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    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

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    風に恋う

    本社には読書部がある。

    ちょくちょく社長室に来て
    僕の本棚から選んで読んでいるとのこと。

    本好きとしては
    ものすごくうれしい!

    しかし気になっていることがある。

    会社の本棚に置いてある本は
    ほとんどがビジネス系なのだ。

    「どちらかというと、小説を読んで欲しいナ」

    そんな思いがあるので
    読書部員にも夏に本を読もうと思っている
    ブラスメンバーにもイチ押しの本を紹介したい。


    表紙の絵の通り
    吹奏楽部を題材とした青春小説だ。

    僕のブログの「本のこと」カテゴリーの半分は
    青春小説のような気がするけど
    50歳を過ぎても好きなのだからしょうがない。

    「こんな青春を送りたかったナ・・・」

    憧れが今もあるのだろう、きっと。

    ブラスバンド部をつくった40歳の時に
    僕もサックスを始めた。

    その経験を元に
    会社説明会や講演で話すことがある。

    「楽器の練習にコツはないです。
    集中して時間をかけて練習しなければ
    決して上達しないのです」

    大人になると、ついつい近道を見つけたがる。

    が、サックスを吹くと「近道などない」と
    楽器が教えてくれる。

    この本の主人公は
    吹奏楽部の顧問の先生と部員たち。

    「部活は先生との出会いだな〜」

    果たして吹奏楽部はコンクールで
    全国大会へと進めるのか。

    先生はどんな道を選ぶのか。

    第四章だけは誰にも話しかけられない場所で
    ブラスバンド部の合奏を本から聞いてください。

    ブラス夏祭り 2018

    ブラスの夏の風物詩と言えば
    ブラス夏祭り

    15年前に一号店をつくり
    その年の夏に何かをしたいと思った。

    「ウチでしかできなくて
    お客様に感謝の気持ちをカタチにすることは何だ?」

    いろいろと考えた末に

    「そうだ!写真撮影をメインとした、夏祭りをしよう!」

    bB夏祭り
    我ながらいいアイデアだと自画自賛したい(笑)

    これは安城のブランベージュで
    僕が司会をした家族との写真。

    「こんな写真が毎年積み重なったら
    とても素敵なアルバムになると思いませんか!」

    想い出の結婚式場で
    家族写真が一枚一枚増えていく。

    「社長さん、天才!」

    と、歴史を重ねた会場のお客様に
    褒めていただくとホントにうれしい。

    bB夏祭り3
    他店に移動したプランナーも引退したプランナーも
    この日はこうして集まる。

    「このひと時が幸せだ」

    しかし、僕らも商売人。

    「みなさん、身近で結婚するカップルがいたら
    必ず紹介してくださいね〜」

    今年は特に秘策を考え
    みなさんにお願いしたのだった。

    夏祭りの話しは続きで!

    グッドウェディングアワード 2018

    リクルートブライダル総研主催で年に一度
    グッドウェディングアワード」というコンテストがある。

    GWA中尾P (1)
    「ウェディングプランナーを対象とした
    いい結婚式のプランニングコンテストです」

    と、主催者は定義づけている。

    GWA中尾P (4)
    場所は東京の国際フォーラム。

    GWA中尾P (8)
    ブラスからはなんと
    ベスト50の中に7名ものプランナーが入った!

    GWA中尾P (6)
    そしてベスト8に入り
    ブランプリを賭けて発表をするのは
    大阪の中尾プランナーだ。

    さらになんとなんと
    プレゼンをする結婚式の新郎新婦が
    こうして駆けつけてくださったのだ!

    「素晴らしい!」

    GWA中尾P (14)
    このアワードはあくまで
    「いい結婚式をするためのプランニング」を競うもの。

    なので
    「いい結婚式をつくったプランナーへ贈る賞」
    ではない。

    それは致し方ないこと。

    応募があった結婚式のすべてを
    審査員が見に行くことはできないから。

    でもね・・・。

    「いつか僕が全国の結婚式を見て回って
    グランプリを発表したいナ」

    そう思わずにはいられない。

    GWA中尾P (19)
    残念ながらうちのベイブこと
    中尾プランナーはグランプリを獲得できなかった。

    GWA中尾P (25)
    しかし応援に来た仲間が
    グランプリを贈った!

    GWA中尾P (26)
    「それでいい!」

    GWA中尾P (29)
    「日本に一つでも多くのいい結婚式をつくる」

    それがブラスの使命なのだから。

    来年もチャレンジしようぜ!

    おめでとう!拓也くんとコッシー

    8月4日。

    大越W (2)
    ブラス社員夏の結婚式シリーズ
    前半戦の最後を飾るのは
    オランジュベール所属の「コッシー」こと
    大越加奈子プランナー。

    大越W (3)
    新卒10期生として入社。

    大越W (9)
    ここオランジュベールが
    生まれ変わることができたのは
    コッシー世代のお蔭なのだ。

    大越W (8)
    実は僕の都合で二人の結婚式は
    この日に決まった。

    大越W (10)
    「いい天気で良かった〜」

    内心ホッとしたのだった。


    大越W (13)
    二人のテーマは
    「ことのはウェディング」

    大越W (6)
    オランジュメンバーも応援メンバーも
    朝から気持ちを一つにして取り組む。

    大越W (12)
    そしてコッシーが担当した夫婦が
    真夏にもかかわらずこんなにも集まってくださった!

