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    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

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    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

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    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    時には長い会議も

    会議とスピーチは短い方がいい。

    一般的には言われているが
    そうでない時もある。

    特に今のような非常時の会議は
    じっくりと時間を掛けねばならない。

    ましてはやそれがウチのように
    全国各地で店舗展開をしている会社で
    それぞれのリーダーが集まる会議なら
    なおのことだ。

    「今、置かれている状況を
    会議の参加者全員が把握する」

    当たり前だが
    理解したフリをしてもらっては困る。

    「今の議論が今一つわからないので
    もう一度説明をお願いします」

    堂々と発言して欲しい。

    ひとりがわかってないなら
    他にもわかってない参加者がいる可能性が高いし。

    重要な会議といえど
    長くなると集中が切れることも確か。

    そんな時は発言するに限る。

    野球でもベンチで居眠りしている選手はいるけど
    グランドでウトウトしている選手はいるはずがない。

    ちょっと例えが変だったか。

    野球でいう代打の切り札の気持ちで
    いつ指名を受けてもいいように準備をしておく。

    だが準備をしてても
    いつまでも指名が来ないと面白くない。

    ならば会議のファシリテーターが
    適切に発言を求めることも大事だし
    それが腕の見せ所でもある。

    ものの本によると欧米のリーダー会議では
    発言しない人は会議に参加していないとみなされ
    次回からメンバーから外されるとのこと。

    厳しいが一理も二理もある。

    リーダーである以上
    それぞれの会場に帰って
    メンバーに情報を伝えなければならないし
    決まったことを正確に説明して
    納得してもらう必要があるからだ。

    特に今回はブラス初の
    遠方のリーダーはオンラインでの参加だったから
    伝わったか、伝わらなかったのかが心配だ。

    議事録で今一度確認して
    わからないところは直接聞いて欲しい。

    そしてこの議事録を元に
    各店で熱い会議をしてくれることを願う。

    エイプリルフールの想い出

    長年ブログを書き続けていると
    それにまつわる様々な出来事を思い出す。

    中でも、2006年4月1日から書き始めた
    「エイプリルフールブログ」は思い出深い。

    この頃からいろんな企業が
    「エイプリルフール企画」を始めて
    それに負けじと書き始めたのだと思う。

    ま、この手の遊びが大好きなので。

    そして今年。

    すでにネタを考え撮影までしたのだけど
    お蔵入りすることにした。

    なので過去の名作選?を
    自分で選び掲載しようと思う。

    初期の頃はとにかく信じてくれる人が多くて
    まじめに反応してくれることが楽しくて仕方なかった。

    2008年「ユニバーサルスタジオの軌跡

    4月は新卒の面接と重なるから

    「社長さん、さすがです。スゴイですね〜」

    「でしょ、USJのスターだったよ」(笑)

    そんな会話をたくさんした。


    2009年のこのブログも思い出深い。

    オランジュは遺跡の中に

    「びっくりして、新聞をチェックしまくりました」

    とか

    「ネットで検索しても、出てきません・・・」

    大まじめに聞いてくるから
    もう、してやったりの気分だった。


    当日まで4月1日だと
    忘れていたこともあった。

    2011年「BKB48

    研修中の新卒社員を
    急遽登場させたことが以外にウケた。

    ホントにオファーも来たしね(笑)


    中期の作品で気に入っているのがこれ。

    2014年の「ラブ・ブリッジ

    この頃になると誰も信じてくれないから
    ひたすらバカバカしさを追求した。

    「好きだな、ラブブリッジ」

    そろそろ実現してもイイかなと思う(マジで)


    近年のブログだと上場後だったので
    久々に信じてしまった人が続出したのがこれ。

    2016年「G7伊勢志摩サミット

    時事ネタを使い
    脇役の名演技が光るシブイ作品だと思う。


    さて新年度に入り
    不安な空気がなお一層広がっている今日この頃。

    家にいる時間が多いの思うので

    「アホなことやっとるな〜」

    と、呟きながら
    流し読みしてくれたらうれしいです。


    PS.
    先月の中旬に
    休業中の東京ディズニーランドに呼ばれた。

    「河合さん、よければウォルトに代わって
    世を勇気づけてください!」


    4月カレンダー

    ミッキーと共に誰もいないランドに向かって
    コロナの一日も早い収束を祈る。

    「4月のカレンダーは僕とミッキーです」(自慢)

