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    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

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    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

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    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

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    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

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    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

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    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

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    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

    ラピス アジュール

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    マンダリン アリュール

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    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

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    ヴェルミヨンバーグ

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    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

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    ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

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    ルージュブラン

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    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

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    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

    オランジュ:ベール

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    ブルー:ブラン

    ブルー:ブラン

    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

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    ブランベージュ

    ブランベージュ

    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

    ブランベージュ

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    マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

    マンダリンポルト

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    ヴェールノアール

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    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

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    ルージュアルダン

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    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

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    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

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    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

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    ラピスコライユ オープニングレセプション

    先週の水曜日は
    静岡市の清水駅の真ん前にオープンした
    ブラス18号店「ラピスコライユ」の
    オープニングレセプションだった。

    「総力を結集して、オープンを祝う」

    これは一号店から今まで
    変わらぬブラスの伝統だ。

    それは

    「結婚式屋が自分たちのイベントを
    面白おかしく感動的に作れないとしたら
    そんな会社にお客様は一生一度の
    かけがえのないイベントである結婚式を
    発注するはずがない」

    心からそう思うからだ。

    そして僕らは

    「とにかく好きなんです!」

    これも本音なのだ(笑)

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    チームコライユは
    朝から気合いが入りまくっている!

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    全店から集まった精鋭たちも
    すでにスタンバイしているPJ諸君も。

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    清水と言えば「ちびまる子ちゃん」

    デカまる子もいるけど
    しっかりとゲストを迎える。

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    午後4時30分。

    まずはチャペルで就任式を開催する。

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    今年3月にオープンした
    大阪のブランリール梅本支配人から
    コライユ加藤ゆり(女性です)支配人へ魂の注入。

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    僕からは「誓いの杯」を。

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    メンバー揃って、繁栄を祈る。

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    式のあとはコライユ自慢の中庭で
    ビールとおつまみを振舞う。

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    「なぜか、銅像??」

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    オープニングはもちろん
    ブラスバンド部の演奏。

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    新入社員が加わった新生ブラバン部。

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    「いい演奏でした〜」

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    そしてコライユメンバーが入場。

    042
    ジョイこと加藤ゆり支配人
    (何度も書きますが元日本代表
    バスケットボールプレーヤーで女性です)
    がビシッと挨拶。

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    今回も僕らの想像を上回る想像力で
    このコライユをデザインした杉山大先生のあいさつ。

    「さらにひと回り、大きくなりましたね」(笑)

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    乾杯準備はサッカー部。

    「清水ですから!」

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    ガチガチに緊張した乾杯の音頭は
    静岡のフローリスト大村社長。

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    大江シェフのメニュー紹介から
    キッチンオープンへ。

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    ブラス史上最高のキッチンだ。

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    名古屋から定番メンバーも
    ちゃんと駆けつけてる。

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    次はお隣の沼津市に10月にオープンする
    オリゾンブルーをゲストに紹介するコーナー。

    「海と富士山が見える、最高のロケーションです。
    必ず大繁盛店にしてみせます!」

    高原支配人が高らかに宣言する。

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    恒例のベストドレッサー賞は
    カメラマンの杉山さんとヘアメイクの水谷先生。

    この日のドレスコードは「サーモンピンク」。

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    「お二人とも、センス良くピンクを使ってます!」
    byユナイテッドアローズの西久保店長。

    念願の受賞を果たしたお二人の目には
    涙が浮かんでいたのだった(ホントに)

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    パーティー後半の始まりは
    コライユメンバーが魅せた!