    「プランナー冥利に尽きるね、コッシー」

    大越W (15)
    両家のお父さんお母さんこそ
    この結婚式を待ち望んでいた。

    「喜びが伝わってくる、いい写真ですね〜」

    大越W (16)
    人前結婚式は「言の葉」を大切にした。

    大越W (17)
    特に母からの誓いが僕らの胸を打つ。

    大越W (24)
    そして新郎の拓也くんの
    コッシーを深く愛する誠実な気持ちが
    伝わってきて思わず

    大越W (25)
    「僕の若い頃そっくりだな〜」と
    涙したのだった(笑)

    大越W (27)
    集合写真は後輩たちのパフォーマンスで暑さを吹き飛ばした。

    大越W (28)
    太陽と青空と可愛らしい新郎新婦。

    「大いに二人を祝福しようぜ!」

    大越W (29)
    この日のブラスチーム!

    大越W (30)
    同期チーム!

    大越W (26)
    写真を撮りながらも
    オランジュ自慢のガーデンでビールを飲み

    大越W (32)
    シェフ特製の冷製スープを味わい

    大越W (33)
    なぜか「芋掘り」だ。

    大越W (35)
    二人が出会った京都の想い出を再現しようと
    鈴木パティシエがこれを作った!

    大越W (37)
    「こりゃ、美味い!」

    二人の登場までゆったりとした時間を過ごす。

    大越W (38)
    そして新郎新婦入場の先導は
    「サザンオールスターズ!」

    お父さんお母さんが大ファンなのだ。

    大越W (40)
    「社長の長渕を聞くのが夢でした」

    と、前々からコッシーは熱望していた。

    大越W (41)
    ならば熱唱するしかない。

    今日は特に特に
    力を込めて歌ったのだった!

    大越W (43)
    京都の大学で出会ったふたり。

    就職後は遠距離恋愛になったけど
    気持ちはぶれることはなかった。

    大越W (44)
    服部シェフのメニュー紹介で笑い

    大越W (47)
    同期のやーみんがドレスをビシッと紹介した。

    「ハイ、僕が海外で仕入れたドレスで〜す!」

    ものすごく、ものすごく似合っている。

    大越W (48)
    中座で兄弟からの
    飾らない祝福の言葉を聞くのが好きだ。

    大越W (49)
    新郎はお母さんを「お姫様抱っこ」

    「これも昔から大好き!」

    一つひとつの素敵なシーンを重ねていくことが
    いい結婚式につながるのだとつくづく思う。

    大越W (52)
    リメイク入場は
    なぜか花嫁が奪われている設定・・・。

    大越W (53)
    助けられるのか、拓也くん。

    大越W (54)
    さすが、オランジュ一座の珍演技なのだった(笑)

    大越W (56)
    和装ならば「めでたや」でしょ。

    大越W (57)
    これもコッシーの熱望により
    両家の絆をしっかりと深めた。

    大越W (59)
    着物もお似合いの新郎新婦でしょ。

    大越W (62)
    再び中座のエスコートは同期であり
    今日の担当プランナーのモリカナ。

    苦楽を共にした年月の濃さが伝わってくる。

    大越W (65)
    「どうして、讃岐うどん?」

    新郎の勤務先である
    テーブルマークさんがつくる
    自慢のうどんを披露したのだ。

    「世界に誇る技術ですね〜」

    大越W (69)
    そしてケーキカット。

    鈴木パティシエと同期のチャチャが
    渾身のケーキを作った!

    大越W (73)
    今日はロールケーキ攻撃?

    大越W (77)
    そして新郎拓也くんが
    想いを花束に託し

    大越W (78)
    二人が出会った同志社大学合唱部
    「こまくさ」のみなさんが合唱を披露した。

    合唱は人の心を打つ。

    いつまでも聞いていたいほど
    マイウェイは僕らの心に響いた。

    大越W (79)
    そこでデザートブッフェへ。

    「いい展開だね〜」

    大越W (80)
    「六車もいいこと言ったナ」

    大越W (81)
    親友のスピーチに涙し

    大越W (82)
    クライマックスへ。

    大越W (83)
    お父さんの挨拶も素晴らしかった!

    大越W (84)
    「おめでとう!拓也くんとコッシー」

    二人の夢が叶ったと自信を持って言える
    最高の結婚式だった!

    大越W (86)
    終了後はオールスタッフで
    恒例の歌と映像を贈る。

    大越W (89)
    「東京にお店を作るから
    必ず帰って来いよ」

    大越W (90)
    見送った後はやっぱり胴上げ(笑)

    大越W (91)
    イイね!恒例行事は。

    大越W (92)
    担当のモリカナは、コッシーへの愛情を
    堂々と実現した。

    「さすが、ウチのベストプランナーだ」

    今日も最高の結婚式でした!

    世界コスプレサミット 2018 撮影会

    名古屋が世界に誇るイベント
    「世界コスプレサミット」のスポンサーをしている。

    コスプレサミット (1)_R
    その前夜祭ともいうべき「コスプレ撮影会」を
    毎年ウチの会場で実施している。

    コスプレサミット (2)_R
    なので僕も
    コスプレをしないわけにはいかない。

    ま、好きでやってますけど(笑)

    コスプレサミット (8)_R
    今年はプリンセスと執事をしたがえて
    シンデレラ一家に扮する。

    コスプレサミット (12)_R
    世界各国から120名ものコスプレーヤーが
    ブルーレマン名古屋に来てくれたからには
    感謝の気持ちを込めて話すしかない。

    もちろん英語で!