    入社式 2020

    一昨年までは社員全員が集まり
    新卒社員を盛大に迎えるのがブラスの伝統だった。

    昨年は全員が会場に入りきらなくなり
    やむなく人数を絞って開催した。

    それでも、ブラスバンド部の演奏で出迎え
    笑いあり涙ありのウチらしい入社式だった。

    どうして入社式にこだわるかというと
    その理由は創業期にさかのぼる。

    今から16年前に
    新卒1期生を10名迎えた。

    「立派な学校を卒業したのに
    ウチのような小さな結婚式会社に
    入社してくれてありがとう」

    心底そう思った。

    満足な研修もできないし
    忙しいからすぐに現場に立たねばならない。

    なのでせめて
    入社式ぐらいしっかりとやろうと思い立ったのだ。

    一号店の山小屋のようなチャペルで
    一人ひとりに感謝の気持ちを込めて話しをして
    共に成長しようと誓った。

    そして迎えた今年。

    全ての準備は整っていたが
    先週末に新入社員全員を集めての入社式を
    今年は止めることを決断した。

    「それぞれの地区で
    できる限りの入社式をしよう」

    僕は午前の名古屋地区へ参加し
    5名の新入社員へ話しをする。

    名古屋入社式 (2)_R

    目の前のフレッシュな新入社員に語り掛けるのも
    新鮮でいい。

    名古屋入社式 (3)_R

    「大変な時に就職することになったね〜。
    きっと将来、僕のような年齢になった時みなさんは」

    「私が新卒で会社に入った時は歴史的な年だったの。
    コロナショックって聞いたことあるでしょ。
    みなさんは恵まれています。
    だってね、今でも悔しいんだけど
    その年は卒業式も謝恩会もなかったんだよ。
    ましてや卒業旅行なんてとんでもない。
    でもね、そんなどん底のスタートだったからこそ・・・」

    30年後にそんなスピーチを
    する日が来ると思う。

    名古屋入社式 (5)_R

    名刺と名札を渡す。

    名古屋入社式 (6)_R

    ガッチリと握手はできないけど

    名古屋入社式 (7)_R

    グータッチで祝福する。

    名古屋入社式 (8)_R

    4年目のベストプランナーさかもが
    満面の笑みで経験を語り

    名古屋入社式 (9)_R

    レマンの耕太郎支配人が
    得意のエピソードと共に激励の言葉を贈る。

    名古屋入社式 (10)_R

    「逆境に負けるな、ヒーロー16期生のみんな」

    高い壁を乗り越えるのが
    ヒーローの宿命なのだから。

    三重入社式 (0)_R

    午後は三重エリアへ。

    三重入社式 (1)_R

    鈴鹿のチャペルで開催だ。

    三重入社式 (3)_R

    ウェディングプランナーの一年は
    これほど成長するのか。

    キミマロ(あだ名です)のいい話しだった。

    三重入社式 (13)_R

    最後はミエルチームらしい演出で締める。

    三重入社式 (15)_R

    笑いも忘れずに!

