってくれる
    カメラマンにも感謝だ。

    静岡PJ祭り (60)
    涙のあとには笑いがないとね。

    静岡PJ祭り (61)
    それが「Smile&Tears」なのだ。

    静岡PJ祭り (63)
    さらに花火でラストを飾る。

    タイミングが大事だから最後の最後まで気は抜けない。

    静岡PJ祭り (64)
    「卒業PJのみんな
    ブラスはもっともっと成長するから元気でね」

    静岡PJ祭り (65)


    静岡PJ祭り (66)


    静岡PJ祭り (67)


    静岡PJ祭り (68)
    どんな形でもいいから帰って来て!

    PJ祭りが大好きです!

    PJ祭り 2019 三重大阪

    イベント続きでブログに書くべきことがありすぎて
    てんてこ舞いだ。

    「いつになったら、書くのですか・・・」

    と、社員からプレッシャーを受けている。

    まずはハウスウェディング事業を始めた年から
    やり続けてきたブラス伝統の行事
    「PJ祭り」のことを書かねばならない。

    「PJ(プリティジョブの略です)祭り」とは
    卒業や就職を機にアルバイトを引退する
    PJのための卒業パーティーだ。

    16年前にどうしてこれを始めたのか。

    それは結婚式の司会事務所時代に
    自分自身が様々な会場で司会をしていて
    経験したことが大きい。

    「一流と呼ばれるホテルだろうが
    小さなレストランだろうが
    アルバイトの存在なくして
    結婚式サービスは成り立たない」

    当たり前ことに気づいた。

    「いい結婚式」をするためには
    アルバイト諸君と社員が
    仕事に対する考え方をそろえることが大切だと
    当時の僕は身を持って感じたのだった。

    「ならばどうすればいいのか?」

    自分が若いころアルバイトをしていて
    ものすごく頑張った時のことを思い出した。

    そこにはアルバイトの枠を超えて
    懸命になれる何かがあった。

    「懸命になれる何かを、追い求めるのだ」

    そう決めて取り組んできた成果が
    このPJ祭りにはあると思う。

    MCPJ祭り (3)
    今年のPJ祭りは4地区に分けての開催だ。

    MCPJ祭り (7)
    トップは「三重大阪エリア」

    MCPJ祭り (9)
    司会を買って出たエリアマネージャーのスガと
    なぜかド派手は衣装を着こんでいる
    ヒガちゃんの司会でスタート!

    MCPJ祭り (11)
    まずは各店の卒業PJの入場だ。

    MCPJ祭り (12)
    「卒業までやり切ってくれて、ありがとう!」

    MCPJ祭り (13)
    「さぁ、盛り上がっていくぞ!」

    MCPJ祭り (14)
    どんどん役者が登場するのが
    いつもながらウチの伝統!

    MCPJ祭り (18)
    特にPJ祭りは彩り豊か。

    シェフチームが作った手作り料理を
    若者らしくがっちり食べたらすぐに余興大会の始まりだ。

    MCPJ祭り (20)
    卒業PJを贈る後輩たちが魅せる!

    MCPJ祭り (21)
    社員だって、余興のつなぎに体を張るのだ。

    MCPJ祭り (22)
    これこそ感謝の気持ちを
    カラダで表現することに違いない。

    MCPJ祭り (25)
    三重大阪エリアのPJ祭りは
    毎年熱く盛り上がるから
    他店舗の責任者が必ず偵察に来るのだ。

    MCPJ祭り (29)
    「俺たちの店がナンバーワンだ!」

    その心意気とお店を思う愛情がうれしい。

    MCPJ祭り (27)
    それぞれのエースPJが抜けるのは痛い。

    MCPJ祭り (33)
    それを乗り越えていくんだいう
    決意を新たにするのもこの日かもしれない。

    MCPJ祭り (32)
    そして今年も名物男がやって来た。

    MCPJ祭り (34)
    僕だって若いパワーに負けられない!