    しっかりと原稿を見ながら(笑)

    コスプレサミット (16)_R
    高校球児にとっての聖地が甲子園なら
    世界のコスプレーヤーの聖地は名古屋!

    「KANPAI!!」

    コスプレサミット (29)_R
    この人がイベントの生みの親であり
    コスプレーヤー全員の父である
    ミスターオグリン。

    コスプレサミット (23)_R
    全力でコスプレする人たちに
    恥ずかしい料理を出すわけにはいかない。

    シェフチームが全力でもてなす。

    コスプレサミット (29a)_R
    「次々にお礼を言われると、照れますね〜」

    コスプレサミット (47)_R
    そして昨年ここでプロポーズしたカップルの
    結婚式を行う!

    コスプレサミット (52)_R
    「コスプレ結婚式ならブラス」

    そうなるとイイね!

    コスプレサミット (59)_R
    さらに今年も新カップルが生まれた。

    コスプレサミット (63)_R
    自分の好きなことをやってたら
    仲間が世界に広がっていって
    運命の人にも出会った。

    そんな素晴らしいイベントなのです。

    おめでとう!ヒカルとモモ

    夏のブラス社員結婚式シリーズは
    まだまだ続く!

    光ももW (1)
    7月31日。
    ココは静岡のラピスアジュール。

    光ももW (3)
    新婦は新卒10期生として入社した
    「モモ」こと赤坂桃子プランナー。

    光ももW (5)
    モモの顔を見ただけで号泣したのは
    新卒9期生として入社し
    今は常滑のマンダリンポルトの支配人として
    仲間から慕われている「ヒカル」こと新郎の喜多村光だ。

    光ももW (9)
    愛知出身のヒカルと富山出身のモモが
    静岡のラピスで結婚式をする決意をしたのは
    ココでモモがウェディングプランナーとして
    生まれ育ったから。

    光ももW (11)
    ラピスのメンバーはもちろん
    集まった仲間たちも朝から気合が入りまくっている。

    光ももW (12)
    「火曜日だから、たくさん集まったな〜」

    光ももW (13)
    ヒカルは抜群にスタイルが良くて
    モモはホントに可愛いな。

    二人並ぶとお似合いというしかない!

    光ももW (15)
    富山から来たモモの両親も

    光ももW (18)
    愛知から来たヒカルの父母も

    光ももW (19)
    家族総出で最高の結婚式をしようと誓い合う。

    光ももW (20)
    ブラスメンバーはもちろん
    全国から二人の友人たちも続々と集まってきた!

    ブラス自慢の会場であるラピスアジュールを
    満喫して欲しいと願う。

    光ももW (23)
    チャペルでの人前式。

    光ももW (26)
    特に「母への誓い」が素晴らしかったナ。

    光ももW (27)
    ヒカルは新婦の10倍泣いたのだった(笑)

    光ももW (30)
    最高の夏空だ!

    光ももW (31a)
    夏のウェルカムパーティーは
    ビールがなきゃね。

    光ももW (33)
    それに色とりどりのおつまみがあれば
    もう気分は最高だ。

    光ももW (34)
    ヒカルの同期たちは
    伝統芸を披露して暑さを吹き飛ばす!

    光ももW (35)
    「もう、始めっから楽しいな〜」

    光ももW (37)
    集合写真もこの子たちのお蔭で
    ビシッと撮れたし(笑)

    光ももW (40)
    ラピスのマスヤシェフだって負けてない!

    「これが今日の食材です」

    オープンキッチン前に最高の素材がズラリと並ぶ。

    光ももW (41)
    モモの同期チーム!


    光ももW (43)
    ヒカルの同期チーム。

    光ももW (42)
    ブラスメンバー!

    光ももW (44)
    平日で社員同士の結婚式は
    無邪気に楽しむことができるね〜。

    光ももW (45)
    そしてガーデンから新郎新婦入場。

    光ももW (51)
    僕の役目はもちろん主賓代表挨拶。

    「さぁみんなで、最高のパーティーをつくりましょう!」

    光ももW (52)
    乾杯準備でPJチームが場を温め

    光ももW (55)
    シェフチームが会場を爆発させた!

    「スゴイ!史上最強のキッチンオープンだ」

    光ももW (61)
    ヒカルは大学生活のすべてをダンスに捧げた。

    光ももW (62)
    その仲間とのコラボは
    見ている僕らにとっても
    踊っている彼らにとっても心に残る感動の場面だった。

    光ももW (63)
    ケーキはモモの後輩たちがつくった!

    光ももW (66)
    「ピザケーキ!」

    だからトッピングなんだ(さすが)

    光ももW (68)
    「なんで俺バイト・・・」

    光ももW (70)
    中座はサプライズでキクとババッチョ。

    ココのオープニングメンバーとして
    苦楽を共にした盟友だからだ。

    光ももW (71)
    「みんなプランナーだから気持ちがわかるのね」

    光ももW (76)
    ヒカルは妹さんと。

    光ももW (79)
    陽気なお父さんの乱入で
    涙から笑いへ。

    「イイね〜、お父さんのうれしそうな姿」

    光ももW (83)
    後半はダンシング桃太郎入場!