    三河入社式 (0)_R

    行けなかった三河エリアも
    いい入社式だったと報告がくる。

    三河入社式 (6)_R

    いい顔しているね、みんな。

    三河入社式 (9)_R

    ここは総支配人が話しを。

    尾張岐阜入社式 (0)_R

    創業の地であるルージュは
    岐阜のヴェルノアと合同での開催。

    尾張岐阜入社式 (1)_R

    ここは河合専務の担当だ。

    尾張岐阜入社式 (5)_R

    それぞれの会場で
    先輩たちは熱いエールを贈ったと思う。

    大阪入社式 (4)_R

    ここは関西エリアだな。

    大阪入社式 (7)_R

    準備期間一日でも
    なんとか対応するのがウチの強みだ。

    静岡入社式 (1)_R

    最後は静岡エリア。

    静岡入社式 (2)_R

    「気合が入っているね〜」

    千葉入社式 (1)_R

    あっ、忘れちゃいけない
    千葉のアコールハーブは単独での開催だ。

    千葉入社式 (3)_R

    関東でもブラス旋風を巻き起こす
    これが第一歩なのだ。

    「16期生のみなさん入社おめでとう。
    過去に類を見ない年だからこそ
    新しいものを生み出せる」

    そう信じて一歩一歩歩もう。

    幸せのラストダンス

    サザンの桑田さんがソロの楽曲でつくった
    「幸せのラストダンス」という曲がある。

    桑田さん流の「結婚しようよ〜」という歌で
    達明バンドでも社員の結婚式などで演奏をする。

    それはともかく
    30歳前後の男性社員と食事を共にすると
    結婚についての話しをよくする。

    「結婚した方がいいですかね・・・」

    「こらっ、結婚式屋が結婚しないでどうする」

    すぐに喝を入れる。

    というのは冗談だけど
    誰とするのかではなく
    結婚自体に迷っているフシがある。

    だから

    「迷わず行けよ、行けばわかるさ」

    アントニオ猪木の名セリフのあとに
    ビンタを見舞う(笑)

    それでも納得しないので

    「あのね、とにかく結婚しなさい。
    こんなに辛いことを経験しないなんて
    同じ男として許せんのだよ」

    半分冗談だけど
    半分本気のセリフを言う。

    増々信用しないから
    桑田さんの歌詞を引用するしかない。

    「不安な世の中だけど、もう家族が欲しいのさ」

    2020年3月は世界中の人々がまるで
    ジェットコースターに乗っているような日々を送った。

    僕自身も、これほど不安な一カ月を過ごしたのは
    ブラス創業以来初めてだ。

    「パンデミックである以上、必ず終わりがある」

    歴史が証明しているなら
    それを信じてこの危機をしのぐしかない。

    そしてその先にも、その最中にも
    多くの人々が結婚を決意して
    新たな家族をつくり始めると思う。

    「lady lady 勇気を出して、ラストダンスを僕とどうぞ
    今宵こそ、見つめ合い言わせてMarry me」

    男性諸君は勇気を出して
    プロポーズをしよう!

    僕自身は若い頃
    プロポーズをせぬままに
    今の妻に結婚式場に連れていかれたけど(笑)

    そんなカップルも大歓迎だ。

    IMG_1715

    結婚式を控えたカップルは
    僕たち以上に不安な日々だと思う。

    それぞれの担当ウェディングプランナーは
    様々な方法で話しをして欲しい。

    お客様が結婚式について
    具体的な相談をできるのは
    信頼しているウェディングプランナーだけなのだから。

    レ・ミゼラブル

    「レ・ミゼラブル」と言えば、ミュージカル。

    世界各国でロングラン上映されている作品だ。

    映画にもなって大ヒットしたから
    それを連想すると思う。

    そしてちょっと前に見た映画が同じタイトルの
    レ・ミゼラブルだ。

    182049_01

    「アカデミー作品賞に輝いたパラサイトがなければ
    この映画が世界の外国語映画賞を独占していただろう」

    そんな記事を読んだだけで
    中身については何も知らなかった。

    それでもこのポスターを見れば

    「最後は歓喜に沸き返るフランス映画かな」

    と、想像するでしょ。

    ところがところが。

    レ・ミゼラブルは「悲惨な人々」という意味。

    150年前のレ・ミゼラブルの舞台となった
    パリ郊外の街で悲惨なことが次々に起こる。

    まさに現代社会の闇を描く衝撃の作品だった。

    映画の冒頭は2018年のワールドカップで
    フランスが優勝したシーンから始まる。

    サッカーファンなら知っていると思うけど
    フランスチームは様々な人種によって構成されていて
    レギュラーのほとんどが移民の人たち。

    人々はフランス人として応援し
    フランス人として感動を共にしているのに
    郊外の家に帰るとアフリカ系の人たちしかいなくて
    様々なあつれきがある。

