prev

next

123
  • __プロフィール
    __新着記事見出し

    新着記事

    __ブラスグループ見出し

    ブラスグループ

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    ブルーグレース大阪

    大阪駅・梅田駅近くの結婚式場「ブルーグレース大阪」

    ブルーグレース大阪

    オリゾンブルー

    オリゾンブルー

    ラピスコライユ

    静岡県沼津市のゲストハウスウエディング「オリゾンブルー」

    オリゾンブルー

    _ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    ラピスコライユ

    静岡・清水駅近くのゲストハウスウエディング「ラピスコライユ」

    ラピスコライユ

    _ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    ブランリール大阪

    大阪駅・梅田駅近くのゲストハウスウエディング「ブランリール大阪」

    ブランリール大阪

    __ミエル ココン

    ミエル ココン

    ミエル ココン

    三重県津市のゲストハウスウエディング「ミエル ココン」

    ミエル ココン

    __ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    ミエル シトロン

    三重県四日市市のゲストハウスウエディング「ミエル シトロン」

    ミエル シトロン

    __クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    クルヴェット名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「クルヴェット名古屋」

    クルヴェット名古屋

    __ラピスアジュール

    ラピス アジュール

    ラピス アジュール

    静岡県静岡市のゲストハウスウエディング「ラピス アジュール」

    ラピス アジュール

    _ラピスアジュール RSS
    __マンダリンアリュール

    マンダリン アリュール

    マンダリン アリュール

    静岡県浜松市のゲストハウスウエディング「マンダリン アリュール」

    マンダリン アリュール

    マンダリンアリュール RSS
    __ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ

    愛知県 名古屋市 丸の内のゲストハウスウエディング「ヴェルミヨンバーグ」

    ヴェルミヨンバーグ

    ヴェルミヨンバーグ RSS
    __ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    ブルーレマン名古屋

    愛知県名古屋市のゲストハウスウエディング「ブルーレマン名古屋」

    ブルーレマン名古屋

    __ルージュブラン

    ルージュブラン

    ルージュブラン

    愛知県一宮市のゲストハウスウエディング「ルージュ:ブラン」

    ルージュブラン

    ルージュブラン RSS
    __オランジュベール

    オランジュ:ベール

    オランジュ:ベール

    愛知県日進市のハウスレストラン「オランジュ:ベール」

    オランジュ:ベール

    オランジュベール RSS
    __ブルーブラン

    ブルー:ブラン

    ブルー:ブラン

    愛知県岡崎市のゲストハウスウエディング「ブルー:ブラン」

    ブルー:ブラン

    ブルーブラン RSS
    __ブランベージュ

    ブランベージュ

    ブランベージュ

    愛知県安城市のゲストハウスウエディング「ブラン:ベージュ」

    ブランベージュ

    ブランベージュ RSS
    __マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    マンダリンポルト

    愛知県常滑市のゲストハウスウエディング「マンダリンポルト」

    マンダリンポルト

    マンダリンポルト RSS
    __ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    ヴェールノアール

    岐阜県羽島市のゲストハウスウエディング「ヴェールノアール」

    ヴェールノアール

    ヴェールノアール RSS
    __ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    ルージュアルダン

    愛知県豊橋市のゲストハウスウエディング「ルージュアルダン」

    ルージュアルダン

    ルージュアルダン RSS
    __アージェントパルム

    アージェントパルム

    アージェントパルム

    愛知県豊田市のゲストハウスウエディング「アージェントパルム」

    アージェントパルム

    アージェントパルム RSS
    __ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ

    三重県鈴鹿市のゲストハウスウエディング「ミエルクローチェ」

    ミエルクローチェ

    ミエルクローチェ RSS

    思い切って動け

    テニスが好きだと
    このブログでもちょくちょく書いてきた。

    12年間もテニススクールに通っているし
    縁あって、プロテニスプレーヤーの
    日比野菜緒選手を応援している。

    テニスファンじゃなくとも
    ちょっと前の全米オープンテニスで
    大阪なおみちゃんが優勝したことは
    ほとんどの人が知っていると思う。

    僕はたまたまその時
    ロサンゼルスにいたので
    昼間はホテルでテレビをずっと見ていた(笑)

    「錦織が準決勝で勝ったら
    ニューヨークへ飛ぼう。
    男女ダブル日本人決勝戦だ!」

    深夜便でロスを出れば
    ニューヨークに朝着く。

    そしてそのままテニスコートに向かえば
    女子の決勝にギリギリ間に合うはず。

    と、ネットで調べたが
    残念ながら錦織の敗退であきらめてしまった。

    ただ、せっかくアメリカにいたのだから
    日本人初のグランドスラム制覇を
    この目で見たかったという後悔もある。

    「迷ったら、動けだな」

    その大阪選手が出場する
    東レパンパシフィックテニスが始まった。

    我らが日比野菜緒は予選からの出場だ。

    予選の一回戦を軽く勝ち
    二回戦へとコマを進めた。

    「これに勝てば、本選だ!」

    今度は迷わず、東京の立川へ向かった。

    IMG_5828
    有明テニスコロシアムが
    オリンピックに向けて改装中のため
    都心から1時間弱かかる
    立川アリーナでの開催になったとのこと。

    立川の方には申し訳ないが
    世界のトップ選手を招くこの大会で
    このコートで試合をさせるとは・・・。

    日本のテニス文化の低さを
    感じずにはいられない。

    ちなみに日本はテニススクールの数では
    世界で一番多い。

    なのに公立の中高の部活は
    ほとんどが軟式テニス。

    これまた軟式テニスを好きな方には申し訳ないけど
    硬式テニスは世界に通じるスポーツであり
    大人になっても気軽に楽しめるボールゲームなのだから
    全部硬式にすればいいと思うのだけれど・・・。

    そうすれば各地にスクールだけじゃなく
    海外のようにテニスクラブができて
    テニスコートが充実して来ると思う。

    これもちなみにだが
    名古屋市には国際大会を開催できるコートがない。

    「名古屋は230万人都市で
    愛知県は700万人が住んでいるのにですよ」

    それはともかく東レの予選二回戦で
    日比野選手は素晴らしいプレイを
    僕たちに見せてくれた!!