    MCPJ祭り (37)
    毎年パワーアップするPJダンサーズと
    共に歌い踊る。

    MCPJ祭り (41)
    「まだまだ祭りは続くよ〜」

    MCPJ祭り (43)
    できる限り長くトコトン楽しむことも
    僕たちの流儀なのだ。

    MCPJ祭り (45)
    ラストは卒業証書授与。

    MCPJ祭り (46)
    この時間が好きだ。

    MCPJ祭り (47)
    いい顔してるね。

    MCPJ祭り (48)
    毎週毎週共に働いてきた仲間が
    いなくなるのは寂しい。

    MCPJ祭り (49)
    だからこそ出会いを大切に。

    MCPJ祭り (51)
    そして別れがあるから次の出会いもある。

    MCPJ祭り (57)
    「みんな元気で、それぞれの場所で輝こう!」

    MCPJ祭り (58)
    「いつか帰って来いよ〜」

    MCPJ祭り (59)
    「PJが会場を愛し、アルバイトの枠を超えて全力で働いたとき
    最高の結婚式ができる(by河合達明)」

    春は別れと出会いの季節です。

    オリコン顧客満足度第一位

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    ブラスはオリコン顧客満足度
    ハウスウェディング部門全国第一位に輝いた!

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    そのことは何度も書いているけど
    改めて表彰式に出席し
    いい賞をもらったことを認識した。

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    満足を可視化する」を理念にして
    オリコンは透明性を重視しているのだ。

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    キッチリとした調査をもとに
    お客様から選ばれた賞は名誉だし
    社員にとっても誇りだと思う。

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    自慢ですが結婚式13部門で
    オール一位ですから!

    「毎年一位を取り続けるぞ!」

    気合を入れたとて、取れるものではない。

    それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を
    積み重ねた先に栄光があるのです。


    PS.
    この季節はとにかくイベント満載だ。

    企業展2
    「企業展でもブラスは人気です!」

    そんな報告がうれしい。

    企業展3
    社員が自社のことを熱く語ってくれるのもまた
    勲章だと思うのです!

    パートナーに支持されてこそ

    「ブラスに関わる全ての人に
    愛される会場づくりをしよう」

    ブラスの社員は全員そう思っているはず。

    とすると、それぞれのパートナー企業の
    社員さんが結婚式をすると決めたなら
    ブラスで結婚式を挙げて欲しいし
    他社を選ぶようなら「愛される会場づくり」をしていない証だ。

    強制することはできないし
    するつもりもないけど
    一つの指針になると思っている。

    日曜日は衣装パートナーの
    マルイチさんの社員さんが
    オランジュベールで結婚式を挙げた!

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (1)
    僕が行ったところで
    結婚式が良くなるわけではないけど
    少しでも華を添えることができたならうれしい。

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (7)
    「さすが、和装担当の新婦のどかさん!」

    会場の雰囲気と
    二人にピッタリの和装姿に感動だ。

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (8)
    そしてブラスのことを知り尽くしている
    パートナーから指名を受けるのも
    ウェディングプランナーの名誉なのだ。

    「ヤナギ、よくがんばったな!」


    PS.
    新郎新婦は学生時代
    二人とも陸上の有名選手!

    なのでクラスメイトに
    レスリングの金メダリストである登坂選手がいて
    この日は友人として出席していた。

    布施のどかさん・菊池慎一郎さん (3)
    「リオでの逆転金メダルに感動しました!」

    とてもチャーミングな登坂選手が一段と好きになった。

    東京オリンピックで全力で応援する選手が
    また一人増えてとても幸せです!

    グリーンブック

    アカデミーの作品賞を受賞した
    「グリーンブック」をすぐに観た。

    176972_01
    タイトルであるグリーンブックとは
    1936年から1966年までニューヨーク出身の
    アフリカ系アメリカ人が毎年作成し出版していた
    黒人旅行者を対象としたガイドブックだ。

    それは当時の黒人が利用できる宿や
    お店などがまとめてあり
    彼らが差別や暴力や逮捕を避け
    車で移動するための欠かせないツールだったとのこと。

    この映画が「差別」を主題としていることが
    タイトルからわかる。

    「重い映画かな・・・」

    と、思われては困る。

    僕はこの映画がものすごく好きだし
    ひとりでも多くの人に観て欲しいから。

    何度も笑ったし、最後は
    「あれっ、なんで泣いてるんだろう」
    そんな気持ちになる
    笑いと涙にあふれたコメディー映画なのだ。

    この映画の良さをどう伝えればいいのか。

    「もうとにかく観て〜」

    でいいのだけど
    少しだけ解説をして読者諸君を映画館へ誘いたい。

    黒人の天才ピアニストが
    白人でチンピラっぽい男を用心棒として雇い
    当時のアメリカ南部へ演奏旅行へ出かける話しだ。

    時代は1962年。

    ケネディ大統領とも交流がある
    いわば貴族階級ともいえる黒人ピアニストは
    なぜにわざわざ黒人差別が合法な南部へ
    コンサートツアーをするのか。