    その憎しみ合いがある日
    警官と市民の対立を引き起こし発展していく。

    子供たちが巻き込まれていくシーンは
    見ていて胸が苦しくなる。

    そしてラスト30分の衝撃へと続く。

    これは全世界で起こっている問題であり
    日本も避けては通れないなし
    すでに大なり小なり起こっていると思う。

    映画を見終わった後
    いつもの三倍は考えに考えさせられる映画だった。

    虹色のチョーク

    子供の頃からスポーツ観戦が好きで
    テレビにかじりついていろいろ見てきた。

    そんな僕が初めて
    生でビッグマッチを観戦したのは
    2006年ワールドカップドイツ大会の
    日本対オーストラリア戦だ。

    興奮状態でこんなブログ
    フランクフルトで書いたことをよく覚えている。

    日本が予選で3連敗を喫した
    ドイツ大会のことはサッカーファンじゃなくとも
    多くの人が記憶していると思う。

    (当時の監督はジーコですね)

    その象徴的な場面の一つが
    チームの中心だった中田英寿が
    ブラジル戦終了後にピッチに倒れ込んだこと。


    本とスポーツ観戦が好きならば
    スポーツノンフィクションを読むのは当然のこと。

    そして中田英寿の大ファンだった僕は
    もちろんこの本を読んでいた。

    著者はこの分野の第一人者である
    小松成美さん。

    そして僕の友人が
    小松さんと親しい間柄だという情報を先日得た。

    「おいおい、小松さんと親しいって、ホントか」

    (年下の友人なので、やや上からの発言です)

    「はい、仲良くしてもらってます」

    「なんで、早く言わないんだ〜!」

    「ええっ、では会食をセッティングしますね」

    ということで幸運にも
    小松さんと食事を共にすることができたのだ。

    IMG_1705

    じっくりと数々の作品のことを聞こうと思っていた。

    しかし、しかし、成美さんは僕に
    絶妙のタイミングで質問を投げかけてくださる。

    「興奮して自分が話しすぎたな・・・」

    結婚ビジネスのことを聞かれると
    ついつい熱くなってしまう。

    それもそのはず
    成美さんはスポーツ関連だけでなく
    ビジネス系の著書も沢山あり
    中でも「虹色のチョーク」は傑作であり
    多くの経営者に影響を与えている。


    この本に出会えたことも
    僕にとってはものすごく大きい。

    最後にみなさんに伝えたいことが一つある。

    「Mを書いたのも、小松成美さんです!」

    M 愛すべき人がいて
    M 愛すべき人がいて

    「この物語は、驚くことばかりですよ〜」

    もう、最高の夜でした。

    新生ブラスバンド部

    17日はブラスバンド部の練習日だった。

    我がブラスバンド部は今年から
    さらなるレベルアップと
    会社対抗ブラバンコンテストの入賞を目指して
    専門のコーチを招聘した!

    ちなみに会社対抗ブラバンコンテストが
    あるかどうかは知らない(笑)

    とにかく社員は増えども部員がなかなか増えない
    ブラバン部の現状に喝を入れるべく
    新しい施策を打ち出したのだ。

    鬼コーチを招き
    新しい練習場を探し出し
    時に練習時間を仕事中に確保した。

    「ウチの看板部活であり広報活動の一環である
    ブラバン部をもっと成長させなくてはならんぞよ」

    そんな決意の表れだと
    ブラスメンバーは理解して欲しい!

    ブラスバンド

    それにしてもどうしてみんな
    楽器を練習しようと思わないのか不思議だ。

    「だってね〜、めんどくさそうだもの。
    それに自分に向いてないし・・・」

    そんな声が聞こえてきそうだ。

    ならばギターを中心に短い時間ではあるけど
    ほぼ毎日楽器に触れている僕から
    楽器を演奏するメリットを書こう。

    吹奏楽系の楽器は
    深く深く呼吸を繰り返すから
    体が活性化する。

    「そりゃ、カラダにいいでしょ!」

    やや重い楽器をチョイスすると
    練習自体が筋トレになる。

    「そりゃ、一石二鳥だ!」

    指先を使うから
    これも健康増進に役立つ。

    「そりゃ、病気知らずで長生きするわ!」

    まだまだいろいろあるけど
    ほとんどの人は音楽が好きなはず。

    自分で演奏するともっと好きになるし
    より深く楽しめると思う。

    音楽を聞くジャンルも広がるしね。

    最後にロックバンドもブラスバンドも
    大勢で一緒に演奏する快感は
    格別なものがあると声を大にして言いたい。

    ブラスバンド

    ブラスメンバーへ。

    「来たれ、ブラスバンド部!」

    学生時代吹奏楽部だった子はもちろん
    ド素人でも楽器を始めるのに遅いということはない。

    僕より下手なメンバーも欲しいし(笑)