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    「よく練習したね〜」

    さらにチャペルへゲストを誘導すると。

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    「今日も歌いま〜す」

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    「達明バンド、サザンしか歌いませ〜ん」

    そしてライバルが出現した
    ベースの下野くんは真剣そのもの(笑)

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    「最近はダンスもします」

    082
    「エロティカダンサーズ!」

    084
    「アカペラにも力を入れてます!」

    085
    最後にカトちゃんの誕生日を祝い
    ライブは終わった。

    「調子の乗って9曲も演奏してしまいました・・・。
    幸せです」

    086
    中庭デザートビュッフェも
    コライユの売りだ。

    088
    久々に参加してくれたクラウンKさん。

    13年ぶりの得意芸の披露に会場は大いに沸いた。

    090
    河合本部長がお礼のあいさつをし

    092
    コライユのジョイ支配人が
    決意表明をしてパーティーは終わるはずだった。

    093
    が、やはり今回も彼らがやってきた!

    094
    上品なパーティーをぶち壊す一座が(笑)

    095
    ラストは例のように例のごとく
    総支配人が登場しておひらき。

    096
    「頼むぞ、コライユチーム」

    清水の地で最高の結婚式をつくり続け
    地域のみなさんに愛される会場をつくろう!

    いろいろあった一週間

    慰安旅行ブログを書き続けている間も
    いろんなことがあった。

    やはり、書き記しておきたい。

    まずはずっと応援し続けている
    プロテニスプレーヤーの日比野菜緒ちゃんが来た!

    small
    ウィンブルドンから日本に帰り
    つかの間のオフを楽しんでいる合間を縫って。

    お土産にウィンブルドンのタオルを
    僕の為に買ってきてくれたのだ。

    これはうれしい。

    一緒にディナーを楽しんだ下野くんは

    「試合に使った、ピンクのタオルを下さい」

    と、おねだりしていたけどね(笑)

    (僕が贈った本の感想も
    自身のブログに綴ってくれました!)

    small
    12月には菜緒ちゃんのお姉さんが
    クルヴェット名古屋で結婚式をする。

    なので、その打ち合わせもしたのだ。

    「必ず、大成功に導きます!」

    と、約束をしたのだった。


    そして新入社員は毎年必ず受けている
    「ユニバーサルマナー研修」へ参加。

    日本一やさしいゲストハウス」を目指すブラスにとって
    なくてはならないパートナーがミライロさんだ。

    ★IMG_5884
    今年はなんと
    垣内社長が自ら講演をしてくれた。

    出会って共感し合い
    ユニバーサルデザインな会場を作り始めて5年。

    IMG_5901_Ru
    再会して話し合い
    「さらに進化しましょう」と誓い合ったのだった。

    忘れちゃいけない
    ラピスコライユのオープンニングの模様は
    明日書きます。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その11

    慰安旅行の恒例として
    「その土地の結婚式場へ訪問する」
    という行事がある。

    受け入れてくださる会場を探すことが大変だ。

    そして今年は社員数が350名。

    0190
    快く受け入れてくださった
    ヴィラ・グランディス金沢」さんに心から感謝したい。

    0126
    大階段付のチャペルがあり
    二つのバンケット(パーティー会場のことです)がある。

    そして別棟にもう一つチャペルとバンケット。

    全員が見学できるように
    しっかりと配慮してくださる。

    0238
    そして支配人自ら
    僕らに語りかけてくれる。

    北陸の市場のことや現在の問題点などを
    スライドを使って説明までしてくれたのだ。

    ホントにありがたい(ぜひ、ウチにも来てください!)

    0262
    会場見学のあとは
    3バンケットに別れてランチ会。

    0303
    乾杯はしないとね。

    ウチの会場はベテラン女子チームが魅せた!

    「異色のチームだ」(笑)

    そして今年も現れた。

    0386
    演出家である雄太郎が率いる
    あの一座が・・・。

    0396
    厳粛であるはずの結婚式に
    迷い込んでしまった人たち。

    0790
    場をわきまえない甥っ子。

    0902
    長芋づくりに命を懸ける
    おじ様三兄弟。

    0978
    なぜか、天使と悪魔。

    0999
    リングボーイのおじさま・・・。

    1058
    新郎新婦とプランナーも変だ。

    1079
    大丈夫か、この結婚式?