    IMG_1268
    「勝ったね、菜緒ちゃん」

    試合後に少しだけ話しをして
    僕なりに激励したのだった!

    そしてなんと、明日の一回戦を勝てば
    大阪なおみちゃんとの対決が待っている
    組み合わせが発表になったのだ。

    もう、楽しみすぎる。

    スポーツ観戦は
    心から応援する選手やチームがいてこそ
    心底楽しむことができる。

    そして無理してでも立川に行ったからこそ
    いろいろイイことがあった。

    「迷ったら、動け」ですね。

    話すことにより

    ブラスは毎年、ある賞に応募している。

    「独自性のある優れた戦略を実行している
    日本の企業を表彰する」

    そんな賞だ。

    「これは、ウチにピッタリだ!」

    数年前から思っていて
    マザーズ上場を機にチャレンジし始めた。

    ところが、毎年落選する・・・。

    「競合他社と差別化した、独自の顧客価値をつくりだして
    一貫した戦略を持って成長しているのに、どうして落ちるの」

    思い余って、素直に問い合わせた。

    その答えは

    「結果として業界において
    高い収益性を達成していないからです」

    「競合他社に比べて、儲かってないということですね」

    完全に納得のいく答えだ。

    今日はブラスの決算発表日だった。

    確かに、目標を達成することができず
    ものすごく悔しい気持ちで一杯だ。

    「他社との差別化を明確にして
    お客様に喜ばれた上で競争に勝とう」

    と、いつもブラスメンバーに話している。

    orikon
    オリコン総合第1位で
    13部門すべて1位という栄誉を
    お客様からいただいた。

    顧客に絶大な支持を得るという
    サービス業にとって一番大切なことを
    クリアしているのだ。

    あとはその上で、しっかりと利益を上げて
    成長し続けなければならない。

    IMG_6601
    そんな話を、熱く熱く語った!