    ヤクザな相棒は白人の労働者階級らしく
    黒人への偏見に満ちているし。

    このおかしな二人が旅の途中
    理不尽な人種差別に次々に直面する。

    いわば珍道中なのだ。

    さて二人はどのように旅を続け
    旅を終えるのか。

    いい場面の連続だ。

    映画が終盤に近付くと

    「もっと、二人の旅を見ていたい」

    そんな気持ちになる。

    それにしても、当時のアメリカの人種差別は酷い。

    「おいおいいくらなんでも、そりゃないだろ・・・」

    スクリーンに向かって言いたくなる。

    そして今でも差別が色濃く
    残っていると想像できる。

    それでもその酷さを隠すことなく
    こうして笑える映画にする
    懐の深さもまたアメリカなのだろう。

    もう一つ書くとすると
    これはコメディーでありロードムービーであり
    さらに音楽映画でもあるから音楽も十分に楽しめる。

    ピアニストの演奏が素晴らしいから
    共に歌って踊りたくなるのだ。

    そしてラストシーンが
    もうホントに好きだ。

    「そうか、この人がいたからこそなんだ」

    読者のみなさんに
    グリーンブックを観て
    しみじみ笑って泣いて欲しい。

    一喜一憂しない

    仕事ほど「面白い遊び」はないと思っている。

    例えばゴルフが好きでどれほど熱中しようとも
    仕事ほど上手くいったりいかなかったりで
    一喜一憂できない。

    ま、当たり前ですが。

    それに仲間と喜びを共有できることも
    ゴルフにはない仕事の醍醐味だ。

    特にウチは結婚式屋さんだし。

    それと人生がかかっているから
    ドキドキはギャンブル系の趣味の比じゃない。

    仕事はまったく飽きることがない。

    「商いは、飽きない」

    という言葉があるけど
    その通りだと思う。

    はたから見ると努力しているようで
    自分では全く意識してないから

    「努力が努力じゃない状況が最強」

    という説が腹に落ちる。

    しかし一喜一憂してはいけないこともあると
    経験上わかっている。

    入社三年目あたりのウェディングプランナーが
    ふと漏らす言葉がある。

    「社長、やっとブラスの結婚式とプランナーの
    やり方の良さがわかりました!」

    「今頃、気づいたのか・・・」(心の中)

    そうなのだ。

    「大切なことは、そう簡単には腹に落ちない」

    ある程度の時間をかけて経験を積みつつ
    自分で考える。

    かかる時間は人それぞれだけど
    ここで焦ってはいけない。

    「なぜ、それがわからないんだ」

    叱り飛ばすのは簡単だが
    効果は一時的でしかない。

    自己啓発系の本や
    やる気注射を打つような研修も同様だと思う。

    一日二日は燃えるような目になり

    「よ〜し、やったるぜ!」

    となるけど、すぐに冷める(経験あり)

    上司がそうなると部下は振り回されて大変だし。

    部下が自分自身で考えて納得する手助けを
    上司はして欲しいものだ。

    毎日一喜一憂するのが仕事の面白さだけど
    してはいけないこともあると思うのです。

    司会者なしで

    毎年楽しみにしている
    「アカデミー賞授賞式」を
    今年もWOWOWでしっかりと見た。

    今年はなんと、司会者なし!