    立ち姿こそ

    ブログでたびたび
    立って仕事をしよう!」
    と、書いてきた。

    2015年の7月に「立って仕事を
    というブログを書いているから
    僕の机と椅子をオフィスから廃止して
    約5年が経過した。

    スタンディングデスクを購入したのもこの頃だ。

    なのでほとんどのブログを
    その時から立って書いてきた。

    (家でもスタンディングで
    パソコンを叩いてます)

    自分自身の体で人体実験をしてきたから
    これはもう自信を持って言える。

    「いいことばかりですよ!」

    ずっと立っていると確かに疲れる。

    疲れたら座ればいいし
    しばらくすると自然に
    スタンディングに戻りたくなる。

    立ちと座りの比率は徐々にスタンディングが
    高くなると思うけど
    別に低くてもかまわないと思う。

    「ずっと座りっぱなしが、一番良くないからね〜」

    いろんなメリットがあるけど
    一番は体にいいこと。

    一日が終わると軽い筋トレをした感じがするから
    程よい肉体的疲れを感じる。

    だから夕飯が美味い!

    もちろんビールも。

    軽い疲れは深い睡眠にもつながるしね。

    ま、ネット検索すると
    所説あることは確かだけど
    僕の5年間の経験ではとても調子がいいのだ。

    体の調子がいいと仕事がはかどるから
    時短になり生産性もアップする。

    さらにいいアイデアが浮かぶ
    確率も高くなる気もするし。

    さらにさらに、立ち姿が美しくなるから
    スタイルの維持にもなるのだ(たぶん)

    IMG_1700

    写真は僕のスタンディングデスク。

    社長室の扉は空いてることが多いので
    いろいろなメンバーがやってきて
    サクサクっと立ち話をして帰っていく。

    その感じもとても気に入ってます。

    これを元に考えませんか

    替え歌が好きだ。

    その時々のイベントに合わせて歌詞をつくり
    達明バンドでよく演奏をする。

    サザンのコピーバンドなので
    桑田さんの詞を替え歌にするのだが
    改めて桑田さんの日本語をメロディーにのせる
    天才的なひらめきと言葉のチョイスに
    驚くことばかりだ。

    で、その歌詞は僕が全部書くのではなく
    社長室のメンバーに

    「たたき台をつくってみて、適当でいいから」

    そんな依頼をして始まる。

    そうなのだ。

    ゼロから自分でアイデアを思いつき
    形にすることは難しいし時間がかかる。

    しかし、たたき台があると物事は早く進むし
    その作業に慣れない人も入り込みやすい。

    聡明なブラスメンバーなら
    ここで僕が言いたいことに気づいたはずだ。

    「結婚式の進行をお客様と膝を突き合わせて
    ウンウン唸りながら
    イチから考えても前にすすまないぞ!」

    ごく当たり前のことだが
    この作業をやらないプランナーが多い。

    恥ずかしながら
    プランナー一貫性を誇りにしている
    ブラスでもそうだ。

    「プランナーの意味を答えてください」

    その質問にはすぐに答えられる。

    「はい、企画や計画を立てる人です」

    企画を立てる人が
    ほぼ経験のない新郎新婦に
    企画を立ててもらってどうする!