    インタビューは聞き手が上手いと
    自分でも思いもよらぬ言葉が出てくる。

    「自分で話して、自分自身に新たな気づきがあったナ」

    短期的な勝負も大切だけど
    一番は長期にわたって稼いでいくこと。

    「ブラスの戦略は、必ず花開く時が来る」

    社員全員が信じているからこそ
    僕はその舵取りを間違ってはいけないのだ。

    ロサンゼルスより

    ロサンゼルスにいる。

    毎日カラッと晴れていて湿気がないので
    実に気持ちがいい。

    しかし海外に行くと油断は禁物だ。

    室内に入ると信じられないほど冷房が効いていて
    あっという間に体が冷える。

    「必ず、上着を持って外出しよう」

    多くの日本人の合言葉だと思う。

    なので食事をする時は
    迷わず「アウトサイド」を希望する。

    「ガーデンでの飲食は、三割増しで美味い!」

    IMG_5814
    ロスの気候があってこそだけど
    日よけのサンシェードやパラソルを使って
    お店がしっかりと工夫をしていることも確かだ。

    IMG_5811
    夕方からは徐々に冷えるので
    ガーデンストーブが威力を発揮する。

    春は花粉が飛び、夏は蒸し暑く
    秋は風が吹き、冬はかなり寒い。

    そんな日本の気候でも
    緑豊かなガーデンで楽しむことはできるはず。

    特に結婚式は非日常を楽しむもの。

    秋から冬のシーズンは
    暑さ寒さが目まぐるしく変わる。

    「その時々に合わせて
    最大限のおもてなしをしよう!」

    そんなことを思いながら
    短い夏の休暇を楽しんだのだった。

    IMG_5815
    ここはユニバーサルスタジオ・ハリウッド。

    なのにアトラクションには
    一つも乗らなかった・・・。

    「だって、気持ち悪くなるからね〜」

    前に大阪でハリポタに乗って
    ヒドイ目にあった経験もあるし。

    それでも本場のユニバの雰囲気だけは
    十分に楽しんだのだった。

    ロスのブランド店が立ち並ぶ
    「ロデオドライブ」にはドレスショップも点在している。

    IMG_5819
    娘とドレス談義をしながら
    歩くのもまた楽しい。

    そんなこんなで早くも明日
    名古屋に帰ります。

    ブラス全体ミーティング 2018 秋 その2

    全体ミーティング秋の中盤は
    一年間の成果を称えあう表彰式。

    5厨房賞b_R
    まずは数値化は難しいけど
    それぞれのお店のキッチンで活躍が光った若手を
    料理長が選んで表彰する。

    5全厨房賞_R
    「みんな、うれしそうだ!」

    6施行数d_R
    次はもっとも輝いたお店の表彰へ。

    7総売上b_R
    「チームで勝つ」

    ウチの本領を発揮してくれたお店を
    期末ギリギリまで算出した数字を元に発表する。

    15GWA_R
    「グッドウェディングアワードベスト50」
    に入ったプランナーを改めて発表し

    15GWAb_R
    惜しくもグランプリを逃したけど
    最高のプレゼンをした中尾プランナーに話しを聞く。

    16ビードレb_R
    ドレスコーディネーターを称えることも
    ブランドをつくる上でものすごく重要。

    「よく、結果を残しましたね!」

    18成約率個人c_R
    積み重ねた実績を見逃さないように
    細かくも大胆に表彰する。

    19ベストアニバ個人a_R
    「いい笑顔だね〜」

    20ベストプランナーb_R
    そしてウェディングプランナー一貫性を貫く
    ウチの最高の栄誉は「ベストプランナー」。

    20ベストプランナーc_R
    「まさかの、まさプランナー!!」

    20ベストプランナーd_R
    トップ10に入った面々。

    それぞれのお店の事情がありながらも
    安定して結果を残したことに敬意を表する。

    21中途復職a_R
    その後は中途採用メンバーを
    しっかりと紹介することもウチの伝統。

    21中途復職b_R
    このコーナーを長年担当している
    西川が笑いを取りつつ進行する!

    22M支配人a_R
    昇進したメンバーを
    キチンと発表することも大切なこと。

    23シェフ・異動_R
    口下手な料理人が料理長へ就任し

    23シェフ・異動b_R
    その決意を新たにする瞬間が好きだ。

    24ビードレ異動_R
    「b−ドレッセ」も浜松新店のオープンと共に
    新体制になる。

    100件P a_R
    さらに恒例の「栄光の100件プランナー」の発表へ。

    100件P b_R
    みんな、晴れ晴れとした顔をしている!

    100件P c_R
    ウチのプランナーの大きな目標だから。

    100件P d_R
    でも、ここからがまだまだ本番だよ!

    200件P_R
    産休を経て
    200件を達成した藤本プランナー。

    300件P a_R
    ブラスのトップランナーということは
    日本のトップと同義語。

    14年で300件は金字塔なのだ。

    300件P b_R
    「還暦で1000件だね、温子さん」

    全体ミーティング中盤も大いに盛り上がったのだった。

    続く。

    ブラス全体ミーティング 2018 秋 その1

    「ブラス全体ミーティング秋」を
    名古屋駅前のマリオットホテルで開催した。

    0全体MTG  (2)_R
    「社員が400名を越えると
    自社会場での開催はできないのです」

    しかしホテルのバンケットだと
    ピリッと身が引き締まることも確かだ。

    0全体MTG  (8)_R
    まずは最新の情報を全員に伝えたかった!

    1オリコン3_R
    ブラスはなんと!

    オリコンハウスウェディング13部門ですべて第一位を獲得しました!!!」

    rogo
    なので総合一位も
    もちろんブラス!!

    全部門で一位を獲得するのは
    オリコン史上初の快挙なのだ

    orikon
    「ブラスメンバー全員が真摯に仕事をした結果
    お客様に最高の評価を頂いたのです」

    喜びを全員で分かち合う。

    2スローガンb_R
    そして今期のスローガンの発表へ。

    プランナーから本社広報チーム移籍した
    みさきちゃんが考えた

    2スローガンc_R
    「FAN・FUN・FAN」に決定した。

    「ファンづくりこそ企業永続の基です」

    と、創業時からブラスラブ(経営理念です)
    に書いているけど
    その気持ちを的確に表したのだ。

    「このスローガンを胸に、今期もやったりましょう!」

    喜びと来期への決意を新たにして
    ミーティングの前半を終えたのだった。

    続く。

    おめでとう!勇人くんと百梨亜

    ゆりあW (0)
    9月1日は新卒7期生として入社し
    現在は本社の広報室に勤務する
    二村百梨亜の結婚式だった。

    ゆりあW (2)
    ゆりあは岡崎のブルーブランで
    ウェディングプランナーとして大活躍した。

    ゆりあW (4)
    「ブルーブランを愛するゆりあへのご褒美だね!」

    ゆりあW (12)
    大胆なリニューアルをしたブルーの
    初結婚式が今日なのだ。

    ゆりあW (13)
    そんなゆりあの為に
    歴代のブルーメンバーが続々と集まり
    今日の結婚式の成功を誓う。

    ゆりあW (17)
    「ゆうとくん、幸せだよ。
    こんなに美しいゆりあと結婚できるなんて」

    ゆりあW (20)
    ゆりあが担当した夫婦が
    朝から続々とブルーに集まってくる。

    ゆりあW (21)
    こんなに来て下さるなんて
    プランナー冥利に尽きる。

    「父母もこの姿を見て涙ぐんでいたよ」

    ゆりあW (27)
    そして人前式へ。

    ゆりあW (30)
    贈る言葉に思わず声を詰まらす星子さん。

    ゆりあW (32)
    それが人前式のいいところだ。

    ゆりあW (37)
    「プランナーらしい、式だったね〜」

    ゆりあW (39)
    ブルーの大階段で後輩たちが踊って
    写真撮影!

    ゆりあW (40)
    「百合の花ポーズね」

    ゆりあW (41)
    今日のブラスオール!

    ゆりあW (42)
    7期チーム!

    ゆりあW (43)
    本社チーム!

    ゆりあW (45)
    なぜか、ゆりあの両親とガッチリ握手(笑)

    ゆりあW (46)
    緑あふれる空間に生まれ変わった
    ブルーのガーデンでウェルカムパーティー。

    ゆりあW (48)
    「さすがブルー厨房チーム!」

    広々とした空間を
    フルに生かした料理演出が素晴らしい。

    ゆりあW (51)
    やいのやいのと楽しんでいるうちに
    新郎新婦の登場だ。

    チームブルー一丸となって入場を盛り上げる!