    1084
    それでも最後は父母がしっかりと
    締めの歌を歌うことがおかしいでしょ(笑)

    1101
    支配人一座による
    恒例の余興は今年も大盛り上がりだった(たぶん)

    0719
    練習を重ねた上に
    ランチも食べずに3公演をした支配人一座のみなさん。

    「お疲れ様。
    再来年あたりに、また会いましょう!」

    1379
    その後は旅行中唯一の自由時間。

    1468
    一時間ちょっとしかない(笑)

    IMG_5586
    支配人チームはランチ会。

    「しっかりと労をねぎらう」

    1485
    お土産は金沢駅で。

    1488
    と言いつつ、すぐに解散式。

    ココでそれぞれの列車に乗るからだ。

    1546
    幹事チームのみなさん。

    「ホントにホントにホントに、お疲れ様」

    仕事とはいえ、東武トップツアーのみなさんは
    献身的に動いてくださった。

    「ずっと、西武だの東急だのと言って
    からかってスミマセン」

    来年ももっといい慰安旅行を共につくりましょう。

    ブラス幹事チームにも心からの感謝を。

    「仲間の為に
    これだけの企画運営をするチームを誇りに思います」

    1528
    「来年こそ、北海道だ」(毎年の決めゼリフ)

    読者のみなさん
    長い長い慰安旅行ブログにお付き合いいただき
    ありがとうございます。

    やっと僕の慰安旅行が終わりました〜。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その10

    慰安旅行から帰って早くも一週間が過ぎた。

    いろんなことを書き記したいのに
    これを書き上げないと次へすすめない。

    昨晩は「ラピスコライユ」の
    オープニングレセプションだったのに
    合間合間でコレを書いている自分がいじましい。

    とにかくもう一息だ。

    b_0722
    二日目の夜はご覧のとおり
    ホテルのバンケットで夏祭り!

    b_0723
    「このセットをよく組んだな〜」

    b_0725
    幹事チームのがんばりに改めて頭が下がる。

    「お面まで用意するとはね〜」

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    全員ゆかた!

    ホテルのだけど(笑)

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    オープニングは年々メンバーが減る
    ダンス部の熱演。

    b_0742
    「高年齢化?しているので
    新しいメンバーを募集してます」

    b_0744
    乾杯は最近家に帰るのが早いらしい
    新婚の河合本部長が務める。

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    イイね、夏祭り。

    b_0747
    温泉も入れたし!

    b_0763
    あとはやっぱり盆踊り。

    b_0770
    そりゃ、春駒でしょ。

    b_0771
    太鼓は子供の頃から叩き続けている
    羽島の隼人が魅せた。

    「上手いな〜、隼人」

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    羽島盆踊りダンサーズもね。

    b_0781
    後半は「慰安旅行バンド」の演奏。

    b_0800
    スペシャルバンドを結成して
    この日の為に練習を重ねてきた!

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    オンベースはタクボーイ。

    チョッパー演奏がまさに巧みだった!

    b_0785
    ドラムスは結婚間近の伊藤ちゃん。

    「ドラムがあると歌ってて気持ちいいわ〜」

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    ヴァイオリンはいつものシホ。

    音感が天才的だから
    いつもチェックが厳しい(下野談)

    b_0799
    ヴォーカルとコーラスもいつもの奈保。

    初披露した「涙のキッス」のハーモニーに
    みんなが涙したらしいよ。

    b_0825
    サックスはブラバン部のバンマス
    トモエちゃ〜ん。

    b_0790
    「今日もサザンで〜す!」

    b_0808
    こんな舞台で演奏できて
    ホントに幸せだ。

    「みなさん、ありがとうございます」

    b_0830
    最後は幹事チームが大抽選会をして
    ブラス夏祭りは終了。

    「社長、ちょっとブログが雑では・・・」

    先ほどレマンの温子先生からクレームが入った。

    確かに写真アップに一言添えるだけ・・・。

    あと一回でビシッと締めます!