    「進行のたたき台をつくらずして
    ウェディングプランナーと言えるのか(怒)」

    ブラスは打合せの回数を決めてない。

    徐々にお客様との距離を縮め
    二人のことを少しずつ理解する中で
    プランニングを形にして
    お客様に提案することが真骨頂のはず。

    初めから完璧な進行を組めるはずはない。

    しかしたたき台があってこそ
    新郎新婦はイメージができるし
    そこから自分たちのアイデアを足すことができる。

    「ウェディングプランナーは
    ウェディングプランナーの仕事をするんだぞ」

    たたき台を作るための
    過去の資料は豊富にあるのだから。

    卒業式だけは

    普段はほとんどテレビを見ないのだけど
    ここ数日はニュース番組や
    朝のワイドショーをチェックする日々が続いている。

    このままでは会社が倒産するなどの
    経済関連のニュースに青ざめ
    卒業式が中止になるとの報道に心を痛める。

    「なんとかそれぞれの卒業と旅立ちを
    どんな形でもいいから祝って欲しい」

    みなさんも同じだと思うけど
    毎日祈るような気持ちだ。

    ブラスもこの時期
    学生生活を終えると共に
    ブラスのPJ(アルバイト)を卒業するメンバーの
    送る会を開催している。

    「月末には実施できますように」

    これも祈るような気持ちだ。

    「人生は想い出づくり」
    と言ったのは誰だったか。

    そして想い出は
    少しぐらい美化してもいいと思う。

    「いやいや、年を取るにつれて
    もの凄い武勇伝にする人もいますよ〜」(笑)

    一筋縄ではいかない人生を
    乗り切っていくにはそれも生きる知恵かもしれない。

    で、先日東京に住む娘が
    学生時代にアルバイトをしていた
    とんかつ屋さんに二人で行ってきた。

    場所は南阿佐ヶ谷という駅の近くにある
    「とんかつ成蔵(なりくら)」

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    娘がアルバイトをしていたのは
    南阿佐ヶ谷に移転する前のお店。

    そのお店は高田馬場に今もある
    (弟子に任せている)のだが
    とにかく人気がありすぎて
    一時間以上並ばないと食べられないのだ。

    「ウチのとんかつは日本一だよ」

    と、当時から娘は自慢気に言っていた。

    (実際に食べログでは日本一のとんかつ屋さんです)

    移転して完全予約制になったから
    晴れてお店に行けることになったのだ。

    その上予約した日が休業日だったのに
    店主は僕と娘を迎え入れてくださった!

    もちろんお店の看板メニューである
    「シャ豚ブリアンかつ定食」を食べる。

    とんでもなく、美味い!

    娘が学生時代にお世話になった
    店主とも話しができて
    多少のリップサービスはあると思うけど
    働きぶりをとても褒めてくださった。

    「いい想い出をつくったナ」

    目が回るほどの忙しいお店だったから
    この経験が自信になっているとのこと。

    そしてこうして卒業しても
    訪れる関係を築くことも大切だ。

    「PJたちが、堂々と戻って来る環境をつくろう」

    改めて、そう誓ったのだった。

    お客様アンケート

    カレーハウスCoCo壱番屋さんとブラスは
    共に育った地が愛知県一宮市だ。

    いろいろ縁があり
    創業者の宗次さんとは何度も会って
    薫陶を受けてきた。

    「毎朝四時に出社して
    会社だけでなく周りの掃除を行い
    夜の飲み会などは一切参加せず
    365日経営に捧げる」

    その経営姿勢は徹底していて
    とてもマネすることはできない。

    それでも
    「お客様の声を何より大切にしている」
    というサービス業としては当たり前のことを
    愚直にやり続けている姿勢を見習っている。

    その中の一つが
    アンケートハガキをしっかりと読み
    カイゼンにつなげていること。

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    ウチは壱番屋さんほど、毎日たくさんの
    アンケートハガキが届くわけじゃない。

    だからこそ僕も、すべてをじっくりと読む。

    「おっ、嬉しいこと書いてくれるな〜
    ありがとうございます!」

    とか

    「すいません。書いてある通り
    まったくサービスが行き届いていませんでした」

    読みながらつぶやいている。

    社長が読んで各店の送れば
    全ての指摘をすぐにカイゼンできる。

    それほど簡単ではないけど
    貴重な指摘には違いないのだ。

    それで先日行きつけの壱番屋さんに
    行った時のこと。

    ここ数年、ココイチに行くと
    オーダーするメニューは決めている。

    「トマトアスパラにイカトッピング
    200グラムでお願いします」

    「それはもうなくなりました・・・」

    店員さんがつたない日本語で
    申し訳なさそうに告げる。

    「ええっ、そんなことはないでしょ」

    メニューを確認する。

    「ない、ない、俺のトマトアスパラが・・・」

    しょうがないから
    納豆とオクラにイカトッピングを注文する。

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    「やっぱり、トマトアスパラや〜」

    思わず生まれて初めて
    アンケートハガキを手に取り

    「お願いですから、トマトアスパラを復活させてください」

    と、太字で書いたのだった!