    ゆりあW (53)
    さらに乾杯準備では
    ゆりあのプランナー時代のPJがサプライズで駆け付けた。

    ゆりあW (53)a
    そして僕の役割は乾杯の音頭と歌。

    ゆりあW (54)
    「長渕以外でお願いします・・・」

    そんなリクエストに応え
    史上初の松山千春「大空と大地の中で」を熱唱。

    「頭は、剃るべきだったかな・・・」

    ゆりあW (54)a
    社交辞令でも褒めてくれてうれしい。

    ゆりあW (56)
    千春の歌に込めた想いが伝わったなら
    なおうれいしい!

    ゆりあW (59)
    鈴木料理長率いる
    ブルー厨房チームが魅せて

    ゆりあW (60)
    上原総料理長がゆりあの為に
    18番のメニュー紹介をする。

    ゆりあW (61)
    これが定番の良さなのだ。

    ゆりあW (62)
    そこでゆりあの今の上司が
    「ドラえもん」に扮して登場。

    ゆりあW (64)
    「いよっ、千両役者!」

    スペシャルケーキを呼び込む。

    ゆりあW (67)
    さらに新人時代に教えを受けた
    鷲野総支配人が新ネタを披露。

    ゆりあW (70)
    前半なのに、雰囲気は最高潮だ。

    ゆりあW (72)
    ちなみにドレスもシューズも僕がニューヨークで仕入れたもの(自慢)

    似合いすぎてて怖いくらいだ(笑)

    ゆりあW (73)
    中座は生まれた時からの親友と。

    ゆりあW (74)
    勇人君は祖父母と。

    「いいシーンだったね〜」

    ゆりあW (74)a
    後半は和装。

    ゆりあW (75)
    このトータルコーディネートも
    素晴らしかった。

    ゆりあW (76)
    「さすが、ウチのドレスチーム」

    ダブル乾杯だ。

    ゆりあW (77)
    ならば「めでたや」登場。

    ゆりあW (77)a
    しっかりと、両家の絆を深めたのだった。

    ゆりあW (79)
    メイン料理をゆっくり食べて
    スペシャルデザートビュッフェへ。

    ゆりあW (81)
    パティシエチームの渾身の作品が並ぶ。

    ゆりあW (83)
    「コールドアイスまで登場だ〜」

    ゆりあW (85)
    「もう、最高です」

    ゆりあW (87)
    ラストはインタビューコーナー。

    ゆりあW (88)
    「いい言葉を引き出す」

    ココが司会者の腕の見せ所だ。

    ゆりあW (91)
    「いい結婚式だったナ」

    ゆりあW (101)
    チームブルー全員の力を結集したからこそだ。

    ゆりあW (107)
    担当プランナーのタカシとトモ。
    それと盟友のチーさんは特に特にがんばったな。

    ゆりあW (106)
    夕方になるとゆりあが担当した夫婦が
    さらにやって来た。

    「忘れられない一日になったね、ゆりあ」

    清々しい気持ちで今日も家路についたのだった。

    検察側の罪人

    ブラス本社にはジャニーズファンが多いので
    いち早く見なければと思い
    映画館へ足を運んだ。

    173241_03
    検察側の罪人

    封切り直後でたぶん
    キムタクとニノのファンが多いということもあり
    館内はいつもより熱気がある。

    最初のシーンで
    「この映画は面白いに違いない」
    と、僕を含めた多くの観客が感じたと思う。

    木村拓哉の存在感が
    際立っているのだ!

    そして世界的にその演技が認められている
    二宮和也も徐々にスクリーンを支配していく。

    張りつめた緊張感が緩まない。

    日本語の応酬が
    字幕では味わえない緊張感をもたらす。

    運命の糸は複雑に絡み合い
    刻一刻と二人の対決の場面へつながっていく。

    「一線を、超える」のはどっちだ!

    想像だが女性の多くはニノに感情移入し
    男性はキムタクのような気がする。

    「どうして、そこまで・・・」

    僕は木村拓哉に
    思いっきり感情移入した。

    「正義は、どっちにあるのか」

    お昼に観るより夕方から鑑賞して
    その後はお酒でも飲みながら
    映画の感想を語り合うことをすすめたい。

    みなさんも、ぜひ。

    ブラス登山部 2018 その2

    午前4時起床。

    山小屋でぐっすりと眠れたなら
    それだけでラッキーだと思わなければならない。

    とても清潔とは言えない布団と毛布に包まり
    仕切っただけの空間で雑魚寝をするのだから。

    ま、3000メートル級の山の頂上付近に
    こうした小屋があり、働いている人がいて
    宿泊できるだけで幸せなのだと思わないとね。

    登山部 (13)朝
    4時半から朝ごはん。

    鮭の塩焼きとお味噌汁が特に美味しい!