    光ももW (89)
    そして「達明バンド」の演奏へ。

    光ももW (84)
    「今日はバンドメンバー全員が出席だから
    もう演るしかないでしょ〜」

    光ももW (86)
    ヒカルのダンスと共演し
    この日の為に作った「ももこのスマイル」を

    光ももW (88)
    懐かしい写真と共に歌ったのだった。

    光ももW (96)
    そして「桃ビュッフェ」へ。

    光ももW (97)
    「こりゃ、たまらんね〜」

    光ももW (100)
    瑞々しい桃のデザートたちを
    次から次へと頬張る。

    光ももW (101)
    「同期たちも、お色直しだ〜」

    ゲストがそれぞれに楽しむことが
    主役の二人にとっての喜びだから。

    光ももW (102)
    花束を渡した時
    思わず娘を抱きしめる父親が好きだ。

    光ももW (104)
    この瞬間でしか
    伝えられない想いがあると思うのだ。

    光ももW (105)
    最後は全員で盛大に二人を送り出す。

    光ももW (106)
    「いい結婚式でしたね、お父さんお母さん」

    光ももW (112)
    モモが担当した夫婦が
    夕方からこんなにもお祝いに駆けつけてくれた!

    こんなにありがたいことはない。

    プランナー冥利に尽きるのだ。

    光ももW (113)
    担当プランナーのキクは精根尽き果てるまで
    この日の為に尽くしてきたな。

    「よくやったぞ!」

    光ももW (110)
    ヒカルは支配人として
    もっともっと成長してくれ!

    モモは本社で力を存分に発揮して欲しい!

    最高の最高の結婚式でした〜。

    おめでとう!裕太郎君とかかむ

    日曜日は岐阜羽島にあるヴェールノアール所属
    新卒9期生としてブラスに入社した
    「カカム〜」こと各務柚香の結婚式だった。

    かかむW (01)
    幸運にも台風が去り
    夏の暑さの中にも風が心地よい天気になった。

    かかむW (0)
    若き新郎新婦を祝福するために
    二人の故郷である岐阜と三重から
    大勢の人々がヴェールノアールに集まった!

    かかむW (5)
    カカムは新卒9期生としてブラスに入社。

    かかむW (9)
    ここヴェールノアール一筋に5年半
    パティシエとして料理人として
    仲間と共に素晴らしい仕事をしてきた。

    かかむW (10)
    苦楽を共にしてきた
    高橋料理長も気合が入りまくっている。

    かかむW (16)
    そしてキッチンの熱気も半端ないのだ!

    かかむW (15)
    明るい両家の家族も
    この日を心待ちにしてきたとのこと。

    かかむW (18)
    人前式は家族愛に溢れた
    カカムらしい爽やかな挙式だった。

    かかむW (23)
    挙式の後はガーデンでウェルカムパーティー!

    かかむW (28)
    「夏はやっぱりビールでしょ!」

    かかむW (33)
    「ええっ、焼き鳥ですか〜」

    かかむW (34)
    もちろん室内では美味しそうなおつまみが
    ズラリと並ぶ。

    かかむW (25)
    「今日も盛り上がって行こう!」

    かかむW (26)
    総料理長チームも集結し
    早くもほろ酔い気分だ(笑)

    「夏の結婚式はいいな〜」

    かかむW (27)
    サマーウェディングの良さを
    広めたいとつくづく思うのだった。

    そして披露宴開始。

    かかむW (38)
    僕の役目は主賓代表挨拶。

    「新郎と共に、実家のうどん店を繁盛させるべく
    頑張るカカムをみんなで応援しようではありませんか!」

    かかむW (42)
    そして二人が好きな
    ミスチルの櫻井さんになりきり熱唱。

    かかむW (41)
    共に演奏したのは
    カカムの同僚であり親友のなっちょと
    ピアノのサカイ先生。

    かかむW (44)
    「彩り」が二人の心に響いたのなら
    ものすごくうれしい。

    かかむW (45)
    乾杯準備はPJチームが魅せた!

    かかむW (49)
    上原総料理長の「沖縄乾杯」は
    芸に磨きがかかってきたね。

    かかむW (54)
    カカムと共に働いているメンバーが
    すべて登場してメニュー紹介。

    かかむW (55)
    素晴らしいチームなのだ!

    かかむW (56)
    そして親戚のロバート秋山から
    サプライズ映像が届いた。

    「さすが、売れてるお笑い芸人だな〜」

    かかむW (57)
    中座は祖父母と。

    孫への愛情が伝わってくる
    いいシーンだった。

    かかむW (62)
    リメイク入場は「ジャガイモ一座」が登場。

    かかむW (63)
    見事に新郎新婦を迎えたのだった。

    かかむW (64)
    「ホントにお似合いの二人だな〜」

    長身でカッコいい新郎と
    美しい花嫁のドレス姿に会場は沸きあがる。

    かかむW (66)
    幼なじみで共に育った友達のスピーチに涙し

    かかむW (69)
    ウェディングケーキの登場だ。

    先輩のパティシエよしえが
    渾身のケーキをつくった!

    かかむW (72)
    野々垣シェフも伝統の技を見せてケーキ入刀。

    かかむW (77)
    今日が誕生日の友人に
    新郎新婦がサプライズプレゼントを贈り中座へ。

    かかむW (78)
    「お色直し二回はイイ!」

    後半は和装で「めでたや」と入場だ。

    かかむW (83)
    「ハイ、しっかりと盛り上げましたよ!」

    かかむW (87)
    ヴェルノアチームが踊り
    デザートビュッフェへ。

    かかむW (89)
    流れが素晴らしい!