    続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その9

    この日の最高気温は37℃。

    富山地方はなんと
    日本で一番気温が高かったのだ。

    b_0680
    スポーツ大会で大いに汗をかいたから
    涼しいところで昼食を。

    ではなく。

    b_0671
    やっぱり夏はバーベキューでしょ!

    b_0673
    総料理長コンビの熱い乾杯で
    運命?のバーベキュー大会が始まる。

    b_0676
    ここからはバッジに自分で書いた
    呼び名で呼んでもらうことに。

    僕は「キムタク」(笑)

    b_0675
    当たり前だけど鉄板が熱くて熱くて
    もう大変だ。

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    この時間の生ビールの味が忘れられない。

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    「美味しかったな〜」

    b_0686
    それぞれのテーブルには料理人がいる。

    (社員の30%がシェフチームですから)

    b_0689
    そりゃ、焼きそばも美味しいでしょ!

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    幹事チームも少しは休憩してね。

    という訳にもいかず

    「ハイ、出発です」

    ここだけはもう少し楽しみたかったけど
    泣く泣くバスに乗り込む。

    b_0694
    「あれほど寝るなと言ったのに・・・」

    b_0695
    「いやいやちゃんとやってます!」

    b_0700
    ということで目的地は「ゆのくにの森」

    b_0701
    班ごとにいろんな体験をする。

    b_0715
    案外、楽しくない(笑)

    b_0718
    いや、一所懸命やってる。

    b_0721
    体験のあとは少しだけ散策。

    ソフトクリーム売り場にみんなが殺到?する。

    「ソフトクリームの機械が壊れました・・・」

    またもバスに乗り込んだのだった。

    続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その8

    例年より長い慰安旅行ブログを書いている。

    「もう一息だ」

    の、はずなのに
    まだ二日目の午前中・・・。

    「ガンバレ、俺」

    自分で励ますしかない(笑)

    b_0590
    バレーのあとは「大縄跳び」

    b_0592
    連続して何回飛べるかを競う。

    b_0601
    3分間で何度でもチャレンジできる。

    b_0602
    目標は50回か。

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    縄を回すタイミングとスピードが大切だ。

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    本社事業部チームは年齢的に苦しい(笑)

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    人数が多いチームは確かに不利だ。

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    どうしても、高く飛んでしまう。

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    低く、省エネでいかないと!

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    苦しくなるぞ〜。

    b_0631
    いい顔するな〜、クマ。

    b_0636
    最後の頑張りが勝負を分けるよ。

    b_0638
    そして激闘は終わった。

    b_0641
    総合(仮装とバスクイズとゲームとバレーと縄跳び)
    三位はクルヴェット名古屋。

    「毎年、強いね〜」

    b_0642
    「だから、縄跳びをあと三回飛んでおけば・・・」

    二位はブランリール大阪。

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    奇跡の優勝を果たしたのは
    オランジュベール。

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    六車支配人のウソ泣きで終了。

    僕らは体育館を出てバスに向かう。

    b_0657
    ここからはなぜかバスガイド付に。

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    綺麗どころが選ばれたのかな?

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    「僕の趣味です」(幹事のエバタ談)

    b_0662
    というのは冗談で
    昨年の「相席バーベキュー」が思いのほかウケた。

    b_0666
    なので幹事チームが今年も
    社内カップルを成立させようと
    目論んだのがこの企画なのだ。

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    ガイドがしっかりと説明をする。

    b_0670
    そして森を抜けるとそこは・・・。

    まだまだ続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その7

    慰安旅行の朝は早い。

    「もっと寝かせてくれ〜」

    朝食会場は切なる叫びが
    聞こえてきそうな雰囲気だ(笑)