    でも、外は雨がシトシト降っている・・・。

    登山部 (14)
    「ザックを置いて、頂上へ行こう!」

    景色がまったく見れないことはわかっているけど
    やはり山頂へ行かなければならない。

    登山部 (16)
    「もう一歩だぞ〜」

    登山部 (17)
    「おおっ、山頂でシャンパンファイトか!」

    登山部 (18)
    雨で僕らしかいないから
    はしゃいでもいいかな。

    登山部 (18)r
    ブラス登山部は無事に燕岳の頂上に立った。

    ちなみにこの横断幕は
    今年はどうしても参加できなかった
    吉田名誉会長が僕らに託した自筆の作品だ。

    登山部 (21)c
    「足手まといがいなかったから
    今年はスムーズに登れたぞ(笑)」

    そして雨が降ったり止んだりする中
    僕らは足を滑らせないように
    焦らずに山を下りた。

    登山部 (19)
    「みんな、ヒザは大丈夫か〜」

    全員が無事に下山したのだが
    どうやら影の隊長である六車のヒザは
    今年も限界間近だったらしい。

    登山部 (20)
    本社から張り切って?参加した
    さきほ&さきこ隊員と喜びを分かち合う。

    「あっ、手嶋も本社だ・・・」

    すっかり忘れていたのだった(笑)

    登山を終えた後の楽しみは温泉!

    源泉かけ流しの湯にゆっくりと浸かり
    疲れを癒して僕らは帰路に着いた。

    登山部 (21)
    「焼肉でも食べようか!」

    ガッチリと栄養を補給して
    今年の登山は無事に終わった。

    登山部 (21)a
    最後は恒例の胴上げ!

    今年もいい想い出をつくりました〜。

    ブラス登山部 2018 その1

    登山部結成12年目の今年は部員が増えた。

    「とうとう山の魅力に気づいたのか!」

    8月27日(月)午前6時。

    ブラス登山部20名の精鋭たちが
    日進のオランジュベールに集合した。

    確かに静岡や三重からの参加はキツイけど
    山男も山ガールもしっかりとした装備で元気一杯だ!

    そして小型バスに乗り込み
    長野県の安曇野方面に向かう。

    登山部 (3)
    「今年は北アルプスの女王と言われている
    燕岳(つばくろだけ)に登るぞ!」

    登山部 (4)
    「緑に囲まれた登山道を歩くのは
    ホントに気持ちがいい!」

    というのは嘘で
    前半から厳しい登山道が続き
    部員たちの息が上がる。

    登山部 (5)
    「おーい、元気か〜」

    登山部 (6)
    「そりゃ、デブにはキツイです・・・」

    デブになったことがないのでわからないけど
    たぶん重りを背負って登っている感じだろうか。

    登山部 (7)a
    「エネルギー補給・・・?」

    山に骨付きチキンを持ち込むとは
    デブ隊の本領発揮なのだった(笑)

    登山部 (9)
    合戦小屋はこの登山道のお楽しみの一つ。

    登山部 (9)a
    「スイカが名物なんだよね〜」

    登山部 (9)b
    「美味〜い」

    スイカの甘みが五臓六腑に染み渡る。

    「さぁ、もうひと頑張りするぞ!」

    登山部 (10)
    午後4時半。

    ブラス登山部は順調に
    標高2600m付近にある山小屋へ到着した。

    登山部 (11)
    この山が燕岳。

    「北アルプスの女王」の名にふさわしく
    とても美しい山なのだ。

    登山部 (12)
    尖った山は北アルプスの盟主「槍ヶ岳」

    「ここにいつか登ろうぜ」

    と、誓い合いながら
    とうとう10年がたってしまった。

    登山部 (12)b
    「日本のアルプスの山々は
    上でつながっているの大きな特徴」

    と、本で読んだ。

    なので連なる山を横に歩いて登頂することこそ
    大きな楽しみ方なのだ。

    「縦走したいぞ!」

    登山部 (12)c
    「そんな登山家たちの姿が、しっかりと見れるだろ」

    登山部 (12)a
    「君たちは、山から下りていいかな(笑)」

    登山部 (12)cc
    夕食まで時間があるので
    雲海テラスでひと休み。

    「この時間が楽しかったナ」

    登山部 (12)夜
    普段より10倍は美味しく感じるご飯を食べたあとは
    もう寝るしかない。

    ぐっすりと眠ったのだった。

    おめでとう!智史くんと朱里

    追加あかりW (5)
    8月26日は、りんくう常滑にある
    マンダリンポルトのウェディングプランナー
    竹本朱里の結婚式だった。

    追加あかりW
    御覧の通りの美人プランナー!


    追加あかりW (4)
    頼もしい新郎と
    あかりらしい会場コーディネートを見て
    朝からテンションが上がりまくる!

    あかりW (2)
    「願ってもない天気だ〜」

    マンダリンポルトのテラスからは
    澄み渡る青空と美しい海が一望できる!

    あかりW (6)
    新卒11期生で入社し
    苦しい時期もマンダリンを支えてきた
    あかりプランナーの為に朝から沢山の仲間が集まった。

    あかりW (8)
    「さぁ今日も、最高の結婚式をつくるぞ!」

    披露宴は新郎新婦に成り代わって
    担当ウェディングプランナーを中心に
    スタッフがつくりあげるもの。

    あかりW (10)
    そして家族にとっては
    特にかけがえのない日だということを
    忘れてはならない。

    あかりW (11)
    「しっかりと感謝の気持ちを
    伝えられたね、あかりちゃん」

    あかりW (12)
    家族も一緒になって
    二人にとってのベスト結婚式をつくることを誓う。

    あかりW (14)
    迎賓の始まりは新郎よる出陣式だ。

    「さすが消防士!」

    腹の底から出す声が
    エントランス中に響き渡る。

    あかりW (18)
    二人のテーマは
    「レインボーヒルズ〜我が家へようこそ」

    あかりW (20)
    「我が家へ招いたような
    ゆっくりと寛げる式にする」

    あかりW (21)
    人前式はそんな思いが
    しっかりと表現されていた!