    世界最高峰のイベントには
    それに相応しい超一流の司会者が必要だと思っていた。

    毎年登場するのは
    アメリカを代表するコメディアンが多いのだけど
    その仕切りっぷりに感心するばかりだった。

    しかし今年は様々な事情があり
    オファーしたタレントが受けなかったらしい。

    「司会者なしで、できるのかな・・・」

    逆に興味深々だった。

    結果は全く問題ないどころか
    司会者がいなくとも成立することを
    目の当たりにしたのだった。

    「そうか、それぞれの場面で役者が揃っているなら
    紹介するだけで十分なんだ」

    言い換えれば

    「余計なコメントを挟んでリズムを乱す司会者なら
    いない方がマシ」

    ということだ。

    結婚披露パーティーに置き換えると
    それがものすごくよくわかる。

    ブラスの司会チームには
    このことを肝に銘じて精進して欲しい。

    それにしてもテレビで見てるだけで
    アカデミーの受賞式の会場である
    「ドルビーシアター」の素晴らしさが伝わってくる。

    映画の祭典には最高のハコが必要であり
    この臨場感があってこそ
    受賞者から想像を超えるスピーチが生まれるのだ。

    「結婚式で新郎新婦とゲストから
    想像以上の言葉を引き出すには
    どうすればいいのか?」

    永遠の課題です。

    女王陛下のお気に入り

    アカデミー賞を発表する直前になると
    ノミネートされている作品が次々に上映になるから
    この時期は興味深い映画が多い。

    そんな中まずはこれを観た。

    176501_01
    原題は「THE FAVOURITE」で
    邦題が「女王陛下のお気に入り」だ。

    映画の最初にドーンと作品名が
    印象的な文字で現れたので
    邦題との違いに違和感があった。

    それはともかく

    「17人の子供に先立たれた孤独な女王と
    その寵愛を取り合う二人の息もつかせぬ
    宮廷絵巻」

    そんな作品だ。

    日本でいうなら
    「大奥」に近いと想像できる。

    しかし日本の歴史なら
    多くの日本人が多少なりとも知っていて
    歴史的背景を知りつつ楽しめるが
    いかんせん18世紀の英国のとなると
    わからないことだらけだ。

    「ちょっと勉強してから行くべきだったナ」

    若干悔やまれる。

    「なんでこの時代の男性貴族たちは
    ナルシストの如く
    名古屋嬢以上のグリグリ巻いたカツラをかぶって
    着飾っているのか」

    それすらわからないし
    英仏戦争の歴史を知らないと
    なぜに女王が重い決断をしなければならないかが
    わからないのだ。

    それでもこの映画を十二分に楽しんだ上で
    「女性特有の怖さ」を
    男性諸君は感じずにはいられないだろう。

    「ここまで醜く内面を描くんだ・・・」

    アン女王と侍女二人のやり取りに鳥肌が立つ。

    この映画で忘れちゃいけないのが
    この時代に女王が着たドレスと
    側近たちが着飾った洋服たちだ。

    実に美しい!

    ウチのドレスコーディネーターたちには
    ぜひ観て欲しい。

    美しくも怖ろしい映画です。

    ブラスラブ No.11

    ハウスウェディング事業を始めた時に
    つくったクレドカードがある。

    それは「ブラスラブ」(上から読んでも下から読んでもブラスラブです)
    という名前だ。

    途中何度も改訂しようと心の中で思ったのだが
    一字一句変わることなく現在に至っている。

    毎朝朝礼でブラスラブの中から
    どこかの一節を取り上げて
    それぞれの感想を述べあうコーナーがある。

    僕はNo.11をその日の担当が選ぶとドキッとする。

    「人との比較ではなく、自分の100%の力を発揮します」

    と、書いてある。

    「100%の力を発揮し続けるのは
    ちょっと辛くて難しいな〜」

    自分で作っておきながら
    そう心の中で呟いていしまうのだ・・・。

    全力を尽くすことは大切だけど
    仕事はロングランだから
    時に力を抜くことも必要だと思う。

    スポーツ選手だってそうだ。

    最近はテニスの試合を
    生でもテレビでも見ることが多い。

    女子選手でも3時間越えの試合があるし
    男子は5時間近い熱戦もある。

    常に全力を出せば逆に
    試合に負けてしまうだろう。

    錦織やフェデラーが勝負所でギアをあげて
    勝利をつかむ試合を何度も見てきたし。

    でもそれは経験を積んできたからこそ
    わかることであり新人にはわからないとも思う。

    「よし、自分の80%の力を発揮しますに変えよう」(笑)

    「だけどな〜」

    100%の力を発揮しようとしても
    普通の人は80%が精一杯だと自分の経験上わかる。

    (普通じゃない人もたまにいますが)

    それに上司から

    「常に全力で仕事に立ち向かえ〜」

    と言われ続けたなら
    僕ならちょっと引いてしまう。

    だから
    「ま、これでいいかな」
    と思い15年が経過した。

    でも近い将来
    いいところを残しつつも改訂しようと目論んでいる。

    会社説明会ツアー始まる

    今年も新卒採用に向けての
    会社説明会ツアーが始まった。

    説明会@BLN (1)
    第一回の場所は
    名古屋駅前のブルーレマン名古屋。

    自社会場で開催できることが
    ウチの強みなのだ!