    かかむW (90)
    デザートの一つひとつから
    カカムへの愛情が伝わってくる。

    かかむW (92)
    インタビューでは雄太郎支配人が泣き

    かかむW (93)
    新卒で共に入社した
    じゃじまがなかなかいい話をした。

    かかむW (94)
    新郎の友人たちとも次第に仲良くなり
    会場が一つになる。

    かかむW (95)
    ラストスピーチは今日大活躍のなっちょ。

    「なっちょらしい、いい手紙だったぞ」

    かかむW (100)
    「最高の結婚式だ!」

    かかむW (103)
    「おめでとう!裕太郎君とカカム〜」

    かかむW (104)
    担当プランナーの美月も
    もう涙が止まらない。

    かかむW (115)
    「よくやった!」

    かかむW (119)
    自画自賛になってしまうけど
    ヴェルノアチームは仲間の結婚式を
    綿密な計画をたてて一丸となりやり切ったのだ。

    かかむW (120)
    これからは夫婦で「長助」という
    うどん店を切り盛りする二人。

    「日本一のうどん屋にするんだぞ!」

    ずっと応援しているからね。

    空飛ぶ、万引き家族

    サザンの新曲であり
    映画「空飛ぶタイヤ」の主題歌でもある
    闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」が好きで
    映画を観に行った。

    172700_03
    「最後にサザンの曲が流れるだけでいい」

    大きな期待はしていなかった。

    原作は大好きな池井戸潤さんで
    この作品も読んでいて
    あの小説の感動を映画にするのは無理だろう
    と勝手に思っていたこともある。

    ところが、ところが。

    長瀬智也が演じる小さな運送会社の赤松社長と
    その従業員のやり取りに何度も泣いてしまった。

    滅多に泣かないのに
    危うく嗚咽を漏らしそうだった・・・。

    それは僕も社長なので
    これほどまでのピンチに陥った時どうなるのか。

    そして自分を曲げそうになった時
    社員に励まされた経験を思い出したからに違いない。

    主人公の社長は
    想像するだけでゾッとする事件に巻き込まれ
    どうにもならない状況へ追い込まれていく。

    挫けながらも、間違いを犯しながらも
    赤松社長は前にすすんでゆく。

    僕は次第に感情移入していき
    長瀬智也になり切っていった(笑)

    「この野郎、いい加減にしろ〜」

    長瀬に成り代わって怒鳴りたくなる。

    それだけにラストは胸のすく思いを味わいながらも
    一抹の寂しさが残るのは事件が事実に近いからだろう。

    エンドロールを見ながら
    しみじみサザンの曲を聞いたのだった。


    で、長いブログを書いている間に
    日本人なら見逃してはならない
    万引き家族」も観た。

    175034_01
    「パルムドールですよ、カンヌ映画祭の!」

    僕が絶賛するまでもない。

    「大ヒットして、また是枝監督に素晴らしい作品を作ってもらおう!」

    迷わず、迷わず映画館にGOなのです。

    ブラスリーダーズ合宿 2018

    決算月に合わせて
    毎年7月にリーダーズ合宿を行っている。

    場所は4年連続で「エクシブ琵琶湖」

    「去年はここで、日本代表の乾に会ったな」

    ま、一言も話せませんでしたが。

    合宿の成功は、とにかく準備にかかっている。

    合宿じゃなくても
    イベントごとは綿密な準備が肝だということは
    結婚式屋の僕らは身に染みている。

    「なに、身に染みてない・・・」

    ウェディングプランナーが
    レベルの低い結婚式をしてしまったと思ったなら
    それは準備不足が原因の場合が多い。

    「始まりから終わりまでを
    頭の中で想像して進行をすべて覚えなさい」

    いつも言っていることだが
    ウチのプランナーの基本なのだ。

    IMG_9085
    合宿は準備チームが
    綿密なタイムテーブルを作った。

    それに沿って、課題を次々に話し合う。

    二日間に渡って
    緩みのない会議ができたと自信を持って言える!

    それでも決めたことを実施しなければ
    この時間がすべて無駄になることは言うまでもない。

    IMG_9083
    「決めたことを、一つ一つやるぞ」

    ま、夜は空前の懇親会をしたのも
    飛躍するための起爆剤だ。

    リーダーが一段と成長すれば
    必ず部下もついてくるはず。

    「来期もやったりましょう!!」

    EO名古屋総会 2018

    昨年の7月に「EO名古屋」が発足した。

    「できない、できないと思ってましたが
    できるもんですね〜」

    と、オープニングレセプションで語り
    その様子をのんきに書き綴っている。

    思えば長い道のりだった。

    2003年に僕はEO東京に入った。

    「創業者であり、年商一億以上」

    が入会の条件だから
    当時はギリギリだった。

    入会希望者として初参加した場所は
    六本木ヒルズ51階のボールルーム。

    言うまでもなく雰囲気に圧倒された。

    「アカン、何を言ってるのか、さっぱりわからんわ・・・」

    当時は東京も50名くらいの組織だった。

    それだけに尖っているメンバーばかりで
    しかも40歳未満しかいなかったのだ。

    「よく続いたナ、俺・・・」

    良き出会いに恵まれたと思う。

    魅力ある人々出会うには
    自分を磨くしかないと思い
    15年間に渡って毎月2回は上京して学んだ。

    東京で月に3泊したとすると
    3泊×12か月×15年=540泊

    「おおっ、そりゃ東京のホテル通にもなるわな」

    経費も使い、時間も使ってきた。

    得るばかりではダメだと思い
    自ら理事を買って出たこともあれば
    頼まれて例会の司会や
    イベントの企画運営等もしてきた。

    「恩返しも終わったかな」

    と、思ったのが3年前。

    そこで突如として起きた出来事が
    EO東京の創始者である
    グロービスの堀さんの一言だった。

    「名古屋と福岡にもEOを立ち上げます!」

    そして堀さんはすっかり忘れているのだが

    「名古屋は河合君しかいないから、頼む」

    という力強い依頼だ。

    それはうれしい一言なのだが
    よくよく考えるとホントに僕しかいなかったのだ(笑)