    あかりW (28)
    マンダリン自慢のガーデンで
    フラワーシャワー。

    あかりW (30)
    「あかりちゃん、b-ドレッセのドレスが
    抜群に似合ってるわ〜」

    あかりW (31)
    同期チーム!

    あかりW (32)
    ブラスオール!

    あかりW (33)
    集合写真でマンダリンの新人も
    しっかりと踊ったね!

    あかりW (34)
    夏のウェルカムパーティーが
    ホントに好きだ!

    あかりW (37)
    ビールを飲んで寛いでいるうちに

    あかりW (38)
    自然に新郎新婦登場。

    あかりW (40)
    今日の僕の役割は
    あかりの熱望により「乾杯・長渕」

    あかりW (41)
    熱唱するしかない!

    あかりW (43)
    「ホントに長渕が来たと思った?」

    そんな訳ないけど
    これだけ場数を踏めば
    そりゃ上手になるでしょ(笑)

    あかりW (45)
    自慢だけどお色直ししたドレスは
    僕がバルセロナで仕入れたもの。

    「美しすぎるよ、あかりちゃん!」

    あかりW (47)
    マンダリン厨房チームが魅せて

    あかりW (49)
    中川料理長が笑わせて祝宴が始まる。

    あかりW (50)
    「同期チームはいい顔してるな〜」

    あかりW (51)
    新郎友人が踊って

    あかりW (54)
    ケーキカットへ。

    あかりW (55)
    二人のリクエストに答えた
    パティシエ渾身の作品を崩してはダメでしょ。

    あかりW (56)
    いたずらはもっとダメだ!

    あかりW (57)
    でもドーナッツケーキは
    思わず食べたくなるもの(笑)

    あかりW (59)
    そして誰もが望んだ
    中座のエスコートは双子のお兄さんを指名。

    あかりW (62)
    妹さんも加わって記念撮影。

    「いい場面だったね〜」

    あかりW (63)
    新郎は感謝の気持ちを込めて
    お姉さんと歩く。

    あかりW (66)
    中座中は新郎の勤務先の消防署メンバーと
    なぜだか肩を組んで飲み始めた(笑)

    「恐るべし、消防署チーム」

    そのチームワークの良さは
    ブラスチームもタジタジなのだった。

    あかりW (67)
    後半は和装で登場!

    あかりW (68)
    ならば「めでたやで」でしょ!

    あかりW (71)
    消防署のみなさんと飲みすぎて
    ギリギリの状態だったことは否めないが

    あかりW (74)
    ゲストのみなさんに支えられて
    いいパフォーマンスができた、と思う・・・。

    あかりW (78)
    「ようこそ、緒方家へ」

    あかりW (79)
    ちょっと涼しくなったガーデンで

    あかりW (80)
    新郎新婦の手作り料理が並ぶ。

    あかりW (81)
    お茶漬けビュッフェも用意して

    あかりW (82)
    海をバックにゆったりとした時を過ごす。

    あかりW (89)
    ブラスメンバー全員で歌い

    あかりW (93)
    披露宴はラストへ向かう。

    あかりW (94)
    「お母さん、いい表情してますね〜」

    あかりW (95)
    花束贈呈へ。

    あかりW (99)
    夕暮れ間近のガーデンで
    バールーンを飛ばしてパーティーはお開き。

    あかりW (100)
    「二人らしい、いい結婚式だったな〜」

    あかりW (102)
    後輩の阿知波プランナーは
    巨大なプレッシャーの中仕事をやり切った!

    あかりW (104)
    春日に変身した新郎と共に
    喜びを分かち合う。

    あかりW (105)
    「おめでとう!さとし君とあかりちゃん」

    マンダリンチームもよくやった!

    「今日もいい結婚式だったな〜」

    最高の気分で帰路に着いたのだった。

    おめでとう!諒と愛江さん

    夏のブラス社員結婚式も後半戦。

    00_R
    火曜日は新卒4期生として入社し
    数々の伝説をつくってきた
    清水諒の結婚式だった。

    000_RR
    新婦はブラスのパートナー企業
    ブライダルポートワンさんの店長を務める愛江さん。

    そう、諒もビードレッセの店長だから
    ダブル衣装屋さん同士の結婚なのだ!

    0018_R
    場所は岐阜羽島のヴェールノアール。

    見どころ満載の一日が始まったのだ。

    0022_R
    出会って7年。

    家族も待ちに待った結婚式だ。

    0025_R
    諒がウェディングプランナーとして
    担当したお客様も各地から駆けつけてくださった。

    「平日なのに、ありがたいね〜」

    0031_R
    人前式はパティシエのよしえが作った
    フラッグを姪っ子が持って入場だ。

    0032_R
    心優しき諒はホントに親思い。

    0038_R
    「任せてください」

    と、言ったよな!

    0039_R
    共に記念品を贈り合う

    0044_R
    ドレスコーディネーターらしい結婚式だった。

    0051_R
    心配した台風も去り
    最高の夏空が広がる。

    0053_R
    諒が共に働くb−ドレッセの若手が踊り
    ウェルカムパーティーのスタートだ。

    0055_R
    夏のウェルカムは小瓶のビールを
    そのまま飲む!

    0057_R
    「これが美味いんだな〜」

    0059_R
    「それにしてもお似合いのカップルだ」

    0060_R
    同期もほぼ全員集まった!

    0061_R
    二人が出会った時代の
    ヴェールノアールメンバーも揃った。

    0065_R
    ドレッセメンバーもこの通り!