    説明会@BLN (2)
    万全の態勢で就活生のみなさんを迎える。

    説明会@BLN (7)
    「会社の説明をするよりこのメンバーとこの会場で
    ブラスの理念である最高の結婚式をしていることを
    肌で感じてください!」

    この日の僕の話しは
    自分で言うのもなんだが
    ノリにノッて脱線しつつも
    伝えるべきことを伝えられたと思う。

    説明会@BLN (10)
    新入社員を代表してマンダリンポルトの
    櫻井由依プランナーが経験談を話す。

    「しっかりと話をしたね。
    プランナーを目指す就活生に
    大きな気づきがあったと思うよ」

    説明会@BLN (12)
    ベテランプランナーを代表して
    オランジュの柳が登場。

    「さすが、ウチの名物プランナー!」

    笑いを交えながらも
    奥が深い仕事だと伝わったと思う。

    説明会@BLN (15)
    支配人代表は小田ケン。

    「貫禄がついたな〜」

    説明会@BLN (22)
    そして毎年作り続けている
    ブラスの一年をまとめた映像を初披露する。

    自画自賛だけど、素晴らしい!!

    ここまで作りこんだ制作チームに
    参加したブラスメンバーから大拍手が起きる。

    もちろん就活生のみなさんにも
    深く伝わったと思う。

    説明会@BLN (27)
    得意の質疑応答コーナーは
    誰が答えるのかを決めることが
    司会者の腕の見せ所だ。

    説明会@BLN (28)
    シェフも登場するのが
    ウチのいいところなのだ!

    説明会@BLN (31)
    最後は菅原が締める。

    ひとり一人の話しを聞き
    成長している姿を実感することは
    僕の説明会での楽しみの一つなのだ。

    説明会@BLN (33)
    「さぁ、今年も始まったぞ」

    不安で一杯であろう就活生諸君を
    採用チームだけでなく
    全社員で迎えることがブラス流。

    最高のスタートが切れました。

    radikoで聞く

    ラジオ番組「ブラス・ミュージック」が始まり
    早くも三回目の放送が先週の土曜日にあった。

    「みなさん、忘れているとは思いますが
    毎週土曜日の19時30分からですよ!」

    放送局は@FM。

    いつからアットエフエムと呼ぶようになったのか
    知らないけれど
    やっぱりFM愛知の方がしっくりくるのは僕だけか。

    回りに番組の感想を聞くと・・・。

    「社長、いつもと違って
    よそ行きの声を出してますね〜」

    そんな声が多い。

    「いよっ、さすが現役司会者!
    いいタイミングで佳菜子ちゃんと会話しますね〜」

    と、ヨイショしてくれる友人もいるけど。

    それはともかく番組を始めたお陰で
    久しぶりにラジオ番組をいろいろ聞いている。

    なんといっても「radiko」の存在が大きい!

    アプリをダウンロードすれば
    いつでもどこでもスマホでラジオが聞けて
    番組を聞き逃してもオンエアーから1週間は
    radikoで聞くことができるのだ!

    「知らなかったナ、今まで・・・」

    若者は知っていると思うが
    これは中高年にこそおススメしたい。

    今までどうしても聞けなかった
    桑田さんの「優しい夜遊び」もしっかり聞けるのだ。

    収録1
    ということで今週のブラスミュージックは
    アイドルグループ「TEAM・シャチ」
    のメンバーを迎えての二回目の放送。

    収録2
    「みなさん、radikoで聞けなかったら
    ブラスのウェブサイトでも聞けますよ〜

    そして、率直な感想を聞かせてください!