    果たして僕の願いが届くか否か。

    壱番屋さんの次のメニュー改定が楽しみです!

    ジョジョと1917

    パラサイトが英語以外の言語の映画でありながら
    史上初のアカデミー作品賞を受賞した。

    毎年授賞式を楽しみにしていて
    今年もじっくりとWOWOWで見た。

    ちなみに日本時間の昼前後に放送する
    生中継ではなく、夜の編集版が好きだ。

    スピーチの翻訳が字幕で出るから
    受賞者のスピーチが存分に楽しめるから。

    不満というか残念なのは
    今年も司会者なしで進行したこと。

    役者が揃っていれば司会がフォローしたり
    もっといいところを引き出したりする必要がない
    という証だと思う。

    パラサイトのポンジュノ監督のスピーチは
    ホントに素晴らしかった。

    たぶん監督はそこそこ英語を話せると思うのだが
    堂々と韓国語でスピーチをして
    合間に通訳が訳するやり方を通したことに
    同じアジア人としてとても好感を持った。

    「心からの感謝を伝えたいとき
    母国語で話すことが一番なんだな」

    それだけでも十分に感動したのだった。

    で、パラサイトが作品賞を獲得したならば
    本命と言われていた他の作品も
    観なければならないというもの。

    いろんな会食がキャンセルになっていて
    時間もあるしね。

    まずは「ジョジョ・ラビット」

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    子供が主役の戦争映画だ。

    物語の舞台は第二次世界大戦下のドイツ。

    少年ジョジョがヒトラー傘下の
    立派な青少年兵士になろうとする。

    が、しかし・・・。

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    そして作品賞の本命と言われていた
    1917。

    こちらは第一次世界大戦を描いた映画。

    ドイツ軍とイギリス・フランスからなる
    連合軍との争いの中での物語だ。

    西部戦線と呼ばれる
    もの凄く長い塹壕があって
    映像はその塹壕の中をグイグイ進んでいく。

    一瞬も途切れない
    ワンカット撮影という技術なのだが
    監督とカメラマンの執念が映像からにじみ出ている。

    戦争の臨場感たるや、もう怖ろしい。

    「絶対に、戦場へは行きたくない」

    誰だってそう思うはずだ。


    で、二つ共に傑作だと思うし
    戦争映画の歴史の中でも光る作品に違いない。

    それでも
    「パラサイトが作品賞で良かったナ」
    と、しみじみ思う。

    (ちなみにもう一つの本命
    「ジョーカー」は好きじゃないです)

    その他の候補作も観なきゃね。

    みなさんも、ぜひ。

    こんな時こそ

    「とても、社風がイイですね〜」

    初めてブラスの各店や本社に来た
    関係者のみなさんに言われると
    もの凄くうれしい言葉だ。

    採用の最終面接は
    必ず僕自身がしているから
    就職希望のみなさんに

    「お店や本社に来て
    感じたことを教えてください」

    そんな質問をした時

    「ウェブやブログを見て
    感じのいい人たちばかりだと思っていましたが
    実際に会って話しても
    やはり穏やかな人ばかりだと感じました」

    中途採用は料理人とパティシエが多いので
    やや口下手な子たちに言われるとなおうれしい。

    結婚式屋だから明るく振舞うのは当然だけど
    当たり前のことをやり続けることは簡単じゃない。

    では「良き社風を維持しつつ
    さらに良くするにはどうすればいいか」

    前回のブログにも書いたように
    働く環境を少しでも良くしていくことは
    大切なことの一つだ。

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    これは本社の受付で寝ているワンちゃん、

    「かわいいでしょ!」

    アートフェア名古屋で購入したのだけど
    この顔を見ると優しい気持ちになる。

    それぞれの会場のスタッフルームも厨房も
    メンバーが自然と笑顔になる環境を
    劇的には変えられないけど
    コツコツつくっていこうと思う。

    そしてここ数日間は
    過去に経験したことのないことが起こり続けている。

    こんな時は、意識的に明るく振舞おう!