    0066_R
    「始めから楽しいな〜」

    0071_R
    そして新郎新婦入場。

    0075_R
    新郎がビシッと挨拶をして
    披露宴が始まる。

    0079_R
    僕の出番の一つ目は主賓挨拶だ。

    「諒はいずれ、仏門の道に進みますが
    60歳までウチで修行してください(笑)」

    (実家がお寺さんですから)

    0088_R
    乾杯準備でなぜか
    同期の大ちゃんが新郎の母に扮し

    0091_R
    成瀬も得意のお坊さんになってしまった。

    0094_R
    河合専務の乾杯の音頭で
    高らかにパーティースタート。

    0099_R
    そこに「桂由美」先生がなぜか乱入。

    0100_R
    ポートワンさんは桂先生と
    ガッチリ契約しているドレスショップだからだ(笑)

    0103_R
    「料理長の高橋まで桂先生だ〜」

    0105_R
    ポートワンの松原会長もご満悦(笑)

    0113_R
    さらに諒が浜松時代に
    共に苦楽を共にした岡本料理長が
    静岡牛を運んできた!

    0116_R
    そして二人のたっての希望により
    ミスチルの櫻井さんがやって来た・・・。

    0117_R
    「名もなき詩・アコースティックバージョン」

    0118_R
    リズム隊の雄太郎と瞳ちゃんが加わり
    後半は盛り上がったはず。

    「気持ち良かった〜」

    0124_R
    ケーキカットは両家のお父さんが魅せた!

    0128_R
    「まさか、お坊さんスタイルで
    諒のお父さんが出てくるとは・・・」

    0131_R
    「いい演出だな〜」

    0133_R
    それなら僕らも
    定番をビシッと決めないとね。

    0134_R
    ファーストバイトから
    二人の恋のキューピットバイトへ。

    0136_R
    ジャガイモ支配人が
    二人からの感謝の気持ちを
    デカイ顔でガッチリ受け止めた!

    0146_R
    「中盤は和装でしょ」

    0154_R
    着物を着たなら「めでたや!」

    0158_R
    諒の部下である
    ドレッセのみゆうさんがサプライズ登場だ。

    0165_R
    「まさか、娘と共演するとは・・・」

    これも結婚式マジックなのだ。

    0167_R
    母親との中座が一番好きだ。

    0169_R
    特に男の子の母親は
    こんな時しか息子を抱きしめられないから。

    0171_R
    「服が好きな二人には
    お気に入りのスーツとドレスを
    思い切って何着も着ることを提案したいんです」

    諒の言葉通り
    そんな見本となるパーティーだ。

    0177_R
    共にドレッセを支えるコーディネーターのやーみんが
    二人のこだわりを話す。

    0179_R
    「えっ、河童!?」

    0185_R
    同期の4期チームが
    河童と共に伝統の余興をし

    0191_R
    じゃがおじさんが踊り

    0192_R
    デザートビュッフェの始まりだ。

    0199_R
    「お父さん、大活躍ですね〜」

    0202_R
    すっかり寛げるのも
    夏の夕暮れならでは。

    0205_R
    「平日にゆっくりと楽しめるパーティーを
    お客様にも提案したいね」

    0207_R
    最後はゲストからインタビュー。

    0209_R
    ここは司会者の腕の見せ所だ。

    0212_R
    「いいシーンだね〜」

    0220_R
    「これぞ、二人にしかできない結婚式だ」

    オリジナルの結婚式をするには
    一つひとつ細かいことを積み重ねるしかないと
    僕は思う。

    0224_R
    「さて二人は、何着来たでしょう?」

    0225_R
    最後のドレスとスーツは
    b-ドレッセの新人たちが
    二人の為に手作りして贈ったもの。

    0260_R
    担当プランナーのきょうかは
    難しくも楽しい結婚式を見事にまとめあげた!

    0261_R
    「アッパレだ!きょんとヴェルノアチーム」

    「おめでとう!諒と愛江さん」

    最高の結婚式でした!

    アーブルオランジュ

    お盆前の出来事だけど
    書き記さねばならない。

    それは来春オープンする
    アーブルオランジュ」の地鎮祭のこと。

    8月8日。

    AO地鎮祭 (6)
    「真夏の地鎮祭は暑いな〜」

    当たり前のことを呟きながら
    浜松駅前で気合のウナギを食べて
    車で10分弱の場所にある建設地へ向かう。

    AO地鎮祭 (7)
    地鎮祭はそれぞれの地域で
    やり方が異なる。

    AO地鎮祭 (10)
    「神主さんに聞いておいて良かった」

    もう20回以上経験しているから
    慣れているとはいえ
    油断して無様な姿を見せるわけにはいかない。

    ビシッと鎌で稲を刈り取る!

    AO地鎮祭 (15)
    建設に携わるみなさんと共に
    工事の安全を祈り
    こうして顔を合わせることは大切だ。

    「当たり前のことを、当たり前にやる」

    それがプロなのだが
    どんな業界でもそれは簡単じゃない。

    AO地鎮祭 (18)
    最高の結婚式をするための
    最高のハコをつくったのなら
    あとは任せろ!

    AO地鎮祭 (2)
    やや郊外の広い土地に
    アーブル=樹木をたくさん植えて
    木のぬくもり溢れる会場をつくる。

    AO地鎮祭 (1)
    これはブラスが得意中の得意にしている
    会場づくりだ!