    しかしそんな愚痴を言っているヒマもない。

    b_0400
    来た時よりも美しく。

    b_0405
    お掃除リーダーを筆頭に
    各部屋ごとにしっかりと後片付けをする。

    b_0406
    「ウチは揃いのTシャツが多いな〜」

    b_0413
    そして全員がバスに乗り込み
    加賀市スポーツセンターへと向かう。

    恒例のバレーボール大会を
    やらないわけにはいかないのだ!

    b_0418
    今年は来週オープンする
    ラピスコライユの記念Tシャツを全員が着る。

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    その上で各店ごとのビブスをつけて
    選手入場!

    b_0428
    12期男子の選手宣誓。

    b_0431
    昨年この大会で
    名誉?の負傷をした成瀬支配人が
    復活をアピールする為にラジオ体操を仕切る。

    b_0436
    「背面アタックは禁止です」(笑)

    b_0447
    まずは予選リーグの始まり。

    b_0471
    決勝トーナメントに行きたい!

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    毎年やっているから
    戦術を考えてプレーしているチームもある。

    b_0495
    得点もキチンとつけないとね!

    b_0498
    白熱してくると
    チャレンジシステムが必要だ(ホントに)

    b_0504
    ソフトバレーはチームワークだよ。

    b_0516
    河合達明51歳。
    まだまだ反射神経は健在なのだ。

    b_0523
    リーダーがチームを鼓舞することも
    短期決戦では大切。

    b_0549
    意外なチームが勝ち進む原動力になる!

    b_0550
    それでも今年はケガ人なしでね。

    b_0570
    決勝トーナメントに入ると
    プレーの質も上がってくる。

    b_0583
    そしてまさかまさか・・・。

    毎年確実に予選落ちする
    このチームが優勝するとは。

    オランジュベールが初の栄冠に輝いたのだった!

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その6

    我ながら今年もせっせと慰安旅行ブログを
    書き続けている姿がいじましい。

    「ひとりだけ終わらない慰安旅行」

    寂しさを感じつつも書き切らねばならないのだ。

    もう一つ寂しいことがある。

    それは長らく全店参加で行ってきた余興大会が
    今年からエリアごとの選抜チームでの争いになった。

    0424
    ブランリール大阪は
    懐かしいウォーターボーイズで勝負。

    0434
    本社はサンシャインを熱演!

    0442
    これはつなぎ芸。

    0419
    これもつなぎコンビ。
    ちゃんと用意しているから、エライ!

    0448
    静岡代表はラピスアジュール。

    0465
    三河地区はブルーが爽やかに。

    0470
    4人は今日が誕生日!

    0472
    殻を破ったのはマンダリンポルト!

    0475
    これはいつものつなぎ芸。
    定番もイイね!

    0482
    三重は芸達者ぞろいのシトロンが魅せた!

    0480
    旅行幹事をしながらも
    「ここは俺の出番でしょ」ということで
    千両役者が今回もやっぱり出た!

    0497
    名古屋エリアは合同参加(上手い!)

    0506
    優勝期は文句なしに
    ブランリール大阪の手に渡ったのだった。

    「おめでとう!!」

    そしてすぐにカラオケ大会へ突入する。

    0520
    「さぁ、2時間30分やり切るぞ〜」

    0532
    シェフチームも時間になると
    キッチリ登場する。

    0544
    セットリストは完璧に決まっているのだ!