    決して下を向いちゃいけない。

    リーダーは特に明るく元気にね!

    熱源

    本社を移転して
    早いもので4カ月がたつ。

    新築のビルに入るという幸運に恵まれたから
    オフィスのデザインを自由に設計することができた。

    「家は三回建てないと
    思い描いた理想の家は建たない」

    と、よく耳にする。

    今回の本社移転は二度目なので
    その経験を活かしつつデザインをした。

    それに今までハウスウェディング会場を
    20店舗以上つくって来た実績もあるしね。

    それでも本社総務の移転チームは
    デザイン会社の担当と共に悩み疑い
    考えに考え抜いて様々な決断をした。

    「そりゃ一生一度の結婚式のことを
    色々決めていくことは
    初めて経験する若いカップルにとって
    難しいに決まってるよ」

    と、話しを結んだところで
    本社の3階にあるスペースを紹介したい。

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    「社長の本を持ってきてください!」

    と、要請を受けて
    段ボール箱に入っていた
    ここ6年くらいで読んだ本をドッサリ飾った。

    読んだことをすっかり忘れていた本ばかりで
    自分のアホさ加減に呆れるけど
    本を手に取ってパラパラ読むと内容を思い出す。

    本社メンバーだけじゃなく
    会議等で本社に来たら
    ぜひ本を手に取って欲しい。

    「読みたい本が見つかったら
    そのまま家に持って帰っていいよ!」

    で、この冬に読んだ本の中で
    これを熱烈に推したい。

    【第162回 直木賞受賞作】熱源
    【第162回 直木賞受賞作】熱源 [単行本]

    直木賞を取った作品だから
    面白いに決まっている.

    物語は歴史に埋もれた事実を暴きつつ
    怒涛の展開ですすんでいく。

    「滅びてよい文化などない。
    支配されるべき民族などいない」

    本社の本棚にも置いておくので
    ぜひ利用してください!

    想いを形に 4

    結婚式場には思わぬゲストがやって来る。

    特にブラスは貸し切りの会場なので
    愛犬、愛猫、愛鳥などのペットたちが
    家族の一員として新郎新婦を見守る。

    ところがたまに
    珍客がやってくる。

    5年前にはペンギン。

    昨年の7月に「鷹」が来た!

    そして今回
    トヨタのアージェントパルムにやって来たのは
    アルパカだ。

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    「かわいいでしょ!」

    新郎が南米のペルーに滞在していた時
    アルパカが大好きになり
    帰国後も新婦と共に
    せっせと会いに行っているとのこと。

    そんな縁があり
    二頭は長野県の小さな動物園から来たのだ。

    「どうして、二頭は寄り添っているのですか」

    そんな質問に答えたい。

    「アルパカは異常に寂しがり屋なので
    近くに友達がいないと不安で不安で
    メ〜、メ〜と泣き続けてしまうのです」

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    会場に慣れるために前の日から
    飼育している方と共に
    会場入りしたアルパカくん。

    パルムスタッフの献身的な働きにより
    無事に階段を上りチャペルに入って
    新郎新婦へ指輪を届けた。

    アルパカくんはゲストとも写真を沢山取って
    帰路についたのだった。

    「ライオンとかの猛獣は困るけど
    象さんならいけるかもね」

    次はぜひ、象好きなカップルを待ってます(笑)


    PS.

    たくみさん・まこさん (5)

    週末はブラスの社外取締役を
    上場前から勤めてくださっている
    山田取締役の息子さんの結婚式に招かれた。

    場所は名古屋駅前のクルヴェット名古屋。

    たくみさん・まこさん (9)

    二人は医科大学で知り合い
    今は共に医者として病院に勤務している。

    なのでゲストはお医者さんと
    病院関係者が多かった。

    「よ〜し、チャンスだ!」

    たくみさん・まこさん (2)

    ここぞとばかりにサプライズで
    「祝い餅つき・めでたや」を披露し
    会場を沸かせたのだった!

    たくみさん・まこさん (4)

    「結婚式はブラスでお願いします!」

    僕もアルパカには負けるけど
    喜ばれる「思わぬゲスト」だったとしたら嬉しい。
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