    成瀬支配人と牧野料理長の元に
    他店から続々とメンバーが加わり
    春にはベストチームで船出をする。

    「ひと組目からベストの状態で
    ベストの結婚式をする」

    これがブラスのプライドですから。

    PS.
    アーブルオランジュの名付け親は
    なんとなんと・・・・。

    IMG_E0002
    「店舗開発チームの矢澤〜」

    毎度のことながら全社員の公募により
    店名を決めた。

    それにココの建設担当の矢澤が当選するとは
    二重の驚きなのだ。

    「この勢いで、完成まで突っ走ってくれよ〜」

    ブラス夏祭り 2018 続き

    今年の夏祭りには
    社運を賭けた一大プロジェクトがある。

    結婚式業界初の試みであることは間違いない!

    RB夏祭り7
    一号店のルージュブランは15回目の開催。

    RB夏祭り1
    一年目の夫婦の子供さんは、こんなにも成長している。

    「夢が叶う日まで、あと5年かな」

    一歩一歩前進していることを実感できるのが
    僕にとっての喜びだ。

    EW1A0084
    それぞれの会場の夏祭りに参加し
    社長クイズで盛り上げる。

    OVs-1_0981
    当たった方にはその場で
    超スペシャルな景品を渡すのだ!

    もちろんブラスファミリーのみなさんに

    OVs-1_0956
    「結婚の予定があるカップルを
    絶対に絶対に紹介してくだ〜い」

    191A0491
    と、お願いすることも忘れちゃならない。

    特に今年は秘策があるしね!!

    RB夏祭り3
    「集客に苦しむこの業界の突破口をつかむヒントは
    この写真にある!」

    「エビですかね・・・・」

    そう気づいた方は
    なかなかセンスがイイ(笑)

    IMG_5768
    一年かけて競い合う
    「各店対抗夏祭りコンテスト」

    IMG_0528
    お客様と細いながらも
    長い絆を作った会場が勝つはず。

    RB夏祭り5
    「やっぱり歴史を重ねた会場が有利かな」

    どんな結果が出るか
    今から楽しみです!

    栄太郎 2018

    本社にある社長室は暑い。

    ドアを開けて中に入ると
    明らかに熱気を感じるほどだ。

    「カラダは冷やしたらダメだぞ〜」

    と、社員に力説している以上
    自分の部屋を冷やしすぎるわけにはいかないのだ。

    それでも今年の夏の夜は
    エアコンなしには眠れないというか
    健康を維持する上でも
    活用法をこれほど考えた年はない。

    今のところ眠る部屋を冷やしすぎず
    布団を被って熟睡できる温度調整が
    ベストだと思うけどこれも案外難しい。

    ま、それはともかく
    今年のお盆も父母と共に平湯温泉に行った。

    標高1000mを超える平湯温泉に
    エアコンは必要ない。

    久しぶりにエアコンなしの部屋で
    ぐっすりと眠れることは夏の最高の贅沢だと
    思ったのだった。

    IMG_5771
    「お宿は今年も源泉かけ流しの温泉が最高の栄太郎です!」

    奥飛騨の食材を使い
    作りたての料理に徹底的にこだわる
    栄太郎に通い続けて数十年。

    父親が愛する宿であり
    母親が飛騨の出身だから
    僕も毎年来ることが当たり前になった。

    「恒例行事をつくるのもいいですよ」

    子供は真ん中の娘しか来れなかったけど
    大人になるとそれぞれの事情があるから
    しょうがない。

    「子供が子供でいてくれる時を
    大切にするんだぞ」

    社員に向かって僕がいつも言うセリフだ。

    IMG_5772
    イヤイヤか喜んでかは知らないけれど
    仕事の都合で娘は祖父母と共に
    早めに帰って行った。

    「おじいちゃんおばあちゃん孝行をしよう」

    披露宴でもウチが大切にしていることなのです!


    風に恋う

    本社には読書部がある。

    ちょくちょく社長室に来て
    僕の本棚から選んで読んでいるとのこと。

    本好きとしては
    ものすごくうれしい!

    しかし気になっていることがある。

    会社の本棚に置いてある本は
    ほとんどがビジネス系なのだ。

    「どちらかというと、小説を読んで欲しいナ」

    そんな思いがあるので
    読書部員にも夏に本を読もうと思っている
    ブラスメンバーにもイチ押しの本を紹介したい。


    表紙の絵の通り
    吹奏楽部を題材とした青春小説だ。

    僕のブログの「本のこと」カテゴリーの半分は
    青春小説のような気がするけど
    50歳を過ぎても好きなのだからしょうがない。

    「こんな青春を送りたかったナ・・・」

    憧れが今もあるのだろう、きっと。

    ブラスバンド部をつくった40歳の時に
    僕もサックスを始めた。

    その経験を元に
    会社説明会や講演で話すことがある。

    「楽器の練習にコツはないです。
    集中して時間をかけて練習しなければ
    決して上達しないのです」

    大人になると、ついつい近道を見つけたがる。

    が、サックスを吹くと「近道などない」と
    楽器が教えてくれる。

    この本の主人公は
    吹奏楽部の顧問の先生と部員たち。

    「部活は先生との出会いだな〜」

    果たして吹奏楽部はコンクールで
    全国大会へと進めるのか。

    先生はどんな道を選ぶのか。

    第四章だけは誰にも話しかけられない場所で
    ブラスバンド部の合奏を本から聞いてください。
    __カレンダー見出し

    カレンダー

    月別アーカイブ
    __カテゴリー見出し

    カテゴリー

    __リンク一覧
    __その他