    引き受けた以上やるしかない。

    3年前から僕とEO名古屋の
    仲間探しの旅が始まった。


    「EO名古屋決起会」と称し
    リクルートイベントを何回もした。

    いろんな方の紹介で起業家が集まったけれど
    共感してくれた人は東京に入会していった・・・。

    「東京に近いから必要ないよ、名古屋には」

    そう言われ続けたし
    僕自身もそう思ってしまった時もある。

    それでも16名の新規会員と4名の東京からの移籍で
    EOの規定をクリアして一年前に船出をした。

    そして一年がたち
    一周年の総会にこれだけのメンバーが集ったのだ!

    EOアワード (14)
    男性はブラックタイで女性はイブニングドレス。

    「志ある経営者が学び成長する場」がEOなので
    まさに熱い志がこの写真からも伝わってくると思う。

    EOアワード (2)
    「これからも共に成長しましょう!」

    初代会長として
    仕事を全うできたことにホッとする。

    EOアワード (52)
    2代目の谷口さんへバトンを渡す。

    彼が東京から移籍してくれたからこそ
    できたといっても過言ではない。

    熱い友情に感謝の気持ちがこみ上げる。

    EOアワード (57)
    「これからは、ちょっと楽させてね」

    とかなんとか言いつつ
    まだまだやらなければならない。

    何かしらの使命があると信じて!

    おめでとう!手嶋とみさこさん

    慰安旅行ブログを書き続けている期間に
    起きたことを書き記さねばならない。

    その筆頭は、社員の結婚式シリーズ。

    手嶋W (2)
    「もう、僕の結婚式は忘れられたかと・・・」

    そう呟いた新郎は本社勤務の手嶋佳宏。

    手嶋W (1)
    学生時代に岡崎のブルーブランのPJとして
    最強のチームを作り
    新卒10期生としてオランジュベールで
    ウェディングプランナーとして大活躍し
    今は本社をまとめる存在なのだ。

    手嶋W (9)
    新婦美紗子さんも学生時代は
    ブルーブランのPJ。

    「それじゃ、キューピットは俺だな〜(笑)」

    手嶋W (14)
    7月16日。

    「最高のサマーウェディングをつくるぞ!」

    手嶋W (15)
    ここオランジュメンバーを中心に
    多くの仲間が集まる。

    そしてこの日のテーマは
    「七色の結婚式」

    手嶋W (12)
    手嶋と美紗子さんらしい
    カラフルな会場に仕上がっている。

    手嶋W (18)
    両家の家族対面も明るくてイイ。

    手嶋W (17)
    手嶋だけは、号泣しているけど(笑)

    手嶋W (22)
    挙式前には手嶋が担当した夫婦が
    こんなにも集まってくれた。

    手嶋W (28)
    手嶋は誰からも愛され
    挙式でガッツポーズ入場する男なのだ(笑)

    手嶋W (31)
    立会人を代表して
    二人のお母さんからの激励が胸を打つ。

    手嶋W (41)
    オランジュからのサプライズで
    最後は七色のロードが敷かれ退場。

    これはカッコ良かった!

    手嶋W (51)
    「さぁ、今日も盛り上がって行くぞ!」

    さんさんと降り注ぐ夏の日差しこそ
    新郎新婦を輝かせ、僕らのテンションを上げてくれる。

    手嶋W (50)
    オランジュ集合写真隊も
    やる時はやるね〜。

    手嶋W (53)
    「イイね、サマーウェディング!」

    手嶋W (48)
    二人の入場前にガーデンでビールを飲んで
    美味しいおつまみを食べる。

    まさに至福の時だ。

    手嶋W (49)
    「最高だね!」

    手嶋W (66)
    仲良しの従妹と共に
    新郎新婦が入場し披露宴が始まる。

    そして今日の僕の役目は主賓代表挨拶。

    しっかりと思いを伝えられたと思う。

    手嶋W (68)
    乾杯準備は「シュシュバージョン」

    新婦が名古屋でも有名な「シュシュブライダル」に
    勤めているからね。

    手嶋W (72)
    乾杯の音頭は鷲野総支配人with同期チーム。

    手嶋W (74)
    新郎新婦の間近で語りかけることで
    より伝わるのだ!

    手嶋W (75)
    メニュー紹介は服部シェフ率いる
    オランジュ厨房チームが魅せた!

    手嶋W (76)
    「引っ張りダコ」な男が手嶋なのだ。

    手嶋W (80)
    本社のエバタが勝手に出てきて
    バス釣りが趣味の手嶋に手ほどきを。

    今日も程よいスベリ芸だ。

    手嶋W (91)
    さらに手嶋の熱烈?なリクエストにより
    ミスチルの櫻井さんがやって来た。

    手嶋W (92)
    七色ウェディングにちなんで
    あの名曲「彩り」を寺島先生のピアノと
    僕のギターで熱唱する。

    手嶋W (93)
    自画自賛だけど素晴らしい歌詞と共に
    二人の結婚式に華を添えられたと思う。

    手嶋W (94)
    ケーキは手嶋が慕うパティシエの鈴木が渾身の作品を作った!