    ホノルルより愛をこめて 2019 vol.2

    仕事でもプライベートの旅でも
    いろんな人の助けがあってこそ成り立つ。

    今回もお世話になりっぱなしだ。

    IMG_0386
    ブラスのパートナー企業の
    ホノルル支店の責任者の方に
    教会や邸宅を案内していただく。

    IMG_0396
    地元の教会の歴史や
    建物の由来なども聞く。

    そして現在のハワイウェディングの
    事情まで教えてくださる。

    IMG_0384
    邸宅ウェディングを運営する難しさ
    それでも運営していく心意気は素晴らしい。

    IMG_0383
    「現場の人たちは
    少しでもいい結婚式をつくろうと懸命です」

    その言葉に深くうなずく。

    IMG_0374
    旅の友の下野くんも
    僕が決断する前に的確なアドバイスをくれる。

    IMG_0377
    「この会場のビューはいいですね〜。
    買いましょう!」

    「いや、そりゃ無理だろ・・・」

    IMG_0387
    ワイキキの有名ホテルが運営するチャペルも
    それぞれに素晴らしい!

    IMG_0369
    老舗のステーキハウスでも
    20名ほどのパーティーができる。

    「ひろ子、やっぱり肉だな〜(笑)」

    カメラマンのジュンさんとも再会し
    フォトツアーの最新情報を聞く。

    決めるべきことを決め
    会うべき人にも会った。

    「いい旅だったナ」

    明日日本に帰ります。

    ホノルルより愛をこめて 2019

    ハワイのホノルルにいる。

    昨年の5月にここに来て
    いろいろなことを決めた。

    が、仕事というのは一筋縄ではいかないもの。

    再訪する必要に迫られやって来た。

    今日は10日の日曜日。

    IMG_0354
    「日本は冬だけど、ハワイは常夏だね〜」

    と、写真を見て感じると思う。

    ところがところが

    「寒い、ものすごく寒い〜」

    日本の台風並みに風が吹き荒れ
    体感温度は初冬に近い。

    とても上着なしではいられないのだ。

    現地の人に聞くと
    2月とはいえ異常な寒さとのこと。

    「日本もハワイも、天気だけは予測できないな〜」

    ホテルで次々に現れる新郎新婦を見ていて
    結婚式屋の難しさを感じるのだった。

    それはともかく
    まずはブラスメンバーに報告を!

    IMG_0338
    「石垣ひろ子は、メチャクチャ元気ですよ!」

    ブラスを旅立って
    ホノルルで結婚式の仕事をしている
    ウチの元プランナーのひろ子と再会だ。

    大阪なおみちゃんかと思うほど
    ひろ子は心身共に一回り大きくなった(笑)

    そして相変わらず
    元気で明るい姿にエネルギーをもらう。

    (ちょっと体調がすぐれなかったので)

    そんな旅に僕は
    ブラスグローバルチームの優さんから
    ほとんど子供の遠足のような旅の行程表をもらっている。

    今回はその一つひとつを遂行するのが使命なのだ。

    IMG_0340
    そんな優さんのハワイでのファーザーの助けもあり
    着々とすすんでいる。

    あと三日間
    しっかりとやり切ります!