    0543
    新人は温泉入れないぞ。

    0547
    でも疲れたら隣のラーメン屋に。
    料理長たちはもっぱらココ専門だけど。

    0563
    ラストは「グリーンデイズ」

    その後は温泉、飲み部屋などなど。

    今年も深く濃い一日目だった。

    まだまだ続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その5

    「芝政」から「あわら温泉」はすぐそこ。

    0179
    一日目の宿泊場所
    グランディア芳泉さんに18時ちょっと前に着く。

    仲居さんたちが笑顔で出迎えてくださる。

    0183
    しかし今年も「18時30分から宴会で〜す」

    無情のアナウンスが響く・・・。

    温泉宿に来ても温泉に入れない
    分刻みのスケジューリングは健在なのだ。

    0393
    それでも珍しく定刻に全員が集合しない。

    「エレベーターが大混雑です」

    「じゃ、乾杯前だけど、食べようよ!」

    ということで、パクパク食べ始める。

    小さいことだけどこれも
    結婚式屋の面目躍如なのだ。

    で、まずは仮装大賞の発表をする。

    0131
    5位はマンダリンポルト。

    怪物君の作者は北陸出身ということで
    一応根拠があったのも良かった!

    0133
    4位はラ・ラ・ランドのb-ドレッセ。

    「オシャレなチームも入賞しないとね」

    0132
    3位は毎年上位に食い込む
    クルヴェット名古屋。

    「今年も勢いがあったね〜」

    0130
    接戦の末
    惜しくも2位はブルーレマン名古屋。

    「桂由美先生をフューチャーするとはアッパレ」

    0137
    優勝はルージュブラン!

    「おめでとう!久々の返り咲きだね」

    それでやっと乾杯へすすむと思いきや。

    0397
    今年もミニスカ諒くんが登場。

    0400
    仲居さんが人質に取られ・・・・。

    0403
    仲居さんを助けに来て・・・。

    0409
    9期の乾杯隊が揃ってやっと乾杯だ!

    0411
    「しっかり食べよ」

    余興スタートまで30分しかない。

    とりあえず、続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その4

    「芝政」の芝生は美しい。

    ベストシーズンだからということもあるけど
    蓄積された管理技術が優れているのだろう。

    芝生の管理が難しいことは
    経験上痛いほどわかる。

    それでも日本の夏芝は強いし
    ゴルフ場を中心に技術者も多いと思う。

    「幼稚園や小学校の運動場を
    ぜひぜひ芝生にして欲しいナ」

    と思うのは僕だけじゃない。

    そうなればケガも減るし
    子供たちが伸び伸び育つ
    要因の一つになると思うのだけどね。

    それはともかく
    ブラスの慰安旅行一日目の目玉は
    ココ芝政での「チーム対抗謎解き合戦」だ。

    0158
    各チームに手渡された謎解きの資料。

    0145
    そしてブラスオリジナルの
    キャラクターを探せば得点アップなのだ!

    0149
    すでに午後4時。

    全21チームが本部から一斉に走り始めた。

    0150
    「こりゃ、キツイわ・・・」

    0148
    それでもニンジャを発見すると
    走らざる得ない。

    0163
    「待って〜」

    0165
    「ジャンケン、ポン」

    0153
    「案外、カンタンに発見できるのね」

    どうやらキャラクターたちも
    後半はバテバテだ。

    0156
    ものすごく早いチームと
    とんでもなく遅いチームに分かれる。

    0162
    「まだ、そこをクリアしてないの!!」

    優越感に浸れる瞬間だ(笑)

    全チームが時間内にゴールはできなかったけど
    90分にも及ぶ激闘は幕を閉じた。

    「ベージュ、早かったな〜」

    0170
    「いい写真だね〜」

    0147
    「ベストショットだ!」

    0174
    「これもイイね!」

    0177
    つかの間の休息を取り
    僕らは一日目の宿に向かった。

    0178
    温泉に入る時間が今年はあるかな・・・。

    続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その3

    敦賀駅からバスに乗り込む。

    0084
    今年は7台!

    それぞれのバスはリーダーの名前付きで
    日替わりでバスの座席もビシッと決まっているのだ。

    で、もう昼過ぎだからランチ会場へ向かう。

    0093
    場所はお魚市場?