    手嶋はケーキを見ただけで
    泣いたのだった。

    手嶋W (96)
    そしてこの定番の演出は
    今日もキラリと光った(笑)

    手嶋W (102)
    後半は二人と共に暮らす
    おばあちゃんと和装で入場。

    「微笑ましい光景だね〜」

    手嶋W (105)
    七色デザート&フラワーブッフェへ!

    手嶋W (111)
    「花のある暮らしは心が豊かになります」

    手嶋W (120)
    最後は司会者がインタビューで笑わせて
    手紙と花束贈呈へ。

    この流れが素晴らしい。

    手嶋W (124)
    「いい結婚式だったな〜」

    手嶋W (127)
    ガーデンから新郎新婦が
    ゲストに感謝の気持ちを話してお開きへ。

    手嶋W (131)
    ゲストをお見送りした後は再びバンケットに集まり。

    手嶋W (132)
    リズムよくブラスオールスタッフからの
    映像と歌を贈る。

    手嶋W (138)
    最後はオランジュ名物の胴上げでしょ!

    手嶋W (141)
    巨大なプレッシャーの中
    担当の柳プランナーは緻密な進行を組みつつも
    大胆な演出をキッチリと実現した!

    「さすが、こつぶ会の会長!」

    手嶋W (143)
    「おめでとう!手嶋と美紗子さん」

    PJからプランナー
    そして本社で様々な仕事を経験し
    ついには自分自身も結婚式を挙げた。

    「手嶋はブラスウェディングの申し子だ!」

    これからも共に成長しよう。

    ブラス慰安旅行 2018 岐阜長野 その10

    川から松本駅に移動して
    とうとう慰安旅行も終わりに近づく。

    「今から待望の自由時間です。
    一時間後に戻ってきてくださ〜い」

    3松本散策 (1)
    今年も実に短い自由時間を
    それぞれが楽しむ。

    3松本散策 (2)
    新卒14期生は全員で記念写真だ。

    3松本散策 (3)
    神社。

    3松本散策 (4)
    おみくじ〜。

    3松本散策 (5)
    お土産!

    3松本散策 (6)
    「みんな、同期で集まるのね」

    3松本城
    国宝の松本城は外せない!

    3松本城1
    美しい。

    3松本城2
    だけど、中に入る時間がなかったのね・・・。

    3解散式 (1)
    あっという間の自由時間が終わり
    松本駅で解散式を行う。

    3解散式 (2)
    「来年こそ北海道へ行くぞ〜」

    もはや誰も信じていないセリフで
    今年も締めくくったのだった。

    3解散式 (3)
    西武じゃなくて、東武トップツアーのみなさんの
    献身的な働きぶりに心から感謝だ。

    これがプロの仕事だと思うことが多々あった。

    そしてブラス幹事チームは一年も前から
    準備に準備を重ねてきた。

    それぞれがプランナー出身ということもあり
    妥協を許さぬ姿勢と先を読む力が素晴らしかった!

    「来年もこのメンバーを中心に
    さらにグレードアップした旅行をしよう!」

    「か、勘弁してください」

    今はそんな心境だろうがしばらくすると

    「よし、もっといい旅行を作るぞ!」

    そんな気になるもの(きっと)

    それこそ結婚式屋のブラス魂なのだ。

    来年に続く。

    ブラス慰安旅行 2018 岐阜長野 その9

    三日目の朝は7時30分集合。

    最終日にアクティビティをもってくるとは
    今年の幹事チームはトコトンやる気だ。

    3川遊び (1)
    三班に分かれてホテルを出発する。

    3川遊び (2)
    この男子だけのチームは「シャワーウォーキング」

    西川リーダーの元
    静かに森の中へ旅立っていった。

    3川遊び (3)
    それぞれのバスには常に司会者がいて
    こうしてしっかり任務を果たしている(たぶん)

    3川遊び (7)
    僕のチームは「ラフティング」だ!

    3川遊び (5)
    危険も伴うので
    お兄さんの説明をしっかり聞かなきゃね。

    3川遊び (6)
    「さぁ、行くぞ」

    3川遊び (8)
    「俺にしがみつくんじゃない、手嶋〜」

    3川遊び (9)
    落としあうのがラフティングの醍醐味とはいえ
    出発して10秒で落ちなくても・・・。

    3川遊び (11)
    それぞれのボートのキャプテンのアイデアで
    いろいろ楽しめるのも面白いところ。

    3川遊び (12)
    敵?のボートへ乗り込むのが
    最上の技なのだ(笑)

    3川遊び (14)
    「もしかして、あれは・・・」

    3川遊び (13)
    10年前の慰安旅行で
    北海道の川に現れた伝説のワシノ熊が
    再び長野の川にも出現したのだった(笑)