    PJアワード 2019

    早いもので今年も
    「PJアワード」の季節がやってきた。

    改めて説明すると「PJアワード」とは

    各店で毎週働いているPJの中で
    自薦他薦を問わず予選に参加し勝ち抜いたPJが
    自分自身の考えを発表する会だ。

    そしてアワードである以上
    最優秀PJを決める場でもある。

    「どうして、こんなイベントしているのですか?」

    ブラスのことをあまり知らない読者もいるとおもうので
    少し説明しなければならない。

    「いい結婚式をするために、どうしたらいいのか」

    ブラスではすべての打ち手が
    これにつながっている。

    僕はこれを外さないように経営しているし
    ことあるごとに内外にも伝えている。

    その中でも特に力を入れているのが
    アルバイトスタッフの採用と教育だ。

    ハウスウェディング事業を始めた時から現在まで
    アルバイトをPJ(プリティジョブ)と呼んでいる。

    そして社員とPJが
    考え方と力を合わせない限り
    いい結婚式はできないと信じている。

    その想いを形にしたことの一つが
    このアワードなのだ。

    PJアワード (1)
    この8名が予選を勝ち抜いたメンバーだ。

    PJアワード (3)
    「毎年、豪華になりますね〜」

    PJアワード (5)
    ギリギリまでプレゼンの練習をする姿がイイ。

    PJアワード (7)
    オープニング映像のあとは
    いよいよ本番へ。

    PJアワード (6)
    このイベントを仕切っている南も
    自ら司会をするほど気合が入っている。

    PJアワード (8)
    そしてファイナリストの登場だ。

    PJアワード (12)
    「熱い想いをぶつけてください!」

    PJアワード (13)
    トップはクルヴェット名古屋から
    PJネーム「なっきー」こと伊藤ゆきなさん。

    テーマは「気づき行動できるチーム」だ。

    PJアワード (16)
    ブラスのエグゼクティブプランナーたちは
    特別審査員として参加。

    求められるコメントを真剣に返す。

    PJアワード (17)
    次はベージュから「部長」こと中野りょうや君。

    子供の頃からリーダーを務めてきた彼のプレゼンは
    実に堂々としている!

    PJアワード (18)
    参加者全員が審査員でもあるし
    それぞれへの応援団でもあるのだ!

    PJアワード (19)
    審査員からくる質問の答え方も
    さすがファイナリストだ。

    PJアワード (20)
    ミエルシトロンからは
    「しらとり」こと井田はるなさん。

    いつもニコニコ話しかけやすい人は
    幸せな人生を送ると僕も思うよ。

    PJアワード (23)
    レマンからは「りなてぃー」こと
    田中りなさん。

    「わたしたちが両手に持つもの」

    PJアワード (24)
    シェフの想いを言葉にして伝える姿に
    総料理長も感激だ。

    PJアワード (25)
    レマンからの大応援団も心強かったね〜。

    紀岡さん
    毎年ファイナリストを送り出すマンダリンポルトからは
    「みかん」こと紀岡さきさん。

    「ゲストファーストな結婚式」というプレゼンの中身に
    審査員一同が大きく頷く。

    PJアワード (26)
    名古屋から一番遠い沼津のオリゾンブルーから
    「すいみー」こと深澤しほさん。

    よく通る声と堂々としたプレゼン力に驚く。

    PJアワード (29)
    クルヴェット名古屋はなんと
    今年も二人のファイナリストを生んだ!

    「モス」こと井上ちはるさん。

    PJアワード (30)
    笑いを交えた個性あふれるプレゼンに
    感情は大いに盛り上がった。

    PJアワード (31)
    そしてトリを飾るのは、なんと、なんと
    ブランリール大坂から「みやねぇ」こと
    41歳主婦の三宅優子さんだ。

    若い頃から結婚式を深く愛する三宅さんのプレゼンに
    忘れそうな原点を思い出させてもらった。

    PJアワード (32)
    そして「PJ一貫性」という言葉を
    これから使おうと決めたのだった!

    PJアワード (34)
    その後は審査員一同で激論を戦わす。

    もうレコード大賞並みだ(笑)

    そこに参加した全員からの投票を足していく。

    PJアワード (37)
    社長賞はベージュの部長へ!

    「4年間の集大成だ。おめでとう!!」

    PJアワード (38)
    審査員特別賞はオリゾンの深澤さん。

    涙の受賞だ。

    PJアワード (39)
    準グランプリはクルヴェットのモス。

    PJだけでミーティングをして
    決めごとをしていく文化をこれからも広めて欲しい!

    PJアワード (41)
    グランプリはもうこの人しかない。

    「よくぞアワードに参加してくれましたね!!」

    三宅さんの受賞は
    ブラスの新しい道を切り開いてくれたのだ。

    PJアワード (43)
    そしてなぜか「ピーピーピー」の長渕さんが来て
    全員で集合写真。

    PJアワード (44)
    今年も素晴らしいアワードだった。

    PJアワード (45)
    「ファイナリスト全員に拍手を!」

    PJアワード (46)
    ブランベージュ。

    PJアワード (47)
    オリゾンブルー。

    PJアワード (48)
    ブランリール大坂。

    PJアワード (49)
    クルヴェット名古屋。

    ファイナリストを生んだお店は
    応援にも気合が入るし誇らしげだ。

    PJアワード (50)
    去年のブランプリを受賞した
    あゆちゃんも会社を休んで駆けつけてくれた!

    「うれしいな〜」

    PJアワード (51)
    喜びを分かち合う姿がイイ。

    PJアワード (53)
    アワードのあとは懇親会へ。

    PJアワード (52)
    「PJが会場を愛し
    アルバイトの枠を超えて社員と想いを共有した時
    最高の結婚式ができる」by河合達明

    来年はもっとパワーアップするぞ!

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