    なので、またまた場内を練り歩くことに。

    0098
    盛んに声を掛けられるけど
    残念ながら買い物をする時間はない(スミマセン)

    0099
    東武ツアーの副支店長まで
    こうして頭を剃りあげてくださった(アッパレ)

    0108
    マネージャー陣が
    恒例の乾杯の音頭を取りランチスタート。

    「30分しかないですよ」

    0105
    それでも軽くビールを飲みながら
    こうして全員でワイワイやれることが楽しい。

    0109
    「さすが幹事チーム!いいトコ見つけるね〜」

    0118
    そしてソフトクリームを食べる時間すらなく
    僕らはバスに乗り込み次の目的地へ向かった。

    バスプログラムもしっかり決まっているので
    バスの中も例のごとく眠ることは許されない・・・。

    0120
    北陸と言えば「芝政」

    広大な芝生広場では
    奴らが待ち受けていたのだった。

    続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その2

    ここ数年は新幹線の駅近くに
    お店が多数あることを利用して行先を決めていた。

    しかし今年は大方の予想を覆し
    旅行の行先は「北陸」。

    ならば特急「しらさぎ」に乗るしかない。

    新幹線の乗り場は集合した広場からすぐそこだ。

    が、東海道本線の乗り場へは
    図らずもコンコースを練り歩くことになる・・・。

    0034
    「こりゃ、目立つな・・・」

    0039
    「そりゃ、目立つでしょ・・・」

    0046
    「桂由美さんの、お弟子さんですか?」

    すれ違ったみなさんに
    一服の清涼剤になったのなら嬉しいけど。

    0044
    SNSに沢山上がってたらしいし(笑)

    0050
    そして特急「しらさぎ」に乗り込む。

    なんと「ブラス貸切列車」なのだ!

    これもうれしい。

    0056
    自分たちで車内販売もできる!

    さらに社内アナウンスもできるのだ。

    「粋だね〜、JRさん」

    0062
    なので、多少はしゃいでも大丈夫。

    0064
    北陸に向かっているし
    旅情気分が高まるのだった。

    0074
    僕は車内を練り歩いて
    仮装の順位を決めなければならない。

    0076
    じっくりとクオリティを見る!

    0079
    宿に着くまで仮装が維持できるかも
    大事な要素なのだ。

    「途中で脱いじゃ、ダメよ」

    0080
    そんなこんなで特急「しらさぎ」は
    ゆっくりと走り3時間近くかかって
    福井の敦賀駅に着いたのだった。

    続く。

    ブラス慰安旅行 2017 北陸 その1

    「慰安旅行が楽しみなんです!」

    新入社員にそう言われるのがうれしい。

    特に今年入社した13期生からは
    春から言われ続けてきた。

    期待に応えることは簡単じゃない。

    なにせ350人の一大ツアーなのだから。

    0000
    7月10日午前9時30分。

    やや遅い集合時間なのは
    今年は全チームが名古屋駅に集合するから。

    近年は新幹線の駅で停車するたびに
    乗り込んでくるスタイルだったから久しぶりで新鮮だ。

    0002
    鈴鹿のミエクロチーム。

    「それで近鉄電車に乗って来たんだな・・・」

    いつ誰が始めたのかは記憶にない。

    気づけば各店のメンバーが
    揃いの仮装で登場することが伝統になっていたのだ。

    0003
    みんな楽しそうだ!

    0008
    一段とエスカレートしている仮装が
    やや心配ではある(一部上場企業ですし)

    0012
    「みなさん、大いに楽しむのですが
    マナー良く振舞いましょう」

    0014
    お掃除プロジェクトからは
    「謙虚・気づき・感謝の気持ちを持って行動しよう」
    と、呼びかける。

    0023
    そして幹事チームと
    今年の慰安旅行パートナーである
    東武トップツアーの大西ライオンから
    気合いの入った出発宣言があり
    僕らの慰安旅行が始まったのだった。

    続く。

    明日からいよいよ 2017

    今年の7月はイベントが目白押しだ。

    「社長、もう、テンテコ舞いです・・・」

    確かにそうだ。

    だがそんな多忙なときこそ
    結婚式屋が成長する時でもある。

    「時間があればな〜」

    などと言っているとしたら
    まだまだ素人だと言わざる得ない。

    そして

    「仕事は忙しい奴に頼め」

    そんな格言があるほど
    人は切羽詰まった時ほど
    爆発的な集中力を発揮し
    段取りよく物事を運んでいくものなのだ。

    ということで明日から「慰安旅行」に行く!

    ブラス創業以来欠かすことなく実施し続けてきた
    伝統の行事なのだ。

    IMG_4210
    旅のしおりはすでに
    全社員に配布してある。

    列車の席から毎日変わるバスの座席まで
    ビシッと書いてある完璧なしおりだ。

    「慰安にならない、慰安旅行」

    誰が名付けたかわからないが
    これが変わらぬキャッチフレーズ。

    日頃の疲れを癒すことは許されず
    まさに披露宴のごとく
    企画がビッシリと決まっているのだ。

    この日の為に、本社の慰安旅行チームは
    ホントに心血を注いできた!

    行先は「北陸」(近すぎっ)

    一昨年が「横浜・千葉」

    昨年が「岡山・大阪」

    さらに近づいて「北陸」とは
    我ながら信じられない・・・。

    「よ〜し、今年もやるぞ!!」

    なのでブログはしばらくお休みです。

    PS.
    過去の慰安旅行ブログを読んで下さると
    それぞれの旅行の参考になるかもしれません。

    ならないかな(笑)

    カレンダーで毎年7月をクリックしてみてください。

    清水七夕祭り

    完成間近のラピスコライユへ行った。

    名古屋駅から新幹線で静岡駅へ。

    ちなみに一時間に一本走っている
    ひかり号に乗れば一時間弱で着く。

    そしてJRの東海道本線に乗り換え
    一つ目の駅がラピスアジュールがある東静岡駅。

    二つ目が県営草薙球場がある草薙駅。

    三つ目が合併前の清水市であり
    現在は清水区である清水駅だ。

    駅からはラピスコライユがドーンと見える!

    今までのどのお店より駅に近く
    もうロータリーの隣にある感じだ。

    それで今日は駅に降り立ったら
    二重の驚きがあった。

    一つはコライユの全貌がハッキリと見えたこと。

    もう一つは「清水七夕祭り」で
    駅前は大賑わいだったこと。

    IMG_4215
    この写真では熱気が伝わらないと思うけど
    コライユの回りにお店がビッシリ並んでいるのだ。

    たこ焼き、お好み焼き、綿あめ、輪投げなどなど。

    「こりゃ、スゴイ宣伝になるね〜」

    清水のみなさんに
    新しいゲストハウスが完成したことを
    わかりやすく示せたと思う。

    で、夜はスタッフ試食会に参加した。

    IMG_4216
    スタッフ試食会とは
    そのお店で働くサービススタッフはもとより
    他店のシェフチームも参加する試食会だ。

    IMG_4223
    これを全店で実施していることは
    ウチの誇りだと思っている。

    しかも春夏秋冬のメニューに合わせて
    年に4回も開催しているのだ!

    さらに社員だけじゃなく
    PJ(アルバイト)も参加して
    自分たちがお客様にサービスする
    フルコースを試食するのだ。

    IMG_4225
    今日は新しいキッチンを使って
    初めて婚礼料理を作ったコライユチーム。

    かなりのプレッシャーだったと思う。

    「これは、自信を持って、お客様にお出しできるね」

    大江シェル率いるコライユ厨房チームは
    早くもチームとして機能している。

    その様子がオープンキッチン越しに伝わってきて
    うれしくなった!

    IMG_4229
    すでにPJたちもしっかりと集まり
    他店で研修をしながらオープンを待つだけだ。

    「よ〜し、この地で最高の結婚式をするぞ!」

    いい試食会でした。
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