    「ごくろうさん」

    もう一班は「いかだ作り体験」

    3川遊び (16)
    「気持ち良さそう!」

    3川遊び (17)
    「楽しんでるね〜」

    3川遊び (20)
    しっかりといかだを作れば
    スイスイ進むけど失敗すると沈んでいく。

    3川遊び (22)
    「みんないい顔してる!」

    3川遊び (29)
    「似合うな〜、小田ケン」

    3川遊び (27)
    二人乗りのカヌーもあったんだ。

    3川遊び (23)
    ゆったり楽しそうな
    手作り班なのだった。

    そして一番先に旅立った
    シャワーウォーキング班は・・・。

    3川遊び (28)
    「歩くだけかい!」

    3川遊び (18)
    いや、案外厳しい川を渡るなど
    なかなかハードだったとのこと。

    3川遊び (19)
    ま、男性だけで
    盛り上がりに欠けたとは思うけど(笑)

    3川遊び (33)
    「昼のカレーが美味しかったね〜」

    3川遊び (34)_R
    子供の頃の夏の水遊びの記憶が蘇る。

    3川遊び (32)
    新卒14期生も初の慰安旅行を
    ガッチリ楽しんだとのこと。

    慰安旅行もブログもやっと終わりです。

    続く。

    ブラス慰安旅行 2018 岐阜長野 その8

    リハーサルの時は雨が降っていたのに
    本番前は雲が流れて晴れ間が見え始めた。

    そしてイイ感じで暗くなってきた。

    ライブ&その夜 (3)_R
    「達明バンド、今年も歌いま〜す」

    ライブ&その夜 (5)_R
    こんなステージを作ってくれたみなさんに
    感謝しても感謝しきれない。

    ライブ&その夜 (12)_R

    この日のバンドメンバー。
    ヴァイオリンはいつものシホプランナー。

    「オープニングの情熱大陸にしびれたな〜」

    ライブ&その夜 (14)_R

    ボーカル&コーラスもいつもの奈保プランナー。

    「奇跡の地球のデュエットが気持ち良かった!」

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    ベースはココンの滝本プランナー。

    「センスあるな〜、タクボーイのベースは」

    ライブ&その夜_R
    ドラムスはカメラマンのアシベ。

    「力強い音と正確なリズム。歌いやすいわ〜」

    ライブ&その夜 (6)_R
    この夜のためのスペシャルピアニストは
    坪井先生。

    「夜はしっかり飲んでください(笑)」

    ライブ&その夜 (11)_R
    後半からはブラスバンド部のバンマス
    サックスのともえさんとトロンボーンのみさきちゃんが加わり
    音に厚みが増す!

    ライブ&その夜 (8)
    「みんなが楽しんでくれて、うれしいな」

    ライブ&その夜 (16)
    アンコールではダンサーズも登場し
    踊りまくる。

    ライブ&その夜 (15)
    「えっ、僕たちのバラードで涙・・・」

    曲を聴いて、思い出が蘇ったならうれしい。

    ライブ&その夜 (23)
    「幸せです。みなさんありがとう!」

    ライブ&その夜 (24)
    いい演奏だった。

    「またこのメンバーでやりましょう!!」


    ライブ&その夜 (25)
    疲れ切った僕らは
    近くのホテルへ移動してすぐに眠る。

    ライブ&その夜 (34)
    と思ったら、卓球大会が始まる。

    ライブ&その夜 (28)
    「今年は負けんぞ!」

    ライブ&その夜
    「みんな元気だな〜」

    ライブ&その夜 (26)
    企画した幹事チームも驚きの盛り上がりだ。

    ライブ&その夜 (38)
    さらに深夜3時からは
    ワールドカップ準決勝をライブビューイング。

    「日本がココにいたら
    全社員を叩き起こすつもりだったのにね〜」

    続く。

    ブラス慰安旅行 2018 岐阜長野 その7

    二日目の昼食は毎年シェフチームが
    乾杯の音頭を取ることが恒例。

    2日目・昼食 (1)
    「仲がいいのね・・・」

    2日目・昼食 (2)
    「料理長の言うことは絶対!」

    2日目・昼食 (3)
    部下たちは顔をひきつらせながら
    ちゃんと拍手をしたのだった(笑)

    2日目・昼食(4)
    「おっと、隣の会場でも・・」


    2日目・昼食 (5)
    こちらは学生時代からの親友同士。

    2日目・昼食 (6)
    「料理長一座のみなさん
    今年も大変ご苦労様でした」

    2日目・昼食 (7)
    30分で飛騨牛を食べて
    次の目的地へ向かう。

    2日目・和さび (2)
    なぜか、大王わさび農場!

    2日目・和さび (4)
    僕は訳あって行けなかったけど

    2日目・和さび (5)
    生わさびかぶりつき大会で
    盛り上がったらしい(笑)

    2バーベキュー (1)
    そして二日目の宿泊地へ向かう。

    着いた先は「白馬47」

    2バーベキュー (2)
    スキー場のふもとで
    バーベキューパーティーだ。

    まずは上高地での「河童を探せ大会」の表彰。

    あんなに頑張ったのに4位とは、悔しい。

    2バーベキュー (3)
    河合専務の乾杯で
    煙がもうもうと上がる。

    2バーベキュー (4)
    「ウチのバーベキューは
    シェフたちがキチンと焼くから美味いのだ」

    2バーベキュー (5)
    「みんな、楽しそう」

    そしてスキー場の空へ何かが舞い上がる!

    2バーベキュー (8)
    「気球だ〜」

    2バーベキュー (9)
    上高地での優勝チームへのご褒美は
    気球へ乗ることなのだった!

    「でも、10メートルくらいしか上がってないのでは・・・」

    なにはともあれ、美しい光景なのだった。

    続